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アニメ『ベルセルク MEMORIAL EDITION』第2話 感想 | ゾッドは何者?
こんにちは、Dancing Shigekoです! どこまで進む? 今回はアニメ『ベルセルク MEMORIAL EDITION』第2話を紹介します! [内容] #2 不死のゾッド ガッツは1人突き進む戦い方をしていた。キャスカからきつく咎められ、本人も反省していると言うが、グリフィスは大目に見ている。グリフィスは戦いの功績が認められて、騎士の称号と爵位を手に入れていた。 次の戦いの場では、被害がたくさん出ていた。ガッツが様子を見にいくとそこには獣の化け物ゾッドがいる。ガッツはかろうじて相手の攻撃を受けていた。グリフィスも支援に入ってくるが倒れる。グリフィスがベヘリットを持っているのを見て、そのゾッドは意味深な発言をして去っていくのだった。 [感想] 不死の敵と出会う1話。 ・原作よりも展開早め 原作で読んでいた部分をあっさりと抜かれて、どんどんアニメ版は先に進んでいく。原作の黄金時代のエピソード8話分のアニメと思っていたら、早々に黄金時代のエピソードが終わり、不死のゾッドのエピソードに入る。 原作で追いつくのは難しそう。 ・原作の発言

Dancing Shigeko
12 時間前読了時間: 2分
アニメ『呪術廻戦 死滅回遊 前編』第55話 感想 | ターゲット発見!
こんにちは、Dancing Shigekoです! 日車に会えるか? 今回はアニメ『呪術廻戦 死滅回遊 前編』第55話を紹介します! [内容] #55 東京第1結界② 伏黒はついていくと目的の人物とは違う人物と会わされる。その場を早々に撤収しようと式神を出して攻撃をしていた。 虎杖は日車に会うことに成功していた。しかし点をもらうための交渉は失敗し、戦いが始まるのだった。 [感想] 次の戦いが起きる1話。 ・弁護士の世界 日本の警察が起訴したら、99.9%有罪になる。そんな話をいろんなところで聞く。日車は国選弁護士として被疑者の弁護を担当する。一審で見事に無罪に持っていくが、二審で何も新たな証拠も示されない中で有罪に覆される。そんな現実を見せつけられて、若干嫌気を指している感じ。 負けがわかっている裁判に全力で挑むと自分自身が消耗するだけという現実に、弁護士は何をモチベーションに頑張るのだろうか。疲弊するだけの仕事と感じてしまう。 ・伏黒の方は 日車ではない相手のところに連れていかれて伏黒は早いこと片付けようとしている。すると、相手は

Dancing Shigeko
2 日前読了時間: 2分
アニメ『頭文字D Fifth Stage』第1話 感想 | 拓海にビンタ!
こんにちは、Dancing Shigekoです! 新シーズンは神奈川か? 今回はアニメ『頭文字D Fifth Stage』第1話を紹介します! [内容] ACT.1 運命の出会い 拓海はハチロクを修理に出していた。インプレッサでワンハンドステアリングを練習する日々を繰り返している。樹たちに会いに行っていると一人の女性がやってくる。トモコを傷つけたと、言って引っ叩かれる。 偽藤原と偽啓介が巷で噂になっていて、その人たちの仕業と知り、何とかしようとするのだった。 [感想] 拓海の偽者が現れる1話。 ・偽者を語れる心境 拓海と啓介の偽者が現れる。車の中に乗っておくだけにしておけばいいのに、みんなの前に姿を見せて、拓海と啓介を演じている。そんな様子を見ていると、よくそんなことができると感心してしまう。時代背景がそうなのか。 今の時代だったら、SNSで顔が知れ渡っているだろうから偽者を演じることなんてできないだろうに。この時代だからできたことなのだろうと思う。 ・恋の予感? 夏なのにいつも男ばかりが集まって情けない、という会話で始まる健司先

