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アニメ『ターミネーター0』第7話 マルコムは実は!?
こんにちは、Dancing Shigekoです! スカイネットを止められるのか。 今回はアニメ『ターミネーター0』第7話を紹介します! [内容] Model 107 ターミネーターがケンタを拘束する。そして父親のところに向かっている。 ミカサたちはケンタを探している。 マルコムはココロにすべてを語り始める。マルコムは未来から来たのだと説明する。その理由をココロに説明していくのだった。 [感想] マルコムが語り始める1話。 ・人は理解しない マルコムが世界を変えようと思ったら、という話を周りとしている。しかし誰も理解してくれないという。彼の言っていることが相変わらず、見ている方としても意味が理解できない。独りよがりっぽく見えてしまうのは、これまでの展開が原因だろうか。 勿体振りすぎたように思う。 ・マルコムが作り出す ミサキは誰が作ったのか。その答えはマルコム。彼がスカイネットを倒すために未来で作ったという。ミサキの名前にはいろんな意味があって、彼女自身が名前を選んだのだから、未来のAIはかなり賢い。すごいことになっている。 ・コ

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2025年12月6日読了時間: 2分
アニメ『頭文字D Second Stage』第3話 初めて負けるのか…?!
こんにちは、Dancing Shigekoです! 拓海は負けるのか? 今回はアニメ『頭文字D Second Stage』第3話を紹介します! [内容] ACT.3 敗北の予感 拓海と岩城の戦いが始まる。前を走る拓海。後ろにピッタリついていく岩城。それがリーダーからの指示とは言え、途中で我慢しきれなくなり、長い直線で前に出る。そのまま突き放せると考えていた岩城は、拓海がしつこくついてくるのを見て、実力を認めるのだった。 [感想] どちらから見た敗北の予感なのかが分からない1話。 ・パワーの差を痛感 拓海はいつも通りの走りをしている。どっちが速いかは走ってみないと分からないと考えている。それでも先に行かれて、一気に離されると、速い!と感じている。その感じ取り方が勝てないと言う意味なのか。それとも車の差を感じたと言うだけのことなのか。 今回のタイトルが敗北の予感となっているから、拓海が負けを意識しているのかと言う感じだと思ったけど、どうもそんな感じではない。 文太の希望は叶わずじまいか? ・苛立ちの原因 岩城は後ろについている時、終始イ

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2025年12月5日読了時間: 2分
アニメ『ターミネーター0』第6話 ミカサが高速化!
こんにちは、Dancing Shigekoです! どうなっていく? 今回はアニメ『ターミネーター0』第6話を紹介します! [内容] Model 106 ミサキたちはキャットタウンに向かっていた。その途中、ロボットが拘束されているのを見つけミサキは助けようとする。するとロボットが爆発。その仕掛けをしていた人間に対してミサキが本気を出して対応してしまう。 エイコはオラクルから聞いたパラドックスについてレイカに話していた。そしてキャットタウンへ急ぐ。 マルコムはココロに理解してもらおうと説得を考えていた。 [感想] キャットタウンに到着する1話。 ・いいことを思いついた マルコムが眠りから覚める。そしていいことを思いついたという。ココロにそれはどんな考えなのか、と尋ねられると「まだ答えられない」と言う。 この辺りのマルコムの対応が毎回イマイチと感じる。なぜそこでもったいぶるのか。その度に、事態は悪化して行っているように思う。 マルコムが諸悪の根源と感じずにはいられない。早いこと、マルコムを処分するのが、この事態を解決する近道なのではな

