雑誌:日経ビジネス 2026.05.18号
- Dancing Shigeko

- 21 時間前
- 読了時間: 1分
こんにちは、Dancing Shigekoです!
昼休みに。
今回は"日経ビジネス 2026.05.18号"をピックアップ!
・ニデックの不正会計
社長の売り上げ成長至上主義が招いた不正会計。どのくらいの風当たりだったのか?全員がその圧力に屈してしまっていたと言う事なのだから、相当なものなのだろう。
社長の存在というのは結構、重要なのね。
・AIエージェントがもたらす変化
分野ごとにどんな変化がもたらされるかが紹介されている。AIエージェントを活用して、ツールを市民開発できるようになる。
こう言ったツールをどのように扱っていくかなどの観点が増えてくるのだろうって思う。
・技術立国
書面の中でちらっと見えたこの言葉。日本は昔は技術立国だったと思っている。今でも世界を変える発明を作り出せる力があるのだと信じている。
しかし実際には台湾企業の半導体市場は完全に奪われて存在感がいろんなところで薄れていっているように感じる。
日本の強みって何になっていくのだろうか。
日本を盛り上げることができたらと常日頃から感じる。
それでは、また明日!



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