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アニメ『キングダム』第2話 大王と出会った!
こんにちは、Dancing Shigekoです! 誰だ? 今回はアニメ『キングダム』第2話を紹介します! [内容] #2 運命の出会い 信が入っていくと漂そっくりの男がいる。それは大王・嬴政だった。漂は替え玉として使われていたのだという。そこに追っ手の威橋がやってくる。彼が漂を殺したと知って、信はまず威橋に向かっていくのだった。 [感想] 信が大王・嬴政と出会う1話。 ・身代わりは探しておくもの この時代特有なのか、上に立つ人たちというのは常に替え玉を用意していたのか?なぜ漂であって、信ではなかったのか?見た目がそっくりだったからという理由。都での仕事についてここでは詳細を話せないと言っていた理由も納得。 替え玉を用意する文化はいつくらいまで続いていたのだろう。そして漂はこの依頼を受けた時に、殺される可能性について考えていたのだろうとも思う。 今の時代なら、整形手術である程度近い骨格の人なら替え玉にされてしまうのかも? ・この先どう強くなる? この作品は、史実を描こうとしているように思われる。そうなると、信がここからさらに強くなっ

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14 時間前読了時間: 2分
アニメ『終末のワルキューレⅢ』戦いは続く…(※ネタバレ)
こんにちは、Dancing Shigekoです! ラグナロクは続く。 今回はアニメ『終末のワルキューレⅢ』を紹介します! [基本情報] 原作:アジチカ、梅村真也、フクイタクミ 監督:初見浩一 シリーズ構成:むとうやすゆき キャラクターデザイン:たなべようこ、川島尚 アニメーション制作:MARU animation、ゆめ太カンパニー 主題歌:GLAY『Dead Or Alive』 早見沙織『Last breath Last record』 [登場人物] ブリュンヒルデ:沢城みゆき ワルキューレ。ラグナロクに出場する人類を選出している。 ゲル:黒澤ともよ ワルキューレの末妹。ブリュンヒルデとラグナロクの戦いを見守っている。 始皇帝:石川界人 始まりの王。秦を統治する。 ニコラ・テスラ:古川慎 人類史上唯一の魔法使い。 レオニダス王:白熊寛嗣 スパルタの王。 ハデス:置鮎龍太郎 冥界の王。 ベルゼブブ:浪川大輔 蜂の王、サタンに呪われし者 アポロン:鈴村健一 オリンポス十二神の一人・太陽神 [内容]...

Dancing Shigeko
2 日前読了時間: 3分
アニメ『呪術廻戦』第1話 虎枝、呪われる!(※ネタバレ)
こんにちは、Dancing Shigekoです! どこまで追いつけるかな? 今回はアニメ『呪術廻戦』第1話を紹介します! [内容] #1 両面宿儺 虎枝はオカルト研究室の一員として活動していた。オカルト研究室の部室が没収されそうになっている。陸上部の顧問と勝負をして、勝てば正式にオカルト研究室の部員にしてやるという。異常なまでの腕力で砲丸を30メートル近く飛ばして勝利していた。 虎枝が祖父の見舞いに行くと、たくさんの人を助けてやれと言い残して、祖父が息を引き取る。そこに呪術師がやってくる。特急の魔除けを返せという。しかし、それは先輩が持っているというのだった。 [感想] (※ ネタバレあり ) 虎枝の呪術師への一歩が描かれる1話。 ・この先の展開を予想してみる 虎枝が両面宿儺の指を食べて呪われた体になる。それなのに、本人が意思を保つことができているという展開。この後の展開として、予想されるのは、どんどん呪いの力が強くなっていって、自分をコントロールできなくなり、しまいには抹殺される。 その逆で、とことん使いこなして、次々と出てくる呪

