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雑誌:PHPビジネスT 21 2025.12 No.493
こんにちは、Dancing Shigekoです! 図書館に行くと発見多い。 今回は"PHPビジネスT 21 2025.12 No.493"をピックアップ! ・人件費の最低賃金、全国平均1,121円 自分が学生だった頃、バイト先の時給は600円だった。それが今では1000円を超えている。バイトだけで見たら最低賃金は確実に上がったのだと思う。 しかし・・・それ以上に物価の上昇率が高いように思う。ビックリマンチョコを例に取るのはどうかと思うが30円だったのが今では100円。3倍以上の上昇率。 バイト代は2倍にはなっていないから、物価の上昇率の方が高いのだろうなぁと想像。 ・ビジネスケアラー 働きながら親の介護をするビジネスケアラー。その人たちを守る制度が不十分といった記事が紹介されている。今の会社には介護休暇制度はあるけれど、そもそも開発という業務をしているときに、本当にその制度が機能するのか。休みの取りやすさではなく、業務の分散のさせやすさが大切なのではないのだろうか。 ・命の燃やし方 自分には何の才能もない、と思っている人は単に自分と

Dancing Shigeko
23 時間前読了時間: 2分


雑誌:DVD&動画配信でーた 2026 June号
こんにちは、Dancing Shigekoです! 休日に。 今回は"DVD&動画配信でーた 2026 June号"をピックアップ! ・劇中時系列で観る『スター・ウォーズ』サーガ 劇場版のスター・ウォーズの年表の間にいろんな作品が入っている。エピソード1よりも前のアコライト、テイルズ・オブ・ジェダイなど、色々とあって、ボバ・フェットもその一つ。このシリーズを見ていなかった人にとって、マンダロリアン&グローグーはどうだったのか。ディズニープラスで鑑賞してみようかなと考え始める。 ・ゲーム映画化33年史 ドラゴンクエストが映画化されていたのが意外。8番出口が実はゲームがベースというのも発見。意外とゲームが原作と知らずに映画を見ているものがあったかもしれない。アサシンクリードもその一つか。 ただ全体的に思うのは、ゲームの方が良いのかな?グランツーリスモはゲーム映画化の中では良作と思った。 ・『マスターズ・オブ・ユニバース』 この映画の原作がアメコミのヒーマンだったと知って驚き。自分が幼い頃に読んでいたヒーマン原作という事実は結構興味深い。これ

Dancing Shigeko
2 日前読了時間: 2分
雑誌:日経ビジネス 2024.10.07号
こんにちは、Dancing Shigekoです! 昼休みに! 今回は"日経ビジネス 2024.10.07号"をピックアップ! ・EVからSDVへ 中国の自動車メーカーは自動運転に注力を入れ始めている。ソフトウェア定義車と呼ばれるSDV。完全自動運転を第一陣はどの会社が行くのか?中国メーカーは政府も協力しているからかなり脅威。 日本メーカーも頑張れ! ・世界に広がる観光税 海外に旅行に行く機会は少ないので世界の観光税事情は分からないものの、観光客が現地に迷惑をかけるということはあってはいかないと思う。 迷惑になるほどの観光客が来るのであれば、その迷惑料として観光税を払うイメージなのではなかろうか? ・カスハラ対応 なぜカスハラは増えていくのか?顧客対応が期待値を下回るからなのか?過度な期待を顧客がしているからなのか。なぜなのだろう。そこにはカスタマーセンターの対応も一つ要因としてはあるように感じる。何かがおかしくなりつつあるのを感じる。 どの時期でも中国メーカーの脅威を感じずにはいられない。 それでは、また明日!

