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学習:グロービス学び放題"脳の仕組みで解決!三日坊主でも続く勉強習慣"アウトプットしたら忘れる? 繰り返し思い出す仕組みを作りたい
こんにちは、Dancing Shigekoです! 今回は学習『脳の仕組みで解決!三日坊主でも続く勉強習慣』をピックアップ! グロービス学び放題で学んだ。 覚えているのは、「自分が楽しいと思うことをする」「短い時間でもいいからやってみる」「学びっぱなしにせずアウトプットする」の3つ。 その中で一番使えそうだと思ったのは、短い時間でもいいからやってみるという考え方だった。 ・短い時間でもやる 勉強をしようと思うと、ある程度まとまった時間を確保したくなる。 ただ、短い時間でもいいからやってみるという考え方なら、始めるハードルは下げられそうだ。 毎回しっかり時間を取ろうとするより、少しでも触れることを優先する。その方が、続けるという意味では使いやすそうだと思った。 ・アウトプットすると忘れてしまう もう一つ印象に残ったのが、学びっぱなしにせずアウトプットするという話。 これは自分でもブログなどでやっている。ただ、自分の場合、一度アウトプットすると、それで完了したような感覚になって、内容が完全に記憶から抜けていくことがある。...

Dancing Shigeko
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書籍『パソコン仕事 最強の習慣112』まず覚えたいのはWindowsキー+D
こんにちは、Dancing Shigekoです! 休みも終わり。 今回は書籍『パソコン仕事 最強の習慣112』を紹介します! [基本情報] 著者:橋本 和則 出版社:翔泳社 出版年:2018年 ページ数:231ページ [内容] パソコンの基本操作、Word、Excelでのテクニック、その他の効率化を紹介する。 [感想] 112個ものテクニックが紹介されていたけれど、一度ですべて覚えるのは難しい。今回は、自分が実際に使えそうだと思ったものを中心に拾ってみた。 ・「ファイルは捨てない」はあまり響かなかった 本では、自分で作ったファイルは世界に一つだけの貴重なデータだから、捨てずに残しておくという考え方が紹介されていた。 そういう考え方もあるのかとは思った。 ただ、正直なところ、自分にはあまり響かなかった。 「わざわざ残しておくかな」と思ったのが率直な感想。 何でも残しておくより、必要なものだけ残せばいいという感覚の方が自分には近い。 ・Windowsキー+Dは覚えておきたい キーボード一発でデスクトップを表示する方法として

Dancing Shigeko
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雑誌:PRESIDENT 2025.9.12号 健康情報は「否定」より「選択肢」で伝えてほしい
こんにちは、Dancing Shigekoです! 連休最終日! 今回は雑誌『PRESIDENT 2025.9.12号』をピックアップ! 白米、朝食、スーパーフード。健康に関する記事を読みながら、内容そのもの以上に「どう伝えるか」で受け取り方が大きく変わることが印象に残った一冊。 ・白米をやめるより、食べ方を工夫する提案がほしい 「白米を食べない方がいい理由」という記事が気になった。がん患者の多くが白米中心の生活だったというデータを紹介し、白米は澱粉の塊だから玄米を食べようと勧めている。 玄米の方がより健康的だという話は理解できる。ただ、こういう情報を読むと真っ先に思うのが、「何も現状の食文化を否定するような言い方をしなくてもいいのに」ということ。 白米に慣れ親しんできた人にしてみれば、「白米をやめて玄米にしましょう」と言われても、白米はおいしいし、簡単にはやめたくない。自分自身も、100%玄米へ切り替えることはないと思っている。 それなら、「白米を食べるなら、こういう食べ方をするといい」という提案の方が受け入れやすい。たとえば白米を食

