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国内ドラマ『GTO』第1話 感想 | 今度はどこまで?
こんにちは、Dancing Shigekoです! 26年7月期 月曜22時枠作品。 今回は国内ドラマ『GTO』第1話を紹介します! [内容] GREAT#1 あの伝説の教師が連続ドラマで帰って来る! 問題ばかり起こしている鬼塚は、すぐに学校を辞めていた。妻・あずさから次学校クビになったら離婚と宣告され、なんとか就職しようと探し回って、元教え子のススメで誠進学園の教師になる。担当した1年B組は寒々とした雰囲気。不登校の片山健太のことも気にしない。鬼塚はまず片山を学校に来させるために動くのだった。 [感想] 鬼塚が新たな学校で授業を始める1話。 ・長続きしていない教師生活 鬼塚は問題行動で次々とクビになってきていると言う。妻からは52歳なら教頭になっていてもおかしくない年齢と言われている。結構、ダメージ大きい発言と思うのだけど、鬼塚は笑って誤魔化す。言い訳を探している。実際のところはどんな心境なのか?お金に対しては貪欲と言う描写もあり、本当なら自分のやり方が認められて、上に行きたいって思っているのではないかと考えてしまう。...

Dancing Shigeko
3 時間前読了時間: 3分


書籍『amazonのすごい会議』何回も読んでみるのがよし
こんにちは、Dancing Shigekoです! 電子書籍で。 今回は書籍『amazonのすごい会議』を紹介します! [基本情報] 著者:佐藤将之 出版社:東洋経済新報社 出版年:2020年 ページ数:電子書籍につき記載なし [内容] アマゾン流会議の進め方が紹介されている。 [感想] 気づき多き一冊。 ・会議の種類 意思決定会議、アイデア出し会議、情報伝達会議、新着管理会議の四つに分類できると。そしてAmazonは情報伝達会議はできるだから無くす方向で考えていると。同意。情報伝達だけなら違う方法でもできるだろうと思う。 ・資料作成は二種類 一枚の資料でまとめるか、六枚の資料でまとめるかの二種類のみ、というのがアマゾンの基本スタイル。これがどの程度、事実なのかはわからないけれど、つまり大事なことは資料作成にルールがあるという事実。 何でもかんでも好き勝手に作っていいではなく、報告する資料は一枚にまとめるようにというルールがある、という時点でだいぶルールのあるなしで業務の進め方に差が出そう、と感じる。 ・意思決定会議...

Dancing Shigeko
3 時間前読了時間: 2分


雑誌:日経サイエンス 2025.11月号
こんにちは、Dancing Shigekoです! 面白い雑誌はたくさんあるものだ。 今回は"日経サイエンス 2025.11月号"をピックアップ! ・カギムシの粘液の秘密 イモムシを長くしたような外見のぷにぷにした小さな捕食動物カギムシ。この必殺技・粘液のジェット噴射についての特集が紹介されている。見たことのない虫を研究している人がいる。その事実だけで驚き。この虫を研究してみようと思ったきっかけが何だったのか。というところから興味が膨らむ。 ・ありえない青緑色 人間の目は1000万もの色の違いを識別できるのだとか。そして精密なレーザーを使ってこれまでに見たことのないような鮮やかな青緑色を作り出し、それを被験者5人に観測させる、という実験が行われたのだとか。 人間の目が色に対してそこまで細かい分解能を持っている事実が発見。誰かそれだけのグラデーションをつけたものを作っていたりしないのだろうか。 ・さまよう思考 わずかな注意量しかいらない簡単な作業をしている間、マインドワンダリング(思考のさまよい)が、その作業をもっと上手く行える確率的パタ

Dancing Shigeko
3 時間前読了時間: 2分
ものづくり:生成AIが得意とするところ
こんにちは、Dancing Shigekoです! 仕事の中でこの辺りの内容は自動化できるかも、と思うものがいくつかある。それらをすべてAI頼りにするのはどうか、と言ったところを感じる。 そしてそれがなぜなのかが分かったような気がする。 定型の内容から定型の内容へと転記させる自動化であれば、圧倒的にプログラムの方が強い。 そこにAIを入れる必要はなく、どちらかというとプログラムを作るためにAIを活用するのが良いという感じ。 ではAIはどんな時に良いのか。 それは非定型の内容を定型の形にして転記させる、という部分的に解釈が必要な時に効果を発揮する。 と考えるとだいぶシンプルになるように感じた。 文章を扱うときにAIを使うか、プログラムで処理するか。 その文章の内容次第なのだと一つ理解した。 それでは、また明日!