Dancing Shigeko
3 日前読了時間: 1分
雑誌:日経ビジネス 2024.09.30号
こんにちは、Dancing Shigekoです! 昼休みに! 今回は"日経ビジネス 2024.09.30号"をピックアップ! ・A&W沖縄 日本で沖縄にしか展開していないと言うファストフード店。宮古島にもあるようなら今度行ってみたい。地域限定には興味がいってしまう。 ・今週の一冊 すごい思考ルール 100の思考ツールが紹介されていると言う一冊。2年前の発行だからやや情報は古いかもしれないが手に取ってみようかな。 ・時代の流れ 約2年前のこの一冊。取り扱っている情報が半導体や巷のビジネスという感じでまだAIが少ない。わずか2年で世界の注目が大きくシフトしているのを感じる。 たまに古い一冊を読んでみるのも悪くないと思った。 それでは、また明日!

Dancing Shigeko
4 日前読了時間: 1分
雑誌:日経ものづくり 2026.7月号
こんにちは、Dancing Shigekoです! 昼休みに! 今回は"日経ものづくり 2026.7月号"をピックアップ! ・6代目首掛けエアコン ソニー系会社がペルチェ素子を二つ使った首掛けエアコンを発売。扇風機ではなく、エアコンと言うところに興味。お店にあるかみてみたい。 ・フィジカルAI いよいよ映画『アイロボット』のような世界がやってくる。その波が今年起きつつあるのを感じる。この分野の進化の早さにただただ驚くばかり。生成AIの活用は個人レベルでできてもフィジカルAIは企業が作るのを待つのみと言う立場は少しばかりもどかしくもある。 ・旅客機とヘリが衝突 ワシントンD.C.南西にある空港南東のポトマック川上空で旅客機とヘリが衝突、墜落した事故があった。その事故調査結果が紹介されている。 再発しないようにして欲しいものである。 時が着々と流れているのを感じる。 それでは、また明日!

Dancing Shigeko
5 日前読了時間: 1分
雑誌:日経ビジネス 2026.07.06
こんにちは、Dancing Shigekoです! 昼休みに! 今回は"日経ビジネス 2026.07.06"をピックアップ! ・ハリポタ上演 舞台『ハリー・ポッターと呪いの子』は赤字になる事が分かっていたと。それでも舞台のロングランという実績を得るために行ったと言う。 この記事の印象的だった部分はやるやらないの判断基準が三段構えになっていて、面白いか面白くないか、損か得か、やるかやらないかと言う。面白くて得なら即決、面白くないけど得なら会社の未来のためになるか考えると言った流れがあるのが興味深かった。 ・自作システム開発 町工場がClaudeを活用して一億円級のシステムを自前で30万円で開発したと言うコラムが掲載されている。こう言うのが本格化していくのだとしみじみ感じる。これからのご時世、この力量は必須と感じる。 ・就活動向調査 東大・京大生に人気はボストンコンサルティンググループや野村総合研究所。全大学でもエリア別でサントリーやトヨタ、クスリのアオキなどなど自分が学生の頃には候補に上がらなかったところばかり。ものづくりってあまり人気が

Dancing Shigeko
6 日前読了時間: 2分
雑誌:Newsweek 2025.12•30/2026.1•6号
こんにちは、Dancing Shigekoです! 朝のうちに。 今回は"Newsweek 2025.12•30/2026.1•6号"をピックアップ! ・長寿ドラマの出演者 『ストレンジャー・シングス 未知の世界』が第5シーズンで最終章を迎えた。第1シーズンからダスティン・ヘンダーソンを演じてたゲイテン・マタラッツォは最後の日々に浸ろうとしていると。 同じ環境があるとき終わりを迎える。俳優はドラマに出演しているとそういった機会が多いのかもしれない。会社員にはあまりない機会。転職でもするような心境なのだろうかなと想像。 ・今と昔のゲーム事情 昔のテレビゲームはプロジェクトを達成するのと同じような、やり切った感というものが強かったという。それに比べて今は常に特別オファーがやってきて終わりがない感じになっている。その状態が果たして子供にいいのか?という疑問を呈している。考えたことがなかったけれど、じわじわと常に同じ状態で蝕まれるのは、かなり負担が大きいことなのかもと想像。どうなのだろうか。 ・肥満大国に痩せ薬が効いた? アメリカの成人肥満率が

