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アニメ『葬送のフリーレン』第2話 感想 | フェルンはもう一人前?早くも第1話の予想が外れた
こんにちは、Dancing Shigekoです! どんな世界観で進んでいくのか。 今回はアニメ『葬送のフリーレン』第2話を紹介します! [内容] #2 別に魔法じゃなくたって… フリーレンはハイターとの約束通り、フェルンに魔法を教えながら、魔法書の解読をしていた。4年が経ち、まもなく解読が終わりそうなところまで来ていた。フェルンはハイターが亡くなる前に一枚岩を打ち砕き、もう一人でも生きていけるところを見せたいと言って、ハイターが倒れた時すら修行をやめない。そしてフェルンは一枚岩を撃ち抜く。 魔法書の解読が終わり、ハイターはフェルンがもう足手纏いにならないから連れて行ってあげて欲しいという。フリーレンはフェルンとの旅に出ていく。ヒンメルの銅像の手入れをして欲しいと頼む老婆の願いを聞き、そこに飾るためのもう絶滅してしまっていると言われる蒼月草探しを始めるのだった。 [感想] フリーレンが魔法書を解読している間に、フェルンは着実に魔法使いとして成長していく。 その裏ではハイターがしっかり先のことまで考えていて、フリーレンとフェルンの旅が始ま

Dancing Shigeko
32 分前読了時間: 3分


映画『ディスクロージャー・デイ』 感想 | 地球外生命体はやっぱり👽?
こんにちは、Dancing Shigekoです! 公開二日目にIMAXで鑑賞。 今回は映画『ディスクロージャー・デイ』を紹介します! [基本情報] 原題:Disclosure Day 監督:スティーヴン・スピルバーグ 脚本:デヴィッド・コープ 原案:スティーヴン・スピルバーグ 製作:クリスティ・マコスコ・クリーガー スティーヴン・スピルバーグ 音楽:ジョン・ウィリアムズ 撮影:ヤヌス・カミンスキー 編集:セーラ・ブロシャー マイケル・カーン 製作会社:アンブリン・エンターテインメント 配給:ユニバーサル・ピクチャーズ 東宝東和 上映時間:145分 [登場人物] マーガレット・フェアチャイルド: エミリー・ブラント ミズーリ州カンザス・シティのテレビ局の天気キャスター。 ダニエル・ケルナー博士: ジョシュ・オコナー 民間企業で働いていたセキュリティ担当者。 ノア・スキャンロン: コリン・ファース ダニエルたちが働く民間企業のCEO。 ジェーン・ブランケンシップ: イヴ・ヒューソン ダニエルの

Dancing Shigeko
32 分前読了時間: 5分
ものづくり:Claude版多言語学習アプリをGitHubへ 休日作業で見えた自分の基礎不足
こんにちは、Dancing Shigekoです! 休日に一気に作業を進めようと思っていた。 今日は、Claude版の多言語学習アプリをGitHubへ移植する作業を進めている。 ところが、どうもペースが悪い。 アプリそのものの修正で詰まっているというより、その前段の初歩的なところで手間取っている。 ・AIからの指示をこなすところで止まる 今回止まっているのは、AIから指示された内容を実行するためのGitHub操作。 AIに「こうしてください」と言われても、その操作をすぐに理解して進められない。 一つずつ確認しながら進めることになるので、どうしても時間がかかる。 休日だから一気に進められると思っていた分、余計にペースの悪さを感じる。 ・GitHubだけの問題ではなかった 最初はGitHubの操作に慣れればいいのかと思った。 ただ、今回感じたのは、それだけではない。 GitHubだけ覚えるのではなく、Web開発全体の基礎をもっと知っておいた方がいい。 そうすれば、AIから出てきた指示の意味も分かりやすくなり、次に何をすればいいか

