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雑誌:日経エレクトロニクス 2026/4月号
こんにちは、Dancing Shigekoです! 昼休みに。 今回は"日経エレクトロニクス 2026/4月号"をピックアップ! ・ソニーGテレビ事業 ソニーGが中国TCLとテレビ合弁会社を設立。TCLの出資率が51%と言うことから実質、相手に実権が渡っているのではなかろうか。日本メーカーがどんどん中国、韓国メーカーに抜かれていく。この状況があまりにも悲しい。といって今いま、自分が何かできるわけでもなく。 今の会社ではせめて盛り上げて行かないと。 ・ラピダス1.4ナノ本格化 2029年に量産を目指すと言う1.4ナノ世代。TSCMやインテルは先行していて2028年に量産するとか。この一年の差が意味するところはどんなものなのか。がんばれ、ラピダス! ・嗅覚センサーのトレンド 嗅覚センサーの特集が組まれている。これは興味深い。どんな世界ができあがっていくのか。匂いが残せたら、爽やかな空気の雰囲気をよりリアルに実現できるのだろうと期待。 あまりにも自分が業界の動向を知らないと気づく。 それでは、また明日!

Dancing Shigeko
1 時間前読了時間: 1分
雑誌:NEWTON 2025.11号 2回目
こんにちは、Dancing Shigekoです! 最近、ニュートン遠のき気味。 今回は"NEWTON 2025.11号"を二度目のピックアップ! ※二度目ピックアップの運用をそろそろやめて、一つの記事に追記するように検討中。 ・ブラックホールから生還した星 銀河の中心になる超大質量ブラックホール。ブラックホールに恒星が近づくと、強大な重力によって引き延ばされて破壊されると。恐ろしい現象が天体の世界では起きている。この現象を「潮汐破壊現象」というらしい。 通常は完全に消滅するところ、AT2022dblは一回目をなんとか生き延び、二度目で完全に破壊されたような光を放ったらしい。 何というか、星も必死なのね。 ・母体の肥満と子の発達障害の関係 母体の肥満が子供のASD(自閉症スペクトラム症)の発症に関連しているという研究が発表されている。どのくらいを肥満と呼んでいるのか、次第だけれど、肥満は気をつけたほうが良いというのが見え隠れ。 ・森林の凄さ 森林の働きがすごい、ことをアピールしている特集が組まれている。しっかり読んだら、その凄さがより

Dancing Shigeko
1 日前読了時間: 1分


雑誌:週刊ダイヤモンド 2026.3/21•28合併号
こんにちは、Dancing Shigekoです! 急に鼻が出るようになった。ヒノキ花粉に弱くなったのかな。 今回は"週刊ダイヤモンド 2026.3/21•28合併号"をピックアップ! ・日経新聞社人事 社長が東大,早慶以外出身として4代ぶり2人目と。編集局長も未経験者と言う異例の人事だったよう。 社長にまで上っていく人というのはどう言う人たちなのでしょう?候補がいて、そこを狙って蹴落としあいをするのだろうか。 ・イランの攻撃 ペルシャ湾岸諸国は脱石油戦略を進めようと観光・物流・AI産業に力を入れている。ところが先日始まったイラン戦争でイランは、こういった施設を狙い撃ち。中東の国は石油で成り立っている。それ以外の産業は認めないと言う沈黙の非難と言う事か?(攻撃している時点で沈黙の非難ではないか。) 何にしても早く終わって欲しいものである。 ・抗肥満薬 世の中には抗肥満薬なるものがある。本来の目的は肥満症や過体重の成人に処方される体重管理薬。 ダイエットや美容目的で使う人がいると。こう言う人たちは薬を中止した後のリバウンドのリスクも認