Dancing Shigeko
3 日前読了時間: 2分
アニメ『ベルセルク MEMORIAL EDITION』第1話 感想 | グリフィス強し!
こんにちは、Dancing Shigekoです! 再び見始める。 今回はアニメ『ベルセルク MEMORIAL EDITION』第1話を紹介します! [内容] #1 黄金時代 傭兵のガッツは戦場で相手の巨漢兵・バズーソを倒していた。契約終了で次の戦いの場を求めて放浪していると盗賊に遭う。その盗賊を返り討ちにすると、頭領のグリフィスが現れ、ガッツを止める。 意識を失っていたガッツは気づくと鷹の団の宿営地にいた。グリフィスに声をかけられ、ついていく、おまえが欲しいというのだった。 [感想] ガッツがグリフィスと出会う1話。 ・原作との違いを楽しむ 原作にも黄金時代とタイトルのついたエピソードがある。そこでは、ガッツが赤ちゃんだった時から描かれている。アニメでは、ガッツはすでに13歳になっている(はず)。 最初の傭兵団にいた時の初陣の出来事とか、隊長とのいざこざはアニメでは悪夢として描かれるにとどまっている。この見せる順番が違うだけでだいぶ印象が異なるのだから面白い。大筋は変えず、ちょっとの編集でガッツの印象も違う。何かを抱えている感じが出

Dancing Shigeko
4 日前読了時間: 3分
アニメ『呪術廻戦 死滅回遊 前編』第54話 感想 | いざ結界へ!
こんにちは、Dancing Shigekoです! 伏黒たちは突破できるのか? 今回はアニメ『呪術廻戦 死滅回遊 前編』第54話を紹介します! [内容] #54 東京第1結界① 秤の協力を得られることが確定して、いざみんな手分けして結界に入る準備をする。虎杖、伏黒は第二の結果へ、秤とパンダは第一の結界へと向かっていく。 結果の中に入ると、伏黒も虎杖も早くも術師と接触。戦いが始まるのだった。 [感想] 結界の中に入っていく1話。 ・秤はどのくらい戦力に? 五条悟が封印された、というのをやっとのことで信じてもらった伏黒たち。秤とパンダはメインの結界の中に入るという。彼らが見つけようとしているのは、高得点の人たちという。それで別々に行動している。 秤はどのくらい強いのだろうか。乙骨よりも強いというのだから相当強いのだろうけれど、ここまでの展開。結構、あっさりやられるのではなかろうか。 ・嘘っぽいキャラ 伏黒が早速、術師らしき女の子と会っている。そして相手のペースに構わず、いろんなことを聞き出そうとしている。伏黒に殺されたくないから、と伏黒

Dancing Shigeko
5 日前読了時間: 2分
アニメ『呪術廻戦 死滅回遊 前編』第53話 感想 | ザ・タイマン?!
こんにちは、Dancing Shigekoです! 伏黒たちは突破できるのか? 今回はアニメ『呪術廻戦 死滅回遊 前編』第53話を紹介します! [内容] #53 部品 伏黒とパンダは星綺羅羅に足止めされていた。伏黒は綺羅羅の術式が何かを見極めつつあった。そして突破できるとなった時、建物の中から虎杖が出てくる。秤が一方的に虎杖を痛めつけるのを、虎杖は避けずに受け止めるのだった。 [感想] 秤を仲間に引き込もうとする動きが続く1話。 ・キャラ被っていない、綺羅羅? 南十字星の星の名前を使って術式を発動させる綺羅羅。伏黒がその術式がどういう仕組みなのかを分析している。その伏黒に対して、綺羅羅が応戦。その途中、途中で綺羅羅も考えを巡らせている様子が描かれる。その姿が、どこか三輪に近いものを感じる。 術式のレベルとかは全然違うけれど、雰囲気は被っていないかな? ・キャラ被っていない、秤? 秤が熱が冷めたと言って虎杖を殴っている。もう熱は冷めてしまったから何をしても手遅れなのだと言っている。その雰囲気が、気のせいかもしれないけれど、東堂と被ってい

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6 日前読了時間: 2分
アニメ『呪術廻戦 死滅回遊 前編』第52話 感想 | また一人…
こんにちは、Dancing Shigekoです! 誰がどこにいる? 今回はアニメ『呪術廻戦 死滅回遊 前編』第52話を紹介します! [内容] #52 熱 夜蛾正道は呪骸の作り方を問われていた。答えずにいると楽巖寺が攻撃してくる。 虎杖と伏黒は秤金次と話をつけようとしていた。彼が行なっている闇闘技場に潜り込み説得を試みるのだった。 [感想] 次々と被害が拡大する1話。 ・誰が最後まで残るか 夜蛾が拘束されている。その理由は呪骸の作り方を知っていると考えられているから。なぜ今になってそんなことを調べにくるのか。五条悟がいなくなったから、という理由みたいだけれど、世界の均衡を一人の男が保っていたというのもすごい。 一体、どんな世界観なのか。 そして呪骸の作り方を教えなかったら、殺すのみ、と言って本当に殺している。なんか、どんどん死人が増える。一話に一人死んでいく。大丈夫なのだろうか。 ・ターゲットは 虎杖と伏黒、次なるターゲットは3年生の秤を仲間に引き込むこと。なぜ彼が必要なのか、はまたしても追いつけていない状況だけれど、彼がかなりの

