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独り言:26年W杯ベスト16予想
こんにちは、Dancing Shigekoです! 今日でグループステージが全て終了。ノックアウトステージの32チームが出揃った。 トーナメントに入るといつも予想したくなる。どうなっていくか。 ドイツーパラグアイ:ドイツが良さそうだけれど、最終戦の負け方を何が起きるか。しかしここは無難に2-0でドイツだろうか。 フランスースウェーデン:日本を苦しめたスウェーデンに頑張ってもらいたいが、フランスの実力が圧倒。4-1あたり。 南アフリカーカナダ:開催国の奇跡的な感じでカナダという選択が楽しいかも。ここの組み合わせはノックアウトステージの中ではどちらが残っても、という気がしている。自国の恩恵を受けてカナダがPKの末 0(5-3)0で勝利か。 オランダーモロッコ:オレンジ軍団を応援している自分にとってはオランダ一択。ただ爆発的な勝利とまではいかず1-0というおとなしい展開か。 ポルトガルークロアチア:クリスティアーノ・ロナウドの勝たせたい!という気持ちが強く2-1でポルトガル。しかしクロアチアは不気味な存在。 スペインーオーストリア:アルジ

Dancing Shigeko
1 日前読了時間: 2分


独り言:リモートワークは目が疲れる
こんにちは、Dancing Shigekoです! リモートワーク用に必要なものを購入しても良い、そんな話を以前聞いたように思う。 自分は頻繁にリモートワークを活用するわけではないから、わざわざ何かを手配する必要がないかなと思っている。 ところがたまにリモートワークをして、集中して仕事をしていると酷く目が疲れることに気づく。 その原因が何だろう、と思うと職場ではノートパソコンに外付けモニターを繋いでいる。 画面サイズがそこそこ大きい。 細かい作業をするときに二画面だから、それなりに画面の切り替えも少なく済んでいる。 家だとそのモニターがない。 モニターくらいは手配しようか。 しかし会社のお金で買うのも? と思って結局買わないのだろうなと想像。 リモートワークの快適空間の作り方、どうするのが良いものか。 家にあるiMacと繋げられたらいいのだろうけれど。 それでいて機密性が保持できるのならそうしたいところ。 通常はどうしているのだろうか。 それでは、また明日!

Dancing Shigeko
2 日前読了時間: 1分


独り言:定期的に振り返る時間を!
こんにちは、Dancing Shigekoです! 何かが停滞している感じがする。 日々そう感じる。 思考を整理する時間の確保が必要なのだと感じる。 会社に向かう道では仕事の進め方のところで考えを巡らせる。 新たな案が思いついては会社についてその具現化を心がける。 ところがそこからのスピード感が遅い気がしている。どこから手をつけるのがよいのか? とにかく考えを整理する時間を一日一回15分でも確保することが大切なのだと思う。 ひたすら走り続けている感じになっているから、あるいは停滞しているものが何かの特定を怠っているから蓄積しているのだと思い始める。 思考を整理する時間。 じっくりと立ち止まってみる。 その時間は次のステップに進む上で必要な過程だと強く感じる。 時間を決めて、確実に。 職場でも自宅でも時間確保を。 息切れかもと感じている時こそ、大切かもしれない。 それでは、また明日!

Dancing Shigeko
3 日前読了時間: 1分


独り言:パーソナルエリアはどのくらい?
こんにちは、Dancing Shigekoです! 自分は人との距離が近いのが苦手な方だと思う。 以前、中国に住んでいた時に列に並ぶと、並ぶ人たちの距離感の高さにかなりストレスを感じたのを思い出す。 列に並ぶ時も、後ろに50センチから1メートルくらいに人がいふと不快に感じる。できることなら真後ろに立たられるのを避けるようにしている。 そんな感覚の自分にとって電車もなかなかにストレスフル。 特にまだ電車の中まで進んでいけば空間があるのに、入り口のど真ん中あたりに立ち止まって、空間を狭くする人たちには軽く疑問を抱いてしまう。 しかし、これは自分の感覚であって、その人たちは何も悪くない。その事実を忘れてはいけない。ただどうしても自分は不快と感じてしまうために表情に出ていそうだなぁと言うのを感じる。 何かのアクションに対してただ表情を変えていたら、ポーカーには勝てない。 感情を表情から悟られないようにしていきたいものである。 またまだ修行をする必要がある。 自分の価値観を周りに悟られないようにしようと思ったら、結構、日々、成長のチャンス

