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独り言:なぜなぜ分析は日常でも使える? 寝不足の話から気づいた、次のアクションを考える方法
こんにちは、Dancing Shigekoです! なぜなぜ分析を仕事でする機会が増えてきた。 その発想が、ふと日常にも連動する。 きっかけは、昼休みに職場の人と話していたときのこと。最近、寝不足な感じが増えているという話から、なぜなぜ分析を使って原因を考えてみた。 最終的な結論にはたどり着かなかったものの、日常でも使えそうだと感じた発想法。 今回は、その気づきについてチャッピーと話してみた。 ・昼休みの寝不足の話から、なぜなぜ分析が始まった Dancing Shigeko: なぜなぜ分析を仕事でする機会が増えてきた。 その発想が、ふと日常にも連動する。 昼休みに職場の人と話していたとき、最近、寝不足な感じが増えているという話になった。 これも、なぜなぜ分析で考えてみたら、対策を取れる部分が出てくるのではないかと思った。 例えば、寝不足と感じるのは疲れが残っているから。疲れが残るのは、過度な疲労か、睡眠の質が低下しているから。睡眠の質が低下したのは……。 そんな感じで、一緒に原因を考えていた。 チャッピー:...

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学習:グロービス学び放題『ダイバーシティニュース 社会』感想|50年で社会は変わる。女性首相への発言と子どもの食事から考えたこと
こんにちは、Dancing Shigekoです! 今回はグロービス学び放題『ダイバーシティニュース 社会』をピックアップ! 2025年10月20日のニュースということで、少し古い情報だったものの、印象に残る話題がいくつかあった。 アイスランドでは50年で社会が大きく変わったという話、女性首相の誕生に対する発言への指摘、そして夏休みに十分な食事を取れない子どもたちの現実。 社会の変化と、自分が当たり前だと思っていることについて考えた学習でした! ・50年あれば社会は大きく変わる アイスランドで「女性の休日」が行われてから50年。 50年前のアイスランドでは、女性は主婦であることが当たり前だったという。それが、わずか半世紀で女性の社会進出が進んでいる国の代表的な存在になっている。 この話を聞いて印象に残ったのは、50年あれば社会は大きく変えられるのだということ。今の社会で当たり前だと思われていることも、50年後には大きく変わっているのかもしれない。 そう考えると希望を感じる。 ただ、自分はきっとその頃までは生きていない。...

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5 分前読了時間: 3分
国内ドラマ『MR -医薬情報担当者-』第2話 感想 | 薬の安全性より教授の顔?新薬販売の根回しに違和感
こんにちは、Dancing Shigekoです! どんなイベントが発生するのか。 今回は国内ドラマ『MR -医薬情報担当者-』第2話を紹介します! [内容] #2 天保薬品は糖尿病用新薬「パンセル」の地位を確立するために東都医大の教授・乾のお墨付きをもらっていた。このままいけば、パンセルが十分な後押しをもらえる状態になろうとしていた時、学術セミナーで堂之上のプレゼンで添付文書で謳っていない効果効能に関する内容を含め、コンプライアンス違反が疑われる。紀尾中はその事態を収集するために、尽力するのだった。 [感想] 糖尿病用新薬「パンセル」の普及を目指す天保薬品が、学術セミナーでの問題発表によってコンプライアンス違反の疑いに直面する1話。 ・新薬の安全性を示しても、最後は教授のお墨付き? 新薬を売り込むために、大学病院の教授の支援を得る。 天保薬品は糖尿病用新薬「パンセル」の地位を確立するため、東都医大の乾教授のお墨付きをもらっていた。このままいけば、パンセルの普及にも十分な後押しを得られるところだった。 それにしても、新薬を売り込むため