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7 日前読了時間: 2分
アニメ『機動戦士ガンダムUC』 感想 | ゴールに向けて!
こんにちは、Dancing Shigekoです! 逆襲のシャアから3年後の世界を描く。 今回はアニメ『機動戦士ガンダムUC』を紹介します! [基本情報] 企画:サンライズ 原作:矢立肇、富野由悠季 監督:古橋一浩 ストーリー:福井晴敏 脚本:むとうやすゆき、福井晴敏(EX) オリジナルキャラクターデザイン:安彦良和 アニメーションキャラクターデザイン:高橋久美子 モビルスーツ原案:大河原邦男 メカニカルデザイン:カトキハジメ、佐山善則、石垣純哉、玄馬宣彦 メカニカルデザイン協力:明貴美加 ゲストメカデザイン:常木志伸(episode 5) ディスプレイデザイン:佐山善則、上村秀勝 総作画監督:高橋久美子、玄馬宣彦、茂木信二郎(episode 5) エフェクト作画監督:SNIPES(episode 2 - 7)、橋本敬史(episode 7) 銃器類作画監督:SNIPES(episode 6) コックピット作画監督:丹澤学(episode 4 - 7) 設定考証・ゲストメカデザイン:小倉信也 設定協力:関西リ

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7 日前読了時間: 5分
アニメ『機動戦士ガンダムUC』第7話(最終話) 感想 | 箱とは…だった
こんにちは、Dancing Shigekoです! ラプラスの箱とは? 今回はアニメ『機動戦士ガンダムUC』第7話(最終話)を紹介します! [内容] #7(最終話) 虹の彼方に バナージはリディに手こずっていた。マリーダが出撃し、バナージと入れ替わる。バナージはミネバを連れてインダストリアルセブンの中へ。そして座標の地へと向かう。そこには、オリジナルの宇宙世紀憲章があるのだった。 [感想] ラプラスの箱の謎が明らかになる1話。 ・犠牲はつきもの リディがバナージに執拗に攻撃している。この展開、リディが倒されて終わるのかと想像。カミーユがジェリドを倒した時のような展開を思い出させる。しかし実際はやや想像と違った。マリーダが出動してバナージと入れ替わる。マリーダがリディと戦う。この展開になったらマリーダが犠牲になる展開しかないのではと思ったら、そうなってしまう。 こういう中心人物に近い人が必ず1人は犠牲になる展開なのだよね。悲しい。リディが倒れた方が展開的には見ていて、後味悪くなくて済んだんだけど、と思うのはややリディを嫌いすぎか? ・なぜ

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8月18日読了時間: 2分
アニメ『呪術廻戦 死滅回遊 前編』第51話 感想 | 真希、異常!
こんにちは、Dancing Shigekoです! 誰から動く? 今回はアニメ『呪術廻戦 死滅回遊 前編』第51話を紹介します! [内容] #51 葦を啣む 真希は禪院家に戻っていた。呪具を手に入れようと蔵へ行くと禪院扇が待ち構えている。一度は扇の刀の前に倒れるが、真依から力を受け取った真希はその後、禪院家を容赦無く全員殺害するのだった。 [感想](※ネタバレあり) 禪院家での一場面を描く1話。 ・次々と 主要キャラ、というか、それなりにこれからも戦えそうな人たちが次々とを殺されていく。釘崎も、七海も、最初の頃であれば天元の器までもが殺される。そして今回は真依までもが犠牲になる。犠牲になるというよりはどうなったのだろうか。全部のエネルギーを真希に上げた。刀を作るのに使った?その結果、力尽きたという形。その直前の禪院扇の攻撃で瀕死だったというのもあるのだろうけれど。 こうしてメカ丸も、いなくなり、京都校の術師は半減。 そういえば、真希も漏瑚の攻撃で殺されたと思っていたけれど、彼女は全身火傷の痕が残っているだけでなんとか生きていたみたい。

