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独り言:AIを使い切れないのが、もったいない
こんにちは、Dancing Shigekoです! 生成AIをフル活用したら、いろんなことができる。 最近、ますますそう感じている。 ・自分がボトルネックになってきた やりたいと思っているアイデアを進めていく。ひとつの生成AIにプロンプトを打ち込んで、処理をしてもらっている間に、次の生成AIへ指示を出す。 そんな使い方ができたら、かなりのことを並行して進められそうに思う。 ところが、生成AIの性能がどんどん伸びているからか、自分が次の指示を出す前に処理が終わっていることが多い。 生成AIをフル活用したいのに、自分自身の処理能力がボトルネックになってきている。 ・使い切れていないのがもったいない この状態を見て感じるのは、焦りというよりもったいなさ。 せっかく生成AIが速く処理してくれるのに、その次の仕事をすぐ渡せていない。ただ、問題は指示を考える速さだけではない。 返ってきた結果を確認して、次にどうするか判断する時間も必要になる。この感想編集室のように、まず自分自身で記事の叩き台を作る時間も必要だ。 生成AIが速くなっても、人間

Dancing Shigeko
7 時間前読了時間: 2分
独り言:比較するAIから、役割分担するAIへ
こんにちは、Dancing Shigekoです! 性能比較というつもりで、御三家の生成AIを使っている。 とはいえ、まだ性能比較するための具体的な使い方ができているわけではない。どちらかというと、「このプロジェクトはこの生成AI」といった使い分けになっている。 ・今まではプロジェクトごとに使い分け それでも、やりたいことを並行してどんどん進められるのは助かっている。若干、ChatGPTに比べて他のAIが待ち状態になることが多い気はしている。 それでも、それぞれにプロジェクトを持たせることで、同時並行で進められるのは大きい。 そんな使い方をしていたところで、新たな発想が湧いてきた。 ・三つのAIで一つのプロジェクトを進める きっかけは、ChatGPTのクレジット問題。 それなら、三つのAIに一つの同じプロジェクトを作業させる使い方ができないかと考え始めた。考えてみれば、職場でもいろいろなスキルを持った人が、一つのプロジェクトを進めている。 だったら、生成AIでも同じような使い方ができても良さそうに思う。 今までは、AIをまたぐとア

Dancing Shigeko
1 日前読了時間: 2分
独り言:楽しみを我慢するより、辿り着く時間を見えるようにする
こんにちは、Dancing Shigekoです! 生活のリズムを一定に保つ。そのために、やるべきことは先に片付けるようにしている。 ブログの準備や語学など、先に確実に終わらせる。その上で、次のことを進める。 ・キングダムを早く見たい ところが今、キングダムが非常に面白い。つい先に見たくなってしまう。 その気持ちを抑えて、やるべきことをこなしていくのは、思っている以上に精神的な負担が大きい。 「早く見たい」と思いながら、目の前のタスクを進める。 これがなかなか難しい。 ・いつ見られるかが分かれば集中しやすい そこで思う。 「我慢する」ことだけを考えるのではなく、いつ頃見られるのかが分かっていればいいのではないか。 今やっていることを片付ければ、その先にキングダムがある。 そこまでの道筋と、ある程度の時間帯まで見えるようになれば、今のタスクにも集中しやすくなるように思う。 楽しみを遠ざけるのではなく、そこに辿り着く時間を見えるようにする。その方が、自分には合っているのかもしれない。 ・タスク管理ツールを早く使いたい...