Dancing Shigeko
6 分前読了時間: 3分
国内ドラマ『GTO』 感想 | 鬼塚は変わらない、でも時代は変わった
こんにちは、Dancing Shigekoです! 26年7月期 月曜22時枠作品。 今回は国内ドラマ『GTO』を紹介します! [基本情報] 原作:藤沢とおる『GTO』 脚本:遊川和彦 演出:中島悟 松田健斗 音楽:福廣秀一朗 オープニング:反町隆史「POISON~言いたい事も言えないこんな世の中は~」 製作総指揮:安藤和久(エグゼクティブ) 河西秀幸(チーフ) プロデューサー:永富康太郎 伊藤茜 制作:メディアプルポ 製作:カンテレ [登場人物] 鬼塚英吉:反町隆史 誠進学園の1年B組担任。 柏原実央:生見愛瑠 誠進学園の1年B組副担任。 [内容] 学校を転々としていた鬼塚が元教え子のつてで私立誠進学園、1年B組の担任としてなる。最初は誰も信用する気配を見せていなかったが、生徒たちのトラブルを一つずつ解決していき、徐々に生徒たちが心を開いていくのだった。 [感想] 学校を転々としていた鬼塚が、元教え子のつてで私立誠進学園1年B組の担任になる。最初 は誰からも信用されていなかった

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アニメ『キングダム 第4シリーズ』第20話 感想 | 呂不韋の「貨幣」に嬴政はどう答えるのか
こんにちは、Dancing Shigekoです! 呂不韋とどうなるか? 今回はアニメ『キングダム 第4シリーズ』第20話を紹介します! [内容] #20 夢のような国 嬴政と呂不韋は天備宮に移動して面と向かって話し合う。そこには太后・瑠衣・李斯・蔡沢もきていた。嬴政は今回の叛逆は呂不韋が関与している証拠を掴んでいる。この戦いが終わった後には、呂不韋を大罪人として処罰することを明言。 呂不韋は動じず、中華統一について持論を展開し始める。貨幣こそが天下統一の鍵だというのだった。 [感想] 嬴政と呂不韋がついに正面から向き合う。その一方で、咸陽では反乱軍が後宮へと迫ってお り、政治と戦いの両方で緊張感が高まる1話。 ・嬴政は呂不韋にどう答えるのか 嬴政は呂不韋を前にして、まったく動じていない。今回の反乱への関与を示す証拠を掴んでおり、この戦いが終わった後には大罪人として処罰するとまで言い切った。 その姿からは、ついに呂不韋と決着をつける時が来たと確信しているように見える。対する呂不韋も、自分の方が遥かに上だと言わんばかりの様子で、中華統

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ものづくり:タスク管理ツールの次はGemini版多言語学習アプリ。どんなUIになったか楽しみ
こんにちは、Dancing Shigekoです! タスク管理ツールは、使い込みフェーズが順調に進んでいる。次に整備を進めたいのは、Gemini版の多言語学習アプリだ。 週末に一旦作ってみたはずなのだけど、その後の確認で止まっている。どんなUIになっているのか、出来上がりを見るのが楽しみなところ。 ・タスク管理ツールの次に整備したいもの タスク管理ツールを使い込みながら、次は多言語学習アプリGemini版の整備を進めたいと思っている。こちらは単語だけではなく、文法なども学習できるものを目指している。 Claude版の単語学習アプリとは、学習する範囲が違う。単語以外も学べるアプリが、どんな形になっているのか確認したい。 ・週末は予定が重なり、確認まで体力が続かず 週末に一旦Antigravityで作ってみたはず。しかし、その後の確認ができていない。 いろんな予定でバタバタしていて、体力が続かなかった。早いこと確認を進めたいと思っているものの、実際の出来上がりや動作は、これから確認する段階だ。 ・まずは、どんなUIになっているか見てみたい.

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6 分前読了時間: 2分


雑誌:月刊スカパー 26年11月号
こんにちは、Dancing Shigekoです! 鑑賞する時間確保が課題の日々が続く。 ”月刊スカパー 26年11月号”で今月も気になった番組を紹介します! 11月1日(日) 連続ドラマW MR-医薬情報担当者- #5(終) WOWOWプライム 11月2日(月) ER緊急救急室 シーズン6 #6 Dlife 11月3日(火) ER緊急救急室 シーズン6 #7 Dlife 11月4日(水) ER緊急救急室 シーズン6 #8 Dlife 11月5日(木) ER緊急救急室 シーズン6 #9 Dlife 11月6日(金) ER緊急救急室 シーズン6 #10 Dlife 11月7日(土) 連続ドラマW マイ・スイート・ホーム #2 WOWOWプライム 11月8日(日) 11月9日(月) ER緊急救急室 シーズン6 #11 Dlife 11月10日(火) ER緊急救急室 シーズン6 #12 Dlife 11月11日(水) ER緊急救急室 シーズン6 #13 Dlife 11月12日(木) ER緊急救急室 シーズン6