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2025年12月4日読了時間: 2分
アニメ『SPYxFAMILY(スパイファミリー)シーズン3』第46話 アーニャ天狗になる!
こんにちは、Dancing Shigekoです! バスジャック後はどんな変化が? 今回はアニメ『SPYxFAMILY(スパイファミリー)シーズン3』第45話を紹介します! [内容] MISSION:46 アーニャのじだい きちゃった アーニャ、ベッキー、ダミアン、ワトキンスの4人がステラを受賞している。それ以来、アーニャは人気者になっていた。その様子に嫉妬したダミアンは、アーニャと稚拙な喧嘩を繰り広げるのだった。 [感想] アーニャが一躍人気者になる1話。 ・地味にリード? アーニャがステラを取るのは二度目のような?他の人たちは一つずつ?ダミアンは二つ目だったか。何してもアーニャが二つステラを取っていると言うのは事実。地味に他の生徒よりもステラをたくさん取っているのが面白い。普段の行動を見ていたらステラから1番遠い存在と思うところ。こう言う意外なところからステラをさらに獲得していくのだろうか。 ・見栄っ張りのアーニャ ステラを取ったからと言ってもアーニャはまだまだ子供。みんなに慕われて、ちやほやされて天狗になっていく。良いところを見せ

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2025年12月3日読了時間: 2分
アニメ『頭文字D Second Stage』第2話 早くもランエボ戦!
こんにちは、Dancing Shigekoです! 中里は? 今回はアニメ『頭文字D Second Stage』第2話を紹介します! [内容] ACT.2 ランエボ軍団、秋名出撃! エンペラーの岩城は中里をあっさり抜き去って、そのまま突っ走っていく。中里はついていけず、途中でリタイア。 そしてエンペラーは次のターゲットを秋名にする。 ガソリンスタンドの店長は、文太にランエボが勝負を挑んできた時のことを考えて、86のパワーアップを考えないのか、聞いてみていた。すると文太はしっかりと予定している。ただ、その前に拓海には今の86で経験するべきことが一つあるという。それは負けることだと言うのだった。 [感想] ランエボ軍団が秋名にやってくる1話。 ・GTRよりも速いの? スカイラインGTRは、映画『ワイルド・スピード』でも登場する走り屋御用達の印象が強い。それに対してランエボは、街中で見かける走り好きな人のための車というイメージを持っていた自分にとっては、ランエボの方が走りに長けていると言われると意外。 いかに自分が車に関して知識不足かも感

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2025年12月2日読了時間: 2分
アニメ『ターミネーター0』第5話 ロボットの大暴動始まる!
こんにちは、Dancing Shigekoです! どうなっていく? 今回はアニメ『ターミネーター0』第5話を紹介します! [内容] Model 105 ココロがネットワークに繋がる。スカイネットの発射したミサイルを空中で全て撃ち落とす。しかしその後、全ロボットを制御して人間を支配させにいく。 エイコ達もミサキ達もキャットタウンを目指すのだった。 [感想] スカイネットが動き出す1話。 ・世界を滅ぼしたのは…? マルコムがココロをオンラインにすることで全世界のネットワークに繋がったココロ。スカイネットが発射させたミサイルを空中で迎撃することに成功。そこまでは良かったのだけど、ロボットを全て起動させて人間を捕獲させている。 実はこの世界ではマルコムがココロを起動させたことが原因で世界が滅びたのではないのか?ミサイルは落ちなかったけれど、その代わりロボットによる支配を作り出したのがマルコムなのではなかろうか。スカイネットとココロが協働しただけなのではと感じさせる。 この後、どうなっていくのか? ・エイコは失敗したのか?...

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2025年12月1日読了時間: 2分
アニメ『頭文字D Second Stage』第1話 日光からやってきた!
こんにちは、Dancing Shigekoです! 拓海は今? 今回はアニメ『頭文字D Second Stage』第1話を紹介します! [内容] ACT.1 掟やぶりのスーパーウェポン 日光のランエボ隊が群馬エリアを荒らしにやってくる。秋名の86の話を聞いても相手にもせず、高橋涼介に勝負を挑もうとしていた。 その前に、妙義山で中里とバトルをするのだった。 [感想] 日光から走り屋がやってくる1話。 ・ランエボの実力は? 日光からやってきたランエボ。ランエボが走り屋の車と言うイメージはあまりなかったけど言われてみれば、走り屋な感じ。四駆の方が速いと言うのは本当なのか?馬力はありそう。カーブの曲がり方も拓海の見たことのない曲がり方みたい。 どんな感じのバトルになるのか未知数。 ・86全否定 そのランエボのドライバーは86なんて昔の車と言って全否定。群馬の最速が86と聞いて嘲笑。その笑いを後悔するのか?同じスピードで走る時、それは純粋にテクニック勝負になるわけで、どのくらい拓海の実力が上回っているかと言うところにかかる。どうなのだろうか。

