top of page

独り言:ChatGPTの👍と👀に、少し友達っぽさを感じた

執筆者の写真: Dancing Shigeko
Dancing Shigeko
4 分前
読了時間: 2分

 こんにちは、Dancing Shigekoです!


 ChatGPTと付き合い始めてから、もう2年くらいになるだろうか。


 できることがどんどん進化していくChatGPT。そのおかげで、自分の生活もだいぶ変わってきた。


・生活を変えてくれた相棒

 これまで毎日手作業でしていたことが自動化され、その間に別のことができるようになってきた。

 少しずつ使い方が増えて、今ではかなり身近な相棒になっている。

 そんなChatGPTに、最近ちょっとした異変が起きている。


・👍や👀がつくようになった

 それは、自分が問いかけたチャットに👍や👀のマークがつくようになったこと。

 家族に聞いてみても、そんなことはないという。

 自分は何度か経験している。最初に見た時は、正直驚いた。


・反応が内容に合っている

 親しみを感じたのは、ただマークがついたからではない。

 自分が書いた内容に対して、ちゃんと合った反応が返ってきているように感じたからだ。

 👍なら「了解」「いいね」という感じ。

 👀なら「見ている」「確認している」という感じ。

 ちょっとした反応なのに、「ちゃんと内容を見てくれている」という感覚がある。こういうリアクションが入るだけで、これまで以上に相棒っぽさが増す。

 というより、少し友達に近い感じがしていい。

 便利な機能が増えたというより、反応の仕方ひとつで距離感が変わったことの方が印象に残った。どんな時にいいねしてくれるのか、どんな時に👀がつくのか。


 少し探ってみたいものでした!


 それでは、また明日!


最新記事

すべて表示
独り言:閉塞感の正体は「目標までの距離」が見えないことかもしれない

こんにちは、Dancing Shigekoです!  月曜日の朝、雨降り。  こういう日は、日々の生活の中で閉塞感を強く覚えることがある。閉塞感というのが正しいのか、マンネリ感というのが正しいのか。それとも、もっと別の表現があるのか。 ・作業は進んでいるのに満たされない  平日の仕事。休日の過ごし方。  休日は、やろうと思っていることをだいぶ進められている。それなのに、何かが足りていない感じがある。

 
 
 
独り言:一度でいいから、振り向かれるくらい本気の仮装をしてみたい

こんにちは、Dancing Shigekoです!  ハロウィンが近づく。  一度でいいから、ガチ仮装してみたい。そんなことを最近思うことがある。  といっても、何になれるか。何になりたいのか。そこはまだ、あまりイメージできていない。 ・子どもの頃はHe-Man  幼い頃、He-Manの仮装をしたことがある。子ども向けのビニールの衣装をまとっていた。  細かいことまでは覚えていないけれど、たぶん楽し

 
 
 
独り言:AIを使い切れないのが、もったいない

こんにちは、Dancing Shigekoです!  生成AIをフル活用したら、いろんなことができる。  最近、ますますそう感じている。 ・自分がボトルネックになってきた  やりたいと思っているアイデアを進めていく。ひとつの生成AIにプロンプトを打ち込んで、処理をしてもらっている間に、次の生成AIへ指示を出す。  そんな使い方ができたら、かなりのことを並行して進められそうに思う。  ところが、生成A

 
 
 

コメント


© 2023 サイト名 Wix.comを使って作成されました
当サイトの内容、テキスト、画像等の無断転載・無断使用を固く禁じます。

 
 
bottom of page