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学習:グロービス学び放題『メンタルダウンが続出するチームの特徴』単調な仕事でも意味を見いだせるか? メンタルダウンするチームの特徴から考えたこと
こんにちは、Dancing Shigekoです! 今回は学習『メンタルダウンが続出するチームの特徴』をピックアップ! グロービス学び放題で聴講した。 紹介されていた特徴の中で印象に残ったのは、長時間労働と単調な業務が多いこと。 自分の職場に当てはめてみると、思い当たる部分もあった。特に、部下たちは今の仕事をどう感じているのだろうか、という疑問が残った学び。 ・残業ありきの考え方が残っている 長時間労働については、自分の職場でも残業ありきの考え方が結構残っているように感じる。 ただ、その原因は何なのだろうか。 どこまで、何を終わらせなければならないのか。そもそも今の仕事は、明確に区切りをつけづらい性質があるように感じている。 だから、単純に残業を減らそうと言っても、それだけでは難しい部分があるのかもしれない。 ・単調な業務に意味を見いだせるか 単調な業務についても考えてみた。 正直、自分が今やっている業務も微妙だと思うところはある。ただ、自分自身で変化をつけにいっているので、まだいいのかもしれない。 一方で、担当者たちはどうな

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3 分前読了時間: 2分
国内ドラマ『小麦とバターと復讐と』第2話 感想 | 賢人の不倫は何がきっかけだった?
こんにちは、Dancing Shigekoです! どうなっていくのでしょう? 今回は国内ドラマ『小麦とバターと復讐と』第2話を紹介します! [内容] #2 繰り返される裏切り ミチルは料理教室の先生・伊能に話しかけられていた。パンを思いついたので、早速帰って作りたいと言ってその場を去っていく。そんな様子を見ていた賢人は一人で飲んでいた。カナエが近づいていき二人は関係を持つ。 賢人は何もなかった顔で翌日ミチルに再びアタック。ミチルはなんとか角が立たないように賢人と距離を取ろうとしていた。料理教室に早速作ったパンを持っていくと好評。ところが、レタスを誤発注したことが発覚して、ミチルは窮地に。それをきっかけにさらに新たなパンを思い出そうとするが、やはり賢人と話すきっかけがないと思い出せないのだった。 [感想] ミチルが賢人との距離を取ろうとする一方で、賢人とカナエの関係が始まり、伊能との距離も近づいていく1話。 ・賢人とカナエの不倫は、ミチルが伊能と話したことがきっかけ? ミチルが伊能と話をしていなかったら、賢人は一人でバーに行かなかった。

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3 分前読了時間: 4分
ものづくり:やっと同期できた! Claude Codeでタスク管理ツールが完成に近づいた
こんにちは、Dancing Shigekoです! やっとタスク管理ツールで同期できた! Claude Codeで取り組み始めて2日目。 中身を確認してもらうと、少し良くない作りになっているところがあったらしい。 そこを直してもらい、修正後を試してみた。 すると、見事に同期できた。 ・スマホとパソコンで同じものが見える これまで何度も苦戦してきたクラウド連携。 ようやく、スマホとパソコンで見たいものが同じになった。 ここまで来るのにかなり時間がかかった。 でも、実際に同じ内容が見えた時は、 「やっとできた」 という感じ。 これでようやく、スマホでもパソコンでもタスク管理ツールを使っていける。 ・Claude Codeで中身を見てもらった 今回うまくいったきっかけは、Claude Codeに中身を確認してもらったこと。 すると、少し良くない作りがあると言われ、そこを修正してもらった。 それまでクラウド連携がうまくいかなかった原因が、ようやく見えてきた。そして修正後に試したところ、同期に成功。 これまで何度も止まってい

