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雑誌:日経ビジネス 2026.07.06
こんにちは、Dancing Shigekoです! 昼休みに! 今回は"日経ビジネス 2026.07.06"をピックアップ! ・ハリポタ上演 舞台『ハリー・ポッターと呪いの子』は赤字になる事が分かっていたと。それでも舞台のロングランという実績を得るために行ったと言う。 この記事の印象的だった部分はやるやらないの判断基準が三段構えになっていて、面白いか面白くないか、損か得か、やるかやらないかと言う。面白くて得なら即決、面白くないけど得なら会社の未来のためになるか考えると言った流れがあるのが興味深かった。 ・自作システム開発 町工場がClaudeを活用して一億円級のシステムを自前で30万円で開発したと言うコラムが掲載されている。こう言うのが本格化していくのだとしみじみ感じる。これからのご時世、この力量は必須と感じる。 ・就活動向調査 東大・京大生に人気はボストンコンサルティンググループや野村総合研究所。全大学でもエリア別でサントリーやトヨタ、クスリのアオキなどなど自分が学生の頃には候補に上がらなかったところばかり。ものづくりってあまり人気が

Dancing Shigeko
12 時間前読了時間: 2分
雑誌:Newsweek 2025.12•30/2026.1•6号
こんにちは、Dancing Shigekoです! 朝のうちに。 今回は"Newsweek 2025.12•30/2026.1•6号"をピックアップ! ・長寿ドラマの出演者 『ストレンジャー・シングス 未知の世界』が第5シーズンで最終章を迎えた。第1シーズンからダスティン・ヘンダーソンを演じてたゲイテン・マタラッツォは最後の日々に浸ろうとしていると。 同じ環境があるとき終わりを迎える。俳優はドラマに出演しているとそういった機会が多いのかもしれない。会社員にはあまりない機会。転職でもするような心境なのだろうかなと想像。 ・今と昔のゲーム事情 昔のテレビゲームはプロジェクトを達成するのと同じような、やり切った感というものが強かったという。それに比べて今は常に特別オファーがやってきて終わりがない感じになっている。その状態が果たして子供にいいのか?という疑問を呈している。考えたことがなかったけれど、じわじわと常に同じ状態で蝕まれるのは、かなり負担が大きいことなのかもと想像。どうなのだろうか。 ・肥満大国に痩せ薬が効いた? アメリカの成人肥満率が

Dancing Shigeko
2 日前読了時間: 2分
雑誌:Newsweek 2026.2•24
こんにちは、Dancing Shigekoです! 図書館のタイミングを逃し、2回目。 今回は"Newsweek 2026.2•24"をピックアップ! ・「ビジュのいい俺」を目指し努力する男たち 男でも見た目を意識する。最低限の見た目は意識したいところと思い始める。筋肉のたるみも無精髭も、シミなどもあまりみた感じいいものではないのだろう、と思い至る。引き締まった体などは、結果的に健康年齢を伸ばすと思うと必要なことなのだと。 ジムに行ってみようかとそろそろ考え始める。 ・砂糖より健康的なタガトース ショ糖の約92%の甘さを持つがカロリーは約60%少ないというタガトースが注目を集めているという。自然界にはごくわずかにしか存在せず、遺伝子を組み替えた細菌を使って作り出すのだとか。人工甘味料と言われるものなのだろうか。どうしても人工甘味料である事実が体に大丈夫なのか、と感じる。FDAは一般に安全な物質と認めているようではあるが、果たしてどうなのだろうか。 ・特殊猜疑の「掛け子」アフリカ人は使い捨て アフリカ中央部出身の青年は、国内の内紛から逃れ