Dancing Shigeko
32 分前読了時間: 2分


雑誌:Newton 2026.8月号 系外惑星、大陸分裂、小惑星衝突――スケールの大きさに圧倒された
こんにちは、Dancing Shigekoです! 今回は雑誌『Newton 2026.8月号』をピックアップ! 1万個以上の系外惑星候補、ゆっくり進むアフリカ大陸の分裂、北海道に残る小惑星衝突の痕跡。人間の感覚では捉えきれない、宇宙と地球のスケールが印象に残った一冊。 ・AIを使っても、宇宙はまだ分からないことだらけ 1万個以上の系外惑星候補を発見したという記事が気になった。 恒星の明かりの中にポツッと現れる影から惑星候補を判断し、AIを使って全恒星を調査したという。天文学の世界でもAIが活用され、これまで分からなかったことが次々に明らかになっていくのはすごい。 ただ、それだけ多くの惑星候補が見つかっても、その先のことは簡単には分からない。どんな環境なのか、どんな特徴があるのか。見つけることと、詳しく知ることの間には大きな距離がある。 そう考えると、宇宙について調べている人たちが、日々どれだけ気の遠くなるような努力を積み重ねているのかが目に浮かぶ。AIによって調査できる範囲は広がっても、宇宙そのものの広さは変わらないのだと思った。..

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32 分前読了時間: 3分


学習:グロービス学び放題"耳で学ぶAI" AIの性能競争より大切? 出力をきっちり確認して使いこなす
こんにちは、Dancing Shigekoです! 今回は学習 グロービス学び放題『耳で学ぶAI』をピックアップ! 今回は、ChatGPT 6.0 sol、luna、Claude Opus 5.5のリリースと性能比較についての内容だった。講座では、世間の評価としてはOpus 5.5の方が若干性能が良いものの、話し手の方自身はそれほど大きな差を感じなかったという話だった。 それを聞きながら、自分は別のことが気になった。もう「どちらのAIの性能が高いか」ばかりを気にする段階ではないのではないか。 ・すでに人では勝てないところまで来ている もちろん、AIの性能は高い方がいい。 ただ、今のAIはすでに、自分たち人間が簡単には勝てないところまで性能が上がっているように感じる。 そうであるなら、「もっと性能の高いAIはどれか」を追い続けることよりも、出てきたアウトプットをどう使うかの方が大切なのではないかと思った。 ・部下のアウトプットを見るのと同じ 仕事では、部下から出てきたものをそのまま使うわけではない。内容を確認する。 AIもそれと同じで

Dancing Shigeko
32 分前読了時間: 2分
国内ドラマ『GIFT』第9話 感想 | えっ、本当に!?
こんにちは、Dancing Shigekoです! どうなるの? 今回は国内ドラマ『GIFT』第9話を紹介します! [内容] #9 まばゆいスターダスト 日本選手権の組み合わせが決まる。ブルズは、Bグループ。Aグループにシャークヘッド、スイフトスネークがいて、1位抜けは硬い。そして順当に1位抜けする。 試合は決勝トーナメント準決勝 スイフトスネークとの試合。一進一退。同点を繰り返しながらの試合は、朝谷が怪我をするアクシデントに見舞われる。朝谷が戻ってくるまでという条件で宮下をコートに出し続ける。最高のプレーで同点に追いついたところで朝谷が戻ってき、宮下は倒れ搬送。試合は宮下が抜けた後も踏ん張り、ギリギリでブルズが勝利するのだった。 [感想] 日本選手権が始まる1話。 ・試合は順調 日本選手権が始まる。組み合わせにも恵まれて、リーグ戦は全勝で進んでいく。宮下も程よく休憩を挟みながらの出場なのか、なんとか持ち堪えている。そして決勝トーナメント。スイフトスネークとの対戦。 圧倒されるわけでもなく、互角の戦いが続く。前回の試合でもギリギリだっ

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32 分前読了時間: 3分
独り言:AもBも動かしながら、次のタスクへ進む
こんにちは、Dancing Shigekoです! 生成AIが次々と処理を進めてくれる。 ただ、多少の待ち時間はある。その時間を、ただ出力されるのを待って過ごすのは非効率だと思っている。 ・AもBも動いている そこで、待ち時間には別の作業をする。その作業でも生成AIを活用する。すると、AもBも生成AI側で処理中になる。 そこで三つ目の作業に入る。気づけば、完全マルチタスク。 複数の作業が同時に動いている状態になる。 ・一つに熱中しすぎてしまう マルチタスクは効率が悪いと言われることもある。 ただ、生成AIを使うようになってからは、少し違う感覚を持つようになった。複数の作業を同時に動かしながら、順番に前へ進めていく。 こういう進め方をうまくできることの方が、これからは大事なのではないかと思う。 ただ、今の自分には課題もある。 一つの作業に熱中しすぎると、次のタスクに移るのを忘れてしまう。切り替えるつもりだったのに、そのまま一つに入り込んでしまう。 ・複数のタスクを前に進めたい 理想は、ただ待ち時間を埋めることではない。...

