独り言:健康診断の結果を開封しなかった自分が、身長の変化をきっかけに考えたこと


こんにちは、Dancing Shigekoです!
先日、健康診断があった。
ここのところ健康診断が煩わしくて仕方ない。去年はとうとう、健康診断の結果が届いても開封すらしなかった。
結果を知ったところで、どうこうするわけではない。そんな気持ちがあったから。
しかし今年は、少し考え方を変えてみた。
きっかけは、身長が微妙に縮んでいること。去年よりは伸びたけれど、それは測定の誤差なのか。
どうにも納得がいかない身長の変化から、姿勢、O脚、体重について考え始めた。
今回は、健康診断をきっかけに感じたことをチャッピーと話してみた。
・去年は健康診断の結果を開封すらしなかった
Dancing Shigeko:
先日、健康診断があった。
でも、ここのところ健康診断が煩わしくて仕方ない。
去年はとうとう、健康診断の結果が届いても開封すらしなかった。
なぜか?
それを知ったところで、どうこうするわけではないと感じているから。
しかし今年は少し考え方を変えてみた。
チャッピー:
去年は結果を開封する気にもならなかったのに、今年は少し考え方が変わったのですね。
何がきっかけだったのでしょうか?
・区切りのいい身長が縮んだショック。姿勢とO脚を見直したい
Dancing Shigeko:
身長が微妙に縮んでいる。去年よりは伸びたけれど、誤差なのか?
その結果がどうにも納得いかなくて、姿勢を良くする努力と、O脚を治す努力を考えてみようかなと思った。
チャッピー:
身長の変化が、姿勢やO脚を見直したいと思うきっかけになったのですね。
身長が縮んだことが気になったのは、なぜでしょうか?
Dancing Shigeko:
縮んだという事実がショックだった。
あと、微妙な身長という感じになったから。
チャッピー:
「微妙な身長」というのは、以前は区切りのいい数字だったのに、そこから少し下がってしまったということでしょうか?
Dancing Shigeko:
区切りのいい数字だったので良かった。
チャッピー:
なるほど。数字が少し変わっただけでも、以前の区切りのいい身長ではなくなったことが気になったのですね。
ただ、今回の測定値の変化が誤差なのか、別の理由があるのかは、まだ分からないところですね。
・体重も何とかしたい。本気という感情より、少しでも続けること?
Dancing Shigeko:
姿勢やO脚のことを考えていたら、体重もいい加減なんとかしたいと思い始めた。
どこから始めようか、というところ。
食べる量を減らすのが良いのだろうけれど、まだできていない。噛む回数を増やすのがいいとも、よく聞く。
姿勢、体重、O脚はちょっと気になったから、本気で取り組んでみようと思う。
でも、本気と言いながら、まだその本気度が今時点で出ていない。
やっぱり、まだ真剣ではないのか?
気持ちをどう盛り上げるか。必要性をどう作り出すか。
自分はどんなときに変えようと思えるのかを考えてしまう。
チャッピー:
これまでに、本気で変えようと思って、実際に行動を変えられた経験はありますか?
Dancing Shigeko:
やろうと思ったことをやり続けることはできる。
だけど、そこに本気という感情がないように思う。
チャッピー:
行動を続けられることと、本気になっている実感は、別のものなのかもしれませんね。
今回の姿勢・O脚・体重の改善では、何ができたら「本気で取り組んでいる」と思えそうでしょうか?
Dancing Shigeko:
少しでいいから続けられたらと思っている。
チャッピー:
最初は本気になれていないことが気になっていたけれど、今考えているのは、まず少しでも続けることなのですね。
Dancing Shigeko:
去年は健康診断の結果を開封する気にもならなかった。
それが今年は、身長が縮んだという事実がどうにも納得できず、姿勢やO脚、体重まで気になるようになった。
本気で取り組みたいと思っているのに、まだ具体的な行動には移せていない。
そもそも、自分にとって「本気」とは何なのだろう。
やろうと思ったことを続けることはできる。でも、本気という感情があるかと言われると、よく分からない。
まずは少しでいいから、続けられるようにしたい。
健康診断がきっかけで、自分の体のことだけでなく、行動を変える気持ちについても考えた出来事でした!
それでは、また明日!
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