Dancing Shigeko
3 時間前読了時間: 1分


学習:グロービス学び放題"
こんにちは、Dancing Shigekoです! 今日は をピックアップ! キャリアを考える上で大事な3つの要素。 目標設定、スキルをつける、チャンスを獲得する 目標設定の時のその中での落とし穴。 ・他の可能性を考えない ・具体的な仕事のイメージを持っていない スキルをつける時に考える時に ・他の手段があることを知らない チャンスを獲得するときの落とし穴 ・自分の売り込み方を知らない などいろんな落とし穴があるよーという紹介。 まずはキャリアを考えるための3つの要素を意識することが大切か、と思った。 それでは、また明日!

Dancing Shigeko
3 時間前読了時間: 1分


独り言:この人から学びたい!と思う瞬間
こんにちは、Dancing Shigekoです! いろんな人と業務を関わるようになると、思うことがある。 たまに本当にすごいと思う人がいるということ。 今、携わっているプロジェクトにすごい言語化能力の高い人がいる。 いつもみんなの話している内容をとてもわかりやすく階層化してくれる。 昨日も打ち合わせをしていた。 私が業務フローの説明をして、このあたりのことを実現したいと考えている、と話していたら、それらを上手に整理して、課題がいくつかあって、というの説明してくれる。 そのスキルの高さに圧倒された。 なるほど、このレベルはかなり高い。 自分に足りていない能力とはこの辺りだったのだろうと感じる。 まだしばらく一緒に仕事をする機会があるので、その方の言語化の仕方を学んでいけたら、と強く感じた。 仕事の中で、ここまですごいと感じる人と出会ったのは初めてに近いかもしれない。 そういった凄さに気づけるようになった、という点では自分自身成長しているのかもしれない。 それでは、また明日!

Dancing Shigeko
3 時間前読了時間: 1分
アニメ『キングダム 第3シリーズ』第18話 感想 | 嬴政現地へ!
こんにちは、Dancing Shigekoです! どうするのか。 今回はアニメ『キングダム 第3シリーズ』第18話を紹介します! [内容] #18 政の決断 麃公が討たれた情報が咸陽に広まり、混乱が起きる。呂不韋は今こそチャンスと考え、嬴政暗殺を考え始める。嬴政は一つ手前の城・蕞で待ち構えることにし、自らが出陣していく。 同じ頃、信たちもボロボロになって蕞に到着。そこに嬴政が来ていることを知って、信は再び活力を取り戻していくのだった。 [感想] 嬴政が動く1話。 ・最後の砦 咸陽まであと一つしか城が残っていない。南道から咸陽に入るためには、蕞を通らないといけない。その蕞を守れば、咸陽はなんとかなる、という考えのもと、嬴政は自ら出陣することを決意。国のトップが自ら動く。これだけの状況で、心動かされない国民がいるのだろうか。こういったタイミングで決断できるあたりが嬴政の凄さなのだと感じる。危険を承知で、自ら率先して立ち上がる。だからこそ、皆を引っ張っていけるのだと理解。 ・昌平君の決断 呂不韋は嬴政が蕞にいくと決断した事実に驚いてい

Dancing Shigeko
3 時間前読了時間: 2分
アニメ『キングダム 第3シリーズ』第17話 感想 | 龐煖再び!
こんにちは、Dancing Shigekoです! 麃公は李牧を仕留めるか? 今回はアニメ『キングダム 第3シリーズ』第17話を紹介します! [内容] #17 本能型の極み 麃公は李牧の前にまで辿り着いていた。それでもまったく動じない李牧。李牧は自らは戦おうとせず、奥から龐煖が出てくる。麃公は龐煖を前に、王騎が倒された理由を直感で理解。信が迫ってくるのを知って、前へ進めと指示。盾を信に投げつけていた。そして自らは龐煖に向かって攻撃をしていくのだった。 [感想] 麃公vs龐煖が描かれる1話。 ・李牧との対決 麃公が李牧の前に現れ、李牧と直接対決をするのかと思っていた。信が一度李牧に剣を抜いた時に李牧もかなりの武術の達人である感じが出ていたから、今回その実力が披露させるのだと思った。ところが李牧ではなく龐煖が出てくる。 ここまで龐煖が出てこないのがおかしいと思っていたら、ここで登場。この状況で麃公がどうなるのか。李牧との直接対決だったら、それなりのところまで行っていたのかもしれない。龐煖の登場で、一気に劣勢になった感じ。結末がなんとなく