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32 分前読了時間: 2分
雑誌:日経ものづくり 2026.9月号 日本のものづくりは、技術だけでは生き残れない
こんにちは、Dancing Shigekoです! 今回は雑誌『日経ものづくり 2026.9月号』をピックアップ! ロボット企業の協業、部品品質の共通指針、BYDの軽EV。日本のものづくりがこれからも強みを保つには、技術だけではなく、協力の仕方やルール、人材の活かし方まで考える必要があると感じた一冊。 ・単独ではなく、協力して生き残る時代 「大手ロボ3社がNVIDIAと連携強化」という記事が気になった。 まず、「大手ロボ3社」とはどこなのだろうと思った。安川電機、ファナック、川崎重工だと知ったこと自体が発見だった。 その3社がNVIDIAとの連携を強化し、さらに富士通もフィジカルAIで連携している。各社がAIやロボットの時代を生き残るために、必死で動いていることが伝わってきた。 これからは、一社だけですべてを抱えて技術競争についていくのは難しいのだろう。日系企業同士でも海外企業とも、いかに協力し合えるかが大事になってくると感じた。 ・「空気を読む」から「言葉で決める」へ 「国内14社、部品の品質基準に共通指針」という記事では、曖昧な定義を

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1 日前読了時間: 3分
国内ドラマ『ブラックトリック〜裁きを操る弁護人〜』第9話 ネタバレ感想 | その努力はなんだった?
こんにちは、Dancing Shigekoです! 浦真鷲は釈放されるのか。 今回は国内ドラマ『ブラックトリック〜裁きを操る弁護人〜』第9話を紹介します! [内容] #9 10年前の殺人―嘘と真実― 麻生は白元の無罪を証明するために調査を始めていた。10年前の事件の関係者に接触を図る。しかし白元に裏切られたと思っている鈴原は麻生の話を聞こうとしなかった。 浦真鷲は、古瀬を弱体化させるために、IR立ち上げのために力を借りる予定のカン代表を離脱させるために動くのだった。 [感想](※ネタバレあり) 白元の無罪を証明するために動く麻生。一方では、古瀬を弱体化させるために浦真鷲たちも動いていく1話。 ・身を削る人に悪い人はいない? 麻生は、10年前の事件について鈴原に話を聞こうとする。しかし、鈴原は白元に裏切られたと思っていて、話を聞こうとしない。 そこで麻生は、次の日から鈴原の畑仕事を手伝い始める。荷物をトラックから下ろし、野菜を袋詰めして、またトラックに積み直す。金銭的な見返りがあるわけでもないのに、自分の時間と労力を使って汗を流していた

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1 日前読了時間: 3分


漫画『ベルセルク』第14巻 感想 | なんだかんだガッツは優しい
こんにちは、Dancing Shigekoです! どうなっていく? 今回は漫画『ベルセルク』第14巻を紹介します! [内容] 第14巻 時は現在。ガッツは旅を続けていた。 蛮族に襲われている少女・ジルを助け、村に送り届けてあげていた。その村の者たちはパックを見て妖精を敵視する。自分たちの村を襲う妖精だという。ジルが言うには霧の谷の妖精たちは人を襲い食べるという。ガッツはそれが妖精ではなく害虫と見て、駆除する手助けをするのだった。 [感想] 時は現在。ガッツは旅を続けていた。途中、蛮族に襲われている少女・ジルを助け、村まで 送り届ける。ところが、その村ではパックを見て妖精を敵視する。村を襲う「妖精」は人を襲い、食べるという。ガッツはそれを妖精ではなく害虫と見て、駆除を手伝うことになる。 ・なんだかんだガッツは優しい 通りすがりに襲われている少女を助ける。なんだかんだガッツは優しい。 今のガッツは、自分のために戦っているという感じが強い。それでも、弱くて襲われている人を放っておけない。そのあたりを見ると、昔から不器用だったのだなぁと