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2025年11月30日読了時間: 2分
アニメ『ターミネーター0』第4話 ミサキはまさかの!?
こんにちは、Dancing Shigekoです! どうなっていくのか。 今回はアニメ『ターミネーター0』第4話を紹介します! [内容] Model 104 エイコは警察の追跡から必死に逃げていた。しかし逃げきれずにいた。 ミカサは子供達を連れて警察に逃げ込んでいた。取り調べを受けている最中にターミネーターが警察にやってきて、警官は全滅。ミカサは子供達を逃がそうとターミネーターに応戦。腕を引きちぎられていた。 マルコムはココロと対話していた。その努力虚しく、とうとう西の諸国がミサイルを発射したことを知る。ココロはオンラインにつながるのだった。 [感想] ターミネーターの追撃が続く1話。 ・もし逃げなければ? エイコがパトカーを奪って逃走している。その結果、パトカーに追跡される。この追跡の場面で、追っ手のパトカーがぶつけに行く場面があったのだけれど、これはちょっと意外。日本の警察がそこまでするだろうか。 それにエイコが逃げずに投降していたら被害はもっと少なくて済んだのではないか。傷口広げる結果になったように思う。 それにしても警察に

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2025年11月29日読了時間: 2分
アニメ『頭文字D』拓海の今後に期待!
こんにちは、Dancing Shigekoです! 古き良き時代感がある。 今回はアニメ『頭文字D』を紹介します! [基本情報] 原作:しげの秀一 企画:庄司隆三 エグゼクティブプロデューサー:宇佐美廉 プロデューサー:福田佳与、茂垣弘道 監督:三沢伸 脚本:岸間信明、戸田博史 監修:土屋圭市、ホットバージョン編集部 キャラクターデザイン:古瀬登 総作画監督:古瀬登 CG監督:長尾聡浩 美術監督:高橋和博 撮影監督:森下成一、赤沢賢二 音響監督:三間雅文 音楽:勝又隆一 音楽協力:avex group 色彩設定:安斎直美 3DCG:ネスト アニメーション制作:スタジオコメット、スタジオぎゃろっぷ 制作:パステル 製作:プライム・ディレクション オービー企画 主題歌:m.o.v.e「around the world」 m.o.v.e「BREAK IN2 THE NITE」 m.o.v.e「Rage your dream」 Galla「奇蹟の薔薇(キセキノハナ)」 [登

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2025年11月28日読了時間: 3分
アニメ『ターミネーター0』第3話 対ターミネーター第1ラウンド!
こんにちは、Dancing Shigekoです! 脱出できるか? 今回はアニメ『ターミネーター0』第3話を紹介します! [内容] Model 103 マルコムはココロと対話をしていた。人を救う価値について理解を得てもらおうとしていた。 エイコはミサキと子供たちを探していた。その途中でターミネーターと遭遇。子供たちを逃すために体を張って守ろうとする。そして地下街から脱出するのだった。 [感想] ターミネーターの狙いが子供達にシフトする1話。 ・なぜマルコムは・・? マルコムがココロと話している。人類が滅亡する夢の話をしている。それを聞いているココロはなぜそこまで自信を持って未来の話をできるのか、と疑問を口にしている。そこについては、人類を助ける理由がなくなるから言えない、と言っている。いろいろと疑問。 助けてもらいたいなら、すべてを語るべき。語って救う価値がないと思われるのであれば、救う価値がないのでは?マルコムが隠しているその事実も含めて語るべきなのではないのか?信頼関係を築く上ではこういう隠し事が致命的と思う。なぜマルコムは言わな