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3 分前読了時間: 2分


書籍『心がほぐれる1分習慣』45個読んでも「これだ!」がなかった理由
こんにちは、Dancing Shigekoです! 休日の会社の昼休みに。 今回は書籍『心がほぐれる1分習慣』を紹介します! [基本情報] 著者:西上貴志 出版社:ぱる出版 出版年:2024年 ページ数:207ページ [内容] 心がほぐれる45個の1分習慣を紹介する。 [感想] 45個の習慣が紹介されていたものの、一通り目を通しても「これだ!」と思えるものがなかった。 自分にとっては当たり前のことも多く、憂鬱な朝にそこまでできるのかと思う内容もあった。そんな中で、自分なりの活力回復方法を持っておきたいと感じた一冊。 ・自分の当たり前が本で紹介されている 「仕事で最高のパフォーマンスを発揮するための1分習慣」という章では、15分後の目標を設定することや、仕事を単純作業に分解することが紹介されていた。 この辺りは自分の中では当たり前のようにやっている。 どうも進みの悪い仕事がある時は、短時間で終わらせられるレベルまで作業を分解する。その方が一つずつ作業を終わらせられて、「進んでいる感」が出る。 誰かに教わったというより、自

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3 分前読了時間: 3分
独り言:技術文書が伝わらない理由は、組織風土だけではないのかもしれない
こんにちは、Dancing Shigekoです! 仕事で取り組んでいることの一つに、技術文書の審査対応がある。 組織としてこの対応を進める中で、以前から感じていることがある。 それは、文書で伝え切る力が弱いということ。 これまでは、文書よりも実際のものづくりを優先する組織風土が、その根本にあるのではないかと思っていた。 ところが先日、グローバルコミュニケーションについて学んだ時に、別の可能性が浮かんできた。 今回は、その疑問をチャッピーとの対話で掘ってみた。 ・ものづくり優先の風土が原因だと思っていた Dancing Shigeko: 技術文書の審査対応をしていると、文書だけでは十分に伝わらないと感じることがある。 これまでは、ものづくりの方が優先されて、文書はあまり大切にされていないからだと思っていた。 ところが最近、もしかしてそれだけではないのかもしれないと思い始めた。 チャッピー: 実際に「伝え切れていない」と感じるのは、どんなところですか? Dancing Shigeko: 業務内容に直結するので、あまり詳しくは話せない

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3 分前読了時間: 4分
アニメ『葬送のフリーレン』第6話 感想 | 弱気でも強い、シュタルクの善逸っぽさ
こんにちは、Dancing Shigekoです! 紅鏡竜を倒せるのか? 今回はアニメ『葬送のフリーレン』第6話を紹介します! [内容] #6 村の英雄 シュタルクが訓練を続けている。その様子を見て、フェルンは少しだけ見直す。 翌日、紅鏡竜退治へ。シュタルクに30秒確保してくれたら確実に倒すとフリーレンは言う。しかしそう言いながら、フリーレンは気づいていた。シュタルクがとんでもなく強い戦士になる器だと。見守っているとシュタルクが紅鏡竜を倒す。 そして彼らは北へと向かう。しかし、関所が通れないとわかりフリーレンはしばらくゆっくりできると言って魔法の研究に没頭し始めるのだった。 [感想] 弱気な姿を見せながらも、いざという時にはしっかり戦える。その姿を見て、前回感じた「善逸っぽさ」がさらに強くなった第6話。 ・騙されたと怒るシュタルク フリーレンは、30秒だけ持ちこたえてくれれば紅鏡竜を倒せると言う。シュタルクはその言葉を信じて戦いに向かう。 ところが実際には、フリーレンが手を出す前にシュタルク自身が紅鏡竜を倒してしまう。戦いが終わった

Dancing Shigeko
3 分前読了時間: 3分
雑誌:日経ビジネス 2026.10.12号 ゼンショー、眼圧、役に立たないAI――結果だけでは見えないもの
こんにちは、Dancing Shigekoです! 今回は雑誌『日経ビジネス 2026.10.12号』をピックアップ! 停滞期でも伸びた企業、枕と眼圧の意外な関係、AI導入の失敗事例。どれも、結果だけを見るのではなく、その背景や過程を見ると印象が変わるのが面白かった一冊。 ・逆風のとき、経営者はどんなスタンスを取るのか 「日本の停滞期駆け抜けた『巨星』」という記事が気になった。 失われた30年と言われる中でも、ゼンショーは売上を伸ばし、株価も大きく上昇してきたという。 経済環境が悪くても、業績を伸ばす企業はある。 そこで気になったのは、そういう企業を率いた人が、逆風のときにどんなスタンスでいたのかということだった。 厳しい環境だから目標を抑えたのか。それとも、環境を気にせず攻め続けたのか。 どんなに厳しそうに見えても、最後は気持ちが重要なのではないかと思っている。 今回は詳細まで読み込まなかったけれど、逆風の中で伸びた人がどんなマインドで取り組んでいたのかは、何かの機会に読んでみたい。 ・「枕を高くして寝る」と眼圧の意外なギャップ.