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1 日前読了時間: 3分
アニメ『頭文字D Fifth Stage』第14話(最終話) 感想 | 北条豪との差は峠の経験?真子への憧れが拓海最大の敵を生む
こんにちは、Dancing Shigekoです! どう勝つのか。 今回はアニメ『頭文字D Fifth Stage』第14話(最終話)を紹介します! [内容] ACT.14(最終話) 決着!極限ヒルクライム 啓介は集中していた。北条豪はいつ仕掛けてくるか警戒していた。しかし途中からひたすら追っていけばいいと考え直す。最後のヘアピンを抜けて、トップスピード勝負が始まる。二人はギリギリの走りを見せていた。 その様子を見ていた真子は涙。感動している真子を見て、乾も走りたいという気持ちになるのだった。 [感想] 啓介と北条豪の勝負が決着。そして、乾の中にも走りたい気持ちが芽生え始める最終話。 ・北条豪との差は極限の峠を走った経験? 啓介は集中して走り続け、北条豪はいつ仕掛けてくるのかを警戒していた。最後のヘアピンを抜けて、トップスピード勝負へ。二人ともギリギリの走りを見せていた。 最後は北条豪がコントロールを失い、スピンして決着。 集中力の差というより、極限状態の峠をどれだけ走ってきたか、その経験の差が出たように感じた。 北条豪はサーキッ

Dancing Shigeko
1 日前読了時間: 3分
ものづくり:スマホとPCは連携できた。でも使いづらい Supabaseの役割が見えてきた
こんにちは、Dancing Shigekoです! タスク管理アプリの仕様詰めを引き続き進めている。スマホとパソコンでデータを連携できる状態には、一度できた。ただ、実際に使ってみると、 「どうも使い勝手が悪い」 という感じが残っている。 ・連携できても手動出力が必要 今の仕組みでは、スマホとパソコンの間でデータをやり取りするために、手動でデータを書き出す必要がある。 しかも、そのデータが本当に正しく吐き出せたのかが分かりにくい。連携自体はできる。 でも、毎回自分で書き出して確認する必要があるなら、日常的に使うには少し面倒。 「連携できる」と「使いやすい」は別なのだと感じた。 ・ここでもSupabaseが出てきた もっと使いやすくできないか確認してみると、ここでもSupabaseが出てきた。 多言語学習アプリを作っているときにもSupabaseが登場して、 「このDatabaseは一体何に使われるのか」 と思っていた。 今回は、少し役割が見えてきた。 スマホとパソコンそれぞれでデータを書き出して受け渡すのではなく、共通のDatab

Dancing Shigeko
1 日前読了時間: 2分
独り言:毎朝見かける人を、勝手に想像してしまう
こんにちは、Dancing Shigekoです! 毎日同じような生活を繰り返していると、乗る電車もだいたい同じ時間になる。 すると当然、よく見かける顔ぶれも出てくる。中には、なんとなくいい感じだなと思う人たちもいる。 ・この人はどんな人なのだろう よく見かけるようになると、ふと興味が湧く。この人はどんな人なのだろう。 どこで働いているのか。普段どんな生活をしているのか。そんなことを勝手に想像してみる。 話しかけてみたいとまでは思わない。 でも、想像すること自体がちょっとした楽しみになっている。 そこでふと思う。 そもそも相手にとって、自分は認知されているのだろうか。そう考えると、自分の妄想って完全に一方通行だなぁと思う。 ・駅に着いていることを伝えられたら そんな妄想をしていた中、今朝ちょっとしたことが起きた。 いつも見かける人の一人。その人が降りる駅はだいたい決まっている。 ところが今朝、その駅に着いても降りる気配がない。 以前にも一度、駅に着いたことに気づくのがギリギリになって、慌てて降りていったところを見たことがある