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3 日前読了時間: 2分
雑誌:Newsweek 2026.2•10
こんにちは、Dancing Shigekoです! 2回目。 今回は"Newsweek 2026.2•10"をピックアップ! ・ビジネス界が見たAIのリアルと虚像 AIはすでに企業組織に変革をもたらしている、などというのは誤解。まだまだ初期段階。 多くの従業員がAIに抵抗している、って状況はあまり見ない。むしろ、まずは使うだけ使ってみて、という状況のような気がする。 ・ドラマで学んだ救命術はもはや時代遅れかも? ドラマで描かれる心肺蘇生法(CPR)が時代遅れだと言っている。口移し式人工呼吸は今では行わず、ハンズオンリーCPRを推奨しているのだとか。 ドラマの中で口移し式人工呼吸をしていたものばかりのように思う。テレビの世界に騙されてはいけない、というところか。 ・T・レックスの定説を覆す新研究 T・レックスの成長は哺乳類や鳥類のように急速に成長するとされていた。25歳までに大人の大きさになるという考え方。しかし、この定説を覆す研究が出てきたという。 自分は、絶滅した生物の生態をどうやって知るのだろう、とそちらの方に興味。いろんな手法

Dancing Shigeko
4 日前読了時間: 1分
雑誌:Newsweek 2026・4.21
こんにちは、Dancing Shigekoです! 2回目! 今回は""をピックアップ! ・出生順だけでは決まらない きょうだいの複雑な力学というタイトルで記事が紹介されている。出生順でアイデンティティの形成に大きく影響するという。それはそうでしょと感じてしまうけれど、こういう事を研究している人がいるのだから面白い。 ・無理な朝型 朝型の方が高い能力を発揮する。そう言った研究をしている人たちがいる。ここでは、クロノタイプが大切と言う。 人によっては、朝型、夜型があると言う。これはどこで見極められるのか? ・部下のやる気アピール 内発的動機やる気がある人に仕事を振りすぎると返ってやる気が下がる。そんな結果を示す内容が紹介されている。 仕事のやる気、正直やる気のばらつきの影響を受けないような仕事を作り上げることの方が大切なように思う。 やる気は会社が与えるものではないと、個人的には思うだけに。 前回、後ろの方がまったく読めていなかったことに気づけてよかった。 それでは、また明日!

Dancing Shigeko
5 日前読了時間: 1分
雑誌:日経ものづくり 2026.5月号
こんにちは、Dancing Shigekoです! 昼休みに読み進める。 今回は""をピックアップ! ・データ構造化の重要性 富士フィルムBIではAIを有効活用するためにデータを構造化させている。そうした場合としない場合で大きく異なる結果になっていると言う。 今、職場でも構造化の検討を進めているが、こう言うのが大切になっていくのだと社外の動きでも感じた。 ・高専生に 日立製作所や川崎重工業、京セラなどのエンジニアが高専生向けに体験談を話し、質疑応答する場を設けたと言う。 自分が高校生だった頃は社会人が何をしていたかにあまり興味を持っていなかった。そんな自分がこの手の講演会に触れていたらどう感じていたのか? 次の世代を育むにも、こう言った日頃からの知識の共有は大切なのだと感じる。家族にもそう言った話をしてあげた方がいいのかも?と思うきっかけになる。 ・フィジカルAIを考える 製造現場に訪れているフィジカルAIの波。もっとこの実態を的確に把握していかないと完全に取り残されると感じる。この大量に紹介されている最新の動向、もっともっとしっか

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6 日前読了時間: 1分
雑誌:日経ビジネス 2026.6.29号
こんにちは、Dancing Shigekoです! 昼休みに。 今回は""をピックアップ! ・就活セクハラ とある企業の内定者懇親会で50代男性社員が女子大学生2人に彼氏がいるのかを質問した。そして、その内定者の1人は内定を辞退したと。 この手の記事を見ていつも思うのは、なぜ彼氏がいるかどうかを聞きたいと思うのか?と言うこと。その情報にどれだけ意味があるのか?と私は感じずにはいられない。セクハラ云々の前に、コミュニケーション力を組織としてあげてはどうかと感じる。結局、懇親会では何かを聞かなくては?と思ってたどり着いた質問がそれだったと言うことなのだろうから、コミュ力不足対策を考えた方が良いのではと感じずにはいられない。 ・在留1000万の足音 この手の記事を読んで、いつも感じるモヤモヤがある。なぜ外国人労働者を受け入れることに抵抗を感じるのか。 こちらもセクハラ同様、まずはコミュニケーションに苦労するからと言うのが念頭にあると感じている。その結果、日本の文化(空気を読むを文化と呼んでいいのか微妙だが)が少しずつ崩れていくように感じること