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国内ドラマ『告白-25年目の秘密-』第3話 感想 | そこは疑う場所!?
こんにちは、Dancing Shigekoです! 雪村はまだ控えめに行けるのか? 今回は国内ドラマ『告白-25年目の秘密-』第3話を紹介します! [内容] #3 僕は何でも知っている 雪村は佐倉の事情聴取に動じることなく答えていた。雪村が疑われている噂は職場ですぐに広まり、麻里子は佐倉に雪村の潔白を宣言していた。 そして麻里子の誕生日が近づいていた。彼女が憂鬱になっていくのが分かる雪村はどうにかしたいと考えていた。誕生日当日、雪村は麻里子に連絡を入れて、仕事の資料を確認してもらうために自宅訪問。そのまま一緒に食事をするのだった。 [感想] 雪村が着々と麻里子に近づいていく1話。 ・開き直り力がすごい? 佐倉に事件当日のことを聞かれて答える雪村。最後に答えた内容は防犯カメラに映っていなかったのだったらやっていないんですよと、言う発言。事件当日に立岩と会っていたことを認め、その内容の詳細は伏せておき、最後は殺したところが映っていないならやっていないと言うロジック。 いろいろと無理がありそうな。 ・資料確認するのね 麻里子の誕生日。なん

Dancing Shigeko
1 日前読了時間: 2分
ものづくり:ExcelからPDF変換
こんにちは、Dancing Shigekoです! 作ってみたいものを思い出した。 それはExcelをPDFに変換するときの文字切れ防止ツール。 職場でExcelを使って文章作成しているものが多い。 それが最終的にPDFに変換されて承認回覧されるのだけれど、文字が切れていることが多々ある。 そう言った事態をなんとか打破したい。 生成AIの知恵?を借りて、文字切れ防止策をなんとか実現していきたいものである。 Codexで作って、会社で使えるようにexeファイルかするのが良いだろうか。 さて、いかに? それでは、また明日!

Dancing Shigeko
1 日前読了時間: 1分


書籍『「分かりやすい説明」の技術』15のルールから1つずつ
こんにちは、Dancing Shigekoです! 電子書籍で読み進める。 今回は書籍『「分かりやすい説明」の技術』を紹介します! [基本情報] 著者:藤沢晃治 出版社:講談社 出版年:2025年 ページ数:電子書籍のため記載なし [内容] わかりやすい説明の15のルールを紹介している。 [感想] 気になった箇所をピックアップ。 ・脳内タイムラグを知る 伝えたいことの内容を相手が知らない場合、理解するのに時間がかかる。そのことを知っておく必要がある。そのため、まずは時間を長めに取ってあげることが必要。 例えるなら映画館の中で暗いのに目が慣れている自分と、後から入ってきた人が暗くて歩きがおぼつかないのとその差のようなイメージで説明されている。 初見の人にとっては理解するまでに時間がかかる、という前提を理解しておくだけでもだいぶ相手に与える印象は違うかもしれない。 ・要点から抑える いきなり何の話をしているのかわからない説明を始めるのではなく、まずは要点を話す。そして急がない。相手が理解していることを確認してから進める。この部分

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学習:グロービス学び放題"アンドロイドは電気羊の夢を見るか"
こんにちは、Dancing Shigekoです! サクッと朝学。 今日はグロービス学び放題"アンドロイドは電気羊の夢を見るか"をピックアップ! 講師が最先端の技術に触れたいなと思うきっかけを与えた一冊という。 Androidと人間が共存する1990年の頃の作品。 人間とAndroidの違いが何か。 人間は想像力を発揮すること。 想像力、イノベーション。 そのためには多様な知識が必要という。 想像力を鍛えるために本から学ぶことも大切というのが一つ。 デジタルとリアルの違いを考えることも大切。 この2点をこの本を通じて説明をされていた。 本を読むのは大切なのだろうなというのを改めて感じた。 それでは、また明日!

