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学習:グロービス学び放題"イラっとする気持ちの正体"イラッとした原因と、自分の余裕のなさは分けて考える
こんにちは、Dancing Shigekoです! 今回は学習『イラっとする気持ちの正体』をピックアップ! グロービス学び放題で学んだ。 イラッとする背景には、自分の中の「シャドウ」が関係していることがある。 また、体調やストレスが溜まり、コップの水があふれるように感情が出ることもあるという。 イラッとしたときは、何もしない、忘れる、休むのも一つの方法。 そんな話が印象に残った学び。 ・ストレスが溜まっているときは確かにある 今回、一番自分に当てはまりそうだと思ったのは、ストレスが溜まってあふれるという話だった。 仕事が続いて余裕がなくなっていると、普段なら流せることにも強く反応することはありそうだ。 ただ、考えているうちに一つ疑問が出てきた。 イラッとする原因は、本当に自分のストレスだけなのだろうか。 ・相手の行動そのものに引っかかることもある 部下に、 「この資料を探しておいて」 とお願いしたことがある。 ところが、 「書庫が整理されていなくて大変そうだから、探すのをやめました」 と言われた。 これはイラッとする。

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31 分前読了時間: 2分
アニメ『キングダム 第4シリーズ』第4話 感想 | こんなところで死ぬには惜しい 成嬌への見方が変わった
こんにちは、Dancing Shigekoです! 成嬌を助け出せるのか。 今回はアニメ『キングダム 第4シリーズ』第4話を紹介します! [内容] #4 屯留攻城戦 飛信隊は趙軍を追い返し、壁軍も反乱軍を追い返すことに成功。そして屯留へ急ぐ。 屯留に井闌車を持ち込んでいた壁軍。反乱軍を抑え込んでいく。信と羌瘣は成嬌の居場所を探し回っていた。 成嬌は牢獄の門兵たちに蒲鶮よりもはるかに十分な褒美を与えること、このまま蒲鶮の言いなりになっていても口封じのために親族含めて殺されることを伝えて味方につける。脱獄して、瑠衣救出に向かう。追手に見つかり、寿白が犠牲になる。成嬌も深傷を負うが、なんとか瑠衣を脱獄させることまで辿り着くのだった。 [感想] 信の成長と、成嬌への印象の変化が強く残った1話。 ・壁と向き合う信が大きく見える 今回、一番印象に残ったのは信と壁が会った場面。 久しぶりに二人が向かい合って並ぶのを見ると、信が一回り大きくなっている。 壁と同じくらい。 むしろ少し大きくなっているようにも見える。 そんな信を前にして、壁は

Dancing Shigeko
31 分前読了時間: 3分
国内ドラマ『今夜もシリアルキラーと待ち合わせ』第10話 感想 | 正体が分かったのに謎が増えた
こんにちは、Dancing Shigekoです! 犯人に到達できるのか? 今回は国内ドラマ『今夜もシリアルキラーと待ち合わせ』第10話を紹介します! [内容] #10 紫煙 牧野が磯貝に梓の服がウェブに公開されているという。その情報を知った直後、磯貝は捜査一課に戻される。そして鶴岡と一緒に梓の事件を捜査する様に指示される。磯貝は、ウェブサイトの人物と接触しようと計画。しかし受付の人物にしか接触できず。黒井が代わりに接触を試みるのだった。 [感想] 今回はラスト数分に重要な展開が一気に詰め込まれていたのが印象的な1話。 ・正体が分かったのに謎が増えた 梓の服がウェブサイトに公開されている。 一体、誰がこんなサイトを作ったのか。 磯貝は公開主との接触を試みるものの、会えたのは受付の人物だけ。 代わりに黒井が接触を試みる。 そしてラスト数分。 ここから一気に話が動いた。 ウェブサイトの公開主が判明。 その人物はまったく想定していなかった。 ここまで見てきて、その気配を一切感じていなかっただけに驚いた。 さらに、その公開主に対