Dancing Shigeko
2 日前読了時間: 2分


雑誌:週刊ダイヤモンド 2025.12/13•20号
こんにちは、Dancing Shigekoです! 世の中の動向を掴んでおかないと。 今回は"週刊ダイヤモンド 2025.12/13•20号"をピックアップ! ・金融庁が「早期警戒制度」見直しへ 金融機関の健全性の維持・向上のために、自己資本比率規制(バーゼル規制)上で問題がなくても経営改善対応を促す仕組みを導入した。 という記事が紹介されている。政治が現場に積極関与してくる一例なのだと思う。詳細は読み進めていないけれど、政治が現場に関わっていくというのは普通にあるのだと理解。 ・AI過剰投資はアリなのか AI業界では過小投資になるよりは、過剰投資が必要というのが通説となっている。投資が少なすぎて、ビジネスチャンスを逃してはいけない。こういう動きになっている。ところが、インテルはこの考え方に基づき過剰投資をした結果、今、散々な状況になっている。 この業界の風潮が、AIバブルが弾けた時に最悪の事態を生むのではないか、と懸念の声も。こればかりは正直、難しい判断なのだと思う。 こういう経営判断を、社長たちはしているのだろうと思うと、次元が違

Dancing Shigeko
3 日前読了時間: 2分


雑誌:Tarzan 3/12 2026 No.920
こんにちは、Dancing Shigekoです! 予約していたのが確保された! 今回は"Tarzan 3/12 2026 No.920"をピックアップ! ・ランナーが悩む足の怪我 最初のページからいきなり負傷系列の内容で始まる。走ると足を痛める、そんなイメージがあって、やっぱりそうなんだ、と感じてしまった。その印象が強過ぎて、読み進めていくと足が痛くなって来てしまった。 足を怪我させないための内容が紹介されていて、じっくりと読み進めるのが良さそうと感じる。 ・ストレッチが大切 まずは足をいきなり酷使するのではなく、ストレッチをすることが大切。いろんなストレッチが紹介されている。この一つでも実践をして行ったらいいのか、それとも全体的に実施して行ったらいいのか。 ・走るハードルを下げるには? さらっと一回流し読むする限りでは走ることが前提の一冊。走ることを始めてみたい人にとっては、最初のハードルが高そう。その辺りを二巡目で探してみようかと思う。 自分は走ると膝への負担も大きそうだから、その辺りも気にしながら読み進めてみようと思った。..

Dancing Shigeko
4 日前読了時間: 1分


雑誌:DVD&動画配信でーた 2026 March号
こんにちは、Dancing Shigekoです! 今年は桜が満開になる前に散り始めた。 今回は"DVD&動画配信でーた 2026 March号"をピックアップ! ・ミュージカル特集 100作品紹介されている。 71以降の現代ミュージカル映画は比較的鑑賞している。『ダンサー・イン・ザ・ダーク』がミュージカルだというのが発見。『スウィーニー・トッド フリート街の悪魔の理髪師』がミュージカルだった記憶がなかった。 ・第98回アカデミー賞特集 エマ・ストーンは史上二人目の三度目の受賞がかかっていたのだと知る。結果はこの中で予想していた通りに無難にジェシー・バックリーが受賞。作品賞に『F1/エフワン』がノミネートされていたのを知る。この作品も良かった。 ・BLACKHOLE特集 緑に染まった映画史でムーラン・ルージュ、緑色の部屋など 心にはるが訪れる時で、『空の大怪獣 ラドン』がどう関係しているのか。 一体、BLACKHOLEってどんな作品なのだろうか。 その他、俳優の動向の中で、アナ・デ・アルマスの最新情報。最近、よく見かけるようになっ

Dancing Shigeko
5 日前読了時間: 1分


雑誌:週刊ダイヤモンド 2026.2/21•28合併号
こんにちは、Dancing Shigekoです! この週末は雨みたい。 今回は"週刊ダイヤモンド 2026.2/21•28合併号"をピックアップ! ・地銀と大物議員 政治家一人の存在が業務に影響する。そういうことがあるのだろうか、と思っていたら、この記事では地銀の前に立ちはだかる一議員がいる内容が紹介されている。 地銀が不動産仲介業務に参入したいと要望を出していて、その決議に対して、ストップをかけているのが片山金融相。こういう話を知ると、いかに政治家の存在が大きいのか、と感じさせられる。自分の業務は今のところ、政治家の影響は受けていないものの、政治の影響は大きく受けている。 仕事と政治、確実に影響し合うものなのを感じさせる記事。 ・トランプ関税 トランプ大統領の寄稿。関税に対する世間の予測は完全に間違っていたと語るトランプ大統領。自分の成果を大々的にアピールできる。こういう力を持っている人が、このように上に上がっていくのだと思う。 今になって自分はもっとできていたことをアピールしたり、大きなことに取り組んでみたらどうだったかと思って

