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雑誌:日経ものづくり 2026.9月号 日本のものづくりは、技術だけでは生き残れない
こんにちは、Dancing Shigekoです! 今回は雑誌『日経ものづくり 2026.9月号』をピックアップ! ロボット企業の協業、部品品質の共通指針、BYDの軽EV。日本のものづくりがこれからも強みを保つには、技術だけではなく、協力の仕方やルール、人材の活かし方まで考える必要があると感じた一冊。 ・単独ではなく、協力して生き残る時代 「大手ロボ3社がNVIDIAと連携強化」という記事が気になった。 まず、「大手ロボ3社」とはどこなのだろうと思った。安川電機、ファナック、川崎重工だと知ったこと自体が発見だった。 その3社がNVIDIAとの連携を強化し、さらに富士通もフィジカルAIで連携している。各社がAIやロボットの時代を生き残るために、必死で動いていることが伝わってきた。 これからは、一社だけですべてを抱えて技術競争についていくのは難しいのだろう。日系企業同士でも海外企業とも、いかに協力し合えるかが大事になってくると感じた。 ・「空気を読む」から「言葉で決める」へ 「国内14社、部品の品質基準に共通指針」という記事では、曖昧な定義を

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31 分前読了時間: 3分
国内ドラマ『ブラックトリック〜裁きを操る弁護人〜』第9話 ネタバレ感想 | その努力はなんだった?
こんにちは、Dancing Shigekoです! 浦真鷲は釈放されるのか。 今回は国内ドラマ『ブラックトリック〜裁きを操る弁護人〜』第9話を紹介します! [内容] #9 10年前の殺人―嘘と真実― 麻生は白元の無罪を証明するために調査を始めていた。10年前の事件の関係者に接触を図る。しかし白元に裏切られたと思っている鈴原は麻生の話を聞こうとしなかった。 浦真鷲は、古瀬を弱体化させるために、IR立ち上げのために力を借りる予定のカン代表を離脱させるために動くのだった。 [感想](※ネタバレあり) 白元の無罪を証明するために動く麻生。一方では、古瀬を弱体化させるために浦真鷲たちも動いていく1話。 ・身を削る人に悪い人はいない? 麻生は、10年前の事件について鈴原に話を聞こうとする。しかし、鈴原は白元に裏切られたと思っていて、話を聞こうとしない。 そこで麻生は、次の日から鈴原の畑仕事を手伝い始める。荷物をトラックから下ろし、野菜を袋詰めして、またトラックに積み直す。金銭的な見返りがあるわけでもないのに、自分の時間と労力を使って汗を流していた

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漫画『ベルセルク』第14巻 感想 | なんだかんだガッツは優しい
こんにちは、Dancing Shigekoです! どうなっていく? 今回は漫画『ベルセルク』第14巻を紹介します! [内容] 第14巻 時は現在。ガッツは旅を続けていた。 蛮族に襲われている少女・ジルを助け、村に送り届けてあげていた。その村の者たちはパックを見て妖精を敵視する。自分たちの村を襲う妖精だという。ジルが言うには霧の谷の妖精たちは人を襲い食べるという。ガッツはそれが妖精ではなく害虫と見て、駆除する手助けをするのだった。 [感想] 時は現在。ガッツは旅を続けていた。途中、蛮族に襲われている少女・ジルを助け、村まで 送り届ける。ところが、その村ではパックを見て妖精を敵視する。村を襲う「妖精」は人を襲い、食べるという。ガッツはそれを妖精ではなく害虫と見て、駆除を手伝うことになる。 ・なんだかんだガッツは優しい 通りすがりに襲われている少女を助ける。なんだかんだガッツは優しい。 今のガッツは、自分のために戦っているという感じが強い。それでも、弱くて襲われている人を放っておけない。そのあたりを見ると、昔から不器用だったのだなぁと