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3 分前読了時間: 3分


書籍『「ゆる副業」のはじめかた アフィリエイトブログ』これから学びたいことをブログにするという発想
こんにちは、Dancing Shigekoです! 昼休みに。 今回は書籍『「ゆる副業」のはじめかた アフィリエイトブログ』を紹介します! [基本情報] 著者:ヒトデ 出版社:翔泳社 出版年:2021年 ページ数:223ページ [内容] ブログで稼ぐための準備から、稼げるブログのための知識を紹介する。 [感想] ブログで何を書くか、どう読者目線を持つか。 今の自分のブログ運営にも取り入れられそうな考え方がいくつかあった一冊。 ・これから勉強したいことをブログにする 書く内容として、「これから勉強したいジャンル」を選ぶという考え方が紹介されていた。 これは興味深いと思った。 すでに詳しいことを書くのではなく、自分も勉強しながら、その過程をブログに残していく。 そうすれば、自分自身も成長できるし、あとから見た時にどこまで理解が進んだのかという結果も残る。 今の自分なら、テクノロジー分野が候補になりそう。 実際にツールを使った結果を書くというより、「最初は何が分からなかったのか」「調べて何が分かったのか」「どこで理解が進んだ

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1 日前読了時間: 3分
国内ドラマ『GTO』第8話 感想 | パパ活に走る心愛、若さとSNSの怖さ
こんにちは、Dancing Shigekoです! 鬼塚に何が起きた? 今回は国内ドラマ『GTO』第8話を紹介します! [内容] GREAT#8 パパ活生徒とラブホに潜入!?鬼塚不在で…副担任・柏原が窮地に 鬼塚が休みを取る。重い病気でもう治らない、と柏原が言う。実際は単なる夏風邪。その間、柏原が担任をする。そう言う時に限って、見たくないものを見てしまう。柏原は中途採用内定の連絡を受けていて、辞めるつもりでいた。 しかし鬼塚不在で石橋心愛がパパ活をしていることに気づく。それでなんとかしようと話に行くが柏原は嫌になって帰っていく。そして心愛はパパ活の相手と会うのだった。 [感想] 鬼塚が夏風邪で休み、その間に柏原が担任を務めることになる。そこで石橋心愛がパパ活を していることに気づき、なんとかしようと動き出す。今回は、心愛の「顔がすべて」という考え方と、SNSに振り回される若さが印象に残った1話。 ・さすがにこの嘘はダメでは 柏原が生徒たちに、鬼塚は重い病気でもう治らないという。 みんなが驚いたところで、嘘だと明かす。鬼塚に弱みを握られて

Dancing Shigeko
1 日前読了時間: 3分
学習:グロービス学び放題『グローバルで通用するコミュニケーション』ローコンテキストは文書にも必要 突然結論が出てくる文章はなぜ伝わらない?
こんにちは、Dancing Shigekoです! 今回は学習『グローバルで通用するコミュニケーション』をピックアップ! グロービス学び放題で聴講した。 グローバルコミュニケーションでは、ローコンテキストを意識する必要がある。 この話自体は昔から知っていた。 ただ今回聞きながら、「ローコンテキストの文化だからこそ、文書で伝えることも得意なのではないか」と思い始めた。 ・会話だけでなく文書もローコンテキスト ローコンテキストというと、会話の中で「察してもらう」ことを期待せず、必要なことを言葉にして伝えるイメージが強かった。 でも、それは文書でも同じなのではないかと思う。 必要な前提や考え方を省かず、読み手が途中の流れを追えるように書く。 そう考えると、グローバルで通用するコミュニケーションには、英語を話す力とは別に、文書で伝える力も必要なのだと思った。 ・突然結論が出てくる文書に苦労する 実務では、伝わらない文書が多く、かなり苦労している。 特に感じるのは、考えの経緯が足りないこと。 突然結論が出てきたり、途中の論理が飛んでい