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2025年11月28日読了時間: 2分
アニメ『頭文字D』第26話(最終話) 拓海が新たな時代を作り出す!
こんにちは、Dancing Shigekoです! 最終回、どんな決着が? 今回はアニメ『頭文字D』第26話(最終話)を紹介します! [内容] ACT.26(最終話) 新ダウンヒル伝説! 拓海は前を走り続けていた。しかし五連ヘアピンで突っ込みすぎて膨らんでしまったタイミングで高橋涼介が前に出る。そのまま離そうと涼介は走るが拓海はなんとかついていく。まだ行けると思い、父親から聞いていた立ち上がりを加速する溝走りに初挑戦。どんどん差を詰めていく。そして勝負のコーナー。中里たちが見守る中で勝負が決まるのだった。 [感想] 拓海と高橋涼介の勝負が決着する最終話。 ・拓海がミス 高橋涼介に追われ、プレッシャーがかかり続けて、拓海がミスをする。突っ込みすぎてしまう。その隙に涼介が交わしていく。これが追われる側にかかるプレッシャーということなのか。ただちょっと突っ込みすぎでそこでスピンしないところが拓海の凄さなのだと思う。これまでのバトルでは皆ことごとく走行不能になっていた。 それに比べたらミスはしても大きくロスをさせないと言うところで拓海のレベルの

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2025年11月27日読了時間: 2分
アニメ『頭文字D』第25話 勝負始まる!
こんにちは、Dancing Shigekoです! 拓海と高橋涼介の勝負はどうなる? 今回はアニメ『頭文字D』第25話を紹介します! [内容] ACT.25 決戦! ラストバトル 拓海が峠に現れる。高橋涼介と二、三言葉を交わして、勝負が始まる。スタートして、拓海が前に出る。その後ろを高橋涼介がピッタリついていく。いつまでもずっと後ろを付いてこられて、拓海は勝てないのか、と思い始めるのだった。 [感想] 勝負が始まる1話。 ・たまには樹がいい 池谷たちは拓海が負けても仕方がないと思っている。勝負をする前から勝負が決まっているような雰囲気で話している。そんな中、樹だけは拓海の勝利を信じている。手放しに、拓海の腕を信じている。こうやって信じて応援してくれる人の存在は大きい。貴重な存在。樹が応援する気持ちがありがたい。 普段はうるさくて鬱陶しい樹も、その純粋に拓海を信じて応援している様子はいいと思う。 ・珍しく負けを意識 拓海が前を走り続ける。なかなか離せず、負けると思い始めている。前に出たと知って文太もこれは負けるかもなぁ、と最初は思ってい

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2025年11月26日読了時間: 2分
アニメ『ターミネーター0』第2話 エイコ、到着!
こんにちは、Dancing Shigekoです! ターミネーターを阻止できるのか。 今回はアニメ『ターミネーター0』第2話を紹介します! [内容] Model 102 2022年、ターミネーターを阻止するためにエイコが1997年に送り込まれようとしていた。 1997年、マルコムの子供たちは勝手に家から出てしまっていた。ミサキはマルコムに報告すると、マルコムはココロの研究を中断して、子供達の捜索に出てくる。ミサキと合流して、思い当たる場所に向かおうとしていると、人間と衝突してしまう。その人間は、ターミネーター。エイコが救助に現れるのだった。 [感想] ターミネーターが1997年に現れる1話。 ・人類を助ける理由は? マルコムがネットワークに接続した人工知能と対話をしている。その中で人間は戦争で人類同士を滅ぼしあうのに、助けることのメリットはどこにあるのか、と問われている。もっともな理由。人類同士が戦争で滅ぼしあうのに、なぜ機械からの攻撃から人類を守る必要があるのか、と問われたら、ごもっとな質問。 どう答えるのが、納得性が高いのか? ・

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2025年11月25日読了時間: 2分
アニメ『頭文字D』第24話 勝負当日!
こんにちは、Dancing Shigekoです! 高橋涼介との勝負が始まるか? 今回はアニメ『頭文字D』第24話を紹介します! [内容] ACT.24 赤城の白い彗星! 健二が高橋涼介のバトルのビデオを持ってくる。それを見た池谷らは、さすがに今回は拓海が勝つのは難しいと考えている。 拓海の父・文太は足回りをチューニングしていた。週末の高橋涼介との対決用に細工をしておくのだった。 そして9月15日がやってくる。秋名の峠にはギャラリーがたくさんやってきていた。高橋涼介はひと足さきに到着。拓海を待ち構える形になるのだった。 [感想] 高橋涼介との戦い当日を迎える1話。 ・白い彗星?! まるで「赤い彗星」をパクったような名称。もう少しいい命名はなかったのか、とツッコミ満点。彗星というのは、速いことを示すときの代名詞なのだろうか。「赤い彗星」の前例がある中で白い彗星というのがどうしても引っかかる。ちょっと残念な感じ。 呼び名というのは難しい。同じ世界の中で使う呼び名だったら、まだ良かったのだろうけれど、違う世界で、似た名称というところにち