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31 分前読了時間: 3分


雑誌:週刊ダイヤモンド 2026.6/27-7/4号 三菱商事、スペースX、海外特派員――数字から見えた自分の知らない世界
こんにちは、Dancing Shigekoです! 今回は雑誌『週刊ダイヤモンド 2026.6/27-7/4号』をピックアップ! 商社の売り上げ、スペースX、民放各社の海外特派員事情。 普段あまり知らない世界を見て、自分の仕事や世界の見え方について考えた一冊。 ・商社の規模を見て、業界選びの大切さを感じた 「三菱商事が首位奪還へ」という記事が気になった。 自分は理系だったので、就職先として商社を考えたことがなかった。 そのため、どんな商社があるのか、商社が何をしているのかにも疎い。 今回、商社の売り上げ規模を見て、まず感じたのは自分の勤める会社との違いだった。 世間一般と比べると、自分の会社の売り上げ規模は小さいのだな、と感じた。 そこから、文系が多そうな商社と、理系が多そうなメーカーという違いも気になった。 これはあくまで自分のイメージだけれど、売り上げが大きい会社ほど社員の収入も高そうに感じる。 もし高収入の業界に優秀な人が流れていくとしたら、ものづくりの側がますます弱くなっていくのではないか。 そんなことまで考えた。

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31 分前読了時間: 3分


書籍『スマート勉強法』趣味の資格もプロフィールになるかもしれない
こんにちは、Dancing Shigekoです! 昼休みに。 今回は書籍『スマート勉強法』を紹介します! [基本情報] 著者:碇 ともみ 出版社:PHPエディターズ・グループ 出版年:2019年 ページ数:151ページ [内容] 社会人の勉強法を紹介する。 [感想] 自分の今の学び方を振り返りながら、取り入れられそうなことを考えた一冊。 ・見るだけに偏っていた 基本は、とにかく見る、書く、言ってみる。 書くときは短くまとめる。 見るときは目次もセットにする。 そんな内容が印象に残った。 自分は「見る」はやっている。 でも、「書く」「言う」ができていない。 なぜか。 時間がかかると思ってしまうから。 書くとなると、ちゃんとまとめないといけない。 そんな感覚があった。 でも、短くまとめるだけならハードルは下がる。 見るだけで終わらせず、少し書く。 少し口に出す。 そのくらいなら取り入れられそう。 ・趣味の資格もネタになる 資格というと、どうしても重たい。 勉強も大変。 趣味の資格なら実用性が低いので

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31 分前読了時間: 2分
ものづくり:X自動投稿ツールのリンク不具合 最後まで確認して初めて分かったこと
こんにちは、Dancing Shigekoです! Xへの自動投稿ツールを実際に使っていて、気になることがあった。 それはリンク。 気づいたきっかけは少し複雑だった。 ・なぜか文字数が溢れる Xへの投稿文は、この感想編集室で作ってもらっている。 リンクを加味して200文字までに収まるようにしているはずだった。 ところが、自動投稿ツールを使うと、なぜかいつも文字が溢れる。 「なんでだろう?」 そう思いながら、あるときXに投稿されたリンクをクリックしてみた。 するとエラーになった。 そこで初めて、ツールでリンクを取得した後の処理に不備があることに気づいた。 ・原因特定はCodexに任せた 今回は、自分で原因を細かく特定したわけではない。 Xに実際に投稿されていたリンクの情報をCodexに伝え、そこから先の原因特定と修正は任せた。 正確に原因をインプットできるとは限らない。 今回のように、起きている現象を具体的に伝えて、原因を探してもらうやり方でも修正につなげられる。 修正自体は済んだ。 今日の投稿分から、リンクがきちんと貼

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31 分前読了時間: 2分
独り言:思いついたら一気に進める。その行動力を自分にも
こんにちは、Dancing Shigekoです! 家族が積極的にアプリ開発を進めている。 新しいことに挑戦しているからか、イキイキしている。 「次はこんなことをしないといけない」 「あれも必要」 そんな感じで、本当に積極的に進めている。 ・どんどん進めるスピード感 まずはAndroid向けからと言って、早くも審査に出そうと取り組んでいる。 進めてみると、審査に出すためには12人の事前評価をしてもらう必要があるとか、実際にリリースしたら住所が出てしまうとか、新たな発見もある。 それでも止まらない。 新しいことをどんどん吸収して、それを実践していく。 そのスピード感に刺激を受ける。 ・思いついたら一気に進める 自分も、こんなふうに行動に起こして、一気に終わらせるくらいの気力を持ちたい。 考えるだけではなく、まず進める。 進めたからこそ見えてくることもある。 家族の様子を見ていると、それを実感する。 ・ブログを稼げるようにする 自分が今、明確な目標にしたいのは、 「ブログを稼げるようにする」 ということ。 今の自分には、収

