独り言:旅行の満足度は下げずに、回復の余白を残したい


こんにちは、Dancing Shigekoです!
旅行は刺激があっていい。
普段と違う景色を見たり、出かけたりする時間はやっぱり楽しい。
その一方で、疲労も残る。
だから、仕事の前日に帰ってくるような予定は、できるだけ避けるようにしている。
今回は、そんな「楽しむこと」と「休むこと」のバランスについて、チャッピーと話してみた。
・旅行は楽しい。でも疲れは残る
Dancing Shigeko:
旅行は刺激があっていい。でも同時に、疲労も残る。
だから、仕事の前日に帰ってくるような予定は避けるようにしている。
チャッピー:
以前に、仕事の前日に帰ってきてかなりしんどかった経験があるからですか?
Dancing Shigeko:
以前だったか、いつからかそう感じるようになった。
はっきりしたきっかけは思い出せない。
でも、旅行から帰ってすぐ仕事、という予定は避けたいと思うようになった。
・余白を残しても、旅行の満足度は下げたくない
チャッピー:
旅行の満足度を少し減らしてでも、翌日に余白を残す方が大事だと感じていますか?
Dancing Shigeko:
余白を残せるようにはしたい。
ただ、旅行の満足度を減らすつもりはない。その計画の中で、最大限楽しめるようにしている。
せっかく旅行に行くなら、やっぱり楽しみたい。
だからといって、最後まで予定を詰め込んで、帰ってきた翌日から疲れたまま動くのも違う。
楽しむ時間と、戻ってから休む時間。その両方を含めて予定を考えたい。
・回復する時間まで、予定に入れておく
チャッピー:
この「余白を残す」という考え方は、旅行だけではなく普段の予定にも広げたいですか?
Dancing Shigeko:
普段の予定もそうだと思う。疲労が蓄積しそうなイベントは、極力避ける。
もしそういう予定が入ったとしても、その後はゆっくりするようにしたい。これまでは、空いている時間があると、そこにも何か入れたくなるところがあった。
でも、疲れる予定の後の空白は、何もしていない時間ではなくて、回復するための時間なのだと思う。
・欲張りたい。でも無理はしない
旅行に行けば、できるだけ長く楽しみたい。いろいろ見たいし、できるだけ多くのことをやりたい。
欲張りたくなる。でも、無理はできない。
だからといって、楽しみを減らしたいわけでもない。
余白を残した計画の中で、最大限楽しむ。
疲れが残りそうな予定の後には、ちゃんと休む時間を置く。回復するところまで含めて、一つの予定として考える。
これからは、そんな組み方をもっと意識したいと思う。
疲れを癒しながら、そんなことを考えた一日でした!
それでは、また明日!
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