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2025年11月24日読了時間: 2分
アニメ『SPYxFAMILY(スパイファミリー)シーズン3』第45話 アーニャがコミカルに解決!
こんにちは、Dancing Shigekoです! バスジャックをどう止めるか? 今回はアニメ『SPYxFAMILY(スパイファミリー)シーズン3』第45話を紹介します! [内容] MISSION:45 バスジャック犯を制圧せよ 赤いサーカスのビリーはもう一台のバスジャックを盾に交渉を進めていた。アーニャは保安局が突撃してくるのを知って、なんとかしようと交渉に出る。その内容はお腹空いた、というもの。そのみんなのために、犠牲になることを厭わないアーニャの姿にビリーは娘の姿を重ねる。そのアーニャの姿を見ていると心が揺らぐとビリーは言う。そしてアーニャだけでもおろそうとするがアーニャはみんなを置いて一人では降りられないと拒否。その態度でビリーは投降を決意するのだった。 [感想] アーニャがバスジャックと立ち向かう1話。 ・ユーリ潜入 2台目のバスのありかを突き止めて、人質解放のためにユーリたちが動く。ユーリも救助のために突入していく。意外と鈍臭くて、犯人グループに撃たれて肩を負傷している。もっとサクッと犯人を捕らえるのかと思ったのだけれど、ユー

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2025年11月23日読了時間: 2分
アニメ『頭文字D』第23話 雨でも変わらず!
こんにちは、Dancing Shigekoです! 雨の中のバトルはどうなるか? 今回はアニメ『頭文字D』第23話を紹介します! [内容] ACT.23 雨のダウンヒルバトル レッドサンズの中村賢太との勝負が始まる。スタートで一気に前に出た賢太。そのまま逃げ切るつもりで走っていく。しかし本格的なくだりが始まって、コーナー幾つか過ぎた辺りで拓海が追いつく。さらにそのまま一気に前に出ていくのだった。 [感想] 拓海が雨の中のバトルに挑む1話。 ・雨+夜 賢太に挑まれて、拓海が雨のバトルに挑んでいる。雨の日の運転というは、視界が悪い。それでいて夜で坂道でカーブが続くと思ったら、とてもではないけれど、スピードを出せないと思う。しかし、拓海は何事もないかのように100kmを超える速さで走っている。 度胸があるを通り越して無謀。それかよほど自信があるのか。どんな感覚で走っているのだろう。恐怖を感じていない感じなのだから驚き。 ・サブはあっさり 高橋兄弟に比べたらサブキャラ的な賢太。威勢はいいけれど、実力はまだまだといった感じ。勝負を挑んだものの、

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2025年11月22日読了時間: 2分
アニメ『頭文字D』第22話 プライドを賭けた戦い!
こんにちは、Dancing Shigekoです! 高橋涼介との戦いが始まるのか? 今回はアニメ『頭文字D』第22話を紹介します! [内容] ACT.22 激闘! ヒルクライム 樹たちは拓海がずっと恋ボケしていると思っていた。それでなんとか景気づけようと、週末にあるレッドサンズ高橋圭介と、ナイトキッズの中里がバトルすると聞いて、妙義山へと向かう。そこで拓海は二人の走りを見て、すごいと思い、気持ちが燃え上がるのを感じる。 そんな中、レッドサンズの田中が勝負を申し込んでくるのだった。 [感想] 高橋啓介と中里のバトルが描かれる1話。 ・内容は基本的にバトル ここまで全部で22話。そのうちバトルは4本。一つのバトルに3話くらい費やしていた時もあったから、ペース的には半分くらいがバトル。それ以外は恋愛とか。 ただ今回みたいに、拓海以外のバトルも混ぜ始めると、かなりハイペースにバトルを描く展開になりそう。ただ、どこまで一つ一つのバトルに違いを出していくのだろうか、と気になる。走っている車の違い位で、走りそのものには大きな違いを見出せていないのは