Dancing Shigeko
7 日前読了時間: 2分
雑誌:Newsweek 2026.2•24
こんにちは、Dancing Shigekoです! 図書館のタイミングを逃し、2回目。 今回は"Newsweek 2026.2•24"をピックアップ! ・「ビジュのいい俺」を目指し努力する男たち 男でも見た目を意識する。最低限の見た目は意識したいところと思い始める。筋肉のたるみも無精髭も、シミなどもあまりみた感じいいものではないのだろう、と思い至る。引き締まった体などは、結果的に健康年齢を伸ばすと思うと必要なことなのだと。 ジムに行ってみようかとそろそろ考え始める。 ・砂糖より健康的なタガトース ショ糖の約92%の甘さを持つがカロリーは約60%少ないというタガトースが注目を集めているという。自然界にはごくわずかにしか存在せず、遺伝子を組み替えた細菌を使って作り出すのだとか。人工甘味料と言われるものなのだろうか。どうしても人工甘味料である事実が体に大丈夫なのか、と感じる。FDAは一般に安全な物質と認めているようではあるが、果たしてどうなのだろうか。 ・特殊猜疑の「掛け子」アフリカ人は使い捨て アフリカ中央部出身の青年は、国内の内紛から逃れ

Dancing Shigeko
7月13日読了時間: 2分
雑誌:Newsweek 2026.2•10
こんにちは、Dancing Shigekoです! 2回目。 今回は"Newsweek 2026.2•10"をピックアップ! ・ビジネス界が見たAIのリアルと虚像 AIはすでに企業組織に変革をもたらしている、などというのは誤解。まだまだ初期段階。 多くの従業員がAIに抵抗している、って状況はあまり見ない。むしろ、まずは使うだけ使ってみて、という状況のような気がする。 ・ドラマで学んだ救命術はもはや時代遅れかも? ドラマで描かれる心肺蘇生法(CPR)が時代遅れだと言っている。口移し式人工呼吸は今では行わず、ハンズオンリーCPRを推奨しているのだとか。 ドラマの中で口移し式人工呼吸をしていたものばかりのように思う。テレビの世界に騙されてはいけない、というところか。 ・T・レックスの定説を覆す新研究 T・レックスの成長は哺乳類や鳥類のように急速に成長するとされていた。25歳までに大人の大きさになるという考え方。しかし、この定説を覆す研究が出てきたという。 自分は、絶滅した生物の生態をどうやって知るのだろう、とそちらの方に興味。いろんな手法

Dancing Shigeko
7月12日読了時間: 1分
雑誌:Newsweek 2026・4.21
こんにちは、Dancing Shigekoです! 2回目! 今回は""をピックアップ! ・出生順だけでは決まらない きょうだいの複雑な力学というタイトルで記事が紹介されている。出生順でアイデンティティの形成に大きく影響するという。それはそうでしょと感じてしまうけれど、こういう事を研究している人がいるのだから面白い。 ・無理な朝型 朝型の方が高い能力を発揮する。そう言った研究をしている人たちがいる。ここでは、クロノタイプが大切と言う。 人によっては、朝型、夜型があると言う。これはどこで見極められるのか? ・部下のやる気アピール 内発的動機やる気がある人に仕事を振りすぎると返ってやる気が下がる。そんな結果を示す内容が紹介されている。 仕事のやる気、正直やる気のばらつきの影響を受けないような仕事を作り上げることの方が大切なように思う。 やる気は会社が与えるものではないと、個人的には思うだけに。 前回、後ろの方がまったく読めていなかったことに気づけてよかった。 それでは、また明日!