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7 日前読了時間: 2分


雑誌:Newsweek 2026.4・21号
こんにちは、Dancing Shigekoです! 寝る前に! 今回は"Newsweek 2026.4・21号"をピックアップ! ・地球が月の地平線に沈む アルテミス2計画の探査機オリオンが月の地編成に沈む地球の入りをとらえた。アポロ13号が達成した人類が到達した地球から最も遠い距離を更新。40万6771キロに到達した。 ここまで行くともはやどういう距離なのか、直感では理解し難い。 とにかく遠いってことだね。 ・絶景エレベーター 中国の考えることはスケールが違う。屋外に高さ330メートルのエレベータを設置したと。世界一高い屋外エレベーター。湖南省の景勝地・張家界に設置されたみたいで、この土地はアバターのモデルにもなった場所。この発想に辿り着ける中国という国に驚き。 写真はすごく綺麗。 ・台湾世論の中国離れ 1992年に行われたアンケート。自分は台湾人と思うか、中国人と思うか、両方と思うかの質問。当時は5人に1人が台湾人、4分の1が中国人、約63%が両方と答えていた。 2022年では台湾人と答えた人が約63%。中国人と答えたのはわず

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7月8日読了時間: 1分


雑誌:ダ・ヴィンチ January 2026
こんにちは、Dancing Shigekoです! 少しずつ。 今回は"ダ・ヴィンチ January 2026"をピックアップ! ・多部未華子さんが選んだ一冊 『ねずみくんのクリスマス』を紹介している。多部さんらしく感じてしまうのは、国内ドラマ『対岸の家事』を見たからか。長閑そうな感じの作品を選んでいると、なるほど、だからあのような穏やかな性格を演じることができるのか、と納得。 ・Book of the year 2025 小説ランキング1位: PRIZE-プライズ- 1位作品は抑えておきたいところ。どんな作品なのかはわからないものの、1位を取るくらいなので、作家の村上由佳氏の作品も少し手を出してみたくなる。 2位以下で気になったのは、『世界99』『失われた貌』『皇后の碧』など。 ・文庫ランキング 1位の『成瀬は天下を取りにいく』は気になっている。3部作で完結ということだし、ここらでそろそろ手を出してみてもいいのかも。 『同志少女よ、敵を撃て』『そして誰もゆとらなくなった』なども気になっている。 ・道尾秀介『I』...

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7月7日読了時間: 2分
雑誌:日経エレクトロニクス 2026.7月号
こんにちは、Dancing Shigekoです! 昼休みに! 今回は"日経エレクトロニクス 2026.7月号"をピックアップ! ・ローム事業 デンソーのローマ株式取得断念の話、東芝・三菱電機とパワー系半導体の協業の話とロームが苦戦しているのが伝わってくるニュース。どこでロームはそんなことになってしまったのか?そして受付採用の話などを突如思い出す。だからかな? ・ソニーGとTSCM提携 イメージセンサをソニーがTSCMと提携して設計生産していく。こうして日本の技術が少しずつ海外へと流出していく。どんどんTSCMが巨大化していくのが、複雑な気持ち。 ・頑張れ日系企業 NSKとNTNが統合してベアリング業界で世界のトップ3に入ろうとしている。スウェーデンのSMK、ドイツのシェフラーを追い越せるのか期待。 半導体関連企業では、レゾナックなど12社が集結して、後工程開発のスピードアップ。聞いたことのない企業だけれど、日本の企業が頑張っている事実が嬉しい。 ・EV向け全個体電池でトヨタどう出るか? 全個体電池の量産が始まり、EV開発が変化しそう