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アニメ『葬送のフリーレン』第10話 感想 | 1000年かけて強さを隠したフリーレン
こんにちは、Dancing Shigekoです! フリーレンはどうなった? 今回はアニメ『葬送のフリーレン』第10話を紹介します! [内容] #10 強い魔法使い フリーレンがフランメと出会った頃。強い魔法使いは魔力を隠すものだと教わる。それから千年、魔力を隠した状態が自然なものになるように鍛錬をしてきたフリーレン。アウラはフリーレンを服従させようと魂を服従の天秤で測る。するとフリーレンの魔力が上回り、アウラはフリーレンの指示に従うことになるのだった。 [感想] これまで何度も「フリーレンは実は相当強い」と感じてきた。 第10話では、その強さだけでなく、なぜ彼女の実力が見えにくかったのか、その理由まで明らかになる。 1000年かけて強さを隠し続けていたことに驚いた1話。 ・悪を倒すには悪に負けない悪が必要 フリーレンがフランメと出会った頃。 フランメは、魔族が魔力の大きさで強さを誇示することを利用し、逆に自分たちは魔力を隠せばいいと教える。 卑怯者と呼ばれようが構わない。魔族を殲滅できるのなら、いくらでも罵られればいいという考え

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書籍『「すぐやる人」の読書術』感想|読書の気づきを一つの行動に。問い解決ブックを作りたい
こんにちは、Dancing Shigekoです! 昼休み読書。 今回は書籍『「すぐやる人」の読書術』を紹介します! [基本情報] 著者:塚本亮 出版社:明日香出版 出版年:2019年 ページ数:225ページ [内容] すぐやる人とやらない人の読書術の違いから説明が始まり、すぐやる人の読書術のグランドルール。詳細ルールの説明があり、1日1冊のすすめ、そして最後はおすすめ書籍が紹介されている。 [感想] 何となくモヤっとしていることはあるのに、問いが明確になっていない。そのまま何となく本を手に取っていることが多い。 今回の読書では、そんな自分の読書の仕方を見直し、実際に試してみたいことが一つ見つかった。 ・何となく本を手に取る前に、問いを明確にしたい 「問いを明確にして『解決ブック』を作る」 この考え方を読んで、なるほどと思った。 改めて考えてみると、自分は問いが明確になっていないことが多い。そして、その問いを集約することもできていない。 何となくモヤっとしていることはあるのに、それが具体的な問いになっていない。そのまま何と

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海外ドラマ『シカゴ・ファイア シーズン7』第19話 感想 | 相手を安心させる「まず名乗る」という行動
こんにちは、Dancing Shigekoです! 少しは穏やかになるか。 今回は海外ドラマ『シカゴ・ファイア シーズン7』第19話を紹介します! [内容] #19 嵐の夜 シルビーとフォスターが恋愛話をしている。シルビーは署内恋愛に懲り懲り。 雷でテレビが切れる。マウチが苛立っている。修理を呼ぶが頼りない。 発砲事件があったところのポンプ車が帰ってくる。そこに子供が潜り込んでいた。 男性・ギャレットがふらりと立ち寄る。オーチスが声がけするとデトロイト消防署からミネソタに行く途中という。車の故障で立ち寄ったと言っている。 男の子が迷い込んでいるのを知って、みんなで声がけ。シルビーがしばらく付き添っていた。 ステラはフォスターがケリーに余計なことを言ったと言って怒っている。しかし、すぐに冷静になっている。 オーチスはギャレットを不審に思い始めるのだった。 [感想] 51分署に身を隠した男の子や、ふらりと現れたギャレットをめぐって話が動いていく。今回は、そんな中で見せた何気ない行動が一番印象に残った1話。 ・まず自分から名乗る.

