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雑誌:日経ビジネス 2026.07.06
こんにちは、Dancing Shigekoです! 昼休みに! 今回は"日経ビジネス 2026.07.06"をピックアップ! ・ハリポタ上演 舞台『ハリー・ポッターと呪いの子』は赤字になる事が分かっていたと。それでも舞台のロングランという実績を得るために行ったと言う。 この記事の印象的だった部分はやるやらないの判断基準が三段構えになっていて、面白いか面白くないか、損か得か、やるかやらないかと言う。面白くて得なら即決、面白くないけど得なら会社の未来のためになるか考えると言った流れがあるのが興味深かった。 ・自作システム開発 町工場がClaudeを活用して一億円級のシステムを自前で30万円で開発したと言うコラムが掲載されている。こう言うのが本格化していくのだとしみじみ感じる。これからのご時世、この力量は必須と感じる。 ・就活動向調査 東大・京大生に人気はボストンコンサルティンググループや野村総合研究所。全大学でもエリア別でサントリーやトヨタ、クスリのアオキなどなど自分が学生の頃には候補に上がらなかったところばかり。ものづくりってあまり人気が
Dancing Shigeko
2 時間前読了時間: 2分


独り言:行動を変えた先に?
こんにちは、Dancing Shigekoです! 部下育成で苦戦中。 上司も巻き込んで、部下育成対応。 いつも話をしている、まずは目に見えて行動が変わってくれないと困ると。 気になるのは、その行動が変わっていったときに待ち構えているであろう、成長の壁、だろうか。 基本的な動作ができるようになっていった時に、知識がついて来ていない、と感じるのではないだろうか、と想定。 その際に、一つ一つをまた伝えていくのか。 気長に自分が向き合えるか、それが問われているように感じる。 さていかに? それでは、また明日!
Dancing Shigeko
2 時間前読了時間: 1分
国内ドラマ『一次元の挿し木』第2話 感想 | 隠し上手は誰か?
こんにちは、Dancing Shigekoです! 本当に200年前の骨が? 今回は国内ドラマ『一次元の挿し木』第2話を紹介します! [内容] log.2 200年前の人骨の秘密 七瀬と石見崎が協力して調査を始める。まずは石見崎教授の研究室の調査。そこから仙波佳代子との接点があることを突き止める。二人は仙波から話を聞こうと会いに行く。講演会のタイミングで少しだけ話を聞くことができたが、仙波は意味ありげなことを伝えて去っていくのだった。 [感想] 少しずつ七瀬たちが調査を進めていく1話。 ・なぜ分かる? 石見崎教授の研究室に入って、パソコンを立ち上げている。ログイン画面で七瀬が研究室共通のパスワードを入力するのは分かるとして、その後、石見崎が誕生日を入力する場面。名前と誕生日のセットで入力している。それでログインできるものだろうか。セキュリティが厳しくなっているこの時世に、娘の名前+誕生日というパスワードも、ちょっと甘い感じがするけれど、そんなものか。そのパスワードを思い浮かぶ姪の石見崎のナイス推理だった、ということにしておく。 ・内緒話は
Dancing Shigeko
2 時間前読了時間: 2分
ものづくり:Copilot studioが今ひとつ?
こんにちは、Dancing Shigekoです! 職場でAIエージェントを使いこなそう。 そんなプロジェクトが動いている。 そこで主に使おうとしているのがCopilot studio。 まだこの使い勝手が見えてこない。 Codexとかとは違った感じがぷんぷんにおう。 まずはCopilotを使いこなしていこうと思って、GeminiからなるべくCopilotを使うということをしていくことにしている。 o365の環境との親和性が高い、は分かるのだけれどまだまだわからないことが多い。 自分の行っている作業をもっと効率よくできる方法がある、と言ったことを検出できたりするのであれば、良いのだろうけれど。 またしばらく体験を通じての学習が続く日々になりそう。 それでは、また明日!
Dancing Shigeko
2 時間前読了時間: 1分
徒然なるままに独り言、感想をアップしていきます!
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