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アニメ『頭文字D Fifth Stage』第14話(最終話) 感想 | 北条豪との差は峠の経験?真子への憧れが拓海最大の敵を生む
こんにちは、Dancing Shigekoです! どう勝つのか。 今回はアニメ『頭文字D Fifth Stage』第14話(最終話)を紹介します! [内容] ACT.14(最終話) 決着!極限ヒルクライム 啓介は集中していた。北条豪はいつ仕掛けてくるか警戒していた。しかし途中からひたすら追っていけばいいと考え直す。最後のヘアピンを抜けて、トップスピード勝負が始まる。二人はギリギリの走りを見せていた。 その様子を見ていた真子は涙。感動している真子を見て、乾も走りたいという気持ちになるのだった。 [感想] 啓介と北条豪の勝負が決着。そして、乾の中にも走りたい気持ちが芽生え始める最終話。 ・北条豪との差は極限の峠を走った経験? 啓介は集中して走り続け、北条豪はいつ仕掛けてくるのかを警戒していた。最後のヘアピンを抜けて、トップスピード勝負へ。二人ともギリギリの走りを見せていた。 最後は北条豪がコントロールを失い、スピンして決着。 集中力の差というより、極限状態の峠をどれだけ走ってきたか、その経験の差が出たように感じた。 北条豪はサーキッ

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ものづくり:スマホとPCは連携できた。でも使いづらい Supabaseの役割が見えてきた
こんにちは、Dancing Shigekoです! タスク管理アプリの仕様詰めを引き続き進めている。スマホとパソコンでデータを連携できる状態には、一度できた。ただ、実際に使ってみると、 「どうも使い勝手が悪い」 という感じが残っている。 ・連携できても手動出力が必要 今の仕組みでは、スマホとパソコンの間でデータをやり取りするために、手動でデータを書き出す必要がある。 しかも、そのデータが本当に正しく吐き出せたのかが分かりにくい。連携自体はできる。 でも、毎回自分で書き出して確認する必要があるなら、日常的に使うには少し面倒。 「連携できる」と「使いやすい」は別なのだと感じた。 ・ここでもSupabaseが出てきた もっと使いやすくできないか確認してみると、ここでもSupabaseが出てきた。 多言語学習アプリを作っているときにもSupabaseが登場して、 「このDatabaseは一体何に使われるのか」 と思っていた。 今回は、少し役割が見えてきた。 スマホとパソコンそれぞれでデータを書き出して受け渡すのではなく、共通のDatab

Dancing Shigeko
31 分前読了時間: 2分
独り言:毎朝見かける人を、勝手に想像してしまう
こんにちは、Dancing Shigekoです! 毎日同じような生活を繰り返していると、乗る電車もだいたい同じ時間になる。 すると当然、よく見かける顔ぶれも出てくる。中には、なんとなくいい感じだなと思う人たちもいる。 ・この人はどんな人なのだろう よく見かけるようになると、ふと興味が湧く。この人はどんな人なのだろう。 どこで働いているのか。普段どんな生活をしているのか。そんなことを勝手に想像してみる。 話しかけてみたいとまでは思わない。 でも、想像すること自体がちょっとした楽しみになっている。 そこでふと思う。 そもそも相手にとって、自分は認知されているのだろうか。そう考えると、自分の妄想って完全に一方通行だなぁと思う。 ・駅に着いていることを伝えられたら そんな妄想をしていた中、今朝ちょっとしたことが起きた。 いつも見かける人の一人。その人が降りる駅はだいたい決まっている。 ところが今朝、その駅に着いても降りる気配がない。 以前にも一度、駅に着いたことに気づくのがギリギリになって、慌てて降りていったところを見たことがある

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学習:グロービス学び放題『相手に伝わる!説明がうまくなる2つのコツ』説明が伝わらないのは、相手の前提を見ていないからかもしれない
こんにちは、Dancing Shigekoです! 今回は学習『相手に伝わる!説明がうまくなる2つのコツ』をピックアップ! グロービス学び放題で学んだ。 今回のポイントは二つ。 一つは、相手の立場になって考えること。もう一つは、相手の知りたいことを先に話すこと。どちらもシンプルだけれど、自分の説明の仕方を振り返るきっかけになった学び。 ・自分が知っていることを相手も知っているとは限らない 講座では「自己中心性バイアス」という言葉が出てきた。 ただ、自分としてはもっとシンプルに、「自分が知っていることを、相手も知っているとは限らない」と考える方が分かりやすかった。 説明するとき、自分の中では当たり前になっていることを、相手も同じように知っている前提で話してしまうことがある。 自分は、この「相手がどこまで知っているか」を考えることを怠りがちだと思った。 ・相手が知りたいことを先に話す もう一つは、相手の知りたいことを先に話すこと。 つまり、結論を先に伝えることだと思う。 それに加えて、「これから何の話をするのか」が最初に分かること