Dancing Shigeko
7月11日読了時間: 1分
雑誌:日経ものづくり 2026.5月号
こんにちは、Dancing Shigekoです! 昼休みに読み進める。 今回は""をピックアップ! ・データ構造化の重要性 富士フィルムBIではAIを有効活用するためにデータを構造化させている。そうした場合としない場合で大きく異なる結果になっていると言う。 今、職場でも構造化の検討を進めているが、こう言うのが大切になっていくのだと社外の動きでも感じた。 ・高専生に 日立製作所や川崎重工業、京セラなどのエンジニアが高専生向けに体験談を話し、質疑応答する場を設けたと言う。 自分が高校生だった頃は社会人が何をしていたかにあまり興味を持っていなかった。そんな自分がこの手の講演会に触れていたらどう感じていたのか? 次の世代を育むにも、こう言った日頃からの知識の共有は大切なのだと感じる。家族にもそう言った話をしてあげた方がいいのかも?と思うきっかけになる。 ・フィジカルAIを考える 製造現場に訪れているフィジカルAIの波。もっとこの実態を的確に把握していかないと完全に取り残されると感じる。この大量に紹介されている最新の動向、もっともっとしっか

Dancing Shigeko
7月10日読了時間: 1分
雑誌:日経ビジネス 2026.6.29号
こんにちは、Dancing Shigekoです! 昼休みに。 今回は""をピックアップ! ・就活セクハラ とある企業の内定者懇親会で50代男性社員が女子大学生2人に彼氏がいるのかを質問した。そして、その内定者の1人は内定を辞退したと。 この手の記事を見ていつも思うのは、なぜ彼氏がいるかどうかを聞きたいと思うのか?と言うこと。その情報にどれだけ意味があるのか?と私は感じずにはいられない。セクハラ云々の前に、コミュニケーション力を組織としてあげてはどうかと感じる。結局、懇親会では何かを聞かなくては?と思ってたどり着いた質問がそれだったと言うことなのだろうから、コミュ力不足対策を考えた方が良いのではと感じずにはいられない。 ・在留1000万の足音 この手の記事を読んで、いつも感じるモヤモヤがある。なぜ外国人労働者を受け入れることに抵抗を感じるのか。 こちらもセクハラ同様、まずはコミュニケーションに苦労するからと言うのが念頭にあると感じている。その結果、日本の文化(空気を読むを文化と呼んでいいのか微妙だが)が少しずつ崩れていくように感じること

Dancing Shigeko
7月9日読了時間: 2分


雑誌:Newsweek 2026.4・21号
こんにちは、Dancing Shigekoです! 寝る前に! 今回は"Newsweek 2026.4・21号"をピックアップ! ・地球が月の地平線に沈む アルテミス2計画の探査機オリオンが月の地編成に沈む地球の入りをとらえた。アポロ13号が達成した人類が到達した地球から最も遠い距離を更新。40万6771キロに到達した。 ここまで行くともはやどういう距離なのか、直感では理解し難い。 とにかく遠いってことだね。 ・絶景エレベーター 中国の考えることはスケールが違う。屋外に高さ330メートルのエレベータを設置したと。世界一高い屋外エレベーター。湖南省の景勝地・張家界に設置されたみたいで、この土地はアバターのモデルにもなった場所。この発想に辿り着ける中国という国に驚き。 写真はすごく綺麗。 ・台湾世論の中国離れ 1992年に行われたアンケート。自分は台湾人と思うか、中国人と思うか、両方と思うかの質問。当時は5人に1人が台湾人、4分の1が中国人、約63%が両方と答えていた。 2022年では台湾人と答えた人が約63%。中国人と答えたのはわず

