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ものづくり:タスクから予定を組む スケジュール管理ツールの形が見えてきた

執筆者の写真: Dancing Shigeko
Dancing Shigeko
10 時間前
読了時間: 2分

 こんにちは、Dancing Shigekoです!


 タスクスケジュール管理ツールの詳細検討を進めた。


 前回は、タスクを書き出して時間に配置することや、変更前の計画も残して振り返れるようにしたい、という構想段階だった。


 今回は、そこからさらに一歩進んで、どのような表示形態にするかまでかなり詰めることができた。


・タスクを起点にスケジュールを作る

 今回決めたのは、タスク一覧から予定したいものを選び、そこに時間を割り当ててスケジュール化する形。


 最初からカレンダーに予定を書き込むのではなく、まずタスクがあって、そこから予定へ落とし込む。


 自分はタスクを書き出すことが得意なので、その流れをそのままスケジュール作成につなげられる形にしたいと思っている。


・実装環境はProject IDX

 次は実際に実装へ進む予定。


 今回はGoogleのProject IDXを使ってみようと思っている。


 理由は、単に使いやすそうだからではない。


 これまで使ってきたCodexやClaudeと比べて、どのくらい違いがあるのかを見てみたいから。


・比較したいのは修正のしやすさ

 今回、一番見たいのは「修正のしやすさ」。


 最初に作れるかどうかだけではなく、実際に触ったあとで、

「ここを変えたい」

 と思ったときに、どれだけ意図を伝えやすいか。


 そこから、どれだけスムーズに修正できるか。


 Codex、Claude、Project IDXで、このあたりにどんな違いが出るのか確認してみたいと思っている。


 詳細はかなり詰められた。


 次は実装環境を準備して、実際に作り始める段階。


 構想だけだったものが、少しずつ形になってきた感じがする取り組みでした!


 それでは、また明日!


 

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