Dancing Shigeko
2 日前読了時間: 2分
独り言:穏やかに過ごせた連休と、前に進んだCloudflare移植
こんにちは、Dancing Shigekoです! 星野源さんの『ドラえもん』を聴いていると、途中で「ど」が続くところがある。 職場にいると、その「ど」が全部「怒」なのではないかと思えてくる。 ・職場で感じる「怒」の正体 とはいえ、誰かに腹を立てているという感じとも少し違う。 どちらかというと、やり場のない空虚感。 これまで自分なりに頑張ってきたつもりだけれど、会社では十分に評価されることができていなかったのだと思う。 今になって、頑張り方が間違っていたのだろうかと感じることがある。 しかし、それは今から取り返せることでもない。 そんな思いがあるから、職場にいると「怒」が出てくるのかもしれない。 ・職場から離れて穏やかに過ごせた 幸い、この五連休はそういった「怒」をほとんど感じることなく、穏やかに過ごすことができた。 久しぶりに散歩もできた。 職場から離れたことが大きかったのだと思う。 穏やかに過ごせたこと自体も、この連休の収穫だった。 ・Cloudflareを前に進められた それ以上に大きかったのは、Cloudflare

Dancing Shigeko
3 日前読了時間: 2分
独り言:10000回に1回でも、その1回が大きいなら備えたい
こんにちは、Dancing Shigekoです! 「そんなことをしたら危ない」 「床に鋭利なものを置いていたら、踏んで怪我をするかもしれない」 もしかしたら起こるかもしれないことに対して、そう言われることがある。 その時に、それを自分ごととして受け止めるか。それとも、他人事として聞き流すか。 ・起きなかったら取り越し苦労になる 何かに備えても、結果的に何も起きないことはある。 台風の備えなどが、まさにそうかもしれない。 何も起きなかった時に、「そこまでしなくてもよかったのでは」「過剰反応だったのでは」と感じることもある。 でも、それは結果を見てから言えることだと思う。 ・その1回の被害が大きいから警戒する 100回に1回かもしれない。 10000回に1回かもしれない。 それでも、その1回が起きた時の被害が大きいから警戒する。 前回も問題なかったから今回も大丈夫。 これまで踏まなかったから、これからも踏まない。 そういう考え方は、少し違うように思う。 起きる確率が低いことと、備える必要がないことは同じではない。 ・必要なこ

Dancing Shigeko
4 日前読了時間: 2分
独り言:自宅が無事でも安心できない。まずは逃げ道の確保から
こんにちは、Dancing Shigekoです! 天気のいい日。空気も気持ちいい。 ところが、実家の方では駅前が水没するほどの雨の被害が出ている。今年に入って二度目だという。 ・同じ日本でも、こんなに天気が違う こちらは気持ちのいい天気なのに、実家の方では水没するほどの大雨。 この天気の差は何なのだろうと思う。 世界と比べると日本は小さい国だけれど、場所によって気候はこんなにも違う。住むには十分に広い国なのだと、こんな時に感じる。 ・今年二度目の水没に異常を感じる 実家そのものは比較的影響を受けづらい場所なので、そこまで心配しているわけではない。 それでも、駅前が今年二度目の水没となると、さすがに異常に感じる。 自宅そのものが無事でも、交通や周辺の暮らしにどんな影響が出るかは分からない。 大雨、地震、洪水、土砂崩れ、台風、酷暑。 今年だけなのだろうか。 それとも、これから先もこんな感じが続くのだろうか。 何が起きてしまったのだろう、と感じる。 ・まずは逃げ道を確保したい だからこそ、どんなことが起きても冷静に対処できるよ

Dancing Shigeko
5 日前読了時間: 2分
独り言:連休はありがたい。でも祝日が動くことには少し違和感
こんにちは、Dancing Shigekoです! 敬老の日。 ハッピーマンデー制度が導入されて、秋分の日と同じ週になることもある。そうなるとシルバーウィークと言って、秋の行楽シーズンのような雰囲気が出てくる。 ・連休らしさを梅田で感じる 今年は五連休で、何かとできそうな感じがしていた。 とはいえ、今のところはいつもの土日が終わって、祝日の月曜日という感じ。 今日は梅田に用事があって出てきている。普段、梅田をのんびり散策する機会はあまりないので、それだけでもいい休み気分を味わっている。 こういう連休ができること自体は、やっぱりありがたい。 ・祝日が動くって、祝日なのだろうか 一方で、ハッピーマンデー制度については、たまに思うことがある。 祝日が変動するって、それは本当の意味の祝日なのだろうか。 自分の中では、祝日とはその日そのものに意味があるものという感覚がある。 だから、本来は日付が固定されるものなのではないかと思う。 月曜日に動かして連休を作ることを考えると、だんだん「祝日」というより、ただの休日になっていないだろうかと感

