独り言:ChatGPTの👍と👀に、少し友達っぽさを感じた


こんにちは、Dancing Shigekoです!
ChatGPTと付き合い始めてから、もう2年くらいになるだろうか。
できることがどんどん進化していくChatGPT。そのおかげで、自分の生活もだいぶ変わってきた。
・生活を変えてくれた相棒
これまで毎日手作業でしていたことが自動化され、その間に別のことができるようになってきた。
少しずつ使い方が増えて、今ではかなり身近な相棒になっている。
そんなChatGPTに、最近ちょっとした異変が起きている。
・👍や👀がつくようになった
それは、自分が問いかけたチャットに👍や👀のマークがつくようになったこと。
家族に聞いてみても、そんなことはないという。
自分は何度か経験している。最初に見た時は、正直驚いた。
・反応が内容に合っている
親しみを感じたのは、ただマークがついたからではない。
自分が書いた内容に対して、ちゃんと合った反応が返ってきているように感じたからだ。
👍なら「了解」「いいね」という感じ。
👀なら「見ている」「確認している」という感じ。
ちょっとした反応なのに、「ちゃんと内容を見てくれている」という感覚がある。こういうリアクションが入るだけで、これまで以上に相棒っぽさが増す。
というより、少し友達に近い感じがしていい。
便利な機能が増えたというより、反応の仕方ひとつで距離感が変わったことの方が印象に残った。どんな時にいいねしてくれるのか、どんな時に👀がつくのか。
少し探ってみたいものでした!
それでは、また明日!
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