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2 日前読了時間: 2分
アニメ『キングダム』第1話 お前は誰だ!(※ネタバレ)
こんにちは、Dancing Shigekoです! 終末のワルキューレを見終わり、新たに開拓。 今回はアニメ『キングダム』第1話を紹介します! [内容] #1 無名の少年 信と漂は天下の大将軍になる夢を見て下僕の生活を送っていた。稽古をしている二人を見て、都の大臣が漂を都で仕えよと連れていく。信は漂と必ず将軍になろうと約束を交わす。 それから数ヶ月後、漂が負傷して戻ってくる。信に地図を渡し、そこに行くように頼むのだった。 [感想] (※ ネタバレあり ) 信と漂の将軍への一歩を描く1話。 ・どんな未来が待っているか? 第1話を見たら、どゆな結末が待っているかを想像してみることにする。 この作品は、無難に信が将軍になって、秦の始皇帝に仕える未来が見える。信に地図を渡しにきたのが漂本人だとしたら、漂は死んでしまったので、漂と信が対立するようになることはなさそう。 漂が生きていて、対立すると言う内容が起こるかどうか?次回には漂に瓜二つの村の小屋にいる男が何者かが明らかに。自分の予想はどこまでヒットするかな? ・春秋戦国時代に興味を抱く..

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3 日前読了時間: 2分
アニメ『終末のワルキューレⅢ』第15話(最終話) 輝きを保ったのは?!(※ネタバレ)
こんにちは、Dancing Shigekoです! どちらが? 今回はアニメ『終末のワルキューレⅢ』第15話(最終話)を紹介します! [内容] #15(最終話) 激突する魂 アポロンは大量に血を流しながらも立ち上がる。レオニダスは盾を原点の盾にして、突っ込んでいく姿勢を見せる。アポロンは自らが光の矢になって、レオニダスへと向かって飛び込んでいくのだった。 [感想] (※ ネタバレ ) アポロンとレオニダスの戦いが終わる1話。 ・直線的な戦い 気のせいかもしれないがアポロンとレオニダスの戦いは非常に直線的で、まったく捻りがないように感じた。淡白というか、常に致命傷になるような攻撃が続いていたというか。 最後の一撃もアポロンが自ら光の矢の如く く真っ直ぐにレオニダスに向かっていき、盾を突き破るというもの。 あっさり盾を打ち砕き、アプロンの矢のような手がレオニダスの体を貫通。勝負が終わる。レオニダスがアポロンの顔面に向けて殴りつけたのは、多少なりともダメージを与えたのか気になるところだけど、いかに? 戦いが短いと思ったら、戦績も9分となっ

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4 日前読了時間: 2分
アニメ『終末のワルキューレⅢ』第14話 勝負あった!?(※ネタバレ)
こんにちは、Dancing Shigekoです! どちらが上をいくか? 今回はアニメ『終末のワルキューレⅢ』第14話を紹介します! [内容] #14 汝、自身を知れ アポロンが地面に押しつぶされる。立ち上がったアポロンを見て、皆、アポロンが自分を知らないと非難。ゼウスはその非難に対して、アポロンほど自身のことを知っているものはいないと言って、ピュトンとのエピソードを語る。 アポロンはダメージを残しながらも光の矢を繰り出し、レオニダスに攻撃をし始めるのだった。 [感想] ( ※ ネタバレあり ) 終盤が近いと感じる1話。 ・万能神になれたのは アポロンが万能の神と呼ばれている。そこには弛まぬ努力があったことが語られる。自分自身のことを知っているから、努力できる。もっと上に行けるように努力するという。その姿勢は実に見習いたいところ。自分を知ることは、成長のための第一歩。初心を思い出させてくれる。 ・これだけのダメージは初? アポロンが跪いている。顔に傷を負っている。吐血している。かなりダメージを受けた感じ。しかし、その痛みを楽しんでいる

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5 日前読了時間: 2分
アニメ『終末のワルキューレⅢ』第13話 勝負は一瞬?
こんにちは、Dancing Shigekoです! どちらが優勢になるのか? 今回はアニメ『終末のワルキューレⅢ』第13話を紹介します! [内容] #13 誇りVS意地 レオニダスとアポロンの戦いが始まる。レオニダスの攻撃を軽やかに交わし続けるアポロン。そして反撃に転じる。軽やかなステップで攻撃を加えては距離を取る。その戦い方が逃げていると言われ、アポロンはラインを引き、その中で戦うことを提案。アルテミスの糸を使ってレオニダスの動きを封じるのだった。 [感想] レオニダスとアポロンの戦いが激しくなる1話。 ・筋肉自慢 レオニダスの戦いのスタンスは肉弾戦。盾一つで攻め込んでいくスタイル。筋肉で戦うタイプ。当たらないと、勝てないタイプ。 逆に攻撃を当てれば、ダメージが大きそうな感じ。一撃必殺タイプのレオニダスに対して、ひらりと交わしていくタイプのアポロン。対照的な二人の戦い。 ・余裕のアポロン アポロンの余裕っぷりがあまりにも嫌味。これまでの神とは違った雰囲気。まったく戦いを戦いと見ていない感じが滲み出ている。 どうも余裕過ぎて、少しは