Dancing Shigeko
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独り言:タスクの実績データ、どう振り返る? 「なんとなく過ぎる時間」を減らして収益につなげたい
こんにちは、Dancing Shigekoです! 自作のタスク管理ツールを使い始めて、早くも二つの悩みが出てきた。 一つは、タスクをまだ書き出しきれていないこと。もう一つは、せっかく蓄積されていく実績データを上手に活用したいということ。 特に悩ましいのは、時間の使い方をどう振り返ればいいのかという点。 今回は、タスク管理ツールを使い始めて気づいた悩みについて、チャッピーと話してみた。 ・タスクを書き出しきれていない。見直す時間も必要? Dancing Shigeko: タスクリストを使い始めて、早くも二つの悩みがある。 一つは、タスクをまだ書き出しきれていないこと。もう一つは、せっかく蓄積されていく実績を上手に活用したいということ。 タスクの書き出しは、書き出すだけなのだけど、なかなか進まない。 あまり考えすぎても仕方ないから、やろうと思っていることは書き出すようにしたい。 書き出したり、タスクを見直したりする時間を確保するようにしたら、ここは解消されるのかな。 チャッピー: 以前は、やりたいことを見える化できるようになったこ

Dancing Shigeko
1 日前読了時間: 4分
ものづくり:自作ツールは完成してからが本番!タスク管理と多言語学習で見えてきたこと
こんにちは、Dancing Shigekoです! 自分で使うために作り始めたタスク管理ツールと多言語学習アプリ。 このところ、どちらも少しずつ使える状態になってきた。 ところが、実際に使い始めてみると、次から次へと改善したい部分が出てくる。 作っているときには気づかなかったことが、使い始めると見えてくる。 今回は、ここまでのものづくりを振り返りながら、実際に使うことで感じたことを整理してみたい。 ・タスク管理ツールは使い込むほど仕様が増えていく タスク管理ツールは、やりたいことや実施予定日、見込み時間などを登録し、日々のスケジュールを管理するために作り始めた。 最初は、予定をうまく並べて管理できればよいと思っていた。 ところが、使い始めると、次々に改善したい部分が見つかる。 スマホとパソコンで同じデータを使いたい。実際に作業した時間を記録したい。毎日同じタスクを登録する手間を減らしたい。 そうした改善を一つずつ進めてきた。 特にスマホとパソコンのデータ同期には苦労した。 何度も修正を繰り返したものの、なかなかうまくいかない

Dancing Shigeko
1 日前読了時間: 5分
雑誌:『きょうの健康 2026.11月号』感想|漢方はつながりが見えず、COPDは図で少し分かった
こんにちは、Dancing Shigekoです! 今回は雑誌『きょうの健康 2026.11月号』をピックアップ! 説明を読んでも、結局どうつながるのか分からないことがある。一方、イラストを見たことで、少し説明できるようになった気がする内容もあった。理解できたところと疑問が残ったところ、そして自分の生活で考えたいことがあった一冊。 ・漢方の「証」は、薬の選び方とのつながりが分からなかった 漢方の「証」を捉える代表的な考え方として、陰陽、虚実、気・血・水の三つが紹介されていた。読んでみたものの、率直に言うと、よくわからん。 虚実については、虚証や実証がどんな状態を指すのかという説明はある。ただ、自分が分からなかったのは、その違いが漢方にどう関係するのか、というところだった。虚証か実証かが分かると、使う漢方薬がどう変わるのだろうか。 そこを結びつける説明も、あったのかもしれない。けれど、すぐには見つけられず、読むのを断念した。言葉の説明を読んでも、自分の中では漢方薬とのつながりが見えないままだった。 ・COPDは、健康な肺と比較するイラストで

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1 日前読了時間: 3分
学習:学びを重ねて見えてきた、自分が変えたいこと|仕事・AI・起業を振り返る
こんにちは、Dancing Shigekoです! 今回は、グロービス学び放題で聴講してきた内容をまとめて振り返ってみたい。 これまで、仕事の進め方やマネジメント、AIの進化、キャリアなど、さまざまなテーマについて学んできた。 その都度、印象に残ったことを記録してきたけれど、こうしてまとめて振り返ると、いくつか共通する考えがあることに気づく。 特に繰り返し考えていたのは、今の仕事の進め方と、これから自分がどうしていきたいのかということだった。 ・なぜその結論になるのか。前提が見えない仕事への違和感 仕事の進め方については、「前提」を考える機会が何度もあった。 『鵜呑みにしない力』では、指示されたことをそのまま実行するのではなく、なぜそれをやるのかを考えることが大切だという話があった。 自分自身、仕事で前提条件を疑わずに提案していることがある。 本当はルールを作る前に、何が起きるのかを確認しておけば、そのルール自体が不要だったかもしれない。そんな経験もある。 『グローバルで通用するコミュニケーション』では、ローコンテキストという考え方を