Dancing Shigeko
6 日前読了時間: 2分


雑誌:Newsweek 2026/3•26号
こんにちは、Dancing Shigekoです! 週末、桜を見にいく! 今回は"Newsweek 2026/3•26号"をピックアップ! ・イラン戦争関連 バングラデッシュの首都ダッカではガソリンを買うためのバイクの待ち行列ができている。イランが「カリフォルニア攻撃」を検討しているという報道に対するイラン、アメリカのお互いの見解の相違など、イラン戦争関連のニュースが多く語られている。いつになったら終わるのか。戦争がいろんな影響を出すのを感じる。 ・オーストラリア軍を挑発する中国の思惑 イランの戦争の裏で、中国海軍がオーストラリアを威嚇している、といったニュースもあり、どうしてみんな自分たちの力を誇示することに一生懸命なのだろう、と感じる。もっと日々の生活を良くするためにお互い協力し合えることがありそうなモノだと思うのだけれど、違うのだろうか? ・中国の最先端AIがアメリカを追い越す日 ディープシークの登場でアメリカのAI産業を脅かしている中国。中国がもう少しひらけた国、表裏のない感じだと、こういったニュースを素直にすごいなぁと感心できる

Dancing Shigeko
4月3日読了時間: 2分


雑誌:Newsweek 2026.3•3号
こんにちは、Dancing Shigekoです! 雨で桜が散っている場所がちらほら。満開になる前に、少し寂しい。 今回は"Newsweek 2026.3•3号"をピックアップ! ・コスプレ姿で運ぶフライパンの中身 イギリスでは伝統行事「パンケーキ・レース」があるのだと。15世紀から続いている風物イベントで、そのレースに仮装して出場している選手たちの写真が掲載されている。 教会に遅れそうになった主婦がフライパンを手に駆け込んだことが由来のイベント。その主婦にしてみたら、どうなのだろうか?永遠に揶揄われ続けているように感じてしまう。 ・中国の6年前の核実験が暴露された理由 2月にアメリカ国務次官が中国の核実験の隠蔽を告発。6年間も核実験をした事実を隠蔽していると牽制をかけている。核弾頭を600発も保有している中国が、2030年には1000発にもなるだろうと言われている。どうなっているのか? 使ったらおしまいの核弾頭をどうして持ちたがるのだろうか。 ・時期尚早な出馬宣言の隠れた狙い フィリピンの副大統領サラ・ドゥテルテが27年10月の大統

Dancing Shigeko
4月2日読了時間: 2分


雑誌:PRESIDENT 2025.12.5号
こんにちは、Dancing Shigekoです! 少しでもステップアップを! 今回は"PRESIDENT 2025.12.5号"をピックアップ! ・日本人研究者はイグ・ノーベル賞を20年連続で受賞できるか? 2007年から日本人研究者がイグ・ノーベル賞を受賞している。こういうところで日本人が活躍しているという事実がうれしく思える今日この頃。何かを受賞できる人たちがいる。日本人が世界で認められているという事実。 2026年の動向が気になり始める。 ・話が面白い人は5つの手法で本を読む 比較:他の本と比べてみる 抽象:本のテーマを言語化する 発見:書かれていないものを見つける 流行:同時代のものとの共通点を探す 不易:時代を超えて変わらない点を探す このような観点で小説を読んだら感想を残すのも一つの作戦と思った。 ・読み方色々 紹介されている本の読み方をしようと思ったら、本を購入することが前提。 速読法:1冊を15分で読み切る色ペンの引き方 -違う色のペンを使って5回読む -具体例は飛ばし読みする 精読法:蔵書の価値を

