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独り言:1日30個より、1日6時間の方が現実を教えてくれた

執筆者の写真: Dancing Shigeko
Dancing Shigeko
22 時間前
読了時間: 2分

 こんにちは、Dancing Shigekoです!


 ロゼッタストーンを8言語終わらせる。目標は立てたものの、そもそも実現可能性があるのか。実現するためには、どれだけやらないといけないのか。


 そこを改めて考えている。


・1日30個という数字

 1日にいくつ進めないといけないかは、Codexの力を借りながら算出できている。


 ところが、日が進むにつれて1日に終わらせないといけない数がどんどん増えてきた。


 今は30個ペース。まだ100%の進捗を伝えられていないので、実際には多少減っているとは思う。それでも、かなり非現実的になってきているように感じる。


 この数字を毎日こなせれば、当然ながら目標は達成できる。


 問題は、それが頑張ればいける数字なのかどうか。


・1日6時間弱という現実

 そこで、残りを終わらせるためにどれくらい時間がかかるのか、見込み時間も出してみた。すると、残り日数から逆算して1日6時間弱。


 さすがにこれは無理な気がしてくる。伝えている1レッスンあたりの見込み時間は、多少長めに設定しているかもしれない。


 それでも、そこまで大きく外れている感じもしない。

「1日30個」と聞くのと、「1日6時間弱」と聞くのとでは、受け取り方が全然違う。

 時間に置き換えたことで、目標の重さが一気に現実的になった。


・計画には見込み時間も必要

 ただ、まだ諦めたくはない。見込み時間に少しバッファを持たせすぎたのではないか。進捗をもっと正しく入力したら、少しは事態が好転するのではないか。


 そんなことも考えている。

 だから、目標を見直すかどうかは、もう少し正しい数字を入れてから判断したい。

 今回感じたのは、計画を立てる時は期日と残数だけでは足りないということ。


 見込み時間までセットで考える。


 それで初めて、本当に実現できそうなのかが見えてくる。


 ロゼッタストーン8言語を終わらせる目標が無茶なのかどうかは、まだ決めきれていない。


 ただ、今後計画を立てる時には、必ず見込み時間まで考えたいものでした!


 それでは、また明日!


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