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アニメ『頭文字D Second Stage』第1話 日光からやってきた!

  • 執筆者の写真: Dancing Shigeko
    Dancing Shigeko
  • 11 時間前
  • 読了時間: 2分

 こんにちは、Dancing Shigekoです!


 拓海は今?


 今回はアニメ『頭文字D Second Stage』第1話を紹介します!


[内容]

ACT.1 掟やぶりのスーパーウェポン

 日光のランエボ隊が群馬エリアを荒らしにやってくる。秋名の86の話を聞いても相手にもせず、高橋涼介に勝負を挑もうとしていた。

 その前に、妙義山で中里とバトルをするのだった。


[感想]

 日光から走り屋がやってくる1話。

・ランエボの実力は?

 日光からやってきたランエボ。ランエボが走り屋の車と言うイメージはあまりなかったけど言われてみれば、走り屋な感じ。四駆の方が速いと言うのは本当なのか?馬力はありそう。カーブの曲がり方も拓海の見たことのない曲がり方みたい。

 どんな感じのバトルになるのか未知数。


・86全否定

 そのランエボのドライバーは86なんて昔の車と言って全否定。群馬の最速が86と聞いて嘲笑。その笑いを後悔するのか?同じスピードで走る時、それは純粋にテクニック勝負になるわけで、どのくらい拓海の実力が上回っているかと言うところにかかる。どうなのだろうか。


・群馬の走り屋

 日光ではどのくらい走り屋がいるのか。群馬には妙義山、赤城、そして秋名とあって、それぞれに陣取る走り屋がいる。高橋涼介はなぜか茶髪になっていて、雰囲気が変わっている。中里は相変わらず。そして、日光のランエボと勝負することになっている。勝てるのか?あっさり負けるのか?


 新たなシーズンは群馬外からの刺客。どんな展開が待っているのだろうか、中里に期待したい1話だった。


 前話感想こちら


 皆様の感想もぜひお聞かせください!


 それでは、また次回!


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