雑誌:Newsweek 2025.12•30/2026.1•6号
- Dancing Shigeko
- 9 時間前
- 読了時間: 2分
こんにちは、Dancing Shigekoです!
朝のうちに。
今回は"Newsweek 2025.12•30/2026.1•6号"をピックアップ!
・長寿ドラマの出演者
『ストレンジャー・シングス 未知の世界』が第5シーズンで最終章を迎えた。第1シーズンからダスティン・ヘンダーソンを演じてたゲイテン・マタラッツォは最後の日々に浸ろうとしていると。
同じ環境があるとき終わりを迎える。俳優はドラマに出演しているとそういった機会が多いのかもしれない。会社員にはあまりない機会。転職でもするような心境なのだろうかなと想像。
・今と昔のゲーム事情
昔のテレビゲームはプロジェクトを達成するのと同じような、やり切った感というものが強かったという。それに比べて今は常に特別オファーがやってきて終わりがない感じになっている。その状態が果たして子供にいいのか?という疑問を呈している。考えたことがなかったけれど、じわじわと常に同じ状態で蝕まれるのは、かなり負担が大きいことなのかもと想像。どうなのだろうか。
・肥満大国に痩せ薬が効いた?
アメリカの成人肥満率が2%ほど低下したという。それでも25年時点37%もあるのだから、基本、アメリカの人は大きい、という印象を受ける。久しくアメリカには行っていないから実際にどうなのかは分からない。
そのアメリカで痩せ薬が効果があったのかもと考えられている。それが本当なのか、どうか、と言った感じ。
身近なニュースが後ろの方には多く、興味深い。
それでは、また明日!