アニメ『頭文字D Fourth Stage』第1話 プロジェクトXならぬD!
- Dancing Shigeko

- 1 日前
- 読了時間: 2分
こんにちは、Dancing Shigekoです!
新しいチームはどうなるか?
今回はアニメ『頭文字D Fourth Stage』第1話を紹介します!
[内容]
ACT.1 プロジェクトD
拓海は高橋涼介のチーム・プロジェクトDに参加して県外を遠征していた。栃木でバトルの予定が成立。拓海は下り、啓介が上りで勝負をすることになる。勝負は下りから始まる。拓海の前を走る相手を慎重に追っていくのだった。
[感想]
高橋涼介の新チームが活動を始めている1話。
・このstageの結末を予想!
ニューエンジンになってから負けなしの拓海。そして将来はプロを目指すと言っている彼。負けなし生活が始まるのか。高橋涼介にいろんな技術を教えてもらって、確実に成長していくのが予想される。
このstageでは負けなしで行く予感。啓介は負けるような気がする。それがどこでのバトルか。どこを転々とするのか?首都高まで行くイメージだろうか。
・群馬と栃木は近いのだろうか?
今回のバトルの場所がどこなのか?バトルは翌日で、今日はコースの確認をさせてもらう、というのがプロジェクトDの申し出。ということは、一泊していくのか?と思ったら、そうでもなさそう。拓海は、翌日、普通に豆腐の配達もして、さらに仕事もこなしている。早上がりだったから、その日の夕方には再び栃木に来ている。
拓海たちが高崎から出発していそうな感じではあるのだけれど、栃木のどのあたりなのか。いろは坂は、既に決着しているから、他の坂になると思われる。その彼らの峠に連日赴くのだから、比較的近いのだろうか。なかなかのハードスケジュールをこなしているように見える。
・勝負を予想してみる
文太がプロジェクトDの快進撃について聞かされている。それに対して、文太はそのうち負けるさ、とコメントしている。文太がこういうときは、かなりの確率で当たる予感。それが最初のバトルの話を言っているのか。
文太の予言が当たるのは、もっと後の方だろうと予測してみる。
高橋涼介のもと、拓海はどんな走りを見せるのか、楽しみ膨らむ1話だった!
前話感想→こちら
皆様の感想もぜひお聞かせください!
それでは、また次回!
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