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書籍『「ひとめでわかる」ビジネスマナー』始業時間ギリギリはマナー違反? 書籍で改めて確認
こんにちは、Dancing Shigekoです! 昼休みに。 今回は書籍『「ひとめでわかる」ビジネスマナー』を紹介します! [基本情報] 著者:堀江 豊 出版社:成美堂出版 出版年:2022年 ページ数:191ページ [内容] 場面別ビジネスマナーを紹介する。 [感想] 普段の仕事の中で何となくやっていることを、改めて確認することが多かった一冊。 ・始業時間ギリギリはマナー違反 始業時間について、 「ギリギリに来るのはマナー違反」 と書かれていた。 職場でも、この感覚を持っている人は多い。 自分も一般的にはマナー違反なのだろうと思っていた。 今回気になったのは、 「書籍に書かれるレベルでも、やっぱりそうなのか」 というところ。 部下のスタンスについて感じていたことが、ビジネスマナーとしてどう扱われているのか確認できた。 終業時のマナーも印象に残った。 「お先に失礼いたします」 これは自分も普段から言っている。 先に帰るときは、 「先に帰りますけど、大丈夫ですか?」 とも声をかけている。 そこに、 「何か

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1 日前読了時間: 3分
ものづくり:Gemini Notebookでクイズ作り 音声解説の次は知識の定着確認へ
こんにちは、Dancing Shigekoです! Gemini Notebookで、今度はクイズを作ってみた。 これまで音声解説をかなり作り込んで、仕事で必要な知識を一つ、ほぼ形にするところまで進めてきた。 次は、その内容が本当に自分の身についているのかを確認したい。 そこでクイズ作りに挑戦してみた。 ・意外と考えさせられる 実際にやってみると、なかなか面白い。 単純に覚えているかどうかを聞くだけではない。 選択肢の中に、 「どっちも正解っぽい」 と感じるものが出てくる。 もちろん、良い意味で迷う問題。 ちゃんと内容を理解していないと答えにくい。 ただの暗記確認ではなく、考えさせられる問題になっているところが面白かった。 ・今回は資料全体で試作 今回は、資料全体を対象にクイズを作ってもらった。 あくまで試しに作ったものなので、今回はこれで特に問題なし。 本番はこれから。 次は章を絞って作ってみたい。 対象を狭くすれば、その章についてもっと濃い問題ができそうな予感がある。 ・聞くだけではなく確認までできる 今回、改

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1 日前読了時間: 2分
アニメ『ベルセルク MEMORIAL EDITION』第7話 感想 | ガッツ決断!
こんにちは、Dancing Shigekoです! 戦いの後の結末は? 今回はアニメ『ベルセルク MEMORIAL EDITION』第7話を紹介します! [内容] #7 ある雪の夜に… 戦いの祝賀会が催されていた。ガッツは居心地が悪く、ホールの外でくつろいでいるとキャスカが集まってくる男貴族から逃げてくる。ガッツはキャスカと二人、外で涼んでいた。そこでガッツがこのような場に来るのが珍しいと話をしている。ガッツが鷹の団を抜けていく決心をしているのを知るのだった。 [感想] 今回は原作と比べて、だいぶ内容が異なっていたのが印象的な一話。 ・描かれなかったグリフィスのブラックな部分 特に大きいのが、グリフィスの毒殺を巡る話が出てこなかったこと。 原作ではグリフィスの飲み物に毒が盛られ、それをきっかけにガッツが汚れ仕事をすることになる。そして王妃の死へとつながっていく。 ところがアニメでは、その辺りがごっそりとなくなっている。そのためグリフィスのブラックな部分がかなり削られ、まるで聖人のように見える。原作では、夢のためなら汚いことでもやる。そん

