独り言:連休はありがたい。でも祝日が動くことには少し違和感


こんにちは、Dancing Shigekoです!
敬老の日。
ハッピーマンデー制度が導入されて、秋分の日と同じ週になることもある。そうなるとシルバーウィークと言って、秋の行楽シーズンのような雰囲気が出てくる。
・連休らしさを梅田で感じる
今年は五連休で、何かとできそうな感じがしていた。
とはいえ、今のところはいつもの土日が終わって、祝日の月曜日という感じ。
今日は梅田に用事があって出てきている。普段、梅田をのんびり散策する機会はあまりないので、それだけでもいい休み気分を味わっている。
こういう連休ができること自体は、やっぱりありがたい。
・祝日が動くって、祝日なのだろうか
一方で、ハッピーマンデー制度については、たまに思うことがある。
祝日が変動するって、それは本当の意味の祝日なのだろうか。
自分の中では、祝日とはその日そのものに意味があるものという感覚がある。
だから、本来は日付が固定されるものなのではないかと思う。
月曜日に動かして連休を作ることを考えると、だんだん「祝日」というより、ただの休日になっていないだろうかと感じることがある。
・違和感はある。でも連休はありがたい
以前、海外では日本人はよく休むというような話を耳にした記憶もある。
祝日が多く、さらに連休になっている様子を見ると、そう見えることもあるのだろうか。
ただ、自分自身としては、働く時にしっかり働き、休みはゆっくりするというのはいいことだとも思う。
だから、祝日が動くことには少し違和感がある。
でも、連休そのものはありがたい。
この二つは、今のところ自分の中で同時に存在している。
連休後半は、しっかり休みながら考えを整理して、次のアクションにつなげていきたいものでした!
それでは、また明日!

コメント