Dancing Shigeko
1 日前読了時間: 2分
ものづくり:どうしても直らないクラウド連携 Claude Workに任せてみる
こんにちは、Dancing Shigekoです! タスク管理ツールは、かなり使いやすくなってきた。 実績時間を計算で入れられるようになり、日常で使う形もだいぶ見えてきた。 ただ、一つだけどうしてもうまくいかないところがある。 クラウドとの連携。 ・クラウド連携だけが突破できない これまでも何度か直そうとしてきた。 設定を見直したり、必要な処理を確認したり。 少しずつ前に進んではいるはずなのだけれど、実際にスマホとMacBookで同じデータを扱える状態にはなっていない。 タスク管理ツールそのものは使いやすくなっているだけに、ここだけがどうしても気になる。 ・同じところで粘り続けるのをやめてみる そこで今回は、別の方法を試してみることにした。 Claude Work。 これまでのやり方だけで何とかしようとするのではなく、別のAI環境に持ち込んでみる。 期待しているのは、原因を説明してもらうことだけではない。 できることなら、実際の修正まで進めてもらいたいと思っている。 ・修正までできると信じて試す もちろん、本当に直せるの

Dancing Shigeko
1 日前読了時間: 2分
雑誌:日経ヘルスケア 2026.10 No.444 看護師の賃金、スマホ600台、シャドーAI――現場で本当に機能する仕組みとは
こんにちは、Dancing Shigekoです! 今回は雑誌『日経ヘルスケア 2026.10 No.444』をピックアップ! 看護師の賃金、院内スマホ、シャドーAI。どれも制度やツールそのものより、それを現場の人がどう受け止め、どう使うのかが気になった一冊。 ・資格が必要なのに、この時給をどう感じるのか 看護師の賃金速報が掲載されていた。 地域別に見ることができるのだけれど、非常勤の時給が、一般的なアルバイトとあまり変わらないように感じた。 看護師は資格が必要で、専門的な知識や技能も求められる仕事だ。 だからこそ、これから看護師になろうとする人が、この時給水準を見たらどう感じるのだろうと思った。 「資格まで取る必要があるのに」と思う人もいるのではないか。 もちろん、待遇だけで仕事を選ぶわけではないだろう。 それでも、看護師という仕事は、ある程度の意思の高さや使命感まで求められる業界なのかもしれないと感じた。 ・スマホ600台で残業時間が1/3に 「院内業務効率化により残業時間が激減」という記事も気になった。 特に目を引いたのは、

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1 日前読了時間: 3分
アニメ『キングダム 第4シリーズ』第15話 感想 | 信と羌瘣、このまま二人で大将軍へ
こんにちは、Dancing Shigekoです! 太后はどうなるか? 今回はアニメ『キングダム 第4シリーズ』第15話を紹介します! [内容] #15 何もない男 信と王賁は五千人将になっていた。王賁は早速、録嗚未隊に加わって、楚国との前線へと出ていった。信は隆国にしごかれていた。 毐国は着々と肥大化していた。民は嫪毐を王と呼ぶようになっていた。成嬌が成人するまでに攻撃を仕掛けようと準備を進めている。 呂不韋陣営は、太后の動きを知って、自分たちが無理に動かなくても良いと考えているのだった。 [感想] 信と羌瘣のこれから、嬴政と太后の対決、そして呂不韋陣営の本心。いくつもの今後が気になった1話。 ・信と羌瘣、このまま一緒に 信が隆国への愚痴を羌瘣にこぼしている。その中で、羌瘣の三千人隊まで一緒にいると、実質的に信が八千の兵を率いていることになるため、分離すべきだと言われたことを話す。 それに対して羌瘣は、飛信隊から離れるつもりはないと言う。信と羌瘣のこの先は、やっぱり一番気になる。 一緒に戦い、決してはっきりと言葉にはしないけ