Dancing Shigeko
6 日前読了時間: 2分
独り言:第2次高市改造内閣を見て気になった「年齢」
こんにちは、Dancing Shigekoです! 第2次高市改造内閣が発足した。 どんな顔ぶれになったのかを確認するのと同時に、いつも気になることがある。 それは年齢。 ・政治では60歳を超えてもまだまだ現役 内閣の顔ぶれを見ていると、60歳を超えても重要なポストに就いている人がいる。政治の世界では、60歳を過ぎてもまだまだ現役という感じがする。 一方、会社では60歳という年齢が定年として意識されることがある。この違いを見るたびに、政治の世界と会社では年齢に対する感覚がずいぶん違うものだと思う。 ・若い世代の生活感覚をつかめるのだろうか 年齢が高いからダメだとか、政治家はもっと若くあるべきだと言いたいわけではない。 ただ、自分たちよりも若い世代の生活感覚を、本当に実感としてつかむことができるのだろうかとは思う。 そういう年齢層の人たちが政策を決めていく中で、世代感覚のギャップはどう埋めているのだろう。 これまでの政策を見ていて「なぜそうなるのだろう」と感じたことはあったように思う。ただ、今すぐ具体的なものを挙げられるわけではない

Dancing Shigeko
9月20日読了時間: 2分


独り言:動きつつ思考を整理する
こんにちは、Dancing Shigekoです! 今日から連休。休みにやっておきたいことを、いつも模索している。今回は、なんとかアプリ開発を充実させたい。 ・まずは形にしたい アプリ開発といっても、最初にやるのは仕様を整理すること。何を作るのか、どこまで作るのか、そこを考える必要がある。 ただ、今の自分はそれ以上に、とにかく形にしたいという気持ちが強い。自分でもアプリを作ることができる。その感覚を、早く手に入れたい。 実際、一つは出来上がりつつある。それでも、まだ「自分でも作れる」という自信を十分には持てていない。 ・立ち止まるのが少し怖い 最近、アプリ開発だけではなく、全体的に思考の整理がうまくいっていない感じがしている。迷走しているというか、立ち止まって考える勇気が持てていない。 考えることが嫌なのではない。立ち止まったら、そのまま止まっている時間が長くなりそうな気がしている。だから、完全に整理してから動こうとすると、かえって進まなくなりそうにも感じる。 ・動きつつ思考を整理する だから今回は、考えるだけにも、動くだけにも偏らな

Dancing Shigeko
9月19日読了時間: 2分
独り言:1日30個より、1日6時間の方が現実を教えてくれた
こんにちは、Dancing Shigekoです! ロゼッタストーンを8言語終わらせる。目標は立てたものの、そもそも実現可能性があるのか。実現するためには、どれだけやらないといけないのか。 そこを改めて考えている。 ・1日30個という数字 1日にいくつ進めないといけないかは、Codexの力を借りながら算出できている。 ところが、日が進むにつれて1日に終わらせないといけない数がどんどん増えてきた。 今は30個ペース。まだ100%の進捗を伝えられていないので、実際には多少減っているとは思う。それでも、かなり非現実的になってきているように感じる。 この数字を毎日こなせれば、当然ながら目標は達成できる。 問題は、それが頑張ればいける数字なのかどうか。 ・1日6時間弱という現実 そこで、残りを終わらせるためにどれくらい時間がかかるのか、見込み時間も出してみた。すると、残り日数から逆算して1日6時間弱。 さすがにこれは無理な気がしてくる。伝えている1レッスンあたりの見込み時間は、多少長めに設定しているかもしれない。 それでも、そこまで大きく