Dancing Shigeko
8月17日読了時間: 2分
アニメ『機動戦士ガンダムUC』第6話 感想 | 袂は分たれた?
こんにちは、Dancing Shigekoです! ロンドベルとネオジオンが手を組むのか。 今回はアニメ『機動戦士ガンダムUC』第6話を紹介します! [内容] #6 宇宙(そら)と地球(ほし)と ネイルアーガマにフル・フロントの部隊が同乗していた。アーガマのメンバーは不服に思っている。ネオジオンの行動を阻止しようとするが艦長は、協力を求める。フル・フロントとミネバが対話をする。そしてラプラスの箱の最後の座標を伝えるのだった。 [感想] 最後のラプラスの箱の座標が明らかになる1話。 ・歩み寄れない感情 ユニコーンガンダムに救われて、ネオジオンとロンドベルの隊は手を組むのかと想像していた。しかし、実際にはそんなに単純なものではなく、感情が先行して、理屈はついていこない。同じ艦内に敵がいると考えるものみたい。どんなにお互いが同じような状況に追い込まれているからといって、仲間を殺されている憎しみは消えない。そう言うものなのだろう。 一度戦い始めてしまったら、対立する立場は変えられないものなのかも。戦場の難しさを感じた。 ・フル・フロンタルの理屈

Dancing Shigeko
8月16日読了時間: 3分
アニメ『機動戦士ガンダムUC』第5話 感想 | 再び宇宙へ!
こんにちは、Dancing Shigekoです! 誰が乗っている? 今回はアニメ『機動戦士ガンダムUC』第5話を紹介します! [内容] #5. 黒いユニコーン 黒いユニコーンガンダムが現れる。バナージはその戦いの中で気絶してしまっていた。 ラーカイラムでは作戦を検討していた。そして目的の輸送船を見つけ、確保するのではなく、宇宙のネイルアーガマと連携してネオジオンの元へ送り届ける作戦に出るのだった。 [感想] 再び宇宙へ出る1話。 ・連邦政府のやることは 誰が正義で誰が悪なのか。どうも情報が入り乱れていて理解が追いつかない。ただ連邦政府がいいことをしようとはしていないということだけは見えてくる。自分たちの利権だけを守ろうとしている感じが出ているように思う。 政治家と言うのは全体の利権よりも自身の利権の方を優先するものなのか。少なくとも連邦政府はいつもそんな感じになっているように見える。シャアの言う英知を授けてみよと言う、対象は彼らなのだろうと思う。ブライトのような人物が上に立てば戦争も終わるのかもしれないと微かに思う。 ・強化人間の再

Dancing Shigeko
8月15日読了時間: 2分
アニメ『呪術廻戦 死滅回遊 前編』第50話 感想 | 裏をどうする?
こんにちは、Dancing Shigekoです! 天元は何を語る? 今回はアニメ『呪術廻戦 死滅回遊 前編』第50話を紹介します! [内容] #50 死滅回遊について 天元と話をする。死滅回遊について状況を聞く。天元を守るために、脹相と九十九が残り、他は各地に向かって行動をとり始めるのだった。 [感想] 死滅回遊についての説明が行われる1話。 ・小難しい説明で 天元が説明している。天元自身が何人にでも乗り移ることができるようになった?と言うことなのか。それができると全ての人類に呪力を持たせることができるらしいと言うことまでは理解したつもりなのだが、この先何をしようとしているのかが難しい。 ・とにかく難しい 天元を守らないといけない理由は少し理解。天元の存在が呪霊と同じ扱い。呪霊だから、呪霊操術の対象になってしまうと言うことなのは理解。そのため天元1人にしておくと、やられてしまう可能性がある。だから護衛が必要という。 ここは理解。 ・1番理解できないのは 天元の話を受けて、みんながそれぞれの地へと移動を始める。死滅回遊と言うのがどう