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6 日前読了時間: 2分
アニメ『終末のワルキューレⅢ』第12話 戦いのゴングが鳴る!
こんにちは、Dancing Shigekoです! 第9戦は誰が? 今回はアニメ『終末のワルキューレⅢ』第12話を紹介します! [内容] #12 太陽神と反骨の英雄 第9戦の準備が始まる。神は太陽神アポロン。対する人類は、スパルタ族の王レオニダス。レオニダスはアポロンだけは許すことができない存在だというのだった。 [感想] 第9戦の選手が明らかになる1話。 ・300人の兵士で 映画に『スリーハンドレッド』がある。その作品は、今回の人類代表のレオニダスを描いたもの。300人の兵でペルシア軍30万人と戦うというあの戦いを描いていた。スパルタ人がかなり豪傑だったのを感じさせるエピソード。そして映画で知っている存在、というのが親近感。 早くもその時の経緯が描かれていて、レオニダスが怖いもの知らず感を出している。今回は、レオニダスを応援したい! ・軽い系神? 一方、アポロンは女性たちと一緒に風呂に浸かっている。アレスがやってくると風呂から出て、一緒に入ろう、と誘っている。まったく戦いと無縁な感じ。とても軽いノリのキャラ。彼が真面目に話をすること

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7 日前読了時間: 2分
アニメ『SPYxFAMILY(スパイファミリー) シーズン3』いろんな一面が見えた!
こんにちは、Dancing Shigekoです! 一年ぶりの新シーズン! 今回はアニメ『SPYxFAMILY(スパイファミリー) シーズン3』を紹介します! [基本情報] 原作:遠藤達哉 監督:今井友紀子 プロデューサー:北田修一、中武哲也、福島祐一、山守貴子 制作:WIT STUDIOxCloverWorks 製作:『SPYxFAMILY』製作委員会 主題歌:スピッツ『灯を護る』 幾田りら『Actor』 [登場人物] 黄昏/ロイド・フォージャー:江口拓也 東国の腕利きスパイ。 被験体007/アーニャ・フォージャー:種崎敦美 相手の考えが分かる少女。ロイドの娘役を演じる。スパイモノのアニメが好き。 いばら姫/ヨル・フォージャー:早見沙織 暗殺者。ロイドの妻役を演じる。料理が下手。 [内容] アーニャはバスジャックに、ヨルは職場の人に唆され普通っぽく見せるので必死。そしてロイドはワイズの機密情報漏洩阻止のために動く。 [感想] 変化おおきシーズン。 ・ロイドのスパイ人生 アーニャがトニトをもらったことがきっかけ

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1月1日読了時間: 3分
アニメ『終末のワルキューレⅢ』第11話 テスラ、華麗に!(※ネタバレ)
こんにちは、Dancing Shigekoです! 勝者は?! 今回はアニメ『終末のワルキューレⅢ』第11話を紹介します! [内容] #11 前進 テスラが渾身の連打。ベルゼブブは防戦一方。その攻撃をなんとか持ち堪える。先に限界にきたのはテスラ。倒れかける。一気に反撃に転じようとするベルゼブブに対して、テスラは右手だけを瞬間移動させて挟撃を仕掛けるのだった。 [感想] (※ ネタバレあり ) テスラとベルゼブブとの戦いが終わる1話。 ・満身創痍 テスラもベルゼブブもギリギリ。いつ倒れてもおかしくないくらい疲弊している。そんな状態の中、先に限界が来たのはテスラ。さすがに連続攻撃を続ける方が体力的にしんどかった、ということみたい。防御の方が消耗はするものの、動き続けるよりは消耗が抑えられていた。もしベルゼブブが攻撃する側だったらどうなっていたのか。 ・潔い敗北 テスラ渾身の挟撃。右腕を自分の体から切り離して、瞬間移動させる。そんな器用なことをして、自らの体を破壊しつつも攻撃をしようとしたにも関わらず、攻撃は最大の防御。テスラの心臓を一突き。