Dancing Shigeko
4月1日読了時間: 2分


雑誌:週刊ダイヤモンド 2026.3/14号
こんにちは、Dancing Shigekoです! 3月が終わる。 今回は"週刊ダイヤモンド 2026.3/14号"をピックアップ! ・テスラ日本法人で社員による「自爆営業」 自爆営業:自らのお金を使ってあたかも注文をしてもらったように見せる行為。ここまでしていた理由はインセンティブの制度にある。トップセールスは月給と同等額のインセンティブを得ることができることもあって、売り上げを立てることに必死。そのため、あたかも注文されているように見せるために、自らのクレジットカードで「注文料」を払っていたというもの。 それだけ魅力的なインセンティブだったのか。結局、売り上げが上がっていないのなら同じことではなかったのか。 ・米間税1300億ドル いわゆるトランプ間税で、発効から10カ月間で少なくとも1300億ドル(約20兆2900億円)もの税収をもたらしている。これだけのお金、どこに使うのか。間税だけで日本の国家予算の20%程度を叩き出しているように見えるのが恐ろしい。 ・トップ人事 トヨタやソニーの社長争いに異変が起きているという話。こういう内

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3月31日読了時間: 2分
雑誌:Newsweek 2026/3・17 2回目
こんにちは、Dancing Shigekoです! 桜は週の半ばくらいに満開か? 今回は"Newsweek 2026/3・17"を二度目のピックアップ! ・アリサの自由、アイリーンの重圧 ミラノ・コルティナ五輪でフィギュアスケートで金メダルを獲得したアリサ・リュウ。フリースタイルスキーで金メダルを獲得したアイリーン・グー。 アメリカ代表と中国代表と立場は違うものの、共通点が多いと言う記事。二人とも中国にルーツを持つ。アリサはのびのびでアイリーンは中国政府の重圧を背負っていると言う対照的だと言う。中国代表だったら当然のように思った。 ・ミュージカルはポリティカル 映画『ウィキッド』は移民の排斥、社会の分断、ルッキズム、陰謀論など多岐にわたる社会的なテーマを内包していると言う。そう言う観点で見ていたらだいぶ見え方が変わってくるのだろうか。あま。意識していなかった。 イラン情勢、アカデミー賞の候補作品など興味深い内容が盛りだくさん。 それでは、また明日!

Dancing Shigeko
3月30日読了時間: 1分


雑誌:SCREEN 2026/3号
こんにちは、Dancing Shigekoです! 鶯が鳴いている。春ですね。 今回は"SCREEN 2026/3号"をピックアップ! ・「ナイト・オブ・ザ・セブン・キングダム」 ゲーム・オブ・スローンズの新作スピンオフ作品。U-NEXTで独占配信中。まずはゲーム・オブ・スローンズを見たいところ。スピンオフが配信され始めることで、ゲーム・オブ・スローンズも放送されないか、と期待。 ・最も優れた映画2025 1位:教皇選挙。この作品名をよく見かける。アカデミー賞にもノミネートされていたみたいだし、一度見ておきたい作品。 10位までの作品を見ていくと、見ていない作品がたくさん並んでいる。映画評論家たちと自分の見る作品とのギャップが大きいことを知る。 ・ロブ・ライナー監督夫妻殺害事件 スタンド・バイ・ミーの監督をしていたロブ・ライナー監督が次男に殺害された事件が昨年末に起きていた。というニュースを全く知らなかったことに驚き。映画関連のニュースはそこそこキャッチアップしているつもりでいたけれど、まだまだ。 ・2025年全米ヒット作1位...