Dancing Shigeko
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アニメ『頭文字D Fifth Stage』第10話 感想 | 涼介はどこまで聖人なのか?北条凛を救おうとする姿に驚く
こんにちは、Dancing Shigekoです! 勝負は終わるのか。 今回はアニメ『頭文字D Fifth Stage』第10話を紹介します! [内容] ACT.10 終止符 涼介は北条凛がぶつかってくるのを真っ向から受け止め、対処していた。なかなか脱落しない涼介に北条の車は徐々にブレーキが限界になっていた。終盤の下り、北条は涼介を倒せない、と把握。諦めていたところ、涼介が北条の車の前に入り、ブレーキの役割を果たそうとするのだった。 [感想] 北条凛とのバトルで、涼介がどこまで相手を救おうとするのかが印象的な1話。 ・香織の死を背負う二人 北条凛は、婚約者だった香織から婚約を破棄したいと言われた時に腹を立てていた。 「この先、香織の父親も含めてどうなるか覚えておけ」 そんな言葉をぶつけたことを後悔している。 その様子を見ていると、北条自身も、自分が香織を自殺に追いやったのではないかと薄々感じているように見えた。 一方の涼介は、誰かの責任だと考えるのではなく、自殺に追いやってしまったという事実そのものを受け止めて苦しんでいる印象だった

Dancing Shigeko
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国内ドラマ『今夜もシリアルキラーと待ち合わせ』第12話(最終話) 感想 | 鶴岡の豹変に無理を感じる
こんにちは、Dancing Shigekoです! どっちに転がるか? 今回は国内ドラマ『今夜もシリアルキラーと待ち合わせ』第12話(最終話)を紹介します! [内容] #12(最終話) 再び咲く 磯貝は鶴岡について行く。目的地に到着して、一息つこうというときに磯貝はひんやりするからジャケットを取りに一度車に戻ると言って、その場を離れる。そして鶴岡がシリアルキラーだと言う証拠を探し始める。しかし鶴岡に見つかり、太ももを刺される。そのまま彼女にこれまで殺害した人の写真が飾られた場所に連れて行かれる。そこで磯貝も殺してあげると言っている時に黒井が現れるのだった。 [感想] 鶴岡の正体が明らかになり、磯貝が追い詰められていく。そこに黒井が現れ、最後まで二人らしい関係が見えた最終話。 ・一度豹変してしまうと… 鶴岡は、自分がシリアルキラーだと認めた後、それまでとはまったく違う人物のようになった。 磯貝を刺し、これまで殺害した人の写真が並ぶ場所へ連れて行く。さらに磯貝も殺そうとする。その様子を見ていると、それまでどうやって普通の人物として振る舞い、

Dancing Shigeko
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ものづくり:Cloudflare Pages移植を再始動 ブログと自作ツールが同時に前へ進み始めた
こんにちは、Dancing Shigekoです! Cloudflare Pagesへのブログ移植計画を、再び動かし始めた。 これまでも少しずつ進めていたけれど、今回は自作ツールをどう移植するかという方法も一緒に確認できた。ブログとツール、それぞれ別に考えていたものが、同じ環境の中でつながってきた感じがある。 ・ブログ移植を再び進める まずは、Cloudflare Pagesへのブログ移植。 一度止まり気味になっていたところから、また動かし始めた。今はやることが見えてきていて、どんどん処理を進めていこうと思えている。 以前よりも、次に何をすればいいのかが分かる。 その分、迷う時間が減っているように感じる。 ・自作ツールの移植方法も確認できた 今回は、ブログだけではない。 多言語学習ツールやタスクスケジュールツールなど、自分で作っているツールをCloudflare Pages上でどう使えるようにするか、その方法も確認できた。 これで、ブログ移植と自作ツールの活用を同じ基盤で考えられるようになった。 一つの環境を整えることが、両方を

Dancing Shigeko
2 分前読了時間: 2分
独り言:10000回に1回でも、その1回が大きいなら備えたい
こんにちは、Dancing Shigekoです! 「そんなことをしたら危ない」 「床に鋭利なものを置いていたら、踏んで怪我をするかもしれない」 もしかしたら起こるかもしれないことに対して、そう言われることがある。 その時に、それを自分ごととして受け止めるか。それとも、他人事として聞き流すか。 ・起きなかったら取り越し苦労になる 何かに備えても、結果的に何も起きないことはある。 台風の備えなどが、まさにそうかもしれない。 何も起きなかった時に、「そこまでしなくてもよかったのでは」「過剰反応だったのでは」と感じることもある。 でも、それは結果を見てから言えることだと思う。 ・その1回の被害が大きいから警戒する 100回に1回かもしれない。 10000回に1回かもしれない。 それでも、その1回が起きた時の被害が大きいから警戒する。 前回も問題なかったから今回も大丈夫。 これまで踏まなかったから、これからも踏まない。 そういう考え方は、少し違うように思う。 起きる確率が低いことと、備える必要がないことは同じではない。 ・必要なこ