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1 日前読了時間: 7分


学習:グロービス学び放題"Googleの新モデル「Gemini 4 Argon」登場! ChatGPTやClaudeとの違い"ドローン映像をAIでもっと魅力的にできる? Gemini 4 Argonから考えた新しい活用法
こんにちは、Dancing Shigekoです! 今回は学習『Googleの新モデル「Gemini 4 Argon」登場! ChatGPTやClaudeとの違い』をピックアップ! グロービス学び放題の「耳で学ぶAI」で聴講した。 今回紹介されていたのは、GoogleのAIモデル「Gemini 4 Argon」の特徴について。 特に気になったのは、音声や動画を入力として受け付けるという話だった。 この機能を知って、ドローンと組み合わせれば何かできるかもしれないと思った。 ・専門知識と動画入力が強み 講座では、Gemini 4 Argonの特徴として、金融系などの専門知識を使う分野に強いという話が紹介されていた。 ほかにも、音声や動画を入力として受け付けることができるという。 自分が特に興味を持ったのは、動画を扱えるという部分だった。 動画をAIに入力できるのであれば、これまでとは違う使い方ができるのではないかと思った。 ・ドローンで撮った映像をAIで活用できないか 動画を扱えるという話を聞いて、思い浮かんだのがドローンだった。..

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2 日前読了時間: 2分


雑誌:プレジデント 2026.4.3号 歯科で進むAI活用。自分の職場も組織で使いこなせないか
こんにちは、Dancing Shigekoです! 今回は雑誌『プレジデント 2026.4.3号』をピックアップ! 歯科でのAI活用を読んで、自分の職場でももっと組織を挙げて使いこなすことを考えた方がいいのではと思う。歯磨きの説明には実践の難しさを感じ、タクシーの改善には顧客の体験への配慮が印象に残った。紹介されている技術や方法を、仕事や日常に重ねて読んだ一冊。 ・AIを使ってはいるものの、組織としてもっと活用できないか 「海外ではスタンダード AIで『将来の虫歯・歯周病』を予測」という記事を読む。矯正の仕上がりを動画で事前確認したり、レントゲン読影に「第三の視点」が加わったりするという。こうしてAIを実用化するのは、大いに効果的だと思う。 医療の現場でも少しずつ活用が広がっている。自分の職場でも使ってはいるものの、という感じが強い。もっと組織を挙げて、使いこなすことを考えた方がいいのではないだろうか。 活用できそうだと思うのは、過去のデータの利用だ。AIを使っているという段階から、組織としてどう使いこなすかを、もっと考えていけたらと思った

Dancing Shigeko
2 日前読了時間: 3分
ものづくり:自作の多言語学習アプリ、単語は正しい?「緑色」の違いから確かめたこと
こんにちは、Dancing Shigekoです! Claudeで作った多言語学習アプリを使い始めて、単語が正しいのか疑問を感じることがあった。韓国語の「緑色」が、ロゼッタストーンで出てくる単語と違っていたのだ。 使い続けていいのか、それとも単語の確かさを先に調べるべきか。今回は、自作の学習アプリで覚える内容を、どう確かめていくか考えた記録。 ・「緑色」が違う。ほかの単語も大丈夫だろうか 自作アプリでは「초록색」、ロゼッタストーンでは「녹색」。同じ「緑色」なのに違う単語が出てきて、少し迷った。 AIの出力をそのまま信じてはいけない、とよく聞く。それでも、個人使用の単語学習アプリなら、まだ大丈夫かなと思っていた。しかし、さすがにロゼッタストーンと違う単語になっていると思うと、少し考えないといけない。 気になったのは、この「緑色」だけではない。ほかの単語も、気づかないまま誤って覚えているかもしれない、という点だった。 ・辞書で確認すると、どちらも「緑色」だった そこで、感想編集室でこの違いを共有し、辞書で確認してもらった。韓国の国立国語院『