Dancing Shigeko
7月8日読了時間: 1分


雑誌:ダ・ヴィンチ January 2026
こんにちは、Dancing Shigekoです! 少しずつ。 今回は"ダ・ヴィンチ January 2026"をピックアップ! ・多部未華子さんが選んだ一冊 『ねずみくんのクリスマス』を紹介している。多部さんらしく感じてしまうのは、国内ドラマ『対岸の家事』を見たからか。長閑そうな感じの作品を選んでいると、なるほど、だからあのような穏やかな性格を演じることができるのか、と納得。 ・Book of the year 2025 小説ランキング1位: PRIZE-プライズ- 1位作品は抑えておきたいところ。どんな作品なのかはわからないものの、1位を取るくらいなので、作家の村上由佳氏の作品も少し手を出してみたくなる。 2位以下で気になったのは、『世界99』『失われた貌』『皇后の碧』など。 ・文庫ランキング 1位の『成瀬は天下を取りにいく』は気になっている。3部作で完結ということだし、ここらでそろそろ手を出してみてもいいのかも。 『同志少女よ、敵を撃て』『そして誰もゆとらなくなった』なども気になっている。 ・道尾秀介『I』...

Dancing Shigeko
7月7日読了時間: 2分
雑誌:日経エレクトロニクス 2026.7月号
こんにちは、Dancing Shigekoです! 昼休みに! 今回は"日経エレクトロニクス 2026.7月号"をピックアップ! ・ローム事業 デンソーのローマ株式取得断念の話、東芝・三菱電機とパワー系半導体の協業の話とロームが苦戦しているのが伝わってくるニュース。どこでロームはそんなことになってしまったのか?そして受付採用の話などを突如思い出す。だからかな? ・ソニーGとTSCM提携 イメージセンサをソニーがTSCMと提携して設計生産していく。こうして日本の技術が少しずつ海外へと流出していく。どんどんTSCMが巨大化していくのが、複雑な気持ち。 ・頑張れ日系企業 NSKとNTNが統合してベアリング業界で世界のトップ3に入ろうとしている。スウェーデンのSMK、ドイツのシェフラーを追い越せるのか期待。 半導体関連企業では、レゾナックなど12社が集結して、後工程開発のスピードアップ。聞いたことのない企業だけれど、日本の企業が頑張っている事実が嬉しい。 ・EV向け全個体電池でトヨタどう出るか? 全個体電池の量産が始まり、EV開発が変化しそう

Dancing Shigeko
7月6日読了時間: 1分


雑誌:ダ・ヴィンチ August 2025
こんにちは、Dancing Shigekoです! 新幹線で! 今回は"ダ・ヴィンチ August 2025"をピックアップ! ・あの子とO 血を吸わない吸血鬼のあの子、という設定に興味。この作品の前作、あの子とQという作品も興味を持った。果たしてどんな内容なのだろうか。今読んでいる本、待機している本を片付けたら、読み進めてみようか。 ・鬼滅の刃特集 無限城編公開を控えて、鬼滅の刃のこれまでの流れが紹介されている。竈門炭治郎が戦ってきた鬼。そんななようもあったものだと思いながら振り返ってみる。もう一度、全部見てみたいかも?と思う。 やはり呪術廻戦とは違った歴史と感じずにはいられない。 ・サンリオと推し活 サンリオは世界的に人気のIPという。自分の中では、響くものが少ないのだけれど、この踏襲を見ていると、人気が高いのだと感じる。実に興味深い。 いろんな世界があるものである。 ダ・ヴィンチが廃刊になったら古いダ・ヴィンチから情報を収集する以外にどんな方法があるのだろう、と考え始める。 それでは、また明日!

Dancing Shigeko
7月5日読了時間: 1分
雑誌:日経ビジネス 2026.06.15号
こんにちは、Dancing Shigekoです! 昼休みに。 今回は"日経ビジネス 2026.06.15号をピックアップ! ・女性管理職比率増 女性管理職比率が増えても問題は山積。育休の長さの差やキャリアの経験格差、ロールモデルの不足など、それぞれに対して解決していっている状況。少しずつ環境が変わっていってくれたらと思う。 ・analogy生む新しい戦略 全く異なる分野のものから類似性を見つけてイノベーションに繋げる。ありと通信、や医療とF1などの組み合わせから構造的な類似性を見抜き、自社の課題解決に繋げていく。もう少し深く学んでみようと思った。 ・AI面接 hakuhodoの新卒採用のフローが面白い。各ステップでAIが一回選考して、不合格ラインだった人のみ、人のチェックを入れると言う仕組み。上手にリスクヘッジしているのを感じる例。 面白い。 世の中にはいろんな問題があって、それは自分の会社やプライベートの中でも関係しているのだと感じる。 それでは、また明日!

