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アニメ『キングダム 第3シリーズ』第2話 ネタバレ感想 | 決戦間近!
こんにちは、Dancing Shigekoです! 作戦は立つのか? 今回はアニメ『キングダム 第3シリーズ』第2話を紹介します! [内容] #2 一堂に会す
呂不韋は蔡沢に斉に向かわせていた。そして合従軍からの離脱交渉に向かわせる。見事に蔡沢は交渉を成立させていた。 しかし秦国の窮地は変わらず。残り5つの国軍が進攻してきていた。その中の魏軍に対して麃公将軍は足止め作戦に動いていた。雷原で飛信隊とともに足止めをするのに成功。 そして咸陽では打開策を検討した結果、一つ作戦が見つかる。将軍たちが集められ、作戦が伝えられるのだった。 [感想] (※ネタバレあり) 刻一刻と衝突の時が迫る1話。 ・戦争も金儲け 蔡沢が斉に向かう。そして隠し事なしにストレートに本題に入る。李牧にいくらで買われたのかと問う。秦国を落とした暁には6分の1の領土を渡すという条件を答えている。蔡沢はその条件を聞いて、2倍支払うという。斉の大王は、その条件をあっさり受け入れる。 そして戦争も結局は金儲け、と宣言している。戦わずして儲かるなら、それに越したことはない。と

Dancing Shigeko
11 時間前読了時間: 3分
アニメ『呪術廻戦 死滅回遊 前編』第48話 感想 | 虎杖vs乙骨
こんにちは、Dancing Shigekoです! 第三期を見ていく。 今回はアニメ『呪術廻戦 死滅回遊 前編』第48話を紹介します! [内容] #48話 執行 虎杖は脹相と呪霊退治に専念していた。そこに第27代禪院家当主の直哉が現れる。さらに乙骨も現れて、虎杖が狙われるのだった。 [感想] 東京に呪霊が大量に現れた状態が続く1話。 ・キャラが重なる? 禪院家の当主が危篤。そこにやってきたのが息子の直哉。その話しっぷりがどうしても、『青のエクソシスト』に出てくる志摩を想起させる。話し方だけではなく、見た目もどこか似ている。この業界のキャラは単発、ややおちゃら家系の人の話し方はこう言うタイプって決まっているのか、と思うくらい。 どうしてもそんなイメージが強くて、直哉が虎杖たちの前に現れても、緊迫感に欠けるというか、凄さに欠けるように感じてしまった。 ・虎杖はどこを目指している 虎杖が脹相と協力して呪霊を倒し続けている。ビルの高層階から飛び出しても普通に地面に着地するような腕前になっている。巨大な呪霊を素手で次々と倒していく。脹相に一気に

Dancing Shigeko
1 日前読了時間: 2分
アニメ『キングダム 第3シリーズ』第1話 感想 | 全面戦争!
こんにちは、Dancing Shigekoです! どんな幕開けか。 今回はアニメ『キングダム 第3シリーズ』第1話を紹介します! [内容] #1 迫り来る合従軍 東郡で変化がないまま時が流れていた。そして楚軍が侵攻してきたと急報が入る。飛信隊も支援に向かう。途中、魏軍の大軍も侵攻しているのが発覚。趙国軍も動きがあると言って三国連合と見る咸陽。ところが斉、韓、燕も侵攻してきたと言う。皆が狼狽えている中、嬴政だけは全部を迎え撃って返り討ちにするよう鼓舞していた。 [感想] 秦を狙い撃ちにしようと李牧が動く1話。 ・油断しすぎでは 東郡は韓の目立った動きがなく、退屈な生活を送っている。と言う設定になっている。戦時中に動きがないと考える方が甘いと思う。もっと積極的に索敵を行っても良さそうなもの。基本は近くに侵攻してくる軍がいないかを見守っていると言う形。 そう言った日々の警備の中からでも次のアクションを考えることができそうなのに?と思う。 ・李牧が仕掛ける そして秦が受け身になっているのを知ってか、李牧が一気に仕掛ける。6国すべてと同盟を組