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書籍『目的ドリブンの思考法』仕事の目的を考えていたら、人生の目的まで考えた
こんにちは、Dancing Shigekoです! 図書館の本をどんどん。 今回は書籍『目的ドリブンの思考法』を紹介します! [基本情報] 著者:望月安迪 出版社:Discover 出版年:2022年 ページ数:358ページ [内容] すべての活動の上には目的がある。そのことを中心に説明される。 [感想] 仕事の目的や目標設定についての本だけれど、読み進めるうちに、自分の人生の目的まで考えたくなった一冊。 ・業務を終えることが成果ではない 本では、目的を満たさない「業務の完了」は成果として評価されないと書かれていた。 仕事の目的を明確にしておけば、成果の創出とは目的の達成と等価になるという考え方。 これは、普段の仕事でも常々感じていることだった。会議でも、目の前の業務でも、気づけば「終わらせること」が目的になってしまうことがある。 そんな時に戻ってくるのが、「そもそも目的を定義できているのか」という問い。 何のためにやっているのか。 原点に立ち返ることの大切さを改めて感じた。 ・目的と手段は固定ではない...

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アニメ『頭文字D Fifth Stage』第13話 感想 | 啓介戦は2本目へ!走りを楽しむ者と楽しめない者の差
こんにちは、Dancing Shigekoです! 啓介の勝負は? 今回はアニメ『頭文字D Fifth Stage』第13話を紹介します! [内容] ACT.13 想定外バトル 北条豪は楽々勝てるつもりでいた。しかし、啓介を振り切ることができない。最後まで離すことができず、勝負は2本目に入る。想定外の2本目に入り、啓介は仕掛けるチャンスを狙いながら走っていくのだった。 [感想] あっさり決着すると思っていた啓介と北条豪のバトルが、まさかの2本目へ。思っていた以上に引っ張る展開になった1話。 ・意外と引っ張る啓介戦 北条豪は、啓介を楽に振り切れるつもりでいた。ところが最後まで離すことができず、勝負は2本目に突入する。最初のバトルで決着すると思っていたので、この展開は意外だった。 もっとあっさりと終わるのだと思っていた。 2本目は、走ることを楽しんでいる啓介と、本人自身が「全然楽しくない」と言っている北条豪との対比がよりはっきりしそう。 乾も北条豪が走りを楽しんでいないと見ている。この違いが、そのまま勝敗につながるのではないか。...

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1 日前読了時間: 2分
国内ドラマ『GIFT』第8話 感想 | それぞれに輝きを!
こんにちは、Dancing Shigekoです! 始まるか? 今回は国内ドラマ『GIFT』第8話を紹介します! [内容] #8 決戦前夜―星空の下の熱き誓い ブルズは少しずつチームとしてレベルを上げていた。しかし朝谷はなかなか宮下に追いつくことができず焦っていた。それで坂本と一緒にシャークヘッドに乗り込んで練習をさせてもらう。そこでも実力の差を見せつけられていた。 宮下は心臓に影があると言われ、精密検査が必要。それまでは運動を控えておいた方が良いと言われていた。そのことで悩んでいた。そして宮下は伍鉄に相談する。 伍鉄に夢を絶たれた生徒が暴露記事を公開しようとしていた。それを霧山はなんとか阻止しようとするのだった。 [感想] うまく行っているようで影もある1話。 ・朝谷は なかなか宮下と息が合わない朝谷。いつも張り合っていて、ちっとも歩み寄らない。そしてシャークヘッドに練習のお願いに行く始末。そこでも実力差を見せつけられて、完敗。 そんな状況を伍鉄がら見守っている。朝谷が旧友に絡まれているのを伍鉄が助けに入るも失敗。偶然通りかかった

