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雑誌:ダ・ヴィンチ MARCH 2026号
こんにちは、Dancing Shigekoです! 予約して借りられるのに結構、時間がかかる。 今回は"ダ・ヴィンチ MARCH 2026号"をピックアップ! ・宮沢氷魚さんが選んだ一冊 国内ドラマ『夫に間違いありません』に出演していた宮沢さんが選んだ一冊は、『暗渠パラダイス!』ずいぶんマニアックなタイトルだけれど、中身は面白そうな感じ。大学の卒論テーマで河川の環境変化を取り上げたのがきっかけでこの世界を知ったのだとか。 読んでみたい。 ・『サンクトペテルブルクの鍋』 何でもありの闇鍋小説。いい鍋の器を作ったなと思う内容なのだとか。地名が入っている小説というのは、なんとなく気になってしまう。そして闇鍋というところに何やら怪しい気配。 これも読みたいリストに入れておきたい。 ・新人作家への道 興味深い特集記事を発見。書いたい人も読みたい人も注目。審査員がどのあたりに注目して審査するのか。気をつけておきたいルールを書かれた小説の紹介など、色々。 ここは一度で読める内容ではないので、もう少し繰り返し読み進めてみたい。 ...

Dancing Shigeko
4月21日読了時間: 2分


雑誌:Tarzan 3/26 2026 No.921
こんにちは、Dancing Shigekoです! 最新に近い一冊を。 今回は"Tarzan 3/26 2026 No.921"をピックアップ! ・目覚めに効く朝習慣ランキング 1位 起床後、朝の光を浴びる。 分かるような気がする。日光を朝浴びましょう、というシンプルなことはできそう。 2位 朝食を食べる。 ポイントは起きて1時間以内に食べることのよう。 ・末梢時計を起こすのは朝食 なぜ朝食が良いのか。その理由は脳は起きてもカラダがまだ寝ているから。からだを起こすために朝食が良いのだと。食事を摂ることで胃、腸、肝臓などの末梢時計が朝を認識する。なるほど。 ・睡眠前の注意事項 気になることはメモに書き出しておく スマホは就寝30分前にオフ 難しい本などを読む などがポイントだろうか。 睡眠は意識的にいい方向に持っていきたい。 <26.5.6追記> ・寝る前に飲むドリンクで目覚めが快適に ヤクルト1000は睡眠の質を高める機能があるのだとか。飲むなら寝る前と言うことだろうか。この習慣なら作ることができそう。 それでは、また明日!

Dancing Shigeko
4月20日読了時間: 1分


雑誌:DVD&動画配信でーた 2025 December
こんにちは、Dancing Shigekoです! 映画情報はこまめに。 今回は"DVD&動画配信でーた 2025 December"をピックアップ! ・キャメロンに影響を与えたハードSF小説 高校時代片道1時間のバス通学でSF小説を乱読していたのがきっかけでSF作品に強い思い入れを持つようになったジェームス・キャメロン監督。 彼に特に影響を与えた作品として、『幼年期の終り』『デューン砂の惑星』『輪廻の蛇』『ニューロマンサー』などが紹介されている。早川書房から出版されている本作品を読んでみたくなった。 ・ハリウッド新作のウワサ オーシャンズ11の前日譚、キアヌ・リーヴスがタイム・ループ系のSFに出演予定、マインクラフトの続編が制作される、塔の上のラプンツェルの実写版が再始動したなど、映画界の話題は尽きない。楽しみは続く。 ・『落下の王国』 13の世界遺産、24カ国以上を巡って撮影されたと言う情報だけでも興味深い。どんな作品なのだろうか。放送されていたら、見てみようと思う。 映画の情報はいつも発見たくさん。 それでは、また明日!

