書籍『仕事は「人を見る目」が9割』
- Dancing Shigeko

- 13 分前
- 読了時間: 2分

こんにちは、Dancing Shigekoです!
夜に少しずつ。
今回は書籍『仕事は「人を見る目」が9割』を紹介します!
[基本情報]
著者:早川 勝
出版社:きずな出版
出版年:2024年
ページ数:237ページ
[内容]
ヘッドハンティングの極意を紹介する。
[感想]
街中で優秀な人材を見出す手法は今の自分にどうなの?
・スカウトの話
前半はスカウトの内容を紹介している。その中で、人は見た目が大事と言う話をしている。スカウトされたことがないのでなんとも言えないけれど、スカウトする人が声がけした時に無下に通り過ぎるようなことをしていないか。自分はあまり赤の他人に話しかけられるのを快く思わない方だから、どちらかというと著者から言ったら、対象外に入るのだろうな、とその内容を読んでいて感じてしまった。
・スカウトすることはあるのか?
良い人材を見つける。スカウトして捕まえる、という内容がその後も続いているように見える。
人を見る目の話。
ちょっと期待していた内容と違ったかもと思って、今回は読むのを中断。
ただスカウトしていい人と出会う(もちろん仕事をする上で優秀な人と出会うと言う意味)のは大切なことだなというのを学んだ。
何もスカウトに限らず、どこかでの交流会で輪を広げる時などにもこのスキルは大切なのだろうと言うのは伝わってきた。
読了日:2026年8月16日
皆様の感想もぜひお聞かせください!
それでは、また次回!



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