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1 日前読了時間: 3分
独り言:情報流出が、朝の15分を奪って初めて身近になった
こんにちは、Dancing Shigekoです! いくつかのサービスから、個人情報の流出を伝えるメールが届いていた。 その中には、ロゼッタストーンを運営するソースネクストも含まれていた。どんな影響があるのか、正直あまりよく分からなかった。 だからメールも、最初の数行しか読んでいなかった。 そして今朝。 いつも通りロゼッタストーンを始めようとしたところ、シリアル番号を再度登録するように画面で促された。今回は、その時に感じたことをチャッピーと話してみた。 ・昨日のメールと関係しているのか? Dancing Shigeko: ロゼッタストーンを始めようとしたら、シリアル番号を再度登録するように出てきた。 「これはもしや、昨日のメールの件と関係するのか?」と思った。 昨日の今日だから、大いに関係していそうに感じた。 そのあとソースネクストのサイトにアクセスしてログインしようとしたら、パスワードをリセットしました、と出た。 そこで、「もしかしてパスワードを変更するようにというメールだったのかも」と思った。 チャッピー:...

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1 日前読了時間: 3分
ものづくり:タスク管理ツールがかなり使いやすくなった 残るのは同期と仕事情報の壁
こんにちは、Dancing Shigekoです! タスク管理ツールに、実績時間を計算で入れる機能を追加した。 これで、今の時点ではかなり使い勝手が良くなった。 予定していたタスクだけでなく、途中でこなしたタスクについても、実際にどれくらい時間を使ったのかを残しやすくなった。 少しずつ、自分が使いたかった形に近づいてきた感じがする。 ・実績時間が入るだけでかなり使いやすい これまでは、タスクを終わらせても、その実績をどう残すかが少し面倒だった。 今回、実績時間を計算で入れられるようになったことで、その手間がかなり減った。 予定と実績を後から見返したいと思って作ってきたので、この部分が自然に残るようになったのは大きい。 今のところ、かなり使いやすくなったと感じている。 ・次の壁はクラウド同期 あとはクラウドとの同期。ここがうまくいけば、スマホでももっと積極的に使っていける。 MacBookだけではなく、思いついた時にスマホから入力できるようになれば、使える場面はかなり増える。 今の自分にとって、どこでも使えることはかなり大きい。

Dancing Shigeko
2 日前読了時間: 3分
雑誌:日経エレクトロニクス 2026.8月号 業績、開発費、アルゴリズム――勝ち方は一つではない
こんにちは、Dancing Shigekoです! 今回は雑誌『日経エレクトロニクス 2026.8月号』をピックアップ! 純利益48倍、研究開発費4兆円、フィジカルAI。どれも数字や技術の規模が大きい話だけれど、その裏にいる人や、どう戦うかという部分が気になった一冊。 ・純利益48倍、その成果は従業員にどう返るのか 「キオクシア純利益48倍見込む」という記事が気になった。 まず驚いたのは、純利益48倍という数字そのものだった。一過性の伸びだったとしても、48倍というのはかなり大きい。 ただ、そこで気になったのは会社の数字だけではなかった。これだけ利益が伸びたとき、その成果は従業員にどのように還元されるのだろう。 特別賞与のような形で分かりやすく返ってくるのか。それとも、会社の将来投資に回るのか。 自分の会社でも、もし大きく利益が伸びることがあれば、何かしらの形で従業員に還元されてほしいと思う。 会社の成長を見るとき、最後はそこで働く人にどう返ってくるのかが気になる。 ・研究開発費4兆円、巨大プロジェクトを回す人は何が違うのか...

Dancing Shigeko
2 日前読了時間: 3分
独り言:余白に「止まっているもの」を少し入れる
こんにちは、Dancing Shigekoです! 最近、余白について考えることが増えた。 予定を詰め込みすぎない。 疲れそうなイベントの後は、ゆっくりする。 朝にも少し余白を残す。 そんなことを意識するようになっている。 でも、最近はもう一つ違う使い方もするようになった。 今回は、その変化をチャッピーと話してみた。 ・余白を増やすより、止まっているものを少し入れる チャッピー: 最近、「余白を残そう」と意識するようになって、実際に何か行動は変わりましたか? Dancing Shigeko: ブログのストックをなるべく作るのは、前から意識している。 最近は、余白を増やすというより、その余白に止まっているものを少し入れてみるようにしている。 小説を一章読み進めるとか、小説を一章書き進めるとか。 大きく進めるというより、少しだけ動かしてみる感じ。 ・少しでも進めば、一旦よし チャッピー: 余白があったら、何か進めないといけないという感覚ですか? Dancing Shigeko: そこまでではない。少しでも進めば、一旦よしとし