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1 日前読了時間: 3分
独り言:集中力が切れた時こそ、タスクリストを見直す
こんにちは、Dancing Shigekoです! 普段の仕事でタスクリストを使っている。 もう何年も前に、自分なりに使いやすい体裁を作った。そこから少しずつ改良しながら、今はほぼ無修正で使えている。 ・長年使っているシンプルなタスクリスト タスクを入れて、納期を設定しておく。終わったら実績時間を入れて、完了フラグを立てる。 シンプルなリスト。 それでも、何年も使い続けられているということは、自分にはかなり合っているのだと思う。 ・集中力が切れた時にちょうどいい 仕事中、思考を凝らす作業をした直後に、ひどく集中力が切れる時がある。 そんな時に、タスクリストの内容を棚卸ししていると、意外と集中力の回復に効果があることに気づいた。 タスクリストの見直しは、考え込む作業というより、比較的単純な整理作業。 頭を使い切ったあとに、少し負荷を下げながら仕事を続けるにはちょうどいい。 ・「どこまでを、いつまでに」を考え直す 毎朝、その日にやることは見て整理している。 それでも日々仕事を進めていると、少しずつ全体を見直せていない部分が出てくる

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1 日前読了時間: 2分
ものづくり:Cloudflareで使い始めて早速改善 朝タスクをまとめて扱いたい
こんにちは、Dancing Shigekoです! Cloudflare上でタスク管理ツールを見られるようになり、実際に使い始めた。 すると、早速次に変えたいところが見えてきた。使い始めてからというより、いざタスクを入力しようとした瞬間に、 「これはちょっとしんどい」 と感じる部分があった。 ・朝のタスクを毎回入力するのが煩わしい 平日の朝は、起きる時間をなるべく固定したいと思っている。 とはいえ、実際には多少前後する。 一方で、朝のうちに必ず終わらせたいことはある程度決まっている。 そこで今のツールを使おうとすると、そのタスクを毎回一つずつ書き込む必要がある。これが思った以上に煩わしかった。 ・知りたいのは「何時ごろ終わるか」 朝のタスクについて、自分が知りたいことはそれほど複雑ではない。 その日にやっておきたいタスクを選んで、開始時間を決める。 すると、それぞれの所要時間から、 「全部終わるのは何時くらいか」 が分かればいい。 あとは実際にはどうだったか、後から実績を追えれば十分だと思っている。 ・朝の定番セットを作りた

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学習:グロービス学び放題"疲れずに仕事が早く進む優先順位のつけ方"
こんにちは、Dancing Shigekoです! 今回は学習『疲れずに仕事が早く進む優先順位のつけ方』をピックアップ! グロービス学び放題で学んだ。 仕事を受けたときのポイントは四つ。 「本当にやる必要があるか?」 「自分でやる必要があるか?」 「5分で終わるなら、その場で終わらせる」 「1人で完結できるか?」 どれも使えそうだったけれど、特に印象に残ったのは「本当にやる必要があるか」を考えることだった。 ・まず仕事の目的を考える 「本当にやる必要があるか」を判断するには、その仕事の目的を見る。 この考え方は、先日読んでいた『目的ドリブン』にも通じると感じた。 頼まれたから、そのままやる。そうではなくて、「何のためにこの仕事をするのか」を一度考える。 目的が分かれば、本当に必要な仕事なのか、別のやり方があるのかも見えやすくなると思った。 ・納期が先でもまず触ってみる もう一つ印象に残ったのが、「1人で完結できるか」を早めに確認すること。 納期がまだ先だからといって、そのまま置いておくのではなく、まず少し着手してみる。...