Dancing Shigeko
4月19日読了時間: 1分
雑誌:Newsweek 2026/3•24号 2回目
こんにちは、Dancing Shigekoです! 図書館に行く余裕がなかった。 今回は"Newsweek 2026/3•24号"を二度目のピックアップ! ・今を生きる「タクシードライバー」 タクシードライバーの特集記事が紹介されている。一度見たことがあるのだけれど、覚えていない。どんな記事なのか興味が湧くものの、詳細を読むのはパス。 今も記事になる不朽の名作なのだというのを感じた。 ・自律型AI兵器が人を殺す日 トランプ政権の要求を拒否したアンソロピックの姿勢がAIの安全性や倫理を問いただす契機になっているという。 AIと戦争。いつの日か、今の懸念事項が現実のものとなる日が来るのかもしれない。 ・スーダンを引き裂いた1000日の内戦 いろんな地域で紛争、内戦が起きている。スーダンでも内戦が続いている。 考えれば考えるほど、日本は平和なのだと感じる。戦争のない状態がこれからも続いてくれることを願う。 世界でいろんな事件が発生しているのを改めて感じる。 それでは、また明日!

Dancing Shigeko
4月18日読了時間: 1分


雑誌:PRESIDENT 2025.7.4号
こんにちは、Dancing Shigekoです! 朝に少し。 今回は"PRESIDENT 2025.7.4号"をピックアップ! ・億り人になれる人の条件 高齢者間で格差が広がると説明されている。年金に頼って暮らす高齢者と生涯働き続ける高齢者で90歳の頃には9000万円も差が生まれるという。 億り人、という表現が存在しているのが驚き。本当に1億くらい差が出るのね。 ・資産形成はNISAを最大活用 NISA、実際にこの利率はかなりいいと感じる。年間数十%の運用も実現されている時があるくらい。昔の固定金利が7%とかだったような気がするから、それよりも利回りがいい。有効活用をしないといけないと感じる。 ・日本人の生産性は上昇中 失われた30年で日本の生産性は3割も伸びたと紹介されている。アメリカは5割伸びているのだけれど、ドイツ、フランスよりは伸び率が高いことになっている。どのように計算しているのか。生産性が上がっているのだろうか。1998年の仕事の仕方は知らないけれど、今時点の職場を見ていたらどうなのだろうか。謎いっぱい。肌感覚では、あまり

Dancing Shigeko
4月17日読了時間: 1分


雑誌:PRESIDENT 2025.4.4号
こんにちは、Dancing Shigekoです! 朝の時間が短め。 今回は""をピックアップ! ・フッ素加工は危ないか? PFASの騒動でフッ素加工のフライパンも疑われている、という内容の記事。結論は日本もきちんと基準を設けて安全性を確保しており、水道水などもちゃんと安全だ、世間で騒ぐほどのことではない、という感じ。 もう少ししっかりと読み進めたいと感じる。 ・スマホで近視リスク 大体想像はつくけれど、スマホの見過ぎは近視になるリスクがあると。さらに若年層の時に近視になって、中高年になってから重度の目の病になるリスクがあるという内容が紹介されている。 何事も適量が一番ということなのだと思う。 ・スマホのリスク スマホがあるだけで集中力が奪われる、これ分かるように思う。気づけばスマホを使っているとか、音楽聴いていないと勉強できないとか、見るからに集中力がないと感じる子供を目の当たりにしていると、その原因がスマホにあるのだと感じ始める。 と言っても今の時代、スマホありきであって、上手に向き合っていく必要があるのだろう。理解力、知識など

Dancing Shigeko
4月16日読了時間: 2分


雑誌:きょうの健康 2024/11号
こんにちは、Dancing Shigekoです! 毎日健康への一歩を。 今回は"きょうの健康 2024/11号"をピックアップ! ・薄毛のメカニズム 髪が伸びる「成長期」が短くなると薄毛が起こる。というメカニズムが紹介されている。そこに対処方法も紹介されていたら良かったのだけれど、治療法飲みが紹介されていた感じ。日頃のケアではどうすることもできないものなのか? ・フケかゆみ 結論、気になるようだったら病気の可能性も。皮膚科を受診してみるのも良いか、という話。乾燥しているだけなのかなと思っていたけれど、少し意識してみてあまりにもひどいと感じたら皮膚科行ってみようかと思った。 上手な洗髪のポイントとしてシャンプーを手のひらで泡立ててある。ここは意識したことがなかった。 ・冬季うつ病防止 太陽の光を浴びるのがコツ。外にいるときは視線を少し上に向けて顔全体に太陽光が当たるように。屋内でも窓から1メートル以内の明るいところで30分ほど過ごす、というのが大事だと。今は夏に向かって日が長くなっていくから、だいぶ気の早い話ではあるが、知っておくのは大