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7月6日読了時間: 1分


雑誌:ダ・ヴィンチ August 2025
こんにちは、Dancing Shigekoです! 新幹線で! 今回は"ダ・ヴィンチ August 2025"をピックアップ! ・あの子とO 血を吸わない吸血鬼のあの子、という設定に興味。この作品の前作、あの子とQという作品も興味を持った。果たしてどんな内容なのだろうか。今読んでいる本、待機している本を片付けたら、読み進めてみようか。 ・鬼滅の刃特集 無限城編公開を控えて、鬼滅の刃のこれまでの流れが紹介されている。竈門炭治郎が戦ってきた鬼。そんななようもあったものだと思いながら振り返ってみる。もう一度、全部見てみたいかも?と思う。 やはり呪術廻戦とは違った歴史と感じずにはいられない。 ・サンリオと推し活 サンリオは世界的に人気のIPという。自分の中では、響くものが少ないのだけれど、この踏襲を見ていると、人気が高いのだと感じる。実に興味深い。 いろんな世界があるものである。 ダ・ヴィンチが廃刊になったら古いダ・ヴィンチから情報を収集する以外にどんな方法があるのだろう、と考え始める。 それでは、また明日!

Dancing Shigeko
7月5日読了時間: 1分
雑誌:日経ビジネス 2026.06.15号
こんにちは、Dancing Shigekoです! 昼休みに。 今回は"日経ビジネス 2026.06.15号をピックアップ! ・女性管理職比率増 女性管理職比率が増えても問題は山積。育休の長さの差やキャリアの経験格差、ロールモデルの不足など、それぞれに対して解決していっている状況。少しずつ環境が変わっていってくれたらと思う。 ・analogy生む新しい戦略 全く異なる分野のものから類似性を見つけてイノベーションに繋げる。ありと通信、や医療とF1などの組み合わせから構造的な類似性を見抜き、自社の課題解決に繋げていく。もう少し深く学んでみようと思った。 ・AI面接 hakuhodoの新卒採用のフローが面白い。各ステップでAIが一回選考して、不合格ラインだった人のみ、人のチェックを入れると言う仕組み。上手にリスクヘッジしているのを感じる例。 面白い。 世の中にはいろんな問題があって、それは自分の会社やプライベートの中でも関係しているのだと感じる。 それでは、また明日!

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7月4日読了時間: 1分
雑誌:日経ビジネス 2026.06.22号
こんにちは、Dancing Shigekoです! 昼休みに。 今回は"日経ビジネス 2026.06.22号"をピックアップ! ・アクアライン値下げ 森田健作前千葉県知事の記事が掲載されている。アクアラインの通行料を値下げするべきと掲げて知事に当選した当時の裏話。いざ、実行に移そうとしたら反対の嵐。そこに助け舟が出て、なんとか値下げできたと言う話。 自分のやろうとしていることが正しいと言う信念のもと行動を続けていたら、仲間になってくれる人がいると言う話。自分もその言葉を信じて頑張ってみよう。 ・AIリーダーズ AI特集が組まれている。細かく読み進めてはいないものの、この情報の多さをいかに遅れずにキャッチアップしていくかが本当に大切だと感じる。最新情報収集もAIを上手に活用して効率よう入手できるようにした方がいいのだろうと思う。 音声入力やエージェントなど、自分がまだ手をつけきれていない領域にどうやって積極的に挑戦していくかも大事になってくるのだとつくづく。 ・シーレーン断絶に備えよ ホルムズ海峡封鎖でいろんな分野が影響を受けている。特