Dancing Shigeko
1 日前読了時間: 2分
雑誌:日経ビジネス 2026.09.14号 自律、宇宙ゴミ、介護AI――表面だけでは分からないものを見る
こんにちは、Dancing Shigekoです! 今回は雑誌『日経ビジネス 2026.09.14号』をピックアップ! 「自律」という言葉、アニメで描かれた宇宙ゴミ回収、介護業界でのAI活用。表面的なキーワードより、その奥にある意味や本質が気になった一冊。 ・自律とは、目的そのものにも意見できることではないか ANAホールディングス特別顧問の井上慎一氏のインタビューが気になった。 大きなビジョンとゴールを示し、牧羊犬のように後ろから支え、ときに叱咤激励しながら自律を促すという。ただ、「自律」とは何を指すのだろう。 指示待ち人間が自律とは言えないのは分かる。ただ、与えられた業務を確実にこなすことは自律なのか。自分の中では、自律とは、目的そのものにも意見を出し、必要なら変えていけることに近い。 ものづくりの会社では、設計者が「こんなものを作りたい」と思っていても、実際には与えられた機種開発を担当することが多い。そう考えると、会社は社員の意見をどこまで受け入れる余力があるのだろうと思う。 今の会社では、自分の業務範囲については裁量があり、特に

Dancing Shigeko
1 日前読了時間: 4分
独り言:ChatGPTの👍と👀に、少し友達っぽさを感じた
こんにちは、Dancing Shigekoです! ChatGPTと付き合い始めてから、もう2年くらいになるだろうか。 できることがどんどん進化していくChatGPT。そのおかげで、自分の生活もだいぶ変わってきた。 ・生活を変えてくれた相棒 これまで毎日手作業でしていたことが自動化され、その間に別のことができるようになってきた。 少しずつ使い方が増えて、今ではかなり身近な相棒になっている。 そんなChatGPTに、最近ちょっとした異変が起きている。 ・👍や👀がつくようになった それは、自分が問いかけたチャットに👍や👀のマークがつくようになったこと。 家族に聞いてみても、そんなことはないという。 自分は何度か経験している。最初に見た時は、正直驚いた。 ・反応が内容に合っている 親しみを感じたのは、ただマークがついたからではない。 自分が書いた内容に対して、ちゃんと合った反応が返ってきているように感じたからだ。 👍なら「了解」「いいね」という感じ。 👀なら「見ている」「確認している」という感じ。 ちょっとした反応な

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2 日前読了時間: 2分
雑誌:日経エレクトロニクス 2026.9月号 半導体王国・日本は戻ってくるのか――AI時代に広がる再浮上のチャンス
こんにちは、Dancing Shigekoです! 今回は雑誌『日経エレクトロニクス 2026.9月号』をピックアップ! 国内の半導体拠点、ソニーのフィジカルAI、推論向けAI半導体。日本のものづくりが、もう一度存在感を取り戻すきっかけになりそうな話が印象に残った一冊。 ・国内で半導体生産が盛んになるのは嬉しい キオクシアが北上で次世代NANDの生産を開始し、米マイクロンは広島で最先端HBMを手がけるという記事が気になった。 これまでは、日本国内の大きな半導体投資というと、熊本でTSMCが工場を稼働させたニュースの印象が強かった。それだけに、北上や広島でも半導体の生産拠点が動いていることを知り、日本国内での半導体生産が少しずつ盛んになってきているように感じた。 半導体は、以前は日本が得意としていた分野だったと思う。だからこそ、日本での生産が再び盛んになることは、半導体王国に近づく道なのではないかと感じる。 もちろん、海外メーカーが日本で投資してくれること自体も嬉しい。ただ、欲を言えば日系メーカーにももっと頑張ってほしい。キオクシアだけで

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2 日前読了時間: 3分
アニメ『葬送のフリーレン』第1話 感想 | 冒険の終わりから始まる、50年の重さの違い
こんにちは、Dancing Shigekoです! USJでも取り上げられていたコンテンツ。 今回はアニメ『葬送のフリーレン』第1話を紹介します! [内容] #1 冒険の終わり 10年間の冒険の末、ヒンメル、ハイター、アイゼン、フリーレンは魔王を倒し、王都に帰還していた。そして冒険は終わり、彼らは別々の場所でその後を過ごす。50年が経過して、再び流星群が見られる日。フリーレンは約束通り3人に会いにいく。それからしばらくしてヒンメルがなくなる。 それから20年、ハイターに会いにいったフリーレンはそこでフェルンと出会う。彼女に魔法を教えてやって欲しいとハイターから頼まれるのだった。 [感想] 冒険が終わった後、それぞれがどう生きていくのか。そこから物語が始まるという設定が印象的な1話。 ・ドラクエ? でも描くのは冒険のその後 勇者、戦士、僧侶、魔法使いという構図を見て、最初に思ったのは「ドラクエか?」だった。種族の違う者たちが集まっているところは、『ロード・オブ・ザ・リング』のようにも見える。 こういった職業が存在する世界というだけでも興

