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雑誌:日経ヘルス 2023秋号

  • 執筆者の写真: Dancing Shigeko
    Dancing Shigeko
  • 2025年12月23日
  • 読了時間: 2分

 こんにちは、Dancing Shigekoです!


 今回は"日経ヘルス 2023秋号"をピックアップ!


・しっかり歩くとこんな効果が!

 心・血管・メタボ:血管を柔軟に、動脈硬化予防に役立つ。有酸素運動、早歩き15分で一日7000歩。75歳未満は1万歩、30分早歩きをお勧めしている。

 脳:メンタルの健康を維持する。精神的な緊張や抑うつ気分を抑えてくれる。4000〜 5000歩でも効果あり。

 骨:骨に刺激が加わり骨が強くなる。こちらは1日7000歩、脳を刺激するのと同じ感じ。

 筋肉:下半身の筋肉減少を抑える。下半身の筋肉がしっかりしていると基礎代謝も上げることができる、とよく聞く。


・快眠の科学

 グロービスで睡眠について触れたばかりなので興味が湧く。

  いい睡眠に大切なこと5

 1.大事なのは質より量。ここでは十分な睡眠時間という表現にとどまっている。

 2.睡眠貯金(寝だめ)はできない

 3.睡眠ふさいでメタボやメンタル不調のリスク増

 4.いい眠りには規則性が大事

 5.睡眠の「見える化」も大切


・遠近両用コンタクトレンズガイド

 老眼が加速すると、コンタクトレンズを入れた時に困る、という。ちょうどその話を何日か前にしていたところだったので、興味深い。両用があるものなのだと発見。

 幸い自分はまだ無縁で済んでいるような気がする。


 興味深い内容がいくつも見つかりました。


 それでは、また明日!


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雑誌:日経ヘルス 2023秋号 3回目

こんにちは、Dancing Shigekoです!  今回は"日経ヘルス 2023秋号"を三度目のピックアップ!  ※同じ雑誌を借りていた。 ・週1〜2回 8000歩  週8000歩の日が週0日から、週1〜2日になるだけでも10年後の心血管疾患死亡リスクが約7%低下する。週3〜7日では約8%。  10年後全死亡率としても15%、週3〜7日で17%低下。つまり週1〜2回でも十分に効果が期待できるという

 
 
 

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