Dancing Shigeko
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雑誌:日経サイエンス 2025/05号
こんにちは、Dancing Shigekoです! 科学に触れる。 今回は"日経サイエンス 2025/05号"をピックアップ! ・日本初の恐竜学部 福井県立大学に日本初の恐竜学部が開設された。恐竜に特化した学部。これまで恐竜の研究をされていた人たちは何学部にいたのだろう?考古学だろうか、とイメージ。そして恐竜学部ができることで日本の恐竜研究がどのように変化していくのか。 何かに特化した学部、この先、こういった動きが加速するのかも? ・理系文学賞 第12回日経「星新一賞」決定の記事。理系的発想力を問う短編小説の文学賞ということで作られている「星新一賞」。短編小説、というジャンルでかつ、理系的発想力というところに興味。 この賞を受賞した作品を何冊か読み進めたくなった。 ・脳の耐久性 脳は非常に繊細、ダメージに弱い臓器と言われている。酸素供給が数分止まるだけで一気に腐敗が、進んでいくという。そんな脳であるが、たまに脳細胞が残っている遺骨が見つかるという。研究者にしてみたら、よだれが垂れるような案件なのだろう、と想像。 ...

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1 日前読了時間: 1分


独り言:サブスクの値上げ
こんにちは、Dancing Shigekoです! ここ数日でappleからサブスクリプションの値上げ連絡が届く。 値上げの連絡を受けて、どうしようかな?と迷えるような内容であれば、契約を終わりにするという選択肢もある。 しかし、そのサブスク無くして、この先の対応が苦労するようなものはそう簡単にやめることはできない。 受け入れるしかなくなる、のだけれど。 この地味な値上げがいろんなサブスクで起きたらどうなってしまうのか、と不安になる。 地味にいろんなところで定額を払っていると思う。 それらが知らず知らずに値上がりしていないか。 もう少しアンテナ張り巡らせてしっかりと管理しておかないといけない、と思う。 そういった値上げの影響を受けないくらいの収益を上げられる方がより魅力的なのだろうが、そこは少しずつ、と言ったところだろうか。 気をつけよう、サブスクリプション。 いつ何時値上げをされてもおかしくないご時世。 しっかりと状況把握しておくことの大切さを感じる出来事でした。 それでは、また明日!

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ものづくり:毎日使っている自動化ツール
こんにちは、Dancing Shigekoです! Wixの自動転記機能やnoteの下書き作成ツール、この二つは日々愛用している。 そしてふと思う。 同じものをまた作ろうとしても作れるのだろうかと。 自分はどうやってこのインプットをして作り上げたのだろうかと。 今、Xへの自動投稿を準備しているけれど、果たしてこれは作れるのだろうか。 いかに作業を分解して落とし込めるか。 そこにかかっているのだと感じる。 これをきっちりとできるようなれれば、生成AIが進化していっても、なんとかついていけるのではなかろうか、と楽観視してみることにした。 さて? それでは、また明日!

Dancing Shigeko
2 日前読了時間: 1分


雑誌:WOWOW 2026.8月号
こんにちは、Dancing Shigekoです! なかなか届かないと思っていたら。 今回は"WOWOW 2026.8月号"をピックアップ! ・秒速5センチメートル(2025) 松村北斗、高畑充希、森七菜ら豪華キャストの実写版作品。去年公開されていた作品。8/15(土)放送。 今月はWOWOWオリジナルドラマの第一話のタイミングを逃していたみたい。サッカーや全米オープンなどいろいろとありそうだけれど、確実に押さえておきたいのは、この作品くらいだろうか。他は欲ばれない。 それでは、また明日!

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2 日前読了時間: 1分


学習:グロービス学び放題"ビジネスで一番、大切なこと"
こんにちは、Dancing Shigekoです! 朝学! 今日はグロービス学び放題"ビジネスで一番、大切なこと"をピックアップ! 成熟事業での差別化の罠に気をつけようという内容。 差別化するために複雑になりすぎる、盛り込みすぎる。といったことになるのを気をつけましょう、と言う話。 Googleの戦略のように時代に逆行するシンプルな検索サイトがいい例という。 新しい差別化について学べる一冊とのこと。 それでは、また明日!

