独り言:AもBも動かしながら、次のタスクへ進む


こんにちは、Dancing Shigekoです!
生成AIが次々と処理を進めてくれる。
ただ、多少の待ち時間はある。その時間を、ただ出力されるのを待って過ごすのは非効率だと思っている。
・AもBも動いている
そこで、待ち時間には別の作業をする。その作業でも生成AIを活用する。すると、AもBも生成AI側で処理中になる。
そこで三つ目の作業に入る。気づけば、完全マルチタスク。
複数の作業が同時に動いている状態になる。
・一つに熱中しすぎてしまう
マルチタスクは効率が悪いと言われることもある。
ただ、生成AIを使うようになってからは、少し違う感覚を持つようになった。複数の作業を同時に動かしながら、順番に前へ進めていく。
こういう進め方をうまくできることの方が、これからは大事なのではないかと思う。
ただ、今の自分には課題もある。
一つの作業に熱中しすぎると、次のタスクに移るのを忘れてしまう。切り替えるつもりだったのに、そのまま一つに入り込んでしまう。
・複数のタスクを前に進めたい
理想は、ただ待ち時間を埋めることではない。
自分が考えている複数のタスクを、同時並行で前へ進められるようになること。そのためには、一つに集中する力だけでなく、適切なタイミングで次へ切り替える力も必要なのだと思う。
まだまだ、その切り替えはうまくできていない。
それでも生成AIを活用しながら、いろんなことを同時に進められるようになりたい。
一つずつではなく、複数のことが前へ進んでいく。
そんな進め方を身につけていきたいものでした!
それでは、また明日!
コメント