Dancing Shigeko
3月29日読了時間: 1分
雑誌:Tarzan 4/24 2025 No.900 2回目
こんにちは、Dancing Shigekoです! 最近、ヒノキ花粉にも反応するようになってきているかも。 今回は"Tarzan 4/24 2025 No.900"を二度目のピックアップ! ・体脂肪を溜めない5つのルール 1.主食を白から黒にシフトする。 →精製された白米よりも胚芽、米ぬかなど未精製の穀物がベターというもの。 2.超加工品の摂取を減らす →ファストフード、インスタント食品、スナック菓子など人工の添加物を多く含むものを控えるべしと言うこと。 3.朝食は必ず摂る 4.出来合いの揚げ物に手を出さない →時間が経過した油は酸化されることで過酸化脂質もちう異物を作り出し、カロリー異常に体に有害と言う。 5.タンパク質は野菜を先に口にする。 ・トレーニング継続の秘訣 1.100%できるものから始める 2.他人に宣言するなどして環境を整える 3.「サボる」を肯定化 4.できそうな曜日、時間帯を大体決めておく 5.記録を振り返りモチベーションを高める 6.運動の"歯磨き化"で先の心配を払拭 7.運動のプランを複数持

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3月28日読了時間: 2分
雑誌:NEWTON 2025/9号 2回目
こんにちは、Dancing Shigekoです! 少しばかり変えていこうかなと。 今回は"NEWTON 2025/9号"を2度目のピックアップ! ・木星はかつて2倍の大きさ カリフォルニア工科大学の研究で木星はかつて2倍の大きさがあったと言う。惑星のサイズが縮小すると思うと、地球は大丈夫なのかと心配。心配になるほどの早さで変化しないか。いらぬ心配だったと気づく。 ・世界最古の指紋 ネアンデルタール人が装飾した壁画が見つかっている。そこに指紋が残っていたと言う。分析した結果、ネアンデルタール人の成人男性の指紋と判明したと言う。 いろんな解析がされているものである。指紋からさらに多くのことが分かるようになってくるとこの調査がさらに意味を持つのだろうと思うけれど今時点では… ・急激な雲の減少 10年ごとに1.5〜3%の雲が減少していると言う。その結果、太陽光が地上まで届くのが増えて気温が上昇。これはもしかして負のスパイラルに入っているのではなかろうか。雲の減少という自分では考えたこともない観点で変化が起きていて影響が出ている。...

Dancing Shigeko
3月27日読了時間: 2分
雑誌:週刊ダイヤモンド 2025.11/15号 3回目
こんにちは、Dancing Shigekoです! 折り畳み傘を買った後の雨なので、運良かった。 今回は"週刊ダイヤモンド 2025.11/15号"を三度目のピックアップ! ・半導体不足、自動車メーカーの生産停止始まる 中国がネクスペリアの輸出規制を行ったことがきっかけで自動車めーかーに影響が出ていたという話。ことの発端は、トランプ大統領が、ネクスペリアのCEOが中国人であることを懸念した発言だったという。 一大統領の見解で、いろんな分野が影響を受ける。恐ろしい社会だ。 最近はこの話題を聞かないからもう解決したのだと信じたい。 ・魚介菜食で慢性的な痛みをケア 魚介菜食、玄米食などは抗酸化ビタミン、オメガ3脂肪酸などを含み、抗炎症性の栄養素にあたるのだと。慢性的な痛みに効果があると。これからちょっとずつこういった慢性的な痛みは起きかねない。魚介メインにシフトして行く時が来ているのだろう。 今回は見開きのページに興味を持ったので、読み進められた。 それでは、また明日!

Dancing Shigeko
3月26日読了時間: 1分


雑誌:月刊スカパー 26年4月号
こんにちは、Dancing Shigekoです! 新年度が始まる。 今月も気になった番組を紹介します! 4月1日(水) 4月2日(木) 4月3日(金) 4月4日(土) 天久鷹央の推理カルテ #11,12(終) アニマックス 4月5日(日) 連続ドラマ BLOOD&SWEET #1 WOWOWプライム 4月6日(月) 4月7日(火) 4月8日(水) 4月9日(木) キングダム 第3シリーズ #1,2 アニマックス 4月10日(金) キングダム 第3シリーズ #3,4 アニマックス 4月11日(土) 4月12日(日) 連続ドラマ BLOOD&SWEET #2 WOWOWプライム 4月13日(月) キングダム 第3シリーズ #5,6 アニマックス 4月14日(火) キングダム 第3シリーズ #7,8 アニマックス 4月15日(水) キングダム 第3シリーズ #9,10 アニマックス 4月16日(木) キングダム 第3シリーズ #11,12 アニマックス 4月17日(金) キングダム 第3シリーズ #13,14 アニマックス 4月