Dancing Shigeko
4 日前読了時間: 1分


独り言:繰り返しの相談って?
こんにちは、Dancing Shigekoです! 人に対して、同じような相談をしていると、どうしても申し訳ない気持ちになってくるもの。 その相手が生成AIになったらどうなのか? Codexに都度都度、自動化ツールの修正相談をしていて、嫌にならないのだろうか? なるはずがない、と思っているのだけれど、人間側(自分)はいつものこれまでの長年の習性で申し訳ない気持ちに襲われる。 そして修正依頼をするのを躊躇してしまう。 こんなことではまだまだ。 と思って割り切って、どんどん積極的に頼み事をしていけるようになることが大切なのだと思う。 そして少しずついいものを作り上げていく。 それが生成AIの強みなのだろうから。 と言うことで、少しずつ機能を充実させる作業を続けていこう。 それでは、また明日!

Dancing Shigeko
5 日前読了時間: 1分


独り言:考えても進まないこと
こんにちは、Dancing Shigekoです! 職場の打ち合わせ時に、「〜だ。もっと〜するべき」といった発言で終わる人たちがいる。そんなことをその場で言って進展するのなら良い。 しかし実際にはその場でその発言が止まっている。 それであるなら、もっとその打ち合わせの場を有意義にする案件を見つけて議論した方が良いと感じる。 だから、最近、自分はそういった発言が始まると、適度に議論を切って、次へと進ませるように心がけてみることにした。 そして確認しておきたいことを一つずつ確実に進めていく。 そうすることが時間を最大限に活用する秘訣なのだと思うから。 ただ不平不満を言うよりは何かしら前に進めるように。 その考えを常にもって行動できたらと思う。 成果を出すことが一番大切なのだから。 それでは、また明日!

Dancing Shigeko
6 日前読了時間: 1分


独り言:好奇心を持ち続けることが最重要!
こんにちは、Dancing Shigekoです! 生成AIを活用して1日を振り返ってみたり。 こんな時にどうしたらいいのか、と相談してみたり。 だいぶ思考の整理に役立つ。 ただ思うことがある。 それは、そもそもそこを活用しようという発想に辿り着けるか。 そしてその作業にどれだけの時間を割こうと思っているか。 1日を振り返る時、生成AIに情報を打ち込んで、フィードバックをもらっても、その内容を精査する時間を取るつもりが不足していると、効果は半減になっているように思う。 プロジェクトを効果的に進めるためにどうするか、というのも生成AIに相談してみるのはどうだろうか、という発想を持つことが必要なのではと思う。 そういった一つ一つの発想の先に新たな発想があって。 そして時間を使ってみようと思うところの先に成長があるのではないか。 こういったマインド面を変えること。 これは本人次第。 どんなに世の中が変化していって、使えるものが増えていっても、人が変わっていかないと変化は極少。 貪欲に、自分自身が成長する意識を、行動をとり続ける

Dancing Shigeko
6月22日読了時間: 2分


独り言:思考が停止
こんにちは、Dancing Shigekoです! ワールドカップ、オランダ対スウェーデン、ドイツ対コートジボワールの試合がNHK、民放でライブ放送されていた。 休日ということもあって、この試合は是非とも見たいと思って、観戦してしまった。 オランダ戦はところどころうとうとしていたものの、5対1になったのはなんとなく見届けていた。サイドからの攻撃がオランダは得意だったというのを思い出す。 続くドイツ戦は気づくとコートジボワールが点をとっている。そのまま後半になっている。ドイツがじわじわ攻め込んでいき、逆転するところを見て終わる。 そして午前。 時間はあっても、だいぶ頭が停止している。 寝不足になると、すぐに頭が止まるのを知る。 久しぶりの限りなく徹夜。体に良くないのを再認識。 なるべく計画的にサッカーの試合を見たいものである。 今日の夜もスペイン戦が気になるところ。 早めに寝ておこうか。 無理は禁物。 それでは、また明日!