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2 日前読了時間: 2分
アニメ『ベルセルク 第2期』第21話 感想 | ガッツレベルアップ!
こんにちは、Dancing Shigekoです! どこに向かうのか? 今回はアニメ『ベルセルク 第2期』第21話を紹介します! [内容] #21 狂戦士の甲冑 シールケたちは魔女の館に向かっていた。シールケは大魔女のメッセージを聞いて、急ぐ。すると館が燃えている。さらにそこには使徒が現れている。使徒の中の一人・グルンベルトがガッツに攻撃。ゾットは骸骨の騎士と戦い始める。シールケたちは大魔女の元を目指すが、再びメッセージを聞く。ガッツに甲冑を届けるというのだった。 [感想] 魔女の館に戻ってくる1話。 ・魔女と骸骨の騎士 魔女のところに骸骨の騎士がやってきている。彼女の死期が近づいている。それでやってくる。彼女と骸骨の騎士はどういう関係なのか。長生きするために、カクリヨと何か取り交わしをしたのか。その時、骸骨の騎士と何かあったのだろうか。疑問。古い付き合い、ということだったけれど、そのエピソードは語られるのか。 ・使徒の襲撃 魔女のところに使徒が襲撃してくる。それはグリフィンの差金。魔女が生きていると困るのか。それとも彼女の持っている何

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3 日前読了時間: 2分
アニメ『頭文字D Fourth Stage』第24話(最終話) 感想 | それはさすがに!?
こんにちは、Dancing Shigekoです! どんな結末? 今回はアニメ『頭文字D Fourth Stage』第24話(最終話)を紹介します! [内容] ACT.24(最終話) 終わらない挑戦 城島との戦いは8レース目に入る。城島は集中し直して、勝負を決めに行こうとする。勝利のためのレーンを走り、徐々に拓海との差を広げていく。拓海は少しずつ離されていく事に気づいて、ハチロクに負担の大きい走りを継続。その結果、サスペンションがダメージを受けてしまい、失速するのだった。 [感想] 後味微妙な結末の1話。 ・勝負はつかず 7レース目で拓海が抜き返して、そのまま星野の時のように城島が負けを宣言するのか、と思ったら、何事もなかったように8レース目。城島にハンドルを両手で握らせることができれば、少しは変化が起きるかも、という話もまったくお構いなし。 無難な展開のようで、それまでのみんなの分析は一体何だったの?という疑問も残る。若干、会話とレース展開がギクシャクしているように感じてしまった。 ・いくらなんでも? そして8レース目。城島が究極の

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4 日前読了時間: 2分
アニメ『頭文字D Fourth Stage』第23話 感想 | 抜きつ抜かれつ!
こんにちは、Dancing Shigekoです! どっちが勝つ? 今回はアニメ『頭文字D Fourth Stage』第23話を紹介します! [内容] ACT.23 エンドレスバトル 拓海は必死に食らいついていき、レースは7本目に入っていた。城島は一通り走りを見て、どこで抜きされるかを見極めていた。そして仕掛けていく。8連続S字カーブのところで勝負を仕掛けられて、拓海が抜かれる。拓海はそこから一気に集中力を上げて、城島に仕掛け返していくのだった。 [感想] 拓海と星野のレースが続く1話。 ・城島が仕掛ける 7レースめ。拓海が先を走る。それまでのレース、拓海は走りが安定していないと知り、考え込んでいる。そして、その考えを嘲笑うかの如く、城島が仕掛けていく。拓海はブロックすることができず抜かれてしまう。 考えてみると拓海は必ず一回は相手に抜かれ、そこから驚異の走りを見せて抜き返すと言う展開。そう言う展開になるようになっているのかね? ・拓海が仕掛け返す 城島に抜かれて、拓海にスイッチが入る。これまで城島のペースに乗せられていた感じになって

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5 日前読了時間: 2分
アニメ『頭文字D Fourth Stage』第22話 感想 | 見せ場はどこ?
こんにちは、Dancing Shigekoです! どうなった? 今回はアニメ『頭文字D Fourth Stage』第22話を紹介します! [内容] ACT.22 ワンハンドステアの魔術 星野は負けを認め、啓介の勝利。そして続くは城島と拓海によるダウンヒルの戦い。一本目は拓海が先行。城島が追うレース。拓海は城島の実力を感じながら、逃げていくのだった。 [感想] ダウンヒルのバトルが始まる1話。 ・勝負は微妙だった? 啓介と星野の勝負。啓介が抜いてちょっと前に出ただけで終わった2レース目。その勝負はどうだったのか?啓介がガッツポーズをしているのがなぜなのか、と思っていたら、結局、勝負は啓介の勝ち。ちょっと微妙と感じてしまった。次走っても勝負は見えている、という星野。本当なのだろうか。 ・あまり凄さが? 拓海と城島の戦いが始まる。そして例によってギャラリーが城島の走りについて説明をしている。しかしその説明は、自分には響かなかった。何がどうすごいのか。なぜハンドルを片手で操作することがすごいのか。今ひとつ?と思ってしまう。 ・見せ場少なめ?.