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ものづくり:自作ツールは使いながら改善する Cloudflare Pagesの役割が広がってきた
こんにちは、Dancing Shigekoです! 多言語学習ツールも、タスクスケジュールツールも、ある程度形になってきた。 ここで、作り方のスタンスを少し変えようと思った。ある程度完成させてから使うのではなく、実際に使いながら改善していく形にしたい。 ・実際に触った方が改善点が見える これまで作ってきて感じたのは、机上で考えているだけでは分からないことが多いということ。 多言語学習ツールでも、実際に使ったからこそ「さくさく感が足りない」「正解・不正解が分かりづらい」といった改善点が見えてきた。 タスクスケジュールツールも同じ。 実際に日常で使ってみて、 「ここをこうしたい」 というものを拾っていく方が、自分に合ったものに近づけられそうだと感じている。 ・iPhoneで使える状態にしたい そうなると、普段使っているiPhoneから触れることが大切になる。 そこで、多言語学習ツールとタスクスケジュールツールをiPhoneで使えるようにする方法を確認してみた。 すると、どちらもCloudflare Pagesを活用する形がよさそうだ

Dancing Shigeko
1 日前読了時間: 2分


学習:グロービス学び放題"部下にベストな仕事をアサインする方法"適材がいないとき、仕事の難易度をどこまで下げるか
こんにちは、Dancing Shigekoです! 今回は学習『部下にベストな仕事をアサインする方法』をピックアップ! グロービス学び放題で学んだ。 部下を理解すること。仕事の質と量を知り、その人がどれだけの量をこなせるのか、どのくらいの難易度までなら任せられるのかを把握すること。 さらに、目の前の仕事だけでなく、本人のキャリアも考えてアサインすることが大切だという内容だった。 ・量と質はすでに意識している 仕事を任せるときに、量と質の両方を見るという考え方は使えると思った。 ただ、これは自分でも普段から意識している。どれだけの量なら任せられるのか、その仕事の質をどこまで求めるのかは、アサインするときに考えるようにしている。 ・キャリアも聞くようにしている 本人のキャリアを考えるという点も、すでに意識している。 何をやりたいのか、今後どうなりたいのかを聞いたうえで、できるだけ仕事の割り振りにも反映したいと思っている。 ただ、実際にはいつも本人に合った仕事を用意できるわけではない。 ・適材がいないときにどうするか...

Dancing Shigeko
1 日前読了時間: 2分
独り言:自宅が無事でも安心できない。まずは逃げ道の確保から
こんにちは、Dancing Shigekoです! 天気のいい日。空気も気持ちいい。 ところが、実家の方では駅前が水没するほどの雨の被害が出ている。今年に入って二度目だという。 ・同じ日本でも、こんなに天気が違う こちらは気持ちのいい天気なのに、実家の方では水没するほどの大雨。 この天気の差は何なのだろうと思う。 世界と比べると日本は小さい国だけれど、場所によって気候はこんなにも違う。住むには十分に広い国なのだと、こんな時に感じる。 ・今年二度目の水没に異常を感じる 実家そのものは比較的影響を受けづらい場所なので、そこまで心配しているわけではない。 それでも、駅前が今年二度目の水没となると、さすがに異常に感じる。 自宅そのものが無事でも、交通や周辺の暮らしにどんな影響が出るかは分からない。 大雨、地震、洪水、土砂崩れ、台風、酷暑。 今年だけなのだろうか。 それとも、これから先もこんな感じが続くのだろうか。 何が起きてしまったのだろう、と感じる。 ・まずは逃げ道を確保したい だからこそ、どんなことが起きても冷静に対処できるよ