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2 日前読了時間: 3分
ものづくり:Geminiで多言語学習アプリ Supabaseまで来たけれど、どこに向かっている?
こんにちは、Dancing Shigekoです! 今日はGeminiで作っている多言語学習アプリの続き。 Databaseを使う必要があるということで、Supabaseにログインして、プロジェクトの準備まで進めた。 ただ、正直なところ、 「これは一体、どこに到着しようとしているのか」 という気持ちもある。 ・Databaseが何に使われるのか、まだ見えていない 今の理解では、学習履歴や進捗を保存したり、端末をまたいで使えるようにしたりするためにDatabaseを使うのだと思っている。 ただ、まだ具体的にどう使われるのかはよく分かっていない。 Supabaseを用意したことで、アプリのどの部分がどう変わるのか。 そこまでのつながりは、まだ自分の中では見えていない。 ・少しずつ本格的になってきた 最初は、多言語で同じ意味の単語を学べるアプリを作りたいというところから始まった。 そこからGeminiと仕様を考え、Antigravityで実装する話になり、今度はSupabase。 使うものが少しずつ増えてきている。自分が作ろうとして

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2 日前読了時間: 2分
国内ドラマ『GTO』第4話 感想 | 百花は本当に鬼塚を貶めたかったのか?
こんにちは、Dancing Shigekoです! 次はどの生徒? 今回は国内ドラマ『GTO』第4話を紹介します! [内容] GREAT#4 家出した女子生徒に迫る魔の手!フェイク動画の濡れ衣を晴らせ 鬼塚に高評価が4つ入っていた。誰が入れたのか鬼塚は気になっていた。それが鈴木百花だと明らかになる。彼女から相談がある、と言って話をしていると、翌日、その時の写真が加工されてネットで炎上。週末の保護者説明会までに冤罪の証明をできなかったらクビにすると宣告される。 鬼塚は百花に偽物の写真だったと認めて欲しいと話に行く。すると彼女は家族を全員笑わせることができたらいいというのだった。 [感想] 鬼塚と百花が一緒にいる写真が加工され、ネットで炎上。 鬼塚は保護者説明会までに冤罪を証明できなければクビという状況に追い込まれる。 ・百花は本当に貶めたいのか? フェイク画像をアップしたのは百花。 ところが、鬼塚に疑われても強く否定するわけではない。さらには「家族を全員笑わせてくれたら認める」と条件まで出してくる。 そこが意外だった。...

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2 日前読了時間: 2分
学習:通勤時間にドイツ語 ChatGPTのWorkで毎日少しずつ続ける
こんにちは、Dancing Shigekoです! 今回は学習『ChatGPTのWorkを使ったドイツ語演習』をピックアップ! 最近、ChatGPTのWorkを使って、決まった時間にドイツ語の問題を出してもらっている。始めてから1週間ほど。内容は日常で使える会話が中心で、今日は道の聞き方を学んだ。 軽い内容で取り組めて、答え合わせまでしてくれる。このくらいの感じで毎日続けられるのが面白い。 ・通勤電車の時間にちょうどいい 続けられている理由は、決まった時間に問題が出ること。 しかも、その時間を通勤電車の中のような、生活のつなぎの時間に合わせられる。 まとまった勉強時間を新しく確保しようとすると難しい。でも、すでにある移動時間に短い問題が出てくるなら、そのまま取り組める。この手軽さは大きいと思う。 ・今のところは刺激役 このドイツ語演習だけで十分に勉強できているとは思っていない。 むしろ今のところは、 「もっとたくさん勉強しないといけないなぁ」 と思わせてくれる刺激のような存在。 日常会話に少しずつ触れることで、自分がまだ足りてい

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徒然なるままに独り言、感想をアップしていきます!
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