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3月25日読了時間: 2分


雑誌:Newsweek 2026.3•17号
こんにちは、Dancing Shigekoです! 最新ニュースに少しでも近づけるように。 今回は"Newsweek 2026.3•17号"をピックアップ! ・イランの不発弾がシリアに落下 シリア北東部カーミシュリー空港近くに着弾した不発ミサイルの写真が取り上げられている。人よりも大きいサイズのミサイルが地面に突き刺さったままになっているその写真。この写真を見ると、本当に戦いが起きていて、被害があった場所だけではなく、恐怖を感じている人たちがいるのだと痛感。 戦争、他人事ではないのだと理解。 ・中国全人代を支える女性の精鋭部隊 全国人民代表大会の会場設営をする女性服務員。彼女たちは、身長をはじめ、外見や政治的背景などの厳しい選考審査と軍隊さながらの訓練を受けているのだとか。そこにまで政治を持ち込むというお国柄。 日本とは違うのだと感じずにはいられない。 ・AI時代のロボット 中国発の人型ロボットがスペイン・バルセロナの展示会「モバイル・ワールド・コングレス」でダンスを披露したと。人型ロボットの完成度が上がっていったら、かなり人のする仕

Dancing Shigeko
3月24日読了時間: 2分


雑誌:SCREEN 2026/4号
こんにちは、Dancing Shigekoです! アカデミー賞は発表済み。 今回は"SCREEN 2026/4号"をピックアップ! ・第75回 SCREEN映画大賞 男優部門:1位 トム・クルーズ 3年連続通算7回目 男優、他に思い浮かばないし、納得。来年あたりは今年5位のグレン・パウエルが1位になるかも?20位までで馴染みの低いのは、16位 デヴィッド・コレンスウェット(スーパーマン)、19位 キーラン・カルキン(リアル・ペイン)、20位 セバスチャン・スタン。 女優部門:1位 スカーレット・ヨハンソン そうなのかなぁ?ジュラシック・ワールドでの存在感が印象的だったというところか。 10位まででは6位 フローレンス・ビューがあまり聞かない。7位 エル・ファニングはよく聞くけれど、作品がすぐに思い浮かばない。17位 シアーシャ・ローナン、19位 ミア・ゴス、20位 マーガレット・クアリーあたりも初めて聞く名前。 作品部門:1位 ミッション:インポッシブル/ファイナル・レコニング この作品は25年だったのね。3位までは鑑賞済み

Dancing Shigeko
3月23日読了時間: 2分
雑誌:Newsweek 2026.3•10号 2回目
こんにちは、Dancing Shigekoです! 連休が静かに終わっていく。 今回は"Newsweek 2026.3•10号"をピックアップ! ・5年目のウクライナ戦争 ロシアの侵攻が始まってから5年が経つ。その間に犠牲になった、行方不明になったウクライナの兵士は180万人にも上る。札幌市の全人口 1,973,395人(26年2月28日時点)に迫る勢い。身近な人口に置き換えると被害の大きさが、よりリアルなものになる。 ・韓国にベビーブームがやって来た 25年の出生数は25万4457人で、07年以来最大の伸び率を記録したと。エコーブーマー世代の女性が積極的に出産を選んでいることが理由だとか。なぜ積極的に出産を選ぶようになったかまでは書かれていないけれど、これらの動きを日本も参考にできないものか。 ・残業規制緩和が構造改革を殺す 以前の日本は世界に比べ労働時間が長かった。その状況を打破するために残業規制が進んだ。しかし、デジタル化が進まないものだから、生産性が低下。結果、各企業が残業緩和を求めているとか。 仕事の生産性を上げることをもっと

Dancing Shigeko
3月22日読了時間: 1分
徒然なるままに独り言、感想をアップしていきます!
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