Dancing Shigeko
9月18日読了時間: 2分
独り言:すぐ行動、それが無理なら忘れない仕掛けを
こんにちは、Dancing Shigekoです! 家族が、買った牛乳を家に持って帰るのを忘れていた。 朝になって思い出し、かなりショックを受けていた。 ・忘れるかもと思っていたのに 娘を迎えに行って、すっかり会話に夢中になっていたのだろうと思う。 牛乳は後部座席に置いていたらしい。 本人も「多分忘れるかも」と思っていたとか。それだけに、本当に忘れたことをかなり悔しがっていた。 そんな話を聞きながら、自分も忘れていたことに気づいた。 ・自分も洗濯物を忘れていた 会社で着替えた下着のシャツを、洗濯物に出すのを忘れていた。 歯磨きをしながら、「鞄のところに戻ったら出そう」と考えていた。 その時はちゃんと覚えている。 ところが、歯磨きをして、着替えを済ませ、鞄のところに戻る頃にはすっかり忘れている。 次に思い出したのは、会社へ向かう電車の中だった。やろうと思っていたことでも、後回しにして、その間に別のことをすると簡単に抜け落ちるものだと改めて感じた。 ・すぐ行動、それが無理なら仕掛けを作る 忘れることで、小さいながらもロスが発生す

Dancing Shigeko
9月17日読了時間: 2分
独り言:目標設定に迷ったら、その悩みを本選びに使う
こんにちは、Dancing Shigekoです! 無理な目標と、背伸びした目標、やや甘い目標。 目標にはいろんなものがある。 ・ロゼッタストーン8言語は無茶なのか 今の自分が取り組んでいるのは、ロゼッタストーンの8言語を終わらせること。 残り日数と残りの課題数を計算すれば、必要な時間はある程度見えてくる。そうすれば、実現可能かどうかも分かるはずだ。 きっと、かなり無茶な目標なのだと思う。それでも今の気持ちは、無茶でも実現したい。 最初から現実的なところまで目標を下げるより、まずは届く可能性を追ってみたいと思っている。 ・どこまで粘るのが正解なのか ただ、無謀な目標だと感じた時に、どうするのがいいのかはまだ分からない。 なんとか最後まで頑張りきるのか。実現可能な範囲まで下げて、ストレッチな目標に変えるのか。それとも、本当に無理だと分かるまで可能な限りもがくのか。 自分の中には、まだ判断するための目安がない。 もし最後までやって届かなかったとしても、「やっぱり無茶だったか」と思うくらいだと思う。 だから今のところは、無茶でもまず

Dancing Shigeko
9月16日読了時間: 2分
独り言:経験の量は埋められない。でも成長のスピードは変えられる
こんにちは、Dancing Shigekoです! 最近、受験の時期を迎えている息子の様子を見て、よく考える。 自分はどうだったか。今の自分がその頃に戻ったらどうなるか。考えたところで過去は変わらない。 分かっているだけに、重くのしかかってくる。 ・今の自分が昔に戻ったら 今の感覚のまま昔に戻れたら、かなり頑張るのではないかと思う。 東野圭吾氏の小説『秘密』に近い設定のような気もする。 ただ、純粋に昔の自分に戻るだけなら、結局は同じ歴史を繰り返すのではないか。 そう考えた時に、 「今の感覚と、当時の感覚の違いはどこから出ているのか」 と思った。 すると、一つの答えが見えてきた。経験の違いだ。 ・経験の量は埋められない 今の自分には、これまで生きてきた中で積み重ねた経験がある。 失敗したこともある。 後悔したこともある。 だからこそ、 「次はこうしたい」 が出てくるのだと思う。 そう考えると、絶対的に経験の少ない子どもたちに、大人と同じ感覚で物事に向き合うよう求めるのは不可能なのだと思う。 経験は、どんなに頑張っても生

