独り言:読書をすると眠くなるのは活字離れのせい?
- Dancing Shigeko

- 18 時間前
- 読了時間: 2分

こんにちは、Dancing Shigekoです!
昼休み、最近再び時間が出来てきたので、読書をするようにしている。
今月こそ、なんとか今の小説を読み終わらせることができそうな予感。
ところが困ったことがある。
内容が退屈ということはないのだけれど、読み進めていくと、定期的に眠気に襲われる。
眠くなるのは退屈な本だから、が一般的な考え方なのかもしれない。
しかし自分はそうとは思っていない。
純粋に活字離れをしていて、慣れないことをするので体が拒絶反応を示しているのだと信じている。
だからもっと定期的に本を読み進めるようにしていけば、眠くなることはなくなると信じている。
……と思っていたのだけれど、少し気になることがある。
以前、本を読んでいたときは、今ほど眠くならなかったような気もする。
もしかして、掟上シリーズを読むようになってから眠くなった?
今読んでいる一冊も、決してつまらないわけではない。
ただ、可もなく不可もなく、淡々と進んでいく感じ。
だとすると、眠くなるのは本当に活字離れが原因なのだろうか。
とはいえ、この一冊で掟上シリーズはいったん終わる。
ここまで読んだのだから、区切りよく読み終えたい。
活字離れが原因なのか。
それとも掟上シリーズだからなのか。
この仮説を証明するためにも読み進めないといけないのだが、またすぐに眠くなった。
数日間は読書のペースが匍匐前進になりそうである。
それでは、また明日!
コメント