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1 日前読了時間: 3分
海外ドラマ『シカゴ・ファイア シーズン7』第13話 感想 | ミシガン湖へ!
こんにちは、Dancing Shigekoです! 少しずつ前に進むか? 今回は海外ドラマ『シカゴ・ファイア シーズン7』第13話を紹介します! [内容] #13 飛び込め ミシガン湖に飛び込むイベントの申し込みが始まる。クルースはみんなに声がけ。ステラは率先して参加を表明。フォスターは水には入らないと宣言。 出動時にポンプ車を追ってくる車がいる。急停止の際にその車はポンプ車を避けきれず接触してそのまま駐車中の車に突っ込む。その運転していた若者をハーマンが救助。自分の息子と重ねてしまい、家で息子に厳しく当たっていた。 ショーがフォスターに会いにくる。しかしフォスターは構わず断る。するとショーは覚えておいた方がいいと言って去っていく。そしてシルビーとフォスターは呼び出され、適切な処置をしているのかの嫌疑がかけられるのだった。 [感想] 因縁をつけられやすい1話。 ・ネチネチ男の再来 ショーがフォスターに会いにくる。それでも全く動じないフォスター。どちらかと言うと、はっきり断っている。もう来ないでほしいとはっきりと言っている。ここま

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学習:グロービス学び放題"AIに要約されないコミュニケーションとは"AIが感情を持ったら、それは進化なのか?
こんにちは、Dancing Shigekoです! 今回は学習『AIに要約されないコミュニケーションとは』をピックアップ! グロービス学び放題で学んだ。 講座では、人ならではのコミュニケーションについて語られていた。 その中で覚えているのが、人とAIでは感情の有無に違いがあるということ。 そこから、「AIが感情を持ったらどうなるのだろう?」と気になった学び。 ・音声だとAIにも親しみを感じる チャットベースでAIとやり取りしているとき、人と話しているような感覚はあまりない。 ところが、音声通話になると少し違う。 声の感じや相槌があることで、親しみを感じる。 感情があるとは思っていない。 それでも、話し方ひとつでコミュニケーションの感じ方は変わる。 ・AIが本当に感情を持ったら? では、AIが本当に感情を持ったらどうなるのだろう。 考えてみると、それはAIとしての良さを失うことになるように思う。 AIの強みの一つは、常に冷静な思考を再現できることだと思っている。 そこに感情が加われば、人間の悪いところまで再現することになる

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雑誌:週刊ダイヤモンド2026.8/8•15合併号 選挙は規則正しく、収入は効率よく、回転寿司はデジタルに
こんにちは、Dancing Shigekoです! 今回は雑誌『週刊ダイヤモンド 2026.8/8・15合併号』をピックアップ! アメリカの中間選挙、社外取締役ランキング、スシローの新注文システム「デジロー」。 政治から自分の収入、新しい仕組みまで、いろいろと気になった一冊。 ・選挙が不定期だと政治が安定していないように感じる 今年はアメリカの中間選挙。 アメリカは選挙の時期が規則正しく決まっている。 日本は選挙が不定期になることがあり、それを見ると政治が安定していないように感じる。 この辺りは、日本の政治も見習ってほしいと思う。 ただ、選挙制度への印象とトランプ政権への印象は別。 いろいろと好き勝手に発言しているように見えるので、そろそろ発言が落ち着いていて、周囲を振り回さないタイプの大統領になってほしいと思う。 ・もっと稼ぎたい。でも、がむしゃらには働きたくない 社外取締役ランキングが気になった。 こういう記事を見ると、 「自分がそこに辿り着けることはないのだろうか」 と思うことがある。 今の会社にいる延長線上では、実