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1月1日読了時間: 2分
アニメ『終末のワルキューレⅢ』第10話 カオスを持ってしても?!
こんにちは、Dancing Shigekoです! 終わりが近いか? 今回はアニメ『終末のワルキューレⅢ』第10話を紹介します! [内容] #10 繋ぐ想い テスラの瞬間移動の攻撃に対してベルゼブブは攻撃と防御の振動を合わせた虚神(カオス)を放つ。ベルゼブブ自身にもダメージを伴う攻撃だったが、テスラはなんとか耐え凌ぐ。兄の意思を継いだテスラは科学の力を最大限に発揮しようとするのだった。 [感想] ベルゼブブとテスラの死闘が続く1話。 ・全てを消し去る勢い ベルゼブブのカオスは会場そのものを吹き飛ばす勢い。テスラが作った空間がなかったら、みんな危なかったのではないかと思う。そのくらいの破壊力。 その全エネルギーを注いだベルゼブブの攻撃でも倒れなかったテスラ。これだけ見ていると、テスラが最後に上回る? ・ダメージ受けてなお テスラはダメージを受けても、まだ笑顔。戦いを楽しんでいる。ベルゼブブの出した攻撃を見て、喜びを感じている様子。 心底、未知との遭遇を楽しんでいる。生粋の科学人。 ・科学の力が上回るか? ベルゼブブが圧倒しているよう

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2025年12月31日読了時間: 2分
アニメ『終末のワルキューレⅢ』第9話 科学の力を最大に!(※ネタバレあり)
こんにちは、Dancing Shigekoです! テスラが有利? 今回はアニメ『終末のワルキューレⅢ』第9話を紹介します! [内容] #9 呪いと祈り テスラが瞬発力の高い動きでベルゼブブに攻撃を加える。さらに撹乱。そして瞬間移動で大ダメージを与えていた。しかしベルゼブブはそれらの攻撃を見極め、反撃に出ようとするのだった。 [感想] ( ※ネタバレあり ) テスラとベルゼブブの戦いが終盤に差し掛かる1話。 ・初速最大 テスラは宙に浮いている分、いきなり最高速度で走り出すことができるという。そのため、ベルゼブブも防御の体制を取る間がなかったのだと。ただその攻撃も一度見て仕舞えば、ベルゼブブとしてもなんとかできるという感じ。不意を突かれなかれば、あるいは一度見てしまえば、ベルゼブブは、その実態を知ることができる。 この戦い、ベルゼブブが一歩上を行っているように感じる。 ・瞬間移動 テスラが不適な笑みで次なる攻撃を始める。それは瞬間移動。自らの神器を犠牲にしつつも瞬間移動を実現している。その攻撃でベルゼブブを追い詰めている。しかしベルゼブ

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2025年12月30日読了時間: 2分
アニメ『SPYxFAMILY(スパイファミリー)シーズン3』第50話(最終話) 帷爆発!
こんにちは、Dancing Shigekoです! ウィーラー確保なるか? 今回はアニメ『SPYxFAMILY(スパイファミリー)シーズン3』第50話(最終話) を紹介します! [内容] MISSION:50(最終話) 生き残れない世界 帷は脳のリミッターが解除された状態でウィーラーに攻撃を加えていき、ノックアウトしていた。ロイドも意識を取り戻し、ウィーラーを拘束して、ワイズの仲間と合流する。 任務を終えたロイドは、ヨルとの関係を修復する必要があると言って急いで帰っていくと、ヨルはいつも通りに過ごしているのだった。 [感想] ウィーラー確保後の世界を描く1話。 ・脳のリミッターを解除するとき 帷がウィーラーに攻撃を加えていく。本来なら、ウィーラーの方が力が上のはずのところを帷はどんどん攻撃を加えていく。その反動で骨を折ってしまう。通常、人間は100%の力を出してしまうと体がもたなくなってしまうから、自然とリミッターがかかっているのだという。 ロイドが瀕死の状態を見て、帷のリミッターが解除されてしまったという状況。人は100%の力を出し

