独り言:1日30個より、1日6時間の方が現実を教えてくれた


こんにちは、Dancing Shigekoです!
ロゼッタストーンを8言語終わらせる。目標は立てたものの、そもそも実現可能性があるのか。実現するためには、どれだけやらないといけないのか。
そこを改めて考えている。
・1日30個という数字
1日にいくつ進めないといけないかは、Codexの力を借りながら算出できている。
ところが、日が進むにつれて1日に終わらせないといけない数がどんどん増えてきた。
今は30個ペース。まだ100%の進捗を伝えられていないので、実際には多少減っているとは思う。それでも、かなり非現実的になってきているように感じる。
この数字を毎日こなせれば、当然ながら目標は達成できる。
問題は、それが頑張ればいける数字なのかどうか。
・1日6時間弱という現実
そこで、残りを終わらせるためにどれくらい時間がかかるのか、見込み時間も出してみた。すると、残り日数から逆算して1日6時間弱。
さすがにこれは無理な気がしてくる。伝えている1レッスンあたりの見込み時間は、多少長めに設定しているかもしれない。
それでも、そこまで大きく外れている感じもしない。
「1日30個」と聞くのと、「1日6時間弱」と聞くのとでは、受け取り方が全然違う。
時間に置き換えたことで、目標の重さが一気に現実的になった。
・計画には見込み時間も必要
ただ、まだ諦めたくはない。見込み時間に少しバッファを持たせすぎたのではないか。進捗をもっと正しく入力したら、少しは事態が好転するのではないか。
そんなことも考えている。
だから、目標を見直すかどうかは、もう少し正しい数字を入れてから判断したい。
今回感じたのは、計画を立てる時は期日と残数だけでは足りないということ。
見込み時間までセットで考える。
それで初めて、本当に実現できそうなのかが見えてくる。
ロゼッタストーン8言語を終わらせる目標が無茶なのかどうかは、まだ決めきれていない。
ただ、今後計画を立てる時には、必ず見込み時間まで考えたいものでした!
それでは、また明日!
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