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7月3日読了時間: 2分


雑誌:Newsweek 2026.2•24号
こんにちは、Dancing Shigekoです! 次々と。 今回は"Newsweek 2026.2•24号"をピックアップ! ・兵士の自殺 ウクライナ軍で自殺者が増えているという。軍の評判に影響があるからと軍当局は敏感になっている。長期化する戦争の影響で心を病む兵士たち。そこまでして戦いを続けないといけない状況。この異常事態はいつ終わるのか。 ・中道の敗因 2月8日におこわ慣れた衆院選挙で中道改革連合が大敗したことに対して、分析する記事が掲載されている。その敗因は高市ブームにあらずとしている。真因は実現可能性の低い公約にあったという。正直、中道が上がってくることはないのではなかろうか、と感じずにはいられない。 ・初の女性長官 イギリスの秘密情報部(SIS)、通称MI6の長官にメトレウェリ氏が選出された。初の女性長官。007のQを想起させる人事。果たしてどんな結果を見せるのか。MI6がこんなにも堂々と表に姿を見せて良いのか、やや疑問。 悲しいニュースが多め。 それでは、また明日!

Dancing Shigeko
7月2日読了時間: 1分


雑誌:Newsweek 2026.2•10号
こんにちは、Dancing Shigekoです! 夜のうちに。 今回は"Newsweek 2026.2•10号"をピックアップ! ・アメリカを襲った大寒波 今年の1月の話ではあるけれど、米北東部から南部に歴史的な大寒波が襲った。その凄さときたら、滝も凍りつくほどだったとか。ニュージャージー州パターソンの滝の写真が掲載されていて見事に凍っている。流れる滝が凍りつくって、かなりの寒波。今更ながら、すごいことになっていたのを知る。 ・ニパウィルス感染症 インド東部の西ベンガル州でニパウィルス感染症が発生している。聞いたことのないウィルス。最近ではハンタウィルスが騒がれかけていたけれど、ウィルスはいろんなところに存在しているのを知る。 こう考えると、日本の環境はまだ穏やかなのか? ・トランプ尽くし この一冊は全体的にトランプ大統領のネタが多い。それだけ影響力が大きいということなのだと理解。それにしても一人の気まぐれで、世界が振り回される。そんなことでいいのか。正直、早いこと政権が交代される事を期待。 いろんなニュースがあるものである。 そ

Dancing Shigeko
7月1日読了時間: 1分


雑誌:Newsweek 2025.12•30/1•6号
こんにちは、Dancing Shigekoです! ハーフタイムに。 今回は"Newsweek 2025.12•30/1•6号"をピックアップ! ・ユダヤ教の祝祭を血で染めた父子銃乱射事件 オーストラリアのシドニー近郊のボンダイビーチで銃乱射事件。ユダヤ教の祝祭イベントが行われていることを知っていたのか?宗教が絡むと、どうして人はこうまで凶暴になるのか。15人が死亡って、ビーチに居ただけなのに、と思ってしまう。 ・小型機不時着 パナマの観光地アマドール・コーズウェイ。パナマ市とパナマ湾の3つの島を結ぶ全長6kmの道路兼防波堤に小型飛行機が不時着したという。現地にいた人たちにはどう見えたのか。映画の撮影?とかって思ったのではなかろうか、と想像。死者が出なくて何より。 ・欧州は台湾問題で日本を支えよ 欧州は過去、クリミア問題を見て見ぬ振りした結果、ロシアによるウクライナへの侵攻のきっかけを作ったと分析する記事。その反省を踏まえ、中国が台湾に関与する行為に対しても断固たる姿勢を見せるべきと言っている。 欧州が台湾問題に関わってくるようになった

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6月30日読了時間: 1分


雑誌:SCREEN 2025/7月号
こんにちは、Dancing Shigekoです! 読める時に。 今回は"SCREEN 2025/7月号"をピックアップ! ・リロ&スティッチ そう言えば去年の夏はこの作品が上映されていた。吹き替え版のみの上映だったから鑑賞せず。 ・メガロポリス フランシス・フォード・コッポラ監督作品。このタイトルを見て、最初に感じたのはスーパーマン?とは違いそうな感じ。 ・海外ドラマ大賞 作品部門第二位のマンダロリアンは見てみたいところ。古い作品もランクインしていて、24やシャーロック、Xファイルなどもランクイン。それであればシカゴ・ファイアも入って良さそうな気がする。 動画配信は見られるものが限定されるのが残念。 それでは、また明日!