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6 日前読了時間: 2分
アニメ『頭文字D Fourth Stage』第21話 感想 | 抜きつ抜かれつつ!
こんにちは、Dancing Shigekoです! どちらが勝つ? 今回はアニメ『頭文字D Fourth Stage』第21話を紹介します! [内容] ACT.21 ドッグファイト 啓介は下りを本気で飛ばしていく。そしてとうとう星野の背中を捉える。そのまま勝負は引き分けて2本目に入る。啓介先行のレース。圧倒的に啓介有利に見えたが、折り返し地点で星野が仕掛け、前に出るのだった。 [感想] 啓介と星野のバトルが続く1話。 ・予想では ダウンヒル、6秒差で追いかける啓介。追いつけると信じて走り続け、そして追いつく。この展開、啓介が抜いて終わるのだと思っていた。しかし、抜くまでは行かず。一本目の走りでは勝負がつかない。ところでこのレース、どうなったら先行の方は勝ちなのか。数秒差がつかないとダメなのか、よく仕組みがわかっていない。啓介が追いついていたから、二本目に勝負が入ったという感じ。 ・抜けないコース コースの特性上、抜くのは難しいとされている。2本目は啓介が先行。ヒルクライムでは抜かれないという自信を持って逃げていく啓介。抜けないと言われて

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7月4日読了時間: 2分
アニメ『頭文字D Fourth Stage』第20話 感想 | 複合レーススタート!
こんにちは、Dancing Shigekoです! 啓介は? 今回はアニメ『頭文字D Fourth Stage』第20話を紹介します! [内容] ACT.20 超絶GT-R! 啓介とゴッドフット・星野のバトルが始まる。ヒルクライムとダウンヒルの複合レース。涼介は啓介に珍しくアドバイスを与えている。その内容はヒルクライムはGT-Rの方が有利だから先に行かせて、ダウンヒルで勝負しろというものだった。 [感想] 啓介の戦いが始まる1話。 ・独り言を言いながら 星野が走り始める。そしてぶつぶつ独り言を言っている。その内容が、自分の過去を語るものだったりする。GT-Rの魅力を語っている。これは視聴者のための独り言なのか?って思うほど、見ている人よりの発言が多い。 そんな彼の独り言は、集中しすぎないようにするためだという。なぜ集中しすぎて行けないのか、よく分からない説明がついている。何が起きるのだろか。 ・ゴットフットの由来 とにかくGT-Rの性能を買っている星野。その性能についてギャラリーの一人が説明している。あまりにも専門的な説明で車に疎い自

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7月3日読了時間: 2分
アニメ『頭文字D Fourth Stage』第19話 感想 | 神降臨?!
こんにちは、Dancing Shigekoです! 茨城へ! 今回はアニメ『頭文字D Fourth Stage』第19話を紹介します! [内容] ACT.19 ゴッドフットとゴッドアーム プロジェクトDは茨城遠征に入った。最初の相手はゴットフットとゴットアームと呼ばれる二人。相手は啓介にヒルクライムだけではなくダウンヒルも含めた勝負にしようと提案するのだった。 [感想] 茨城遠征が始まる1話。 ・命名力… 今回の対戦相手は神のようなハンドルサバキのゴッドアームと、アクセルサバキが神がかっているゴッドフット。この名前を聞いた時は、さすがに恥ずかしい、と感じずにはいられなかった。この世界に限らず、何かの世界に夢中の人たちにしてみたら、その命名にまったく疑問を感じることなく、呼んでいるのだろうけれど、ちょっとね。もう少し、魅力的な呼び方をしたらいいのに、と思った。 ・どんな意図があるのか 啓介の相手はフルコースで勝負をしようと提案してくる。さらに最初に走らせて欲しいという。その条件を聞いた涼介は、啓介にとって有利な条件だと判断。それだけの条件