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2025年11月21日読了時間: 2分
アニメ『頭文字D』第21話 勝負を受けるのか?
こんにちは、Dancing Shigekoです! 何が起きる? 今回はアニメ『頭文字D』第21話を紹介します! [内容] ACT.21 スーパースターからの挑戦状 夏休みが終わる。樹はクラスで自慢話を披露していた。拓海はいつも通り。なつきから出かけようと誘われるがバイトがあるというので、別の機会にする。そのバイトの時に高橋涼介から勝負の申し込みをされる。 その勝負のことが頭に常にある拓海。なつきと出かけても上の空。それ以降もずっと考え事に耽っているのだった。 [感想] 二学期が始まる1話。 ・自慢好きな樹 夏休みが終わり、始業式の日、樹が峠を走った話を自慢している。自分が何をしてきたかを楽しそうに話せる人ってすごいと思う。というか、樹の場合、自分が走っているのではなく拓海が走っているのだけれど、それを自分ごとのように話すのだからすごい。 あれだけ話すのが好きだったら、毎日が楽しくて仕方ないのだろうなと思う。 ・拓海に挑戦状 ガソリンスタンドのバイトをしていると花が届く。その花にはカードも添えてあって、拓海に対して勝負の申し込み。な

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2025年11月20日読了時間: 2分
アニメ『頭文字D』第20話 池谷、チャンスを?!
こんにちは、Dancing Shigekoです! プールに行くのか? 今回はアニメ『頭文字D』第20話を紹介します! [内容] ACT.20 ジ・エンド・オブ・サマー 拓海たちは真子、沙雪とプールに来ていた。沙雪は拓海を狙っている。真子は真剣に池谷と向き合っている。池谷も彼女の気持ちに応えようと思っていたが、高橋涼介の写真を持っているのを知ってショックを受ける。 20:00に会う約束もすっぽかしそうになるが、店長に叱られ、急ぎ向かう。しかし渋滞にはまり、真子とは会えないのだった。 [感想] 池谷の恋が・・・する1話。 ・高校生にとってビキニ 樹と健二(は高校生ではないが)が沙雪のビキニ姿に興奮している。男にとってビキニというのは刺激が強いものなのか?拓海がウォータースライダーで沙雪と一緒に滑っている。滑る速さにビビりながらもちゃっかり胸の膨らみを楽しんでいる。 といういかにも男子、という感じ。それだけで楽しめるなんて、純真?でいいと思ってしまう。 ・そう言われたら・・? 池谷は再び、真子から「バージンをもらってください」と言われて

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2025年11月19日読了時間: 2分
アニメ『頭文字D』第19話 拓海、更なるレベルアップ!
こんにちは、Dancing Shigekoです! どんな形で勝負つくのか? 今回はアニメ『頭文字D』第19話を紹介します! [内容] ACT.19 決着! スーパードリフト 真子は後ろを気にするのをやめて、運転に集中。ギリギリの走りで逃げ続ける。拓海はひたすら追っていく。残り少なくなってきた時に、真子に小さな異変に気付いた拓海。少しスピードを緩める。真子は突っ込みすぎてスピンしてしまう。その横を拓海は交わして前に出るのだった。 [感想] 拓海と真子の勝負が決着する1話。 ・ギリギリの走り 真子は普段、少し余裕を持って走っている。それが今回はギリギリ。そのことを伝えるべきかどうかを沙雪が迷っている。そのくらいこれまでにない走りを見せている。 ここまで実力を引き出せているのは、拓海の走りがすごいからなのだと。 拓海は自分だけではなく、周りの実力も引き上げていく。拓海と一緒に走るとみんなレベルアップしていくのではなかろうか。ポイントは本気の勝負であることなのだろうか。 ・少しの異変 拓海はこのままでは離される、というギリギリ。そんな中、

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2025年11月18日読了時間: 2分
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