Dancing Shigeko
6月29日読了時間: 1分


雑誌:DVD&動画配信でーた 2025/7月号
こんにちは、Dancing Shigekoです! 休日も雑誌。 今回は"DVD&動画配信でーた 2025/7月号"をピックアップ! ・歴代スーパーマン比較 スーパーマンと言ったらクリストファー・リーヴ。それ以降はあまり印象に残っていない。ヘンリー・カヴィルがその後のスーパーマンとしてはイメージあっていたようにも思う。 一作だけ出演していたブランドン・ラウスはどこに消えていったのか。彼もそこそこイメージ的にスーパーマンだったけれど、なぜ続かなかったのだろうか。 役者が変わって、引き継がれていく作品。みんなに愛されているキャラなのだと思う。 ・マッド・マウス ミッキーとミニー ディズニーのIPは厳しい、と聞いたことがある。そのディズニーの一番のIPミッキーマウスをホラー映画で使うって、どういう経緯で成立したのか。それとも無断で?そんなはずもなく。やっぱりこの手の作品を作ってしまうと、だいぶ嫌なイメージがつくのも正直なところ。それだけにディズニーがミッキーとミニーを使うことを許可したのが意外。 ・教皇選挙 ローマ教皇の死去がきっかけで現実

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6月28日読了時間: 2分


雑誌:月刊スカパー 26年7月号
こんにちは、Dancing Shigekoです! 7月はワールドカップ中心になりそう。 ”月刊スカパー 26年7月号”で今月も気になった番組を紹介します! 7月1日(水) 7月2日(木) 7月3日(金) 7月4日(土) 7月5日(日) コンサルタント-死を執筆する男- #5 WOWOWプライム 7月6日(月) 7月7日(火) 7月8日(水) 7月9日(木) 7月10日(金) 7月11日(土) ブラック・ショーマン WOWOWシネマ 真救世主伝説 北斗の拳 ラオウ伝 殉愛の章 WOWOWプライム 真救世主伝説 北斗の拳 ユリア伝 WOWOWプライム 真救世主伝説 北斗の拳 ラオウ伝 激闘の章 WOWOWプライム 真救世主伝説 北斗の拳 トキ伝 WOWOWプライム 真救世主伝説 北斗の拳 ZERO ケンシロウ伝 WOWOWプライム 7月12日(日) コンサルタント-死を執筆する男- #6(終) WOWOWプライム 7月13日(月) 7月14日(火) 7月15日(水) 7月16日(木) 7月17日(金) パリピ孔明 THE MOV

Dancing Shigeko
6月27日読了時間: 1分


雑誌:DVD&動画配信でーた 2025/11月号
こんにちは、Dancing Shigekoです! 読み進める。 今回は"DVD&動画配信でーた 2025/11月号"をピックアップ! ・でーた恐怖劇場 ホラー映画がたくさん紹介されている。それぞれの作品の一場面を見ただけでも背筋がゾッとする。ホラー系の作品はこの先も積極的に見ることは少ないと感じた。 ・プレデター プレデターの新作の特集の中で旧作を振り返っている。最初の頃はよかった。一方で最初のイメージが強すぎて、アクションやSFと言うよりは残虐という印象が残る。 そしてもう十分頑張ったのだから、続編とかは作らなくてもよいのでは?と感じてしまった。 ・サブスタンス 映画を見ながら考えたシリーズの作品に取り上げられているサブスタンス。こちらは精神的にじわじわとダメージをもたらしてきそうな作品。 女の怖さを感じそうな気配。しかし気になった。機会があれば見てみたい。 ホラー系が多いのはハロウィンシーズンの一冊だったからかなと一人納得。 それでは、また明日!

Dancing Shigeko
6月26日読了時間: 1分
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