Dancing Shigeko
1 日前読了時間: 2分


学習:グロービス学び放題『相手に伝わる!説明がうまくなる2つのコツ』説明が伝わらないのは、相手の前提を見ていないからかもしれない
こんにちは、Dancing Shigekoです! 今回は学習『相手に伝わる!説明がうまくなる2つのコツ』をピックアップ! グロービス学び放題で学んだ。 今回のポイントは二つ。 一つは、相手の立場になって考えること。もう一つは、相手の知りたいことを先に話すこと。どちらもシンプルだけれど、自分の説明の仕方を振り返るきっかけになった学び。 ・自分が知っていることを相手も知っているとは限らない 講座では「自己中心性バイアス」という言葉が出てきた。 ただ、自分としてはもっとシンプルに、「自分が知っていることを、相手も知っているとは限らない」と考える方が分かりやすかった。 説明するとき、自分の中では当たり前になっていることを、相手も同じように知っている前提で話してしまうことがある。 自分は、この「相手がどこまで知っているか」を考えることを怠りがちだと思った。 ・相手が知りたいことを先に話す もう一つは、相手の知りたいことを先に話すこと。 つまり、結論を先に伝えることだと思う。 それに加えて、「これから何の話をするのか」が最初に分かること

Dancing Shigeko
1 日前読了時間: 2分


書籍『目的ドリブンの思考法』仕事の目的を考えていたら、人生の目的まで考えた
こんにちは、Dancing Shigekoです! 図書館の本をどんどん。 今回は書籍『目的ドリブンの思考法』を紹介します! [基本情報] 著者:望月安迪 出版社:Discover 出版年:2022年 ページ数:358ページ [内容] すべての活動の上には目的がある。そのことを中心に説明される。 [感想] 仕事の目的や目標設定についての本だけれど、読み進めるうちに、自分の人生の目的まで考えたくなった一冊。 ・業務を終えることが成果ではない 本では、目的を満たさない「業務の完了」は成果として評価されないと書かれていた。 仕事の目的を明確にしておけば、成果の創出とは目的の達成と等価になるという考え方。 これは、普段の仕事でも常々感じていることだった。会議でも、目の前の業務でも、気づけば「終わらせること」が目的になってしまうことがある。 そんな時に戻ってくるのが、「そもそも目的を定義できているのか」という問い。 何のためにやっているのか。 原点に立ち返ることの大切さを改めて感じた。 ・目的と手段は固定ではない...

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2 日前読了時間: 2分
アニメ『頭文字D Fifth Stage』第13話 感想 | 啓介戦は2本目へ!走りを楽しむ者と楽しめない者の差
こんにちは、Dancing Shigekoです! 啓介の勝負は? 今回はアニメ『頭文字D Fifth Stage』第13話を紹介します! [内容] ACT.13 想定外バトル 北条豪は楽々勝てるつもりでいた。しかし、啓介を振り切ることができない。最後まで離すことができず、勝負は2本目に入る。想定外の2本目に入り、啓介は仕掛けるチャンスを狙いながら走っていくのだった。 [感想] あっさり決着すると思っていた啓介と北条豪のバトルが、まさかの2本目へ。思っていた以上に引っ張る展開になった1話。 ・意外と引っ張る啓介戦 北条豪は、啓介を楽に振り切れるつもりでいた。ところが最後まで離すことができず、勝負は2本目に突入する。最初のバトルで決着すると思っていたので、この展開は意外だった。 もっとあっさりと終わるのだと思っていた。 2本目は、走ることを楽しんでいる啓介と、本人自身が「全然楽しくない」と言っている北条豪との対比がよりはっきりしそう。 乾も北条豪が走りを楽しんでいないと見ている。この違いが、そのまま勝敗につながるのではないか。...

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2 日前読了時間: 2分
国内ドラマ『GIFT』第8話 感想 | それぞれに輝きを!
こんにちは、Dancing Shigekoです! 始まるか? 今回は国内ドラマ『GIFT』第8話を紹介します! [内容] #8 決戦前夜―星空の下の熱き誓い ブルズは少しずつチームとしてレベルを上げていた。しかし朝谷はなかなか宮下に追いつくことができず焦っていた。それで坂本と一緒にシャークヘッドに乗り込んで練習をさせてもらう。そこでも実力の差を見せつけられていた。 宮下は心臓に影があると言われ、精密検査が必要。それまでは運動を控えておいた方が良いと言われていた。そのことで悩んでいた。そして宮下は伍鉄に相談する。 伍鉄に夢を絶たれた生徒が暴露記事を公開しようとしていた。それを霧山はなんとか阻止しようとするのだった。 [感想] うまく行っているようで影もある1話。 ・朝谷は なかなか宮下と息が合わない朝谷。いつも張り合っていて、ちっとも歩み寄らない。そしてシャークヘッドに練習のお願いに行く始末。そこでも実力差を見せつけられて、完敗。 そんな状況を伍鉄がら見守っている。朝谷が旧友に絡まれているのを伍鉄が助けに入るも失敗。偶然通りかかった

