学習:グロービス学び放題"ダイバーシティニュース 社会編 9/28" 自動運転は副業になる? 制度とAIのニュースから考えたこれからの働き方


こんにちは、Dancing Shigekoです!
今回は学習『ダイバーシティニュース 社会編 9/28』をピックアップ!
グロービス学び放題で、社会に関するいくつかのニュースを聴講した。
その中で印象に残ったのは、道路交通法改正、ポケモン30周年グッズの転売、自動運転タクシー、AIとフリーランスの話だった。
中でも一番楽しみに感じたのは、自動運転タクシーの話だった。
・ルールを作る側と現場にはギャップがある
道路交通法改正では、自転車を追い越すときのルール違反が多発しているという話が紹介されていた。
聞いていて、ルールを作った時点でこうなることはある程度想像できたのではないかと思った。
コメンテーターは、自分で運転しないような人たちがルールを決めているからではないかと話していた。
これを聞いて、自分の会社にも似たところがあると感じた。自分の会社でも、ルールを作るのは実際に開発をしない人たちである。
そう考えると、現場とのギャップが生まれるのはある意味当然なのかもしれない。
・自動運転カーが副業になるかもしれない
自動運転タクシーが2027年に東京で実用化予定という話もあった。これは素直に楽しみだと感じた。
もし自分で自動運転カーを購入できるようになったら、それを使って副業ができないだろうか、と想像した。
魅力を感じたのは、自分がずっと手を動かさなくても収益につながる可能性があるところだった。
実際にそんな使い方ができるのかは分からない。
それでも、自動運転が広がることで、働き方の選択肢まで変わっていくのかもしれないと思う。
・AIにできないことより、まずAIを使いこなしたい
AIの台頭によって、フリーランスの正社員化が加速しているという話もあった。
そこで紹介されていたのは、AIができない分野のスキルを学ぶことの大切さだった。ただ、自分としてはその前に、AIを使いこなすスキルを身につける方が先ではないかと思った。
AIに何ができて、何ができないのか。
それを理解して使えるようになってから、自分が伸ばすべき部分も見えてくるように思う。
ポケモン30周年グッズの転売問題では、メルカリが一定期間の出品停止措置をとったという話があった。
対策は必要だと思うものの、転売そのものをなくすのは難しいのだろうとも感じた。
今回のニュースを聞いて、制度を作る側と現場のギャップや、新しい技術が働き方をどう変えるのかを考えた。
特に、自動運転カーを自分が手を動かさない副業に使えるかもしれない、という想像が一番楽しかった学びでした!
それでは、また明日!


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