Dancing Shigeko
7月4日読了時間: 1分
雑誌:日経ビジネス 2026.06.22号
こんにちは、Dancing Shigekoです! 昼休みに。 今回は"日経ビジネス 2026.06.22号"をピックアップ! ・アクアライン値下げ 森田健作前千葉県知事の記事が掲載されている。アクアラインの通行料を値下げするべきと掲げて知事に当選した当時の裏話。いざ、実行に移そうとしたら反対の嵐。そこに助け舟が出て、なんとか値下げできたと言う話。 自分のやろうとしていることが正しいと言う信念のもと行動を続けていたら、仲間になってくれる人がいると言う話。自分もその言葉を信じて頑張ってみよう。 ・AIリーダーズ AI特集が組まれている。細かく読み進めてはいないものの、この情報の多さをいかに遅れずにキャッチアップしていくかが本当に大切だと感じる。最新情報収集もAIを上手に活用して効率よう入手できるようにした方がいいのだろうと思う。 音声入力やエージェントなど、自分がまだ手をつけきれていない領域にどうやって積極的に挑戦していくかも大事になってくるのだとつくづく。 ・シーレーン断絶に備えよ ホルムズ海峡封鎖でいろんな分野が影響を受けている。特

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7月3日読了時間: 2分


雑誌:Newsweek 2026.2•24号
こんにちは、Dancing Shigekoです! 次々と。 今回は"Newsweek 2026.2•24号"をピックアップ! ・兵士の自殺 ウクライナ軍で自殺者が増えているという。軍の評判に影響があるからと軍当局は敏感になっている。長期化する戦争の影響で心を病む兵士たち。そこまでして戦いを続けないといけない状況。この異常事態はいつ終わるのか。 ・中道の敗因 2月8日におこわ慣れた衆院選挙で中道改革連合が大敗したことに対して、分析する記事が掲載されている。その敗因は高市ブームにあらずとしている。真因は実現可能性の低い公約にあったという。正直、中道が上がってくることはないのではなかろうか、と感じずにはいられない。 ・初の女性長官 イギリスの秘密情報部(SIS)、通称MI6の長官にメトレウェリ氏が選出された。初の女性長官。007のQを想起させる人事。果たしてどんな結果を見せるのか。MI6がこんなにも堂々と表に姿を見せて良いのか、やや疑問。 悲しいニュースが多め。 それでは、また明日!

Dancing Shigeko
7月2日読了時間: 1分


雑誌:Newsweek 2026.2•10号
こんにちは、Dancing Shigekoです! 夜のうちに。 今回は"Newsweek 2026.2•10号"をピックアップ! ・アメリカを襲った大寒波 今年の1月の話ではあるけれど、米北東部から南部に歴史的な大寒波が襲った。その凄さときたら、滝も凍りつくほどだったとか。ニュージャージー州パターソンの滝の写真が掲載されていて見事に凍っている。流れる滝が凍りつくって、かなりの寒波。今更ながら、すごいことになっていたのを知る。 ・ニパウィルス感染症 インド東部の西ベンガル州でニパウィルス感染症が発生している。聞いたことのないウィルス。最近ではハンタウィルスが騒がれかけていたけれど、ウィルスはいろんなところに存在しているのを知る。 こう考えると、日本の環境はまだ穏やかなのか? ・トランプ尽くし この一冊は全体的にトランプ大統領のネタが多い。それだけ影響力が大きいということなのだと理解。それにしても一人の気まぐれで、世界が振り回される。そんなことでいいのか。正直、早いこと政権が交代される事を期待。 いろんなニュースがあるものである。 そ

Dancing Shigeko
7月1日読了時間: 1分
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