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7月2日読了時間: 2分
アニメ『呪術廻戦 懐玉・玉析』 感想 | 夏油の思い通り!?
こんにちは、Dancing Shigekoです! 呪術廻戦、第二期。 今回はアニメ『呪術廻戦 懐玉・玉析』を紹介します! [基本情報] 原作:芥見下々 監督:御所園翔太 副監督:愛敬亮太 シリーズ構成・脚本:瀬古浩司 キャラクターデザイン:平松禎史、小磯沙矢香 呪霊デザイン:飯島弘也 プロップデザイン:川元まりこ 美術監督:東潤一 色彩設計:松島英子 CGIプロデューサー:淡輪雄介 3DCGディレクター:石川大輔 撮影監督:伊藤哲平 編集:柳圭介 音楽:照井順政 音響監督:えびなやすのり 音楽プロデューサー:小林健樹 プロデューサー:松谷浩明、村井佑梨羽、木村誠、山﨑博昭、大森達也 アニメーションプロデューサー:瀬下恵介 制作:MAPPA 製作:「呪術廻戦」製作委員会 主題歌:キタニタツヤ『青のすみか』 Kingu Gnu『SPECIALZ』 崎山蒼志『燈』 羊文学『more than words』 [登場人物] 虎杖悠仁:榎木淳弥 両面宿儺の指を食べて共生

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7月1日読了時間: 5分
アニメ『ベルセルク 第2期』第20話 感想 | 悪霊退散!
こんにちは、Dancing Shigekoです! キャスカたちを助け出せるのか。 今回はアニメ『ベルセルク 第2期』第20話を紹介します! [内容] #20 クリフォトの汚濁 シールケに連れられてカクリヨとの狭間に入っていく。そしてファルネーゼとキャスカの救出に成功。しかしオークが大量に現れ、ガッツは一人残って、オークを退治していく。ガッツが後方を対応している間にシールケたちは出口を目指すが挟み撃ちに合う。シールケとイシドロで対処。ガッツは親玉の悪霊に出くわすのだった。 [感想] 不気味な世界が広がる1話。 ・カクリヨとの狭間 カクリヨ、つまり、あの世との狭間が現世に現れる。そこには不気味な生き物がたくさん。全体的にどの生命体も、スライム的に見えるのは、心霊っぽく見せたいからなのだろうか。あんな不気味な空間に入っていってしまったら、気色悪くて背筋がずっとゾクゾクしていそうって思ってしまう。 イシドロたちの耐性がかなり上がっているから面白い。ファルネーゼもなんだかんだその異常な世界に極度の拒否反応を見せなくなっているし、その変化が面白い

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7月1日読了時間: 2分
アニメ『呪術廻戦 懐玉・玉析』第47話(最終話) 感想 | 東京回復できるの?
こんにちは、Dancing Shigekoです! どんな結末が? 今回はアニメ『呪術廻戦 懐玉・玉析』第47話(最終話)を紹介します! [内容] #47(最終話) 渋谷事変 閉門 九十九が時間を稼ぐ。夏油と呪力のあり方について話し合っている。その間に裏梅に毒が回り氷が溶ける。全員が解放されて、いざ攻撃と考えた時に夏油は技を発動。呪霊を大量に解き放ち、そして夏油は姿を消す。 東京23区はほぼ壊滅し、混沌とした時間が始まるのだった。 [感想] 夏油との対決が片付く1話。 ・最強は? 九十九が出てきて、何か余裕な感じ。夏油と呪力のあり方について語ってきた結論を出そうと提案している。二人の考え方は相いれず、夏油が攻撃を仕掛けてくる。まったく九十九や虎杖たちが迫る隙を与えずに呪霊を大量発生させて逃げていく。 この展開、夏油が計算通りにすべてを実行できた形。五条悟を助け出すこともできず、呪術師にいいところなし。こんなに見事にやられていいのか? ・やりすぎ感 夏油が去っていった後の東京。渋谷を中心に大きく穴が空いている感じになっている。首相など