Dancing Shigeko
4月15日読了時間: 2分


雑誌:きょうの健康 2025/8号
こんにちは、Dancing Shigekoです! 健康志向に。 今回は"きょうの健康 2025/8号"をピックアップ! ・肩の痛みにもいろいろ 腕を横方向にゆっくりと上げて感じる痛み種類で、いろんな可能性がある。 肩こり、五十肩、腱板断裂、変形性肩関節症、石灰性腱炎など。痛みを感じ始めたら、まずその原因を調べることを怠ってはいけない。 ・どう防ぐ!10代の自殺 重たいニュースが取り上げられている。小中高生などの10歳代の自殺が増えている傾向がある。子供が出すSOSのサインには多岐にわたってある。言葉よりも行動や体調の変化として表れやすいという。 睡眠のリズムが変わる、体重が減る、見るからに気持ちが沈んでいる、イライラしているなど。見た目で分かる部分、そうでない部分。注意を払ってみておくことが大切ということね。 ・石巻散歩道 毎号、後半に紹介されている散歩スポット。今回は石巻。多分、学生の頃に行ったと思うのだけれど、その頃はあまり散歩していなかったように思う。石巻に限らずどこからにふらりと降り立って、ぶらぶらと歩き回る生活をするのも悪く

Dancing Shigeko
4月14日読了時間: 1分


雑誌:きょうの健康 2025/1号
こんにちは、Dancing Shigekoです! 健康づくりを! 今回は"きょうの健康 2025/1号"をピックアップ! ・健康寿命 日本人の平均寿命 84.3歳 日本人の健康寿命 74.1歳 これはどちらも世界第1位!すごいことだと改めて思う。日本人は長生き、というのはありがたい事実だと思う。 一方で、平均寿命と健康寿命との差異が10.2歳というもは世界第33位。 寝たきりなどの高齢者が多いということなのだと。 ここの順位も上げるためには健康寿命を上げていくこと。 一人一人が意識していく必要のあるところなのだと思う。 ・最適な睡眠時間の調べ方 方法が二つある。 少しずつ睡眠時間を増やしていく方法 睡眠時間を15分ずつ延ばしていき、目覚まし時計がなる前に自然に目が覚めるようになったら、それが最適な睡眠時間という方法。 4日間できるだけたくさん寝る 最低3日間、できれば4日間、眠れるだけ長く眠って睡眠時間を記録する。3晩目、4晩目になると必要な時間以上は眠れないので、この時間が最適な睡眠時間だという。 ・不整脈、頭痛...

Dancing Shigeko
4月13日読了時間: 2分


雑誌:日経エンタテイメント 2025.2号
こんにちは、Dancing Shigekoです! 少し古めではあるが。 今回は"日経エンタテイメント 2025.2号"をピックアップ! ・2025年の新主役100人 今見ると、ここで紹介されている人たちが2025年に見たと思う人たちがたくさん。 岡田将生:御上先生は2025年ではなかったか? 今田美桜が去年の注目株というのは意外。だいぶ前から上がってきていたような気がする。山下美月、横浜流星あたりももっと前から聞こえていたように思うところ。 板垣李光人は去年上がってきたかも。自分の中では山田涼介も昨年、印象的な存在だったと思うけれど、彼はここでは紹介されていなかった。 ・2025年ヒット予測カレンダー 映画の注目は控えめな感じの予測。鬼滅、チェーンソーマン、国宝などはあまりピックアップされていない感じ。映画専門誌ではないからなのか?一年後に振り返って読んでみるって結構面白いかも、と思った。 ・1月期連ドラ記念 この頃は結構、見ていたのだと知る。全ての曜日のドラマを2本ずつは攻略していた。その頃に比べて、今はペース控えめ。何が変わっ

