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学習:グロービス学び放題"自信をなくしたときの視点の切り替え方"「この経験は成長につながるか」で無力感を見直す

執筆者の写真: Dancing Shigeko
Dancing Shigeko
14 分前
読了時間: 2分

 こんにちは、Dancing Shigekoです!


 今回は学習『自信をなくしたときの視点の切り替え方』をピックアップ!


 グロービス学び放題で学んだ。


 覚えているのは、

「その経験が成長につながるかと考える」

「他人と比べていないかを見る」

「バタフライエフェクト」

 という話。


 その中で一番残ったのは、「その経験が成長につながるか」という視点だった。

 今の自分の無力感について考えた学び。


・自信をなくしたというより、無力感がある

 今回のテーマは「自信をなくしたとき」。ただ、自分の場合は、自信をなくしたという感覚とは少し違う。


 今の職場にいる限り、この無力感が解消されることはないように感じている。


 そこから抜け出せずにいることで、さらに無力感が強くなる。


 だから、「気持ちの持ちよう」でどうにかなるものではないように思う。


・成長しただけでは足りない

「その経験が成長につながるか」と考える。


 この視点は確かに大事だと思った。ただ、「この経験も成長になる」と思うだけでは、自分の場合は足りない。


 実際に成長して、その先のステップを始められたとき。そこで初めて、今の経験にも意味があったと思えるのだと思う。


・次のステップにつながるものを拾う

 自分にとっての次のステップは、独立や副業のように会社の外へ出ること。


 すぐに今の環境を変えられなくても、今の経験の中から次につながるものは拾っておきたい。

「いつか役立つ」と漠然と考えるのではなく、

「これは次のステップにつながるか」

 という視点で見る。


 今の無力感を消すことはできなくても、次へ進むための材料は残せるかもしれない。

 今の経験を、次のステップにつなげる視点を持っておきたいと思った学びでした!


 それでは、また明日!


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