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2025年12月29日読了時間: 2分
アニメ『終末のワルキューレⅢ』第8話 科学絶対主義が勝つか?
こんにちは、Dancing Shigekoです! どんな戦いが? 今回はアニメ『終末のワルキューレⅢ』第8話を紹介します! [内容] #8 闇VS光 会場の準備が出来上がりベルゼブブが入ってくる。人類側はニコラ・テスラが颯爽と入ってくる。 焦ったく感じているベルゼブブが先に攻撃を仕掛ける。杖から発生させる振動で迫る。テスラは面白いと言いながら受けていくのだった。 [感想] ベルゼブブとテスラの戦いが始まる1話。 ・すべてを科学と捉える テスラも応援団のエジソンやガリレオたちがみんな一つ一つに科学で説明をしている。テスラが宙に浮いているのを見ても、科学で説明できる現象という表情。 神みたいな科学で説明できない存在を相手にすべて科学で説明しようとすることの方が難しいような気がするけど、そんな事はないのかな? ・科学者あるある テスラはなんでも科学で説明しようとする。ベルゼブブの杖での攻撃を見て、それが振動の力だと説明している。魔法などというものはなく、すべて科学で説明できると豪語。 そしてこの手の人物は決まって、傲慢と言うか、科学絶

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2025年12月28日読了時間: 2分
アニメ『終末のワルキューレⅢ』第7話 サタンは神をも…
こんにちは、Dancing Shigekoです! 次は? 今回はアニメ『終末のワルキューレⅢ』第7話を紹介します! [内容] #7 サタン ベルゼブブはサタンに取り憑かれた神として皆から避けられていた。常に一人で過ごしていた彼の前にルシファーら三天使が絡んできた。強引なルシファーの誘いに一緒に行動するようになり、ベルゼブブは楽しいと感じることができていた。初めて味わう仲間との時間、喜びに浸っていたが、ある時、目覚めると彼らは心臓を貫かれて死んでいた。サタンの仕業と考えたベルゼブブは、サタンに復讐することを生きがいにする。 サタンについて調べているとルシファーの幼馴染がやってくるのだった。 [感想] ベルゼブブの過去が描かれる1話。 ・神も恐れるサタン サタンの存在。神々すら恐れる存在。サタンも神様ではないのか?天使と悪魔と言うから対極の存在なのかな? それであれば納得。それでも冥王の王も神の中にはいるわけでサタンを恐れるほどでもないように感じる。その辺りの感覚のギャップが残る。 ・世界には仲間がいる サタンに呪われた神。どんなに周

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2025年12月27日読了時間: 2分
アニメ『頭文字D Second Stage』新ハチロクと共に拓海成長!
こんにちは、Dancing Shigekoです! 拓海が変化していくシーズン。 今回はアニメ『頭文字D Second Stage』を紹介します! [基本情報] 原作:しげの秀一 企画:庄司隆三 エグゼクティブプロデューサー:宇佐美廉 プロデューサー:福田佳与 監督:政木伸一 脚本:岸間信明、戸田博史 監修:土屋圭市、ホットバージョン編集部 キャラクターデザイン:古瀬登 メカニックデザイン:小原渉平 CG監督:長尾聡浩 美術監督:前田実 撮影監督:金田貞徳 音響監督:三間雅文 音楽:勝又隆一 音楽協力:avex group 色彩設定:島貫健次 3DCG:ネスト アニメーション制作:パステル アニメーション制作協力:ゆめ太カンパニー、ベガエンタテイメント アゼータ・ピクチャーズ、アートランド 制作:パステル 製作:プライム・ディレクション オービー企画 主題歌:m.o.v.e「Blazin’ Beat」 Galla「キミがいる」 [登場人物] 藤原拓海:三木眞

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2025年12月27日読了時間: 3分
アニメ『終末のワルキューレⅢ』第6話 第7戦完結!(ネタバレあり)
こんにちは、Dancing Shigekoです! どちらが勝ち残る? 今回はアニメ『終末のワルキューレⅢ』第6話を紹介します! [内容] #6 王の帰還 始皇帝は再び同じ技を繰り出す。ハデスの攻撃を剣先で受け止める。空気でバイデントの気をつき、緩ませて始皇帝は一気に仕留めに行くのだった。 [感想] (※ ネタバレあり ) 始皇帝とハデスの戦いに決着がつく1話。 ・つまり最強? 神の中ではハデスが最強という感じで描かれている。そのハデスが始皇帝の前に倒れる。と言うことは、始皇帝が最強?始皇帝が人類の中でどのくらいのレベルに位置するか次第だけれど、この時点で人類の勝ちにしていいのではなかろうか? ところで完全個人的なイメージ、ハデスってGACKTみたいとなぜか感じてしまった。 ・止めに入るのが ハデスが敗れ、弟分のアダマスがブリュンヒルデに始皇帝の場所を聞いている。自分が始皇帝を仕留めると息巻いている。ブリュンヒルデはお答えできません、ときっぱり断っている。 当然アダマスが逆上してブリュンヒルデを殺そうとする。この場面、止めに入るのが