Dancing Shigeko
4月12日読了時間: 2分


雑誌:日経エンタテイメント 2026.2号
こんにちは、Dancing Shigekoです! エンタメ情報を収集。 今回は"日経エンタテイメント 2026.2号"をピックアップ! ・乃木坂46 訳ありで矢田萌華に注目してみる。6期生オーディション春組の合格者の1人のよう。 ・2026年新主役100人 仲野太賀:見たことがあるぞ。何に出ていたか記憶を辿ってみる。 齊藤京子:今1番注目しているかも。単に会社の人に似ていると感じるからか? ・1月期連ドラ記念 評価予想のついていない作品を中心に見ていた感じあり。ラムネモンキーはおすすめだったのだろうか。◎なついているリブートが結構、楽しめているので編集局予想は参考になるかもと思った。 最新情報をもっと素早くキャッチできるように。 それでは、また明日!

Dancing Shigeko
4月11日読了時間: 1分
雑誌:日経エレクトロニクス 2026/4月号
こんにちは、Dancing Shigekoです! 昼休みに。 今回は"日経エレクトロニクス 2026/4月号"をピックアップ! ・ソニーGテレビ事業 ソニーGが中国TCLとテレビ合弁会社を設立。TCLの出資率が51%と言うことから実質、相手に実権が渡っているのではなかろうか。日本メーカーがどんどん中国、韓国メーカーに抜かれていく。この状況があまりにも悲しい。といって今いま、自分が何かできるわけでもなく。 今の会社ではせめて盛り上げて行かないと。 ・ラピダス1.4ナノ本格化 2029年に量産を目指すと言う1.4ナノ世代。TSCMやインテルは先行していて2028年に量産するとか。この一年の差が意味するところはどんなものなのか。がんばれ、ラピダス! ・嗅覚センサーのトレンド 嗅覚センサーの特集が組まれている。これは興味深い。どんな世界ができあがっていくのか。匂いが残せたら、爽やかな空気の雰囲気をよりリアルに実現できるのだろうと期待。 あまりにも自分が業界の動向を知らないと気づく。 それでは、また明日!

Dancing Shigeko
4月10日読了時間: 1分
雑誌:NEWTON 2025.11号 2回目
こんにちは、Dancing Shigekoです! 最近、ニュートン遠のき気味。 今回は"NEWTON 2025.11号"を二度目のピックアップ! ※二度目ピックアップの運用をそろそろやめて、一つの記事に追記するように検討中。 ・ブラックホールから生還した星 銀河の中心になる超大質量ブラックホール。ブラックホールに恒星が近づくと、強大な重力によって引き延ばされて破壊されると。恐ろしい現象が天体の世界では起きている。この現象を「潮汐破壊現象」というらしい。 通常は完全に消滅するところ、AT2022dblは一回目をなんとか生き延び、二度目で完全に破壊されたような光を放ったらしい。 何というか、星も必死なのね。 ・母体の肥満と子の発達障害の関係 母体の肥満が子供のASD(自閉症スペクトラム症)の発症に関連しているという研究が発表されている。どのくらいを肥満と呼んでいるのか、次第だけれど、肥満は気をつけたほうが良いというのが見え隠れ。 ・森林の凄さ 森林の働きがすごい、ことをアピールしている特集が組まれている。しっかり読んだら、その凄さがより

