雑誌:SCREEN 2026/1号
- Dancing Shigeko

- 4 日前
- 読了時間: 2分

こんにちは、Dancing Shigekoです!
今回は"SCREEN 2026/1号"をピックアップ!
・マッツ・ミケルセン60歳、生きる奇跡を祝して
気のせいかもしれないけれど、ここのところマッツ・ミケルセン特集をよく見かける。コミコンに来日していたのもあるからか。自分の中では、どうしても『ローグ・ワン/スター・ウォーズ・ストーリー』のイメージが強く、他の作品の印象がやや薄い。
その彼も今では60歳。自分はどんな風にして60歳を迎えるのか。彼みたく特集されるような存在は難しいだろうけれど、自分なりに語れるものは持って迎えたいもの。
もっとマッツ・ミケルセン作品を見ていこうと思った。
・2026年の注目映画15選
トム・ホランド主演の『スパイダーマン:ブランド・ニュー・デイ』が夏公開。これは興味深い。
次世代スター グレン・パウエルが挑む鬼ごっこ『ランニングマン』。早速見てしまう!
名作『ヒート』を彷彿とさせる強盗VS刑事の『クライム101』。ヒートと聞いたら銃撃戦。あの衝撃の場面を上回るのか、気になる。
『スター・ウォーズ/マンダロリアン・アンド・グローグー』や『ウィキッド 永遠の約束』『オデュッセイア』『アベンジャーズ/ドゥームズデイ』など注目の作品が続く。ネタバレ禁止の『プロジェクト・ヘイル・メアリー』は伏兵か?
・人物特集
ティモシー・シャラメ 30歳、ジョニー・デップの二人の特集があって、みんな歳をとったと感じる。確実に時間が流れていっているのを知って、少しばかり怖くなる。
26年注目作品を発掘できたのが大きい一冊でした!
それでは、また明日!






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