Dancing Shigeko
8月14日読了時間: 2分
アニメ『機動戦士ガンダムUC』第4話 感想 | ラプラスの箱を巡って!
こんにちは、Dancing Shigekoです! 地球に降り立つか? 今回はアニメ『機動戦士ガンダムUC』第4話を紹介します! [内容] #4 重力の井戸の底で 地球では連邦政府の拠点ダカールへの攻撃が行われていた。そこにラプラスの箱と鍵が運ばれる、というので、ロンドベルのブライトに奪還命令が出る。 バナージは再びネオジオンに拘束されていた。次の行き先は地球のコロニー落としをされた場所。そこに一緒に行くことに同意。ところが戦いが起きているのを見て、話が違うと怒りをのぞかせる。なんとか無血で解決を試みるのだった。 [感想] 地球上でいろんな思惑が錯綜する1話。 ・リディはどこを目指している? ミネバを連れて地球に降り立ったリディ。彼は一体何をしたいのか?急にミネバを独占したい、という感じになっている。ミネバが戦争を止めたいと思っている感情に便乗して、彼女を家に連れて行ったみたいな感じになっていて、不気味。 結局、父親との交渉は失敗して、さらに自分たちの家系の役割を聞かされて、何やらショックを受けている。そして戦闘に出て、バナージが躊躇

Dancing Shigeko
8月13日読了時間: 2分
アニメ『呪術廻戦 死滅回遊 前編』第49話 感想 | 天元に!
こんにちは、Dancing Shigekoです! 虎杖は死んだのか? 今回はアニメ『呪術廻戦 死滅回遊 前編』第49話を紹介します! [内容] #49 もう一度 脹相が禪院直哉と戦っている。直哉の速さに苦戦をしていたが脹相は徐々に体制を整えていき反撃。そこに乙骨が虎杖の死体を持って現れる。直哉を呪術で治癒させ、上に虎杖を仕留めたことを報告するように仕向ける。 時が経ち、虎杖が目を覚ます。乙骨によって仮死状態にされていたという。乙骨はみんなが守ろうとする人だから、虎杖を守ったという。そして皆で天元に会いに行くのだった。 [感想] 虎杖たちが天元に会いに行く1話。 ・脹相はいつから? 脹相が禪院直哉と戦っている。いつから脹相は虎杖とともに行動をするようになったのか。この後も、虎杖たちと一緒に行動をしている。誰もそのことを不思議と思わない。意外と高専の人たちは無警戒なのかも。それとも脹相が虎杖の兄だという事実だけで受け入れてあげているのか。 五条悟を助けに行こうとした時は、敵だった相手なのに、今ではすっかり仲間。不思議な感じ。 ・乙骨は実

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8月12日読了時間: 2分
アニメ『キングダム 第3シリーズ』 感想 | 合従軍到来!
こんにちは、Dancing Shigekoです! 新たな戦いが起きるシーズン。 今回はアニメ『キングダム 第3シリーズ』を紹介します! [基本情報] 原作:原泰久(集英社 ヤングジャンプ・コミックス刊) 監督:今泉賢一 シリーズディレクター:門間和弥 シリーズ構成:高木登 キャラクターデザイン:阿部恒 総作画監督:冨岡寛、阿部恒、りんしん 美術監督:水野雄介 色彩設計:阿部みゆき 3DCG監督CGディレクター:遠藤工 3DCG制作:ダンデライオンアニメーションスタジオ 撮影監督:野上大地 編集:柳圭介 音響監督:小泉紀介 音響制作:神南スタジオ 音楽:澤野弘之、KOHTA YAMAMOTO 音楽制作:エイベックス・ピクチャーズ プロデューサー:宮本未来、萩原良輔、森亮介、飯泉朝一 アニメーションプロデューサー:小越康之 アニメーション制作:ぴえろ、スタジオ サインポスト 制作・著作:キングダム製作委員会 主題歌:BiSH「TOMORROW」 waterweed「Deep inside」

Dancing Shigeko
8月11日読了時間: 4分
アニメ『機動戦士ガンダムUC』第3話 感想 | 何やら怪しい音声に
こんにちは、Dancing Shigekoです! バナージはどうなるのか? 今回はアニメ『機動戦士ガンダムUC』第3話を紹介します! [内容] #3 ラプラスの亡霊 バナージはネオジオン軍から抜け出していた。そしてユニコーンガンダムに乗ってアーガマへと移動。その逃亡の際に、袖付きを拿捕していた。 連邦はユニコーンガンダムをラプラスの亡霊と言われる場所に持っていき、さらなる覚醒がないかを試すことを考える。その作戦の最中、ネオジオン軍は捕虜の解放を求めて攻め込んでくるのだった。 [感想] 衝突頻度が上がってくる1話。 ・展開が難しい ユニコーンガンダムの潜在能力を引き出そう、いや、ラプラスの箱が何かを知ろうとしている。その鍵がユニコーンガンダムである、と言うことを描きたいのだと思われるが、やや内容が難しい。 ユニコーンガンダムを所定の場所に持っていくことで何かが起きるかもしれない、そんな考えで行動をしている。その場所を通過すると同時にどこからともなく宇宙暦が始まった日の音声が聞こえ始めている。それが一体、何を意味しているのかは、まだ誰も