Dancing Shigeko
4月9日読了時間: 1分


雑誌:週刊ダイヤモンド 2026.3/21•28合併号
こんにちは、Dancing Shigekoです! 急に鼻が出るようになった。ヒノキ花粉に弱くなったのかな。 今回は"週刊ダイヤモンド 2026.3/21•28合併号"をピックアップ! ・日経新聞社人事 社長が東大,早慶以外出身として4代ぶり2人目と。編集局長も未経験者と言う異例の人事だったよう。 社長にまで上っていく人というのはどう言う人たちなのでしょう?候補がいて、そこを狙って蹴落としあいをするのだろうか。 ・イランの攻撃 ペルシャ湾岸諸国は脱石油戦略を進めようと観光・物流・AI産業に力を入れている。ところが先日始まったイラン戦争でイランは、こういった施設を狙い撃ち。中東の国は石油で成り立っている。それ以外の産業は認めないと言う沈黙の非難と言う事か?(攻撃している時点で沈黙の非難ではないか。) 何にしても早く終わって欲しいものである。 ・抗肥満薬 世の中には抗肥満薬なるものがある。本来の目的は肥満症や過体重の成人に処方される体重管理薬。 ダイエットや美容目的で使う人がいると。こう言う人たちは薬を中止した後のリバウンドのリスクも認

Dancing Shigeko
4月8日読了時間: 2分


雑誌:週刊ダイヤモンド 2025.12/13•20号
こんにちは、Dancing Shigekoです! 世の中の動向を掴んでおかないと。 今回は"週刊ダイヤモンド 2025.12/13•20号"をピックアップ! ・金融庁が「早期警戒制度」見直しへ 金融機関の健全性の維持・向上のために、自己資本比率規制(バーゼル規制)上で問題がなくても経営改善対応を促す仕組みを導入した。 という記事が紹介されている。政治が現場に積極関与してくる一例なのだと思う。詳細は読み進めていないけれど、政治が現場に関わっていくというのは普通にあるのだと理解。 ・AI過剰投資はアリなのか AI業界では過小投資になるよりは、過剰投資が必要というのが通説となっている。投資が少なすぎて、ビジネスチャンスを逃してはいけない。こういう動きになっている。ところが、インテルはこの考え方に基づき過剰投資をした結果、今、散々な状況になっている。 この業界の風潮が、AIバブルが弾けた時に最悪の事態を生むのではないか、と懸念の声も。こればかりは正直、難しい判断なのだと思う。 こういう経営判断を、社長たちはしているのだろうと思うと、次元が違

Dancing Shigeko
4月7日読了時間: 2分


雑誌:Tarzan 3/12 2026 No.920
こんにちは、Dancing Shigekoです! 予約していたのが確保された! 今回は"Tarzan 3/12 2026 No.920"をピックアップ! ・ランナーが悩む足の怪我 最初のページからいきなり負傷系列の内容で始まる。走ると足を痛める、そんなイメージがあって、やっぱりそうなんだ、と感じてしまった。その印象が強過ぎて、読み進めていくと足が痛くなって来てしまった。 足を怪我させないための内容が紹介されていて、じっくりと読み進めるのが良さそうと感じる。 ・ストレッチが大切 まずは足をいきなり酷使するのではなく、ストレッチをすることが大切。いろんなストレッチが紹介されている。この一つでも実践をして行ったらいいのか、それとも全体的に実施して行ったらいいのか。 ・走るハードルを下げるには? さらっと一回流し読むする限りでは走ることが前提の一冊。走ることを始めてみたい人にとっては、最初のハードルが高そう。その辺りを二巡目で探してみようかと思う。 自分は走ると膝への負担も大きそうだから、その辺りも気にしながら読み進めてみようと思った。..

Dancing Shigeko
4月6日読了時間: 1分


雑誌:DVD&動画配信でーた 2026 March号
こんにちは、Dancing Shigekoです! 今年は桜が満開になる前に散り始めた。 今回は"DVD&動画配信でーた 2026 March号"をピックアップ! ・ミュージカル特集 100作品紹介されている。 71以降の現代ミュージカル映画は比較的鑑賞している。『ダンサー・イン・ザ・ダーク』がミュージカルだというのが発見。『スウィーニー・トッド フリート街の悪魔の理髪師』がミュージカルだった記憶がなかった。 ・第98回アカデミー賞特集 エマ・ストーンは史上二人目の三度目の受賞がかかっていたのだと知る。結果はこの中で予想していた通りに無難にジェシー・バックリーが受賞。作品賞に『F1/エフワン』がノミネートされていたのを知る。この作品も良かった。 ・BLACKHOLE特集 緑に染まった映画史でムーラン・ルージュ、緑色の部屋など 心にはるが訪れる時で、『空の大怪獣 ラドン』がどう関係しているのか。 一体、BLACKHOLEってどんな作品なのだろうか。 その他、俳優の動向の中で、アナ・デ・アルマスの最新情報。最近、よく見かけるようになっ