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1 日前読了時間: 3分
独り言:「今日中にやらないと」がしんどい。ストックがくれる気持ちの余裕
こんにちは、Dancing Shigekoです! ここのところ、やることが盛りだくさん。 仕事が立て込んでいる感じが続いている。 少し落ち着いたかなと思っていた。 ところが、次から次へとやってくる。 童磨みたいな発言? そんなわけで、帰りが遅くなりがちだ。 すると、夜にできることが限られてくる。 ・意地でもドラマを一話見る ちょっと前までは、意地でもドラマを一話見ることを優先していた。 ブログのストックを切らしたくない気持ちが強かったからだ。 時にはストックがなくて、「なんとか今日見ないといけない」となることもあった。 ストックができてからは、今度は「1日1話は見たい」という気持ちも強くなっていた。 ところが最近、少し気持ちに変化が出てきた。 ドラマを見るよりも先に、明日の生活を快適にするために今できることをやるようになった。 ・明日のブログを今日進める 特に大きいのが、明日の分のブログだ。 これを朝に持ち越すと、悪循環になる傾向がある。 朝にブログをやる。 するとロゼッタストーンが後ろにずれる。 電車でやりた

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1 日前読了時間: 2分
ものづくり:Gemini NotebookでMDR文書を音声化 わかりやすいけれど全体要約には課題
こんにちは、Dancing Shigekoです! 今回は、Gemini Notebookを使って音声コンテンツを作ってみた。 対象にしたのは、MDRのTeam-NBが発行しているドキュメント。 URLを入力して、ツールにある音声コンテンツをクリックしただけ。 それだけで、ドキュメントの内容をもとにした音声コンテンツが作られた。 ・2人の対話形式がわかりやすい 実際に聞いてみて、最初に感じたのは、 「面白い、わかりやすい!」 ということだった。 特に良かったのが、2人の対話形式になっているところ。 こちらが考えそうな疑問を片方が程よく挟みながら話が進んでいく。 MDR関連の文書は内容が固くなりやすい。 それでも、ストーリーとして語ってくれることで理解しやすく感じた。 URLを入れて音声コンテンツをクリックするだけで、ここまでできるとは思っていなかった。 ・聞き終わると抜けている内容もあった 一方で、聞き終わって気になるところもあった。 自分が業務の中ですでに知っている内容のうち、明らかに音声に入っていないものがあった。..

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2 日前読了時間: 2分


雑誌:『日経ヘルス 2024 Autumn号』3秒筋トレ、サングラス、金剛山――健康のために次にやること
こんにちは、Dancing Shigekoです! 今回は雑誌『日経ヘルス 2024 Autumn号』をピックアップ! 3秒筋トレ、白内障予防、全国おすすめ低山21。 どれも、自分ならどうするかまで考えるきっかけになった。 健康のために、次にやることが見えてきた一冊。 ・1分が地味に高かった筋トレの壁 「筋トレの新常識 3秒筋トレ」が気になった。 3秒なら自分にもできそう。 これまで、時間をかけないと筋トレにならないと思っていたわけではない。 単純に、自分が知っている筋トレが時間のかかるものばかりだった。 スクワットにしてもプッシュアップにしても、10回やろうと思ったら最低でも1分くらいかかる。 この1分が地味にハードル高い。 紹介されていたのは、ダンベルを持って腕をゆっくりと下ろす筋トレ。 3秒ならできそう。 次に気になったのは、ダンベル相当のものを用意できるかだった。 考えてみると、家には2Lの水を常備している。 これなら新しく道具を買わなくても試せそう。 明日からやってみようかな。 ・白内障予防でサングラスの優先

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2 日前読了時間: 3分


漫画『ベルセルク』第11巻 感想 | ガッツが探していた答えはここにある?
こんにちは、Dancing Shigekoです! 逃げ切れるのか。 今回は漫画『ベルセルク』第11巻を紹介します! [内容] 黒犬騎士団が追ってくる。その隊長はゾッドと同じ類の化物。ガッツは自分一人で倒すといってボロボロになりながら向かっていくのだった。 [感想] ガッツが鷹の団を離れてまで探していたものに、少し近づいたように感じた一冊。 ・恐怖を感じながらも前に出る 黒犬騎士団が追ってくる。 その隊長は、ゾッドと同じ類の化物。 ガッツはかなり傷ついている。 それでも、自分一人で倒すと言って向かっていく。 印象に残ったのは、ガッツが恐怖を感じていたこと。 余裕で立ち向かうわけではない。 自分の体に、 「動け」 と言い聞かせるようにして前へ進む。 それでも戦っているうちに、 「行ける」 という手応えを感じているように見えた。 恐怖がないのではない。 恐怖を感じながら、それでも動く。 その姿が印象的だった。 ・これが探していたもの? ガッツが鷹の団を離れた理由の一つは、自分の夢を探すためだった。 グリフィスの