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2 日前読了時間: 2分
独り言:バスケ観戦で周囲は大歓声。でも自分は熱中できない? ドーハの悲劇から続くスポーツとの距離感
こんにちは、Dancing Shigekoです! 小学生の頃からバスケをやっている娘は、バスケの試合観戦にも興味あり。 高校の頃から応援している選手が千葉ジェッツにいるというので、大阪エヴェッサvs千葉ジェッツ戦を観戦してきた。 推しの選手が出ていると喜び、富樫選手と交代になると残念そう。それでいて、富樫選手のプレーにも魅せられている。そんな娘の様子を見ながらの観戦だった。 周りの観客は、一つ一つのプレーに歓声を上げている。 自分もすごいとは思うものの、歓声を上げるほどではない。 久しぶりの現地観戦で感じた、スポーツ観戦への自分の距離感。 今回は、そのことについてチャッピーと話してみた。 ・娘は推し選手に夢中。自分は高橋選手のカットインが印象に残った Dancing Shigeko: 地元である大阪エヴェッサの選手は、あまり知らなかった。 その中で、カットインを何度も見せていた高橋選手は、自分の中では印象に残った。 それにしても周囲の観客は、一つ一つのプレーに歓声を上げている。 自分もすごいとは思うものの、歓声を上げるほどでは

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2 日前読了時間: 4分
国内ドラマ『GTO』第11話(最終話) 感想 | 28人それぞれに残した鬼塚の言葉
こんにちは、Dancing Shigekoです! 逮捕されるのか。 今回は国内ドラマ『GTO』第11話(最終話)を紹介します! [内容] FINAL GREAT(最終話) 生徒が緊急逮捕!?昔の教え子達が集結!鬼塚、涙の最後の授業 佐藤颯真が大麻を運んだ疑惑で逮捕される。この不祥事を受けて、颯真は退学の危機。鬼塚は颯真の退学を阻止するために、自らが大麻の件を隠したとして、解雇されることになるのだった。 [感想] 佐藤颯真が大麻を運んだ疑惑で逮捕され、退学の危機に。鬼塚は颯真を守るため、自分が大 麻の件を隠したとして学校を辞めることになる。最終話で一番印象に残ったのは、学校を去る鬼塚が28人それぞれに言葉を残す場面だった。 ・颯真、いつの間にそこまで鬼塚を? これまで颯真は、周囲をどこか冷めた目で見ている印象が強かった。 そんな颯真が今回、鬼塚を頼る。そこが意外だった。 鬼塚と生徒たちの関係が変わっていくのはこれまでも描かれてきたけれど、颯真については「いつの間にそこまで信頼していた?」という感覚が残った。 最終話だから信頼関係が完成

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2 日前読了時間: 3分
アニメ『キングダム 第4シリーズ』第19話 感想 | 飛信隊でも数の差は甘くない、昌平君の離反には少し不安
こんにちは、Dancing Shigekoです! 止められるのか? 今回はアニメ『キングダム 第4シリーズ』第19話を紹介します! [内容] #19 袂を分かつ 河了貂が暗号文の説明をしている。その内容から今回の反乱を知ったという。とにかく咸陽を守ることに集中しようと向かっていく。すでに反乱軍は咸陽の中へと入り始めていたが、昌平君の親衛隊が防御に当たっていた。 雍では加冠の儀が最後まで行われていた。終わりを見届け、昌文君が咸陽に向かうと宣言。さらに昌平君も一緒に向かうという。呂不韋と袂を分かつ瞬間だった。 [感想] 飛信隊は咸陽に到着したものの、圧倒的な数の差を前に苦戦。そして雍では、昌平君がつい に呂不韋と袂を分かった。 ・飛信隊でも数の差は甘くない 飛信隊が咸陽に到着するところまでは順調だった。前回は、このまま毐国軍を圧倒するのではないかと期待していた。ただ、実際にはさすがの信たちも数の差の前に苦戦している。 やっぱり、そんなに甘くはない。 それでも、そこが面白い。どちらか一方だけが都合よく強く描かれるのではなく、数の差があ

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2 日前読了時間: 2分
徒然なるままに独り言、感想をアップしていきます!
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