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2025年12月26日読了時間: 2分
アニメ『終末のワルキューレⅢ』第5話 ハデス最強の理由(※ネタバレ)
こんにちは、Dancing Shigekoです! ハデスにはどんな過去が? 今回はアニメ『終末のワルキューレⅢ』第5話を紹介します! [内容] #5 冥王の矜持 天界でギガントマキア(巨人戦争)が起きていた時、冥界からはティターンが迫っていた。ゼウスらがギガントと戦っているころ、ハデスは一人冥界でテュポーンと戦っていた。一人で抑え切っていた。彼は兄弟のために必ず勝つという。 そして始皇帝相手に自らの血を使った神器を出す。始皇帝は攻めこそ最大の防御。剣を持って戦いに挑むのだった。 [感想] (※ ネタバレあり ) ハデスと始皇帝、大詰めを迎える1話。 ・ハデスは別格? 過去の経緯が描かれる。ハデスが負けるはずがないと思わせる理由が何か。それは冥界の牢獄を破ってきたタイタン族のテュポーンと戦って倒したからという伝説が語られる。 神レベルの実力を持つ相手、相当数を1人で倒したというのだから次元の違う強さと思われる。 こんな相手に始皇帝が勝てるとはとても思えなくなってくる。 ・意外と弟想い 冥界の王と言ったら冷徹な感じがしてしまうけれど

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2025年12月25日読了時間: 2分
アニメ『終末のワルキューレⅢ』第4話 どちらの想いが強いか?
こんにちは、Dancing Shigekoです! 勝負の行方は? 今回はアニメ『終末のワルキューレⅢ』第4話を紹介します! [内容] #4 約束と誓い 秦の王族を人質にしていた敵国。世話役兼護衛の役になった女性が少しずつ始皇帝の心を開いていく。いつも相手の感情を逆撫でしないように笑顔ばかりを見せていた少年は感情を上手に表すようになっていくのだった。 [感想] 始皇帝と一人の護衛をした女性を描く1話。 ・始皇帝を育てた女性 敵国の護衛が今の始皇帝の基礎を作り上げている。敵国の王族である以前に1人の子供。その健気さに心を打たれたというところだろうか。母性をくすぐられたというのが正しいのか?自分の子供の影を見ていたのだろうと思う。 ・王族だからと よくあるパターンとして王族の子供だから憎むという構図。その子供が人を殺したわけでもないのに忌み嫌うという構図。 もっとその人自身を見る文化があったら戦争というものは、減ったのかも。いかにその人の事実を捉えるかというのを感じる。 ・どちらが勝つ? これまでの六戦、先に過去の描写された方が勝ってい

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2025年12月24日読了時間: 2分
アニメ『頭文字D Second Stage』第13話(最終話) 拓海、成長!
こんにちは、Dancing Shigekoです! 勝負の行方は? 今回はアニメ『頭文字D Second Stage』第13話(最終話)を紹介します! [内容] ACT.13(最終話) 移りゆく季節のなかで 拓海と渉のバトルは3本目の下り、4本目の下りへと突入していた。集中力を保って走り続けて疲労が蓄積していく。タイヤがヘタリ始め、コントロールの効かない瞬間も出る。狭い車幅で、抜くと言うことはないと考えている渉を、拓海はわずかのチャンスで抜き去っていくのだった。 [感想] 拓海と渉のバトルが決着する1話。 ・異次元に進化! 拓海がエンジンの特性を理解していく。走れば走るほど、どのくらいに回したらいいのかが見えてくる。そして勝つことにこだわり始めている。 拓海が勝負にも勝つことを意識して、さらに勝負の後にはエンジンについても学ぶ必要があることを感じ始めている。 確実に走り屋として覚醒しつつある。今回のバトルでエンジンの性能を十分に活かすために必要なことを理解した拓海。今度はエンペラーの京一にも勝つのではなかろうか?再戦はいつあるのか?

Dancing Shigeko
2025年12月23日読了時間: 2分
徒然なるままに独り言、感想をアップしていきます!
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