Dancing Shigeko
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書籍『美しく「バズる」技術』バズるにはパクっていい?
こんにちは、Dancing Shigekoです! 休日でも。 今回は書籍『美しく「バズる」技術』を紹介します! [基本情報] 著者:青木創士 出版社:ぱる出版 出版年:2023年 ページ数:175ページ [内容] WEBマーケティングを紹介する。YouTube, Instagram, TikTokなどの使い方も紹介。 [感想] バズらせるための考え方や具体例が紹介されていた。ただ、自分の今の発信にそのまま使えそうな内容は、思っていたより少なかった一冊。 ・堂々とパクっていいという考え方に驚く 本では、ビジネスを成功させるためのバズらせ方と、一般人が有名になるためのバズらせ方は違うと紹介されていた。 特に驚いたのが、素人がバズらせたかったら、すでにバズっているものをパクればいいという考え方。演者だけ変えればいい、堂々とパクったらいいという。 自分なら、パクリだと分かった時点で見ないような気がする。 それでも受け入れられて、実際にバズにつながるものなのか。その考え方が意外だった。 ・自分のブログは「趣味」だけでは説明しきれない

Dancing Shigeko
1 日前読了時間: 2分


雑誌:週刊東洋経済 2026.4/4号 企業も学びも、一度決めた形に固執しない方がいい
こんにちは、Dancing Shigekoです! 連休後半戦。 今回は雑誌『週刊東洋経済 2026.4/4号』をピックアップ! 企業の提携、新薬開発、大学での学び直し。それぞれ違う話だけれど、一度決めた形に固執せず、必要に応じて変えていくことが印象に残った一冊。 ・日系メーカー同士で海外勢に負けない形を作ってほしい 「デンソーがロームに急接近」という記事が気になった。そういえば、このニュースを見た記憶がある。その後どうなったのだったかと思いながら読んだ。 ロームは仕事上でよく打ち合わせをしていた会社なので、自分の中では比較的身近な存在だった。抵抗器やメモリなどに力を入れていて、安定している会社という印象もあった。 それだけに、デンソーとの関係強化を見ると、日本のメーカーが単独では生き残りにくい時代になっているのだと感じる。ただ、提携や再編そのものには否定的ではない。生き残るために必要なら、進めた方がいいと思う。 その際には、日系メーカー同士が協力して、海外の勢力に負けない形を作ってほしい。日本企業がそれぞれ単独で踏ん張るより、力を合わ

Dancing Shigeko
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アニメ『ベルセルク MEMORIAL EDITION』第11話 感想 | グリフィスが馬車を走らせた理由が見えた
こんにちは、Dancing Shigekoです! 次は。 今回はアニメ『ベルセルク MEMORIAL EDITION』第11話を紹介します! [内容] #11 蝕 キャスカはグリフィスのやせほそり震えた体を見て、鷹の団を抜けていくことは考えられないとガッツに伝える。グリフィスは意識の中でまだお城はそこにあるという夢を見て、馬車を走らせる。そして湖に到着。ベヘリットが再び手の中に入る。ガッツが追いついてきて、グリフィスを抱き抱えると、あたりは暗くなり、謎の魔物たちが目の前に現れるのだった。 [感想] 蝕が始まり、世界が急変する1話。 ・グリフィスのやつれ方が映像だからこそ伝わる 原作では、グリフィスがやつれているというところまでは伝わってきていたけれど、その細かい動きまではあまり伝わってきていなかった。映像にするからこそ伝わってくるやつれようがある。 動きが本当に苦しそうで、体がガタガタしている感じや、たまにグリフィスが発する声など、それらがとても細かく描かれている感じが伝わってくる。この辺りは映像化の力だと感じた。 ・原作にはなかった

Dancing Shigeko
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国内ドラマ『告白-25年目の秘密-』第9話 感想 | 麻里子らしい「雪村だからセーフ」
こんにちは、Dancing Shigekoです! 二人の関係はどう変化していくのか。 今回は国内ドラマ『告白-25年目の秘密-』第9話を紹介します! [内容] #9 全ての秘密の扉が開いた 雪村は目が覚めると部屋に麻里子がいて驚いている。そして麻里子に全て話すように言われ、時間をかけて麻里子の誘拐1週間前にいじめられているところを救われたことから話し始める。 全てを聞き終わった麻里子の反応は、知らない人が付き纏っていたらアウト、自分が嫌がっているのにやられていたらアウトと言った上で、雪村のことは知っているから、セーフと。そこに相良がやってくる。二人が無事なのを見て安心して帰っていく。麻里子は安全が確認されるまで、しばらく幸村のところに泊まると言って、共同生活が始まるのだった。 [感想] 雪村が25年間、麻里子を見てきたこと。 それを知った麻里子がどう受け止めるのかが気になった第9話。 ・「雪村だからセーフ」が麻里子らしい 雪村は目を覚ますと、部屋に麻里子がいた。 麻里子に全て話すように言われ、雪村は麻里子の誘拐1週間前、いじめられ