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8月11日読了時間: 2分
アニメ『キングダム 第3シリーズ』第26話(最終話) 感想 | 羌瘣断ち切る!
こんにちは、Dancing Shigekoです! 羌瘣はどうなるか? 今回はアニメ『キングダム 第3シリーズ』第26話(最終話)を紹介します! [内容] #26(最終話) 別の道 羌瘣は巫舞で幽連の手下を次々と倒していく。そして幽連に向かっていくが、幽連は羌瘣の動きを見切っている。 巫舞を使わずに反撃され、羌瘣は負けを覚悟する。遠のく意識の中で信たち非身体の仲間を思い出し、象姉の言っていたことがどう言うことなのかを理解するのだった。 [感想] 羌瘣が復讐をする1話。 ・巫舞を超えるために 羌瘣が幽連に向かっていく。巫舞状態の羌瘣。おそらく最強な状態。それでも幽連は羌瘣の動きを見切って反撃。完全に上を行っている。そしてその境地に辿り着けたのは祭を生き残って蚩尤になったからだという。さらに祭では自らの妹にも手をかけたという。失ってきたものの大きさが違う、ということなのだと思う。 そこまでしないと最強になれないのだとしたら、なりたくないかも?と思ってしまいそう。この暗殺集団の世界観はかなり厳しい。 ・羌瘣を繋ぎ止めるもの...

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8月10日読了時間: 2分
アニメ『機動戦士ガンダムUC』第2話 感想 | バナージ捕まる!?
こんにちは、Dancing Shigekoです! ガンダムはどう動く? 今回はアニメ『機動戦士ガンダムUC』第2話を紹介します! [内容] #2 赤い彗星 バナージはガンダムで袖付きモビルスーツを撤退させる。そして連邦軍の戦艦に収容される。 その後、ネオジオン軍は交渉を持ちかけてくる。ラプラスの箱とオードリーの解放を求めるが、連邦軍は拒否。オードリーはミネバ・ザビなのだろうと相手に同意を求めるが否定。 そしてネオジオン軍は赤い彗星を出動させて、攻撃を仕掛けてくる。バナージがガンダムに乗って反撃を試みるが袖付きに反撃されて、捕まるのだった。 [感想] ネオジオン軍が仕掛けてくる1話。 ・オードリーの正体 どこかで見たことがある。確かにそうだと思っていたら、オードリーはミネバ・ザビだった。あぁ、確かに見たことがある。言われてみればそうだったと思う。そして当時はどんな性格だっただろうかと興味が湧く。この中では戦争を止めたい、という一心。時々、お姫様育ちの発言が出るものの、純粋に戦争を止めたい、というのが出ている。何が彼女をそう変えたのだろ

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8月9日読了時間: 2分
アニメ『キングダム 第3シリーズ』第25話 感想 | 羌瘣到着!
こんにちは、Dancing Shigekoです! しばしの平穏か? 今回はアニメ『キングダム 第3シリーズ』第25話を紹介します! [内容] #25 巫舞の違い 論功行賞が開かれる。蒙武が一番の武勲と讃えられ、特別な武勲として、蕞の民、山の民、そして信が選ばれていた。信は三千人将に昇格していた。 その頃、羌瘣は象姉の仇・幽連のところに辿り着いていた。 [感想] 信は確実に前に進み、そして羌瘣も旅の目的地に到達する1話。 ・将軍が見えてくる 合従軍との戦いを終え、論功行賞で信が再び武勲を認められる。前回に続き二度目の武勲。大はしゃぎだった前回と違い、今回は落ち着いて受け止めている。それでも三千人将になったのは嬉しかったみたいで、早速、隊に戻って点呼させている。三千人いることを確認している。 また信が三千人将になって、追いつかれたとショックを受けている壁。信がすごい勢いで上がっていくのが分かる。常に前線に立ち、戦いを引っ張っていっている、そんな存在になってきている。 次はどんな武勲を上げるか。これからの信の活躍に期待を持たせてくれ

Dancing Shigeko
8月8日読了時間: 2分
徒然なるままに独り言、感想をアップしていきます!
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