アニメ『頭文字D Second Stage』第9話 ハチロクが走る!
- Dancing Shigeko

- 2025年12月15日
- 読了時間: 2分
こんにちは、Dancing Shigekoです!
次はどうなるか?
今回はアニメ『頭文字D Second Stage』第9話を紹介します!
[内容]
ACT.9 ニューハチロク誕生
ハチロクが戻ってくる。拓海は新しくなったハチロクに違和感を覚えながら毎日、思ったように走られるように練習をしていた。
樹はハチロクを見かけて、観察。そこに秋山和美が文句を言いに来る。嫌な感じの出会いだったが、別の日に再び樹は和美を見かける。たい焼き屋で困っている彼女を助けてあげたのがきっかけでなかよくなっていく。
赤城では秋山渉が勝負しようと高橋啓介と交渉。勝負しないと断られると、渉は帰って行こうとする啓介の車にバトルを強引に仕掛けるのだった。
[感想]
ハチロクが復活する1話。
・拓海はどう思ったか?
エンジン載せ替えたら別の車だ、とハチロクが壊れた時にこぼしていた拓海。ハチロクが戻って来て、その発言が出るのかと思ったら、そんな事はなく、素直に乗りこなそうとしている。まだ思うように運転できず、前の方が良かったも思っていそう。
文太が言うにはエンジンのパワーは落としているような感じ。いつまともに走れるようになるのだろうか。
・ハチロクはレビン?
ちょっと気になる発言が出ている。以前、拓海がハチロクって何だと聞いた時にハチロクはトレノのことだよと樹が答えていた。そして、樹の車はハチゴーのレビンだと言っていたと思う。ところが和美の兄、渉が乗っているハチロクのことをレビンと呼んでいる。
ハチロクはトレのじゃなかったの?と無知な自分は大混乱。
・高橋啓介は?
渉に勝負を挑まれた高橋啓介。だいぶ攻め込まれている形になっている。啓介、このまま逃げ切るのか?渉に刺されるのか?この後の展開が予測不能。啓介の勝つところって過去にあったかな?中里に買ったのだったか?
どんな結末が?拓海は新しいハチロクに慣れるのか?少しずつ新たなフェーズに入っていると感じる1話だった。
前話感想→こちら
皆様の感想もぜひお聞かせください!
それでは、また次回!
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