Dancing Shigeko
1 日前読了時間: 3分
独り言:連休はありがたい。でも祝日が動くことには少し違和感
こんにちは、Dancing Shigekoです! 敬老の日。 ハッピーマンデー制度が導入されて、秋分の日と同じ週になることもある。そうなるとシルバーウィークと言って、秋の行楽シーズンのような雰囲気が出てくる。 ・連休らしさを梅田で感じる 今年は五連休で、何かとできそうな感じがしていた。 とはいえ、今のところはいつもの土日が終わって、祝日の月曜日という感じ。 今日は梅田に用事があって出てきている。普段、梅田をのんびり散策する機会はあまりないので、それだけでもいい休み気分を味わっている。 こういう連休ができること自体は、やっぱりありがたい。 ・祝日が動くって、祝日なのだろうか 一方で、ハッピーマンデー制度については、たまに思うことがある。 祝日が変動するって、それは本当の意味の祝日なのだろうか。 自分の中では、祝日とはその日そのものに意味があるものという感覚がある。 だから、本来は日付が固定されるものなのではないかと思う。 月曜日に動かして連休を作ることを考えると、だんだん「祝日」というより、ただの休日になっていないだろうかと感

Dancing Shigeko
2 日前読了時間: 2分
国内ドラマ『今夜もシリアルキラーと待ち合わせ』第11話 感想 | 牧野は何も語らないまま
こんにちは、Dancing Shigekoです! 真犯人は誰なのか。 今回は国内ドラマ『今夜もシリアルキラーと待ち合わせ』第11話を紹介します! [内容] #11 強者の罠 牧野は助からなかった。警察は梓を含め過去のシリアルキラーは牧野ということで捜査を終わらせようとしていた。磯貝は黒井から牧野は殺していないと聞かされて、真犯人を探そうとしていた。牧野の周辺から調査を始めることにしたところ、黒井は病院で鶴岡と鉢合わせ。手を取って止められると、鶴岡の顔に25の数字が見えるのだった。 [感想] 今回はネタバレあり。 牧野は助からなかった。 そして真犯人候補も見えてきた第11話。 ・牧野は何も語らないまま 牧野は助からなかった。 何かを話す間もなく亡くなってしまい、かなり急な展開に感じた。 何が起きたのか、と。 警察は梓を含め、過去のシリアルキラー事件を牧野の犯行として捜査を終わらせようとしていた。 ただ、黒井は牧野が殺していないと知っている。 だからこそ、牧野本人からある程度の自供が欲しかった。 本人が何も話さないままだと、

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2 日前読了時間: 2分


学習:グロービス学び放題"フレームワークの本当の役割"フレームワークは「知っている」より「使える」が大事
こんにちは、Dancing Shigekoです! 今回は学習『フレームワークの本当の役割』をピックアップ! グロービス学び放題で学んだ。 なぜビジネスの世界でフレームワークが重要なのか。講座では、人間は目についたものしか見えないという話が出てきた。 選択的注意や確証バイアスがあるからこそ、見たいものだけを見るのではなく、型を使って抜けを防ぐことが大切だという内容が印象に残った学び。 ・一度持った見方に引っ張られる 仕事でも、少し似たことはあると思う。 同じ人が何度かミスをすると、「この人はミスをする人だ」という見方になりやすい。すると、その人がやること全体の中で、ミスばかりが目につくような感覚になる。 今回の講座で出てきた選択的注意や確証バイアスと完全に同じ話ではないかもしれない。ただ、人は一度持った見方に引っ張られるという意味では、つながるところがあるように感じた。 ・フレームワークは視野を広げるための型 人は見たいものだけを見る。 だから、自分の頭に浮かんだ範囲だけで物事を検討するのではなく、フレームワークという型を使って考

