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アニメ『終末のワルキューレⅢ』第12話 戦いのゴングが鳴る!
こんにちは、Dancing Shigekoです! 第9戦は誰が? 今回はアニメ『終末のワルキューレⅢ』第12話を紹介します! [内容] #12 太陽神と反骨の英雄 第9戦の準備が始まる。神は太陽神アポロン。対する人類は、スパルタ族の王レオニダス。レオニダスはアポロンだけは許すことができない存在だというのだった。 [感想] 第9戦の選手が明らかになる1話。 ・300人の兵士で 映画に『スリーハンドレッド』がある。その作品は、今回の人類代表のレオニダスを描いたもの。300人の兵でペルシア軍30万人と戦うというあの戦いを描いていた。スパルタ人がかなり豪傑だったのを感じさせるエピソード。そして映画で知っている存在、というのが親近感。 早くもその時の経緯が描かれていて、レオニダスが怖いもの知らず感を出している。今回は、レオニダスを応援したい! ・軽い系神? 一方、アポロンは女性たちと一緒に風呂に浸かっている。アレスがやってくると風呂から出て、一緒に入ろう、と誘っている。まったく戦いと無縁な感じ。とても軽いノリのキャラ。彼が真面目に話をすること

Dancing Shigeko
1月2日読了時間: 2分
アニメ『るろうに剣心-明治剣客浪漫譚-』第12話 少女のために立つ弥彦
こんにちは、Dancing Shigekoです! どの時代でも男女の縁というのは不思議なもの。 今回はアニメ『るろうに剣心-明治剣客浪漫譚-』第12話を紹介します! 前回感想→ こちら [内容] #12 少年剣士誕生!一番弟子弥彦の戦い 弥彦とは剣心みたいに強くなりたいと考えて、川辺で訓練していた。通りかかった女の子がその様子を見守っていると、弥彦の下駄の鼻緒が切れてしまう。その女の子が直してくれたが、突然のことでお礼を言えずにいた。 あかべこへ行くと偶然再会。つばめちゃんと呼ばれる女性は井戸に水汲み。お礼を言おうと弥彦が追いかけていく。その時、彼女がチンピラに絡まれているのを目撃するのだった。 [感想] 弥彦が活躍する一話。 <守るために剣術を使う> ・弥彦に春がやってきた 弥彦が河川敷で剣術の練習をしている。通りがかりの少女がその様子を見て足を止める。板に吹き飛ばされて転倒する弥彦。飛んでいく下駄。少女の前に落ちて、弥彦に拾い上げてくれる。鼻緒が切れたのを知ると、自分の布をちぎって鼻緒をつけてくれる。こんなことをされたら、若い

Dancing Shigeko
2022年10月3日読了時間: 4分
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