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2 日前読了時間: 2分


学習:グロービス学び放題"モチベーションに頼らず習慣化する方法"「起きる」に3秒運動をくっつける――モチベーションに頼らない習慣化
こんにちは、Dancing Shigekoです! 今回は学習『モチベーションに頼らず習慣化する方法』をピックアップ! グロービス学び放題で学んだ。 認知負荷を減らすこと。 すでに定着している習慣を見つけること。 新しく習慣にしたいことを、そこにくっつけること。 特に「習慣化しているものとセットにする」が印象に残った学び。 ・すでに続いていることはある 自分の生活を振り返ると、ロゼッタストーン、ブログの更新、スタディサプリは習慣になっている。 では、習慣にしたい運動をどれかとセットにすればいいのか。 考えてみたけれど、それは少し微妙だった。 ロゼッタストーンの後に運動。 ブログを書いた後に運動。 どうもしっくりこない。 ・「起きる」とセットならできるかもしれない もっと当たり前にやっていることはないか。 そこで思ったのが「起きる」こと。 朝起きた直後なら、運動をくっつけられるかもしれない。 以前、雑誌で3秒運動を知った。 ペットボトルを用意して、腕をゆっくり伸ばす。 これなら3秒。 3秒なら、これまでの生活リズ

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2 日前読了時間: 2分
アニメ『頭文字D Fifth Stage』第6話 感想 | 勝って兜の緒を?
こんにちは、Dancing Shigekoです! 啓介は勝つのか? 今回はアニメ『頭文字D Fifth Stage』第6話を紹介します! [内容] ACT.6 啓介の意地 啓介は皆川にピッタリと追いかけられても動揺することなくペースを保って走っていた。そして相手の限界がきて、そのまま逃げ切っていた。 次はスパイラルとの戦いの予定。そのスパイラルの池田は、死神と呼ばれるスカイラインに追われていた。 [感想] 着々と戦いが進んで行く1話。 ・啓介の感想 啓介が最後まで我慢し切って走り終わる。差をつけて勝利。走り終わった後、涼介に感想を聞かれている。啓介はあの後半の伸びはなんだったんだ、と質問をしている。限界で走っているのに一段速くなってついてきたことに対する疑問を口にしている。 それに対する良介の回答は、プロにはそれぞれにギアを上げる方法がある、といったことを言っている。それを聞いて、プロはすごいなと言った反応。その辺りの話を素直に受け入れることができる啓介はかなり素直な性格なのかなと思った。 ・拓海の休息 神奈川遠征は2週間に一回。

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2 日前読了時間: 2分
国内ドラマ『GIFT』第6話 感想 | 合同合宿でみんな接近!
こんにちは、Dancing Shigekoです! 次はどうなるのか? 今回は国内ドラマ『GIFT』第6話を紹介します! [内容] #6 第二章スタート!天才学者、息子判明で大波乱の特訓合宿 大会から半年後、ブレイズブルズはもう一つレベルアップをする必要がある状況だった。そんな中、坂本昊が伍鉄の息子だと発覚して、チームは騒然。それでもこれまで通りに練習をこなしていく。チームのレベルアップのためにもう少しお互いを知る必要があると考え、合宿をすることになる。宮下は、国見に相談。合同合宿が実現するのだった。 [感想] 伍鉄と坂本の親子騒動が起きる1話。 ・あっさりカミングアウト ブレイズブルズが練習後の食事をしている。その中でもっとお互いを知る必要があると言う話になる。そして合宿をしようと。そんな中に、突如現れる坂本の母親。そして、昊と伍鉄が親子であることを、何事もなかったかのように話している。結構、衝撃的な事実をいともあっさり。大した問題でもない、といった感じで説明している。 昊の方はどう思ったか?伍鉄も一体、何が起きたのかといった表情。.

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