Dancing Shigeko
6月21日読了時間: 1分


独り言:プロジェクトマネジメントを考える
こんにちは、Dancing Shigekoです! 自分が立ち上げてプロジェクト。 いろんな部門から総勢34人集まった。 34人ものプロジェクトをどう運営するか。一つの部門よりも人数が多いのではないか、と言うこのプロジェクト。 どうやって運営するか。 この辺りをやり切ったら、一つの実績として語ることができそう。 日々進め方を振り返っていくとして、成果を出すことを優先していかないと。 そんなことを考えている。 ただ漫然とすぎていかないように参謀を配置して、もう少し加速させられるようにしたい。 そして来年には違うことができるようにしたいものである。 それでは、また明日!

Dancing Shigeko
6月20日読了時間: 1分


独り言:価値観を押し付けてくる人たち
こんにちは、Dancing Shigekoです! プライベートでも仕事でも、価値観を押し付けてくる人がいる。 ※自分もそうなっていないか心配になる時がある。 常に〜すべきだ、と言った感じのことを言っている。 あるいは〜はおかしい、と言う。 そういった人の心を削る正論には正直、真っ向から付き合っていても仕方ないのだと思っている。 もちろん、それは正しいことだと理解は示すものの、仕事の場においては、それで成果が出るのかと問いたい。 プライベートにおいては、そうですか、と片付けたい。 思うのは、価値観を見せるのまでは許容。 しかし、相手もその価値観を認めるべきだ、倣うべきだ、と押し付けることは違うのでは、と感じる。(この発想自体も価値観の押し付けなのかもしれないが) 価値観が異なる人たちがたくさんいるこの世の中で、言葉で相手を理解すると言うのは無理なのだろうと思う。 結局のところ、どれだけそれを自分なり許容していくか、それだけなのだと 許容+受け流しか。 そしていかに無になれるか、と言うことでもある。 ...

Dancing Shigeko
6月19日読了時間: 1分


独り言:チャットだけでは得られないもの
こんにちは、Dancing Shigekoです! プロジェクトに関係している人たちと打ち合わせをした。 いくつかのグループに分かれての打ち合わせ。 チャットだけでの繋がりとは絶対的に違うと思ったことは、みんなの気持ちがリアルに伝わってくると言うこと。 もっとみんなの声を聞いてどんどんプロジェクトを加速していけたらと思う。 そして思った。 どんなに技術が発達しても、人とのコミュニーションというのは声だつながっているのではないかと。チャットだけでは無機質な関係。 オンライン会議でも一瞬でも相手の声を聞くことで、関係がそこに存在してあるのを感じられるものなのだと。 チャットだけではまだまだダメなのだろうなと感じた。 人と人を繋ぐのは声なのだと個人的に思った それでは、また明日!

Dancing Shigeko
6月18日読了時間: 1分


独り言:1日の計画を練る
こんにちは、Dancing Shigekoです! よく書籍などで1日の計画を練っておくことが大切と紹介されている。 その内容を見るたび、これまで挑戦してきたけれど、なかなかうまく行かない。 今回読んだ書籍の中でも、その内容が含まれていて、なんとか自分のものにしてみたいと思っている。 なぜうまく行かないのか?この1日の計画が明確に書けていないものだから、振り返るのも難しい。 デジタルで処理しているからか? それはなさそう。一応、タスクリストはデジタルでも機能している。 タスクが細分化されすぎていて、どの時間に何をすると書き出すのが手間だから? これは可能性としてありそう。そう思って過去にタスクリストにどの順番で処理するって入力したら予定時刻が出るような細工をしようとしたことがある。その細工は途中で止まったまま。またその細工を入れてみようか。 他に考えられる理由は?そもそも計画を立てる時間を確保していない?なんとなく1日が回っているから、あまり問題視していない? マインド面の問題があるように思えてくる。 マインド面の問題なのだと