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6月30日読了時間: 2分
アニメ『呪術廻戦 懐玉・玉析』第46話 感想 | 誰が残る!?
こんにちは、Dancing Shigekoです! 夏油が現れ、いよいよ終盤か? 今回はアニメ『呪術廻戦 懐玉・玉析』第46話を紹介します! [内容] #46 変身 -弐- 虎杖の前に夏油が現れる。さらにパンダ他、京都組も現れる。そして脹相も現れる。脹相は夏油に攻撃を始める。虎杖も弟だと彼は考えていた。夏油との攻防が続くが追い込めずにいるのだった。 [感想] 夏油と対決する1話。 ・脹相加勢? なぜ虎杖が夢に出てくるのか?脹相が疑問に感じている。そして出た結論は、虎杖は弟と言うもの。その結果、なぜか脹相も夏油を攻撃する側になっている。この戦いで脹相が生き残れるのか?その辺りも注目と言うところかな? ・京都組出陣 パンダがゴリラスタイルで仕掛けていき、真依が狙撃し、加茂が弓を放つ。三輪が斬りつけに行き、西宮が上から防御壁を張っている。京都連合が夏油に向かっていく。これだけの連携であれば、少しは抑えることができそうなのに、まだまだ余裕がある感じ。さすがに三輪が接近戦を挑んで行った時は無謀と感じたけど、その後、日下部が加勢して、ギリギリセーフ

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6月29日読了時間: 2分
アニメ『呪術廻戦 懐玉・玉析』第45話 感想 | 渋谷壊しすぎ
こんにちは、Dancing Shigekoです! 今度こそ真人を倒せるか。 今回はアニメ『呪術廻戦 懐玉・玉析』第45話を紹介します! [内容] #45 変身 真人は次々と攻撃を繰り広げる。そして東堂と虎杖が別々になるように仕向けていく。虎杖が一人になったところで仕留めようとするが、東堂と再び合流して、応戦。東堂の絶妙なタイミングでの入れ替わりで、虎杖の黒閃が決まって真人はダメージ。しかし、その一撃がきっかけで魂の形が分かったと言って、変身するのだった。 [感想] 真人との戦いが続く1話。 ・大味な見せ方 宿儺と漏瑚の戦い以降、どうも戦いの場面が雑というか、大味というか、とにかくメチャクチャに表現しておいたらいいと言う風に見えて仕方がない。何が起きているのかが分かりづらいというか、虎杖や東堂が吹き飛ばされていくだけ、と言うような感じ。そして街中がどんどん破壊されていくという感じ。 こう言う見せ方ってあまりにもやりすぎている感じがして、どうなのだろうか?と感じてしまう。ちょっと見ていて期待する路線ではない、と言う印象が残るのは何故なのだ

Dancing Shigeko
6月28日読了時間: 2分
アニメ『呪術廻戦 懐玉・玉析』第44話 感想 | 東堂現る!
こんにちは、Dancing Shigekoです! 虎杖再び立ち直れるのか。 今回はアニメ『呪術廻戦 懐玉・玉析』第44話を紹介します! [内容] #44 理非 -参- 虎杖は目の前で釘崎をやられて完全に戦意喪失。真人に一方的にやられていた。このまま真人がトドメを刺そうとしている時に、場所が移動。東堂が現れる。東堂に声をかけられて、虎杖は気持ちを立て直す。そして二人で一緒に真人に向かっていくのだった。 [感想] 東堂が合流する1話。 ・完全に折れた虎杖 虎杖は七海に続き、釘崎まで目の前でやられて、ダメージは最大。その前には宿儺によって渋谷全体をボロボロにしていってった記憶も見せられて、虎杖の精神状態は完全にギブアップ。どんなに普段明るく振る舞っていても、これだけのことが続けば、虎杖じゃなくても正常な気持ちではいられなくなるものだろうと納得。 これは呪霊と人間との戦争なんだと真人は言う。そう言われてしまうと確かにここまでボロボロにしていくのは戦争そのものって気もする。突然始まった戦争で心積りができていなかったからダメージはさらに大きいのだ

Dancing Shigeko
6月27日読了時間: 2分
アニメ『呪術廻戦 懐玉・玉析』第43話 ネタバレ感想 | 虎杖の目の前で!
こんにちは、Dancing Shigekoです! 真人を倒せるのか? 今回はアニメ『呪術廻戦 懐玉・玉析』第43話を紹介します! [内容] #43 理非 -弍- 釘崎は地上で真人と戦っていた。そして攻撃が効くと確信。真人を追い込むが逃げられる。 釘崎の攻撃で、本体側の真人も動きが鈍る。虎杖が一気に攻め込んでいって優勢になっていくがこちらも逃げられる。そして真人が入れ替わって、術式が使える真人が釘崎に攻撃を加えるのだった。 [感想] (※ネタバレあり) 釘崎と虎杖が真人と戦う1話。 ・術式を使えない真人 釘崎は自分と戦っている真人が術式を使えないと見切っている。それで迷わず接近戦に転じて、攻撃。どうして術式を使えないと分かったのか、何を見てそう思ったのか、そのきっかけがあまりよく分からなかった。なぜそう思えたのだろうか。疑問。 ・釘崎の攻撃が連動する真人 釘崎の攻撃で本体の方も影響が出ている。釘を刺された感じになっている。分身の方を攻撃すると本体の方にも影響が出ると言うのは興味深い仕組み。動きが鈍った本体を虎杖が攻撃していく。これで勝