Dancing Shigeko
4月5日読了時間: 1分


雑誌:週刊ダイヤモンド 2026.2/21•28合併号
こんにちは、Dancing Shigekoです! この週末は雨みたい。 今回は"週刊ダイヤモンド 2026.2/21•28合併号"をピックアップ! ・地銀と大物議員 政治家一人の存在が業務に影響する。そういうことがあるのだろうか、と思っていたら、この記事では地銀の前に立ちはだかる一議員がいる内容が紹介されている。 地銀が不動産仲介業務に参入したいと要望を出していて、その決議に対して、ストップをかけているのが片山金融相。こういう話を知ると、いかに政治家の存在が大きいのか、と感じさせられる。自分の業務は今のところ、政治家の影響は受けていないものの、政治の影響は大きく受けている。 仕事と政治、確実に影響し合うものなのを感じさせる記事。 ・トランプ関税 トランプ大統領の寄稿。関税に対する世間の予測は完全に間違っていたと語るトランプ大統領。自分の成果を大々的にアピールできる。こういう力を持っている人が、このように上に上がっていくのだと思う。 今になって自分はもっとできていたことをアピールしたり、大きなことに取り組んでみたらどうだったかと思って

Dancing Shigeko
4月4日読了時間: 2分


雑誌:Newsweek 2026/3•24号
こんにちは、Dancing Shigekoです! 週末、桜を見にいく! 今回は"Newsweek 2026/3•24号"をピックアップ! ・イラン戦争関連 バングラデッシュの首都ダッカではガソリンを買うためのバイクの待ち行列ができている。イランが「カリフォルニア攻撃」を検討しているという報道に対するイラン、アメリカのお互いの見解の相違など、イラン戦争関連のニュースが多く語られている。いつになったら終わるのか。戦争がいろんな影響を出すのを感じる。 ・オーストラリア軍を挑発する中国の思惑 イランの戦争の裏で、中国海軍がオーストラリアを威嚇している、といったニュースもあり、どうしてみんな自分たちの力を誇示することに一生懸命なのだろう、と感じる。もっと日々の生活を良くするためにお互い協力し合えることがありそうなモノだと思うのだけれど、違うのだろうか? ・中国の最先端AIがアメリカを追い越す日 ディープシークの登場でアメリカのAI産業を脅かしている中国。中国がもう少しひらけた国、表裏のない感じだと、こういったニュースを素直にすごいなぁと感心できる

Dancing Shigeko
4月3日読了時間: 2分


雑誌:Newsweek 2026.3•3号
こんにちは、Dancing Shigekoです! 雨で桜が散っている場所がちらほら。満開になる前に、少し寂しい。 今回は"Newsweek 2026.3•3号"をピックアップ! ・コスプレ姿で運ぶフライパンの中身 イギリスでは伝統行事「パンケーキ・レース」があるのだと。15世紀から続いている風物イベントで、そのレースに仮装して出場している選手たちの写真が掲載されている。 教会に遅れそうになった主婦がフライパンを手に駆け込んだことが由来のイベント。その主婦にしてみたら、どうなのだろうか?永遠に揶揄われ続けているように感じてしまう。 ・中国の6年前の核実験が暴露された理由 2月にアメリカ国務次官が中国の核実験の隠蔽を告発。6年間も核実験をした事実を隠蔽していると牽制をかけている。核弾頭を600発も保有している中国が、2030年には1000発にもなるだろうと言われている。どうなっているのか? 使ったらおしまいの核弾頭をどうして持ちたがるのだろうか。 ・時期尚早な出馬宣言の隠れた狙い フィリピンの副大統領サラ・ドゥテルテが27年10月の大統

Dancing Shigeko
4月2日読了時間: 2分
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