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雑誌:週刊ダイヤモンド 2026.3/21•28合併号

  • 執筆者の写真: Dancing Shigeko
    Dancing Shigeko
  • 4月8日
  • 読了時間: 2分

更新日:4月11日


 こんにちは、Dancing Shigekoです!


 急に鼻が出るようになった。ヒノキ花粉に弱くなったのかな。


 今回は"週刊ダイヤモンド 2026.3/21•28合併号"をピックアップ!


・日経新聞社人事

 社長が東大,早慶以外出身として4代ぶり2人目と。編集局長も未経験者と言う異例の人事だったよう。

 社長にまで上っていく人というのはどう言う人たちなのでしょう?候補がいて、そこを狙って蹴落としあいをするのだろうか。


・イランの攻撃

 ペルシャ湾岸諸国は脱石油戦略を進めようと観光・物流・AI産業に力を入れている。ところが先日始まったイラン戦争でイランは、こういった施設を狙い撃ち。中東の国は石油で成り立っている。それ以外の産業は認めないと言う沈黙の非難と言う事か?(攻撃している時点で沈黙の非難ではないか。)

何にしても早く終わって欲しいものである。


・抗肥満薬

 世の中には抗肥満薬なるものがある。本来の目的は肥満症や過体重の成人に処方される体重管理薬。

 ダイエットや美容目的で使う人がいると。こう言う人たちは薬を中止した後のリバウンドのリスクも認識しておく必要があると警鐘が鳴らされている。痩せることを目的に薬を頼るのは違うような気がするなぁ。薬の目的が違うのだから。

 薬を作る側も意図していないだろうに。


 イラン情勢が気になる。


<2026.4.11追記1>

・高市政権もろもろ

 消費税減税の財源をどうするか、について議論が展開されている。結局、十分な財源が確保できない可能性が高く、成立が厳しそうな感じの説明になっている。

 またトランプ政権とどう向き合っていくか。

 高市政権が今後どんな感じの道を選んでいくのかが、少しばかり見えてきた。


 それでは、また明日!


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