独り言:生成AIを使いこなすためにMacBookとiMacの2台体制へ
- Dancing Shigeko

- 24 時間前
- 読了時間: 2分

こんにちは、Dancing Shigekoです!
生成AIを使う頻度が上がり、自動化ツールも少しずつ増えてきた。
その結果、PCの使い方まで変わってきた。
・MacBookのメモリが足りない
MacBookでChatGPTを開く。
ロゼッタストーンも立ち上げる。
Codexも立ち上げたまま。
さらに自動化ツールを動かす。
そんな使い方をしていると、突然アプリの強制終了を求める画面が出てくる。
メモリが足りていないみたい。
これからGeminiやClaudeも積極的に使っていきたいと思っている。
そうなると、ますますMacBookだけでは厳しそう。
どうしたものか。
・そういえばiMacがある
そこで思い出した。
すっかり使用頻度の下がっていたiMacがあるではないか。
こちらも使えば、だいぶ無茶ができるかも?
ということで、MacBookとiMacの同時使用生活が始まった。
役割も分けてみる。
MacBookはブログの作り込みとロゼッタストーンでの学習。
iMacはアプリ開発。
今のところ、この分け方が良さそう。
・生成AIを待たせるくらい使いたい
iMacで生成AIにある程度まとまった作業を渡す。
生成AIが処理している間に、MacBookで別の作業を進める。
さらに別の生成AIにも別のタスクを渡す。
そんな状態に持っていきたい。
ところが、まだ生成AIの方が処理速度が速すぎる。
こちらが次の作業を進めている間に、向こうは終わっている。
生成AIを待つというより、生成AIを待たせている感じ。
もっと使いこなせるようになりたい。
MacBookのメモリ不足から始まった2台体制。
一時的な対策ではなく、この使い方をこれから定着させていきたい。
複数の生成AIに仕事を渡しながら、自分も別の作業を進める。
そんな使い方が自然にできるようになりたいと思った独り言でした!
それでは、また明日!
コメント