Dancing Shigeko
6月17日読了時間: 2分


独り言:ワールドカップが始まり
こんにちは、Dancing Shigekoです! ワールドカップ北中米大会が始まった。 今回は北中米ということもあって、放送時間が4:00から13:00まで幅が広い。 日本戦初戦は5:00から。 ちょうど、仕事に行く前に見ることができる。 今回のワールドカップはどのくらい試合を観戦できるか。 4年に一度のサッカーの祭典。 前回大会の時も、すでにブログを始めていた。 その頃からどのくらい自分は成長したか。 生成AIを使うようになって、文章のイメージに沿ったイラストを作るようになった。 ドローンを飛ばせるようになった。 ブログは7つの分野で登録するのが定着しつつある。 それなりに変化の多かった四年間。 次の大会の頃にはどうなっているだろうか。 自分の中ではCloudflare Pagesに移植している。 念願の起業を実現している。 などになっているように進んでいたい。 ワールドカップとともに人生を振り返り、自分も少なからず変化を、成長をしていると感じ、次の4年に向けて行動を加速させていきたい、と思う。 まずは日本が

Dancing Shigeko
6月16日読了時間: 1分


独り言:挑戦することって
こんにちは、Dancing Shigekoです! 職場で、皆さんのチャレンジが会社を成長させます、という言葉をよく耳にする。 あるいはそういったメッセージを目にする。 仕事においてのチャレンジって何?といつも思っていた。 与えられた業務、テーマを無難に完了させる。そのための挑戦ってなんだ?と思うことが多々あった。もしかしたらそのテーマをこなす、ということ自体がチャレンジだったのかもしれないけれど、自分はあまりそう捉えたことがない。 プライベートにおいてチャレンジって言ったら何だ?とも思う。 考えてみると、自分も地味にいろんなことにチャレンジしているのかも。 ロゼッタストーンをなんとか終わらせようとしている。これも実はチャレンジなのかも。 でも正直、先が見えていることであって、あまりチャレンジと思っていない。 ドローンの免許を取ろう。 これも側から見たら結構なチャレンジ。しかし自分にしてみたら、これも受講して試験を受ければ、と思っていたからチャレンジと思っていなかった。 しかし、実はそれら一つ一つがチャレンジなのではないか、と

Dancing Shigeko
6月15日読了時間: 2分


独り言:まもなく大台
こんにちは、Dancing Shigekoです! 50代の扉が近づきつつある。 そして確実に心境が変化している。 会社への依存を減らそう、と強く思っている。 会社から自らの道を切り開くようにしていこうと思うようになってきた。 会社での仕事はマルチタスクをこなす練習と考えるようにしている。 いろんなプロジェクトを同時にこなしていく。 それって起業家に近い?なんて勝手に思うようにしている。 会社ではそういった生きた力をより一層磨きつつ、 会社外で新たな道を模索する。 ただ仕事をこなすではなく、 自分の伸ばしたいと思っている部分にどう繋がっているか、 と意味を変換してみる。 こういう意識って大切ではないかと思う。 このように考えるようになると、不思議と、やらされている感が薄れ、 自分の力が試せるいいチャンスと思えるようになるもの。 捉え方で結構、変わるものです。 年齢問わず、今、取り組んでいる仕事が自分にとってどんなメリットがあるかを 考えるとただの仕事から明確な自分の資産になるのではないでしょうか?! それで

Dancing Shigeko
6月14日読了時間: 1分


独り言:相談をする相手 業務編
こんにちは、Dancing Shigekoです! 人生相談を生成AIを使って行ってみる。 それなりの回答が来るので、話し相手として役立つ。 その観点を仕事に向けてみる。 部下育成。 こんな指示をしたら、アウトプットがこうだった、という事例をいくつか交えて相談すると、部下の特性について上手に言語化してくれる。 その言語化のされ方になるほどね、確かにそうだ。 と納得。 何かを言語化するときに生成AIというのは実に有効だと感じた瞬間。 こういう感じなのです、を明確に言葉にしてもらえると、周りにも伝えやすくなる。 実に面白い。 そしていい感じで自分の思考を整理することもできる。 もっともっと有効に活用をしていきたいものである。 それでは、また明日!