Dancing Shigeko
9月15日読了時間: 2分
独り言:言語化は究極のビジネススキルなのではないか
こんにちは、Dancing Shigekoです! 言語化。 このスキルを身につけることができたら、究極のビジネススキルなのではないか。 最近、そんなことを感じている。 ・言葉にするのが上手い人 プロジェクトの打ち合わせで、AIの特徴や業務の進め方をとても上手に言葉にする方がいた。 聞いていて、すっと入ってくる。 自分の中ではなんとなく分かっていることでも、それを皆に伝わる形にするのは難しい。 その方は、それができていた。 そこで感じた。 自分には、この力が足りない。 ・もやもやを整理する力 皆に伝えるためには、まず自分の中を整理しないといけない。 なんとなく分かっている。 なんとなく違和感がある。 そんなもやもやした感覚を、すっきり言葉にする。 その力があれば、仕事の進め方も変わってくるのではないかと思う。 今、取り組みたいのはここかもしれない。 ・疲れているだけかもしれない ただ、一つ気になることもある。 最近、自分の思考がうまく整理できない。 これは単純に、極度に疲れている影響なのかもしれない。 言語化の

Dancing Shigeko
9月14日読了時間: 2分
独り言:ChatGPTとの伴走を、月間まとめまで広げたい
こんにちは、Dancing Shigekoです! ブログを書くためにChatGPTと伴走するようにしている。 この使い方を始めると、また次の考えが思い浮かぶ。 今は一つ一つの記事を作る時に、ChatGPTとやり取りしている。 だったら、この積み重ねをまとめ記事にも使えるのではないか。 そんなことを考え始めた。 ・まずは月間まとめ まとめページ。 月間まとめ。 年間まとめ。 いろいろできそうだけれど、まずは月間まとめを作ってみたい。 その月にどんな作品を見たのか。 何を感じたのか。 そんな振り返りを、ただ記事を並べるだけではなく、読んでもらえるページにしたい。 ・各ジャンルに「今月の推し」 月間まとめでやりたいことも見えてきた。 映画なら映画。 ドラマならドラマ。 アニメならアニメ。 それぞれのジャンルで「今月の推し」を作りたい。 その月に見た中で、自分はどれを一番推したいのか。 普段の感想が積み上がっていれば、その時に感じたことを振り返りながら選ぶこともできそうだ。 ChatGPTとのやり取りを残しているこ

Dancing Shigeko
9月13日読了時間: 2分
独り言:思いついたら一気に進める。その行動力を自分にも
こんにちは、Dancing Shigekoです! 家族が積極的にアプリ開発を進めている。 新しいことに挑戦しているからか、イキイキしている。 「次はこんなことをしないといけない」 「あれも必要」 そんな感じで、本当に積極的に進めている。 ・どんどん進めるスピード感 まずはAndroid向けからと言って、早くも審査に出そうと取り組んでいる。 進めてみると、審査に出すためには12人の事前評価をしてもらう必要があるとか、実際にリリースしたら住所が出てしまうとか、新たな発見もある。 それでも止まらない。 新しいことをどんどん吸収して、それを実践していく。 そのスピード感に刺激を受ける。 ・思いついたら一気に進める 自分も、こんなふうに行動に起こして、一気に終わらせるくらいの気力を持ちたい。 考えるだけではなく、まず進める。 進めたからこそ見えてくることもある。 家族の様子を見ていると、それを実感する。 ・ブログを稼げるようにする 自分が今、明確な目標にしたいのは、 「ブログを稼げるようにする」 ということ。 今の自分には、収

Dancing Shigeko
9月12日読了時間: 2分
独り言:「今日中にやらないと」がしんどい。ストックがくれる気持ちの余裕
こんにちは、Dancing Shigekoです! ここのところ、やることが盛りだくさん。 仕事が立て込んでいる感じが続いている。 少し落ち着いたかなと思っていた。 ところが、次から次へとやってくる。 童磨みたいな発言? そんなわけで、帰りが遅くなりがちだ。 すると、夜にできることが限られてくる。 ・意地でもドラマを一話見る ちょっと前までは、意地でもドラマを一話見ることを優先していた。 ブログのストックを切らしたくない気持ちが強かったからだ。 時にはストックがなくて、「なんとか今日見ないといけない」となることもあった。 ストックができてからは、今度は「1日1話は見たい」という気持ちも強くなっていた。 ところが最近、少し気持ちに変化が出てきた。 ドラマを見るよりも先に、明日の生活を快適にするために今できることをやるようになった。 ・明日のブログを今日進める 特に大きいのが、明日の分のブログだ。 これを朝に持ち越すと、悪循環になる傾向がある。 朝にブログをやる。 するとロゼッタストーンが後ろにずれる。 電車でやりた

