アニメ『呪術廻戦』第8話 京都学生現れる!
- Dancing Shigeko

- 1月24日
- 読了時間: 2分
こんにちは、Dancing Shigekoです!
どんな動きが?
今回はアニメ『呪術廻戦』第8話を紹介します!
[内容]
#8 退屈
交流会に向けて京都から学長がやってくる。学長と一緒に、3年の東堂、2年の禪院真依がやってくる。東堂は伏黒に絡んでいく。真依は釘崎を挑発する。彼らが小競り合いしている頃、京都学長に五条が会うのだった。
[感想]
京都から学生がやってくる1話。
・覚醒する可能性高まる?
東堂が女の子の好みを伏黒に聞いている。その回答があまりにもつまらなさ過ぎて、東堂は伏黒を退屈な男と認定。退屈な奴は存在価値なしと言わんばかりに攻撃を仕掛けていく。一方的にやられていた伏黒が本気になりかかる。その様子に東堂も少し違いを感じ取っている。どうやら伏黒の覚醒が近そう。彼が覚醒した時、東堂以上になるのか。
・タフさで圧倒か?
一方、釘崎は真依に一方的にやられている。やられて倒されている。それでもムクっと起き上がってくる体力を残している。さすがにもう動けないだろうと思っていたのか、真依はあっさり後ろを取られて、ハメ技に身動きが取れなくなっている。危なく落とされそうになっている。釘崎の強さとは、この打たれ強さなのか。彼女も、伏黒同様に更なるレベルアップをするのだろうか。
・現場に行っていいのか?
京都の学長がやってきてから1ヶ月ほど経った頃、東京都内の某所の映画館で高校生が3人変死体で見つかる。その現場の調査に、虎杖が駆り出されている。彼はまだ死んだことになっていたのではないのか?他の学生たちもやってこないのか?1ヶ月の間に虎杖は段違いにレベルが上がったのだろうか。どうなっているのだろうか?
少しずつ五条悟の狙い通りになって行っているのかな。京都の学長と五条との間にも軋轢がありそうで、何やら呪いとの戦い以外にも衝突が発生しそうな気配になってきた。
次は虎杖の成長が見られるのか?少しずつ変化が加速し始めたように感じる1話だった。
前話感想→こちら
皆様の感想もぜひお聞かせください!
それでは、また次回!
[関連感想]
コメント