Dancing Shigeko
2 日前読了時間: 1分
国内ドラマ『GIFT』第1話 感想 | 宇宙と車いすラグビー!
こんにちは、Dancing Shigekoです! 26年4月期TBS系日曜劇場作品。 今回は国内ドラマ『GIFT』第1話を紹介します! [内容] #1 なんだコイツは!? クレイジー学者現る! 伍鉄は従姉妹の日野と祖母の墓参りに行った時に、日野のチームが問題ばかりと聞いて興味を持つ。そしてブレイブブルズの練習を見にいく。その様子を見て面白いとさらに興味を深めていた。 同じ時に車椅子ラグビーの取材に来ていた霧山は、伍鉄に興味を持つ。すると上司から彼の取材に行ってくるように指示を受ける。取材に行くと伍鉄は宇宙について語り始める。帰りに車椅子の男性に興味を示していた。 第26回車椅子ラグビー大会、ブレイブブルズは3連覇中のシャークヘッドと戦うのだった。 [感想] 天才学者が車椅子ラグビーに興味を持つ1話。 ・一つのことに夢中の人 本作品の主人公・伍鉄。彼はとにかく宇宙のことにのめり込んでいる。幼い頃から本に夢中。そのことを親も止めることなく、そのままやらせている。こういう見守る環境が学者を生むには大切なのだろうと思う。自分は子供の可能性を

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2 日前読了時間: 2分


独り言:東野圭吾氏の訃報を知って
こんにちは、Dancing Shigekoです! 東野圭吾氏が亡くなった。 68歳という。 比較的若い方に入りそうな年齢。 というより、ガリレオシリーズの新作も出たばかりでまだまだ現役小説家。 第一線で活躍されている、というイメージ。 実際に、東野圭吾氏の作品の映像化も多く、かなりの功績。 編集者など、直接、会う人たちは、彼の変化に気づいていたのだろうか。 死因が何かわからないけれど、少しずつ変化が起きていたのではなかろうかと想像。 もう新作が出なくなるという事実。 自分は東野圭吾氏の作品をだいぶ読み進めてきていた。 そしていつも思っていたのは、自分の読むペースよりも新作の出るペースのほうが早いから、これは一生かかっても読み終わらないな、などと思っていた。 まだまだこの先も新作が出続ける、と勝手に思っていた。 しかし実際は違った。 この訃報を機に再びしばらくは東野圭吾作品を読み進めてみようかなと思い始める。 まずはガリレオの新作だろうか。 ご冥福をお祈りいたします。 それでは、また明日!

Dancing Shigeko
2 日前読了時間: 1分
アニメ『キングダム 第3シリーズ』第16話 感想 | 李牧悠々
こんにちは、Dancing Shigekoです! 李牧はどこへ? 今回はアニメ『キングダム 第3シリーズ』第16話を紹介します! [内容] #16 李牧の行方 16日目は李牧が合従軍の本陣に姿を見せない。その理由を趙将は知っていた。李牧は南道へと向かっていた。そして一つずつ城を攻略して咸陽へと向かっていた。もう目と鼻の先までたどり着く頃、麃公将軍と飛信隊が後方から現れる。李牧に向かって真っ直ぐに仕掛けていく。李牧は渦を巻きながら、罠を仕掛けていくのだった。 [感想] 李牧が南道に現れる1話。 ・最初から計画 李牧は南道に出ている。そして、次々と城を突破していっている。最初からその計画でいたと言うのだから、計算高い。どのタイミングで函谷関の突破が困難と判断したのか。常にPlan Bを用意しているだけなのか。 あまりにも李牧の計算通りすぎて。咸陽での戸惑いっぷりがすごい。大丈夫なのかと思う。 ・確実に迫る危機 着々と李牧軍が進撃していく。どの城もまったく抵抗できる感じがなく、どんどん突破されている。秦国軍がまったく歯が立たない状態に

Dancing Shigeko
2 日前読了時間: 2分
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