Dancing Shigeko
6月13日読了時間: 1分


独り言:ながらの限界
こんにちは、Dancing Shigekoです! ながら学習。 仕事に中でもウェビナーを聴講しながら仕事をしている人がいる。 自分は仕事中はながら学習ができないことが明らか(過去に一度チャレンジしたけれど、仕事に集中し過ぎてしまって、まったく頭に入らなかった。)のため、あまりやっていない。 かと言って業務の手を止めてまで聴講するかと言ったらそれもしていない。 自分がするのは通勤時の時くらい。歩いている間、グロービス学び放題を聴講するようにしている。 ところが仕事の内容を考え出すと、見事なまでにグロービス学び放題のコンテンツの内容が頭に入ってこない。 完全に外との音を遮断する効果にしかなっていない。 せっかくいい内容を話してくれているのにまったく頭に入らないと言うのがもったいなく感じて、最近の悩み。 たとえ考え事をしていても、多少は聞いていると考えてながらを続けるか? それとも考え事をする際には聴講を諦めるのがいいか? ながらの限界を感じる。 最終的には成果を最大にできるようにしたいところである。 それでは、また明日!

Dancing Shigeko
6月12日読了時間: 1分


独り言:何かを始めたい時の助っ人
こんにちは、Dancing Shigekoです! 一昔前は、何か相談したくても、相談できる相手がいないと言うことがあるものだった。 しかし生成AIの登場で間違いなく、その感覚が変わりつつある。 何か始めてみようかなと思った時にも、試しに相談してみることもできるもの。 いかに上手に活用して、判断を早く、行動を起こすのを早くしていけるか、と言うことなのだと思う。 そしてやりたい、やる必要がある、と分かっていることは、どんどん手をつけられるように。 何かもやっとした時も活用。 これはどうだろうと思ったら、活用してみる。 そう言う感覚をまずは身につけていきたいものである。 それでは、また明日!

Dancing Shigeko
6月11日読了時間: 1分


独り言:自己分析 迷惑をかけたくないもの
こんにちは、Dancing Shigekoです! 外に出ている時は、家にいる時も、可能な限り迷惑はかけたくないと意識している。 正確には自分がやられたら嫌だなと思うことはしたくないと思っている。 例えば電車に乗る時、通りを塞がれると通りづらいと思うから自分は、なるべく端による。入り口近辺が混雑していれば中に入るが、その時もなるべく通りやすいように後ろに人のいない場所まで行くようにしている。 しかし、自分の感覚とは異なる人は多いもの。入り口のど真ん中に立ち止まる人や、通路の中央近くにカバンを背負って立つ人などがいるもの。 こう言う人たちを見かけるとどうしてもイラついてしまう。自分だったらもっとこうするのにと。 時間感覚にしても、周りに対する配慮にしても自分と感覚の異なる人たちを見かけると極度のストレスを覚えてしまうのが自分の困りごと。 こう言った事象に遭遇した時に、気持ちを平静に保つための無関心力を身につけていった方が良いのだろうか。 それとなく働きかけて気づかせる力を身につけた方が良いのか? 自分の感覚が少数派だったら、働きかけ

Dancing Shigeko
6月10日読了時間: 2分


独り言:自己分析 時間感覚
こんにちは、Dancing Shigekoです! いつからだろうか? 同じ行動をとるなら、一度で効率よく片付けられるに越したことはないと考えることが多い。 ゴミ捨てするならなるべく一往復で家の中のゴミ箱をピックアップして、一箇所にまとめるとか、どこかにいくにしてもあっち行ってこっち行ってではなく、向かって行く途中で寄って行けるようにみたいな。 これってごく自然な発想だと思っている。 時間は可能な限り、ロス少なくを意識するようにしている。それでも、だらっとなってしまう時があるのは事実。なかなか納得の行く時間の使い方は難しいものである。 そんな感覚でいると、周りの人たちが時間をだらっと使っているのを見ると、苛立ってしまうことがある。その人がどんなふうに時間を使おうと気にしても仕方のないことと思うようにしているものの、子供の行動は特に目につくもの。 と言っても自分は昔はしょっちゅう昼寝していたし、今となってはその事実を変えることも出来ないし、たらればを考え出すと締め付けられるような思いにもなる。 だからせめて今からの時間だけでも最大限効

Dancing Shigeko
6月9日読了時間: 2分
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