Dancing Shigeko
9月11日読了時間: 2分
独り言:ちゃんぽん状態から、ジャンル別の感想編集室へ
こんにちは、Dancing Shigekoです! 最近、ブログの執筆にバディのChatGPT、チャッピーの支援を受けるようにした。 9月に入ってから、しばらく2人で一緒に記事を作っている。 下書きや、私が見た作品の情報をチャッピーに伝える。 そこからチャッピーが深掘りするための質問をしてくれる。 いくつか答えていき、最後にまとめてもらう。 こうすることで、自分の思考もだいぶ整理しやすくなったように思う。 ・過去の会話まで拾ってくれる 何度かやり取りしているうちに、チャッピーが過去に話した内容まで拾って質問してくれることに気づいた。 以前はどう感じていたのか。 途中で予想していたことはどうなったのか。 そういう過去とのつながりが入ると、感想にも膨らみが出る。 これはありがたい。 特にドラマでは使えそうだと思っている。 そろそろ最終話を迎える作品も出てくる。 各話で感じたことを積み上げておけば、最後にまとめ感想を書く時にも活用できそう。 ・「この話の結論どれだったかな」 一方で、一つのチャットの中にはいろんなジャンルの話

Dancing Shigeko
9月10日読了時間: 2分
独り言:駅の床に座るのは、なぜ気になるのだろう?
こんにちは、Dancing Shigekoです! 駅で、通路の柱に寄りかかって座っている女性がいた。 ベンチが空いていなかったから、そこに座っている。 そんな感じ。 普通にスマホで動画を見ていた。 ・駅員が声をかける対象になる そこへ駅員が声をかけに行った。 何を言っていたのかは分からない。 体調が悪いのですか? そんな確認だったのかもしれない。 座っていることについて何か伝えたのかもしれない。 そこは分からない。 ただ、駅員から見たら、声をかける対象になっていた。 そこが一番気になった。 ・以前にも似た場面を見た その光景を見て、以前、電車の中で入り口付近の床に座っていた若者に車掌が声をかけていたことを思い出した。 ベンチがある場所で、それ以外のところに座る。 自分の感覚では、やっぱり少し違和感がある。 好まれない。 心配される。 あるいは迷惑と思われる。 そういう行動なのだと思う。 ただ、最近見かける若い人の中には、あまりそういう感覚がないように見えることもある。 自分の息子も、こういうことをしそうな

Dancing Shigeko
9月9日読了時間: 2分
独り言:鉄は熱いうちに打ちたい。でも、すぐには動けない
こんにちは、Dancing Shigekoです! 通勤時に聞いていた、AIを活用した学習方法。 その中で、一つ早速試してみたいものがあった。 ・通勤中に「やってみたい」を見つける Gemini Notebookに資料を読み込ませて、ポッドキャストを作る。 そんな使い方が紹介されていた。 これを聞いて、 「早速やってみたい」 と思った。 試してみたいのは、EU-MDRのTeam NBのポジションペーパー。 専門的な資料をポッドキャストにできたら、耳で学ぶことができる。 面白そう。 こういう「やってみたい」を通勤時に発見すると、その日の業務が非常に長く感じる。 早く試したい。 気持ちだけが先に進んでいく。 ・鉄は熱いうちに打ちたい 鉄は熱いうちに打て。 やってみようと思ったことを、その瞬間に試せたらいい。 しかし、そうはいかない。 仕事がある。 その場でGemini Notebookを開いて、Team NBの資料を読み込ませるわけにもいかない。 そこで、とりあえず忘れないようにメモしておく。 これで帰ったら試せる

Dancing Shigeko
9月8日読了時間: 2分
徒然なるままに独り言、感想をアップしていきます!
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