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2 日前読了時間: 2分


書籍『悪口の裏には一次感情がある?感情の組み合わせが面白かった』のコピー
こんにちは、Dancing Shigekoです! 昼休みに。 今回は書籍『悪口の裏には一次感情がある?感情の組み合わせが面白かった』を紹介します! [基本情報] 著者:堀もとこ 出版社:あさ出版 出版年:2024年 ページ数:254ページ [内容] 悪口とは、から始まり、その対処方法を紹介する。 [感想] 悪口を気にしない方法だけでなく、愚痴と悪口の違いや、その裏にある感情について考えた一冊。 ・愚痴は言って終わりにしない 本では、明確な理由があるものを愚痴、理由がないものを悪口と定義していた。この切り分けは分かりやすく、印象に残った。 ただ、自分としては愚痴も言って終わりではもったいないと思う。何が嫌だったのか。 では、どうしたらいいのか。 自分で変えられることと、変えられないことを分けて、次のアクションにつなげた方がいい。 一方で、悪口は相手を下げるだけなら必要ないと思う。 ・悪口の裏にある一次感情を想像する 悪口は、本当の気持ちを隠すための二次感情だという説明も興味深かった。 プルチックによる基本感情として、喜

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2 日前読了時間: 2分


学習:グロービス学び放題『鵜呑みにしない力』そのルール、本当に必要? 「鵜呑みにしない力」で前提を問い直す
こんにちは、Dancing Shigekoです! 今回は学習『鵜呑みにしない力』をピックアップ! グロービス学び放題で聴講した。 印象に残ったのは、指示されたことをそのままやっていたら、「なんでそれをやっているの?」と聞かれたというエピソードだった。 「なんとなく」はダメ。 その言葉が、自分の仕事にもつながると感じた。 ・分かっているつもりでも、細かく考えると知らない 仕事では、「なんとなくこういうものだ」と理解して進めていることがある。ただ、いざ細かく考え始めると、実は知らないことが多いと気づくこともある。 理解しているつもりと、本当に理由まで分かっていることは違うのだと思う。 ・前提条件を疑わずに進めてしまう プロジェクトを進めていると、前提条件を疑わずに提案していることがある。 そのときに、「どうしてそこを守らないといけないのか?」と考えてみると、いろいろな気づきが出てくる。 決められているから守るのではなく、その条件が必要な理由まで確認することが大切なのだと思った。 ・ルールを作る前に確認できたこと 実際に、本当はルール

Dancing Shigeko
2 日前読了時間: 2分
アニメ『ジョジョの奇妙な冒険 スティール・ボール・ラン』第4話 感想 | マウンテン・ティム、意外と信用が早い?
こんにちは、Dancing Shigekoです! どうなるか? 今回はアニメ『ジョジョの奇妙な冒険 スティール・ボール・ラン』第4話を紹介します! [内容] #4 悪魔の手のひら ジャイロたちは夜にもかかわらず必死に先を急いでいた。ブンブーン一家が追いつくと面倒なことになるからという。急いでもどんどん迫ってくる者がいる。ブンブーンと思いきや、マウンテン・ティム。ジョニィは追いつかれているのではなく、引き寄せられていることに気づく。なんとかしようとジャイロが動くのだった。 [感想] 第3話では、内容への魅力よりも気持ち悪さの方が強く残った。今回はそこまでではなく、前回よりは話としてまとまって見えた1話。 ・意外とあっさり信用するマウンテン・ティム マウンテン・ティムは、ジョニィたちを追ってやってくる。 最初はジョニィが犯人だと思って近づいてきたはず。それなのに、鉄を引き寄せる力の影響でそう見えていただけだと説明されると、意外とすんなり納得する。 「本人だと思っていたのは誤解だった」と、かなり早い段階で受け入れてしまった。...

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2 日前読了時間: 3分
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