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6月26日読了時間: 2分
アニメ『頭文字D Fourth Stage』第18話 感想 | 次のステップに向けて
こんにちは、Dancing Shigekoです! 次の対戦相手は? 今回はアニメ『頭文字D Fourth Stage』第18話を紹介します! [内容] ACT.18 ラスト・ドライブ 啓介は恭子と食事に出掛けていた。彼女のおかげで勝つことができたとお礼をしている。恭子はプロジェクトDの次の遠征の地、茨城にも応援に行きたいというが、啓介は、今は走りに集中したいと言って断るのだった。 [感想] 啓介と恭子の関係に変化が起きる1話。 ・啓介は 恭子に車を貸してもらったお礼、と言うことで啓介は恭子とご飯に行っている。食べたいものなんでもいいし、東京に出て食事にするか?と提案する。恭子は少しでも長く一緒に啓介といたいと思っているから、あまり移動時間に費やしたくないと思ったのか、群馬で食事をするのでいいと答えている。この辺りの駆け引き?みたいなものが、若さと言った感じ。 それでも啓介はあまり表情を変えずにいつも通り。相手の気持ちは分かっていても、自分を貫き通している。そして最後は誰とも付き合うつもりはない、と恭子に伝えている。...

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6月25日読了時間: 2分
アニメ『呪術廻戦 懐玉・玉析』第42話 感想 | 怒りをパワーに!
こんにちは、Dancing Shigekoです! 虎杖は耐えられるのか? 今回はアニメ『呪術廻戦 懐玉・玉析』第42話を紹介します! [内容] #42 理非 虎杖は地下鉄に戻っていく。その途中で七海が真人に殺されるのを目撃。虎杖は真人に全力でぶつかっていく。 その頃、地上ではもう一人の真人が釘崎と戦っていた。 [感想] 虎杖が真人と遭遇する1話。 ・七海はまだ 漏瑚の攻撃で七海は焼き殺されたのだと思っていた。ところが半分焼き爛れた状態でなんとか生き延びていた。改造人間を残る力で倒していく。しかし真人と遭遇。この展開、真人が七海を修復させるのかと期待したけど、そんなに甘くはなかった。 真人は容赦なく、七海を吹き飛ばしている。七海の最期を見届けることができたのはよかったのか。こんな無惨な殺され方は見たくなかったと言うのが正直なところだろうか。 ・虎杖は勝てるのか? 宿儺のやりたい放題の記憶が残る虎杖。若干、戦意喪失している感じになっている。そんな中、目の前で七海が殺される。再び気持ちが沈みかけ、今度は怒りに駆られる。その状態で真人を倒

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6月24日読了時間: 2分
アニメ『頭文字D Fourth Stage』第17話 感想 | 拓海ブレーキング覚醒!
こんにちは、Dancing Shigekoです! 拓海はどうなる? 今回はアニメ『頭文字D Fourth Stage』第17話を紹介します! [内容] ACT.17 埼玉エリア最終決戦 拓海は相手の脅迫を思い出すものの走っていくうちに運転に集中し始める。そしてランエボの動きを観察。相手の弱点がどこにあるのかを見抜き、仕掛けるタイミングを見計らうのだった。 [感想] 埼玉の戦いが終わる1話。 ・走り出せば 拓海は一度走り出したら、前方を走る相手に集中。コースに集中してしまう。一瞬相手の言葉を思い出す場面があったものの、それ以降は前に集中。相手の実力を見極めて、さらにどうやったらいいのか観察。自分と相手の実力の差がどのくらいなのか、4WDがすごいのではなく、運転する人のスキルが大切なのだということを肌で感じている。 この集中力は他の誰にも負けないものなのだと感じる。 ・涼介の解説 戦いの状況を涼介が解説している。まるで見ているかのように、全てを知っているかのように解説。いつ相手の走りを見たのかと思うような発言もあって、相手の苦手な部分な

Dancing Shigeko
6月23日読了時間: 2分
徒然なるままに独り言、感想をアップしていきます!
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