Dancing Shigeko
2 日前読了時間: 2分


雑誌:日経サイエンス 2025.10月号 眠らずに仮眠、完璧なゆで卵――そこまで最適化する必要はある?
こんにちは、Dancing Shigekoです! 今回は雑誌『日経サイエンス 2025.10月号』をピックアップ! 100年前の指紋ID、眠らずに仮眠の効果、完璧なゆで卵。科学的には興味深いけれど、実際に使うなら現実とのバランスも大切だと感じた一冊。 ・指紋IDは「もう100年」ではなく「まだ100年」 「サイエンス考古学 100年前 指紋ID」が気になった。 警察の犯罪捜査では、今では指紋から犯人を特定することが当たり前のように感じる。そのため、1925年ごろから導入されたと知っても、「そんな昔から使われていたのか」ではなく、「まだ100年くらいなのか」という印象の方が強かった。 記事では、犯罪捜査だけでなく、冤罪防止や捨て子問題にも活用できると紹介されていた。捨て子問題になぜ指紋が役立つのかは、自分にはよく分からなかった。 一方で、全国民の指紋を登録しておけば、犯罪防止には役立つのではないかと思った。指紋情報にアクセスできる人が限られているなら、プライバシー侵害を過度に心配するより、「犯罪をすればすぐに分かる」と意識させる方が抑止力

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2 日前読了時間: 3分


書籍『成果を最大化させるAIマーケティング術』画像生成はChatGPTだけでいい? Canvaも試してみたくなった
こんにちは、Dancing Shigekoです! 何か発見があるか。 今回は書籍『成果を最大化させるAIマーケティング術』を紹介します! [基本情報] 著者:春山 瑞恵 出版社:ぱる出版 出版年:2024年 ページ数:191ページ [内容] 生成AIを活用して画像生成、その活用方法を紹介する。 [感想] 2024年出版ということもあって、AI関連の情報にはすでに古さを感じる部分もあった。それでも、今の自分のブログ運用に取り入れたいことはいくつか見つかった一冊。 ・画像生成はChatGPTだけでいいのか 画像生成ツールの比較表が紹介されていた。 2024年に出版された書籍ということもあって、今読むとだいぶ情報が古く感じる。AI関連は変化が早いので、こういう部分は仕方ないのかもしれない。 ただ、この比較表を見て思ったのは、もっといろいろなAIを活用して画像生成を試してもいいのかもしれない、ということだった。 今の自分は、画像生成といえばほぼChatGPTだけ。 Canvaはよく耳にするサービスなのに、使ったことがない。このま

Dancing Shigeko
2 日前読了時間: 3分
アニメ『キングダム 第4シリーズ』第7話 感想 | 八つ当たりに見えた信と羌瘣への絶大な信頼
こんにちは、Dancing Shigekoです! どこから? 今回はアニメ『キングダム 第4シリーズ』第7話を紹介します! [内容] #7 呼びかけ 飛信隊が攻め込んでいる。順調に攻め込んでいるように見えたが、凱孟がやってきて状況が変わる。信に呼びかけ、信が応じる。一騎打ちをし始めると、あたりは乱戦。陣形が崩れていく。その中、河了貂は攻め時と見て、押し込んでいくが敵の将に見つかり、捕まってしまうのだった。 [感想] 凱孟の登場で戦場の空気が一変。信は一騎打ちに応じ、河了貂は敵に捕まってしまう。 そんな中、信と羌瘣のやり取りが一番印象に残った1話。 ・それは八つ当たりでは? 河了貂が捕まったことで、信は羌瘣に感情をぶつける。それは明らかに八つ当たりじゃないか、と言いたくなった。ただ、それと同時に感じたのが、信が羌瘣に置いている信頼の大きさだった。 以前よりも、羌瘣に絶大な信頼を置いているように感じる。羌瘣の側も、河了貂を救い出すなら自分しかいないと思っているのが伝わってきた。 信と羌瘣の信頼関係が強く見えた場面だった。 ・河了貂不

Dancing Shigeko
2 日前読了時間: 2分
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