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2 日前読了時間: 3分
独り言:集中力が切れた時こそ、タスクリストを見直す
こんにちは、Dancing Shigekoです! 普段の仕事でタスクリストを使っている。 もう何年も前に、自分なりに使いやすい体裁を作った。そこから少しずつ改良しながら、今はほぼ無修正で使えている。 ・長年使っているシンプルなタスクリスト タスクを入れて、納期を設定しておく。終わったら実績時間を入れて、完了フラグを立てる。 シンプルなリスト。 それでも、何年も使い続けられているということは、自分にはかなり合っているのだと思う。 ・集中力が切れた時にちょうどいい 仕事中、思考を凝らす作業をした直後に、ひどく集中力が切れる時がある。 そんな時に、タスクリストの内容を棚卸ししていると、意外と集中力の回復に効果があることに気づいた。 タスクリストの見直しは、考え込む作業というより、比較的単純な整理作業。 頭を使い切ったあとに、少し負荷を下げながら仕事を続けるにはちょうどいい。 ・「どこまでを、いつまでに」を考え直す 毎朝、その日にやることは見て整理している。 それでも日々仕事を進めていると、少しずつ全体を見直せていない部分が出てくる

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2 日前読了時間: 2分
ものづくり:Cloudflareで使い始めて早速改善 朝タスクをまとめて扱いたい
こんにちは、Dancing Shigekoです! Cloudflare上でタスク管理ツールを見られるようになり、実際に使い始めた。 すると、早速次に変えたいところが見えてきた。使い始めてからというより、いざタスクを入力しようとした瞬間に、 「これはちょっとしんどい」 と感じる部分があった。 ・朝のタスクを毎回入力するのが煩わしい 平日の朝は、起きる時間をなるべく固定したいと思っている。 とはいえ、実際には多少前後する。 一方で、朝のうちに必ず終わらせたいことはある程度決まっている。 そこで今のツールを使おうとすると、そのタスクを毎回一つずつ書き込む必要がある。これが思った以上に煩わしかった。 ・知りたいのは「何時ごろ終わるか」 朝のタスクについて、自分が知りたいことはそれほど複雑ではない。 その日にやっておきたいタスクを選んで、開始時間を決める。 すると、それぞれの所要時間から、 「全部終わるのは何時くらいか」 が分かればいい。 あとは実際にはどうだったか、後から実績を追えれば十分だと思っている。 ・朝の定番セットを作りた

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2 日前読了時間: 2分
学習:グロービス学び放題"疲れずに仕事が早く進む優先順位のつけ方"
こんにちは、Dancing Shigekoです! 今回は学習『疲れずに仕事が早く進む優先順位のつけ方』をピックアップ! グロービス学び放題で学んだ。 仕事を受けたときのポイントは四つ。 「本当にやる必要があるか?」 「自分でやる必要があるか?」 「5分で終わるなら、その場で終わらせる」 「1人で完結できるか?」 どれも使えそうだったけれど、特に印象に残ったのは「本当にやる必要があるか」を考えることだった。 ・まず仕事の目的を考える 「本当にやる必要があるか」を判断するには、その仕事の目的を見る。 この考え方は、先日読んでいた『目的ドリブン』にも通じると感じた。 頼まれたから、そのままやる。そうではなくて、「何のためにこの仕事をするのか」を一度考える。 目的が分かれば、本当に必要な仕事なのか、別のやり方があるのかも見えやすくなると思った。 ・納期が先でもまず触ってみる もう一つ印象に残ったのが、「1人で完結できるか」を早めに確認すること。 納期がまだ先だからといって、そのまま置いておくのではなく、まず少し着手してみる。...

Dancing Shigeko
2 日前読了時間: 2分
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