top of page

雑誌:週刊ダイヤモンド 2025.11/15号

執筆者の写真: Dancing Shigeko
Dancing Shigeko
2025年12月9日
読了時間: 1分

 こんにちは、Dancing Shigekoです!


 今回は"週刊ダイヤモンド 2025.11/15号"をピックアップ!


・ノートルダム女学院が洛星に事業譲渡 京都の受験地図に異変!?

 関西の最難関私立中学9校の一つ洛星。(他には灘、甲陽学院、神戸女学院、大阪星光学院、四天王寺、東大寺学園、西大寺学園、洛南高等学校附属)。

 最近、中高一貫になった高槻高校にも東大、京大合格者数を抜かれて、凋落が見え始めている。ノートルダム女学院の事情譲渡を受けて、共学化も見え隠れ?

 中学受験の現状、何やら大変そう。


・数字は語る 0.2%

 裁量労働制が企画業務型に適用されている労働者の割合がこの数字。裁量労働、果たしていいのか、どうか。サービス残業の温床になる可能性と、怠け者が大量生産される可能性と両方が当然ある。

 結果を正しく測れる仕組みがまずは大切なのだろうと思うのだけれど?


・回転寿司

 大手5社が9割を寡占。売り上げスシロー 29%、くら寿司 21%, はま寿司 27%, かっぱ寿司 7%、魚べい 7%で91%。魚べいは近所にないけれど、他は行ったことがある。スシローは以前は駅通りにあったなぁ。

 5社で売り上げ9割は寡占の扱いになるのが発見だろうか。


 週刊ダイヤモンドは基本見開きで記事が完結していて読みやすい印象。


 それでは、また明日!


最新記事

すべて表示
雑誌:日経ビジネス 2026.10.19号 ものづくりへの不安と、日本の品質にかける期待

こんにちは、Dancing Shigekoです!  今回は雑誌『日経ビジネス 2026.10.19号』をピックアップ!  半導体メーカーが好調でも、必要な部品を調達できずに苦労する機器メーカーがある。今の会社でも納期が延びる話をよく聞くだけに、遠い話には感じられない。日本のものづくりへの不安と、それでも日本企業に伸びていってほしいという期待が残った一冊。 ・AI特需の中で、AI以外の機器が部品調達

 
 
 
雑誌:雑誌を読み続けて見えてきた、自分の関心と考え方の変化

こんにちは、Dancing Shigekoです!  これまで、さまざまな雑誌を読んでは、気になった記事についてチャッピーと感想を深掘りしてきた。  今回は、その雑誌感想編集室の第1期を振り返ってみたい。  技術の進歩、仕事の進め方、健康、社会の変化。扱ったテーマは幅広かったけれど、振り返ってみると、自分がどんな記事に興味を持つのか、少し傾向が見えてきた。  そして、記事の内容だけでなく、自分の感想

 
 
 

コメント


© 2023 サイト名 Wix.comを使って作成されました
当サイトの内容、テキスト、画像等の無断転載・無断使用を固く禁じます。

 
 
bottom of page