雑誌:Newton 2026.1号
- Dancing Shigeko

- 2 日前
- 読了時間: 2分

こんにちは、Dancing Shigekoです!
科学!
今回は"Newton 2026.1号"をピックアップ!
・輪ゴムでロボット
ハーバード大学のカンプ氏がモーターは一個のみ、制御系には輪ゴムを使ったロボットを開発。そのロボットは障害物を避けたり、迷路を進むことができるという。
実物を見てみたいと思う興味深い開発。
・関東で雷が2倍
黒潮の大蛇行があると関東での雷が2倍になるという論文を発表したチームがいる。雷の要因は色々とある中で黒潮に限定できるのはなぜなのだろう、と思う部分がある。それ以上に思ったのは、面白いところに着眼するものなのだと。なぜ黒潮の蛇行に興味を持ったのか。その考えに至ったところを知りたいと思った。
・ブラックホール特集
今ではすっかりブラックホールが存在しているという話で研究が進んでいる。自分は、実際に見たわけではないから、どうも遠い異次元のないように思えてしまう。宇宙には何があっても不思議ではないのだろうと思う一方で、その研究結果を見ても、本当にそうなのだろうか、と思う部分もある。
だからきっとそれを証明するために宇宙に行けるようになりたい、と思う人たちがいるのだろうなと思う。ブラックホールに遭遇したら危ないのだろうなぁと思うのだけれど、それでも行きたいのだろうと想像。
他、消える点、錯覚を起こす図の紹介、火星の特集などいろんな記事あり。いろんな分野で研究をしている人たちがいるのだとつくづく。
それでは、また明日!


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