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雑誌:Newton 2025.7月号 3回目

  • 執筆者の写真: Dancing Shigeko
    Dancing Shigeko
  • 1月24日
  • 読了時間: 1分

 こんにちは、Dancing Shigekoです!


 今回は"Newton 2025.7月号"を三度目のピックアップ!


・極小飛行ロボットの脚

 ハーバード大学がハチ型の飛行ロボット「ロボビー」の開発に長年取り組んでいる。重量0.1グラム、翼を広げた幅が3センチメートルの世界最小の飛行ロボット。翼を羽ばたかせて飛行する。上昇、下降、空中停止に成功したのだと。

 

・異種多植ーブタが患者を救う

 ブタをはじめとするヒト以外の動物の臓器を患者に移植する「異種移植」の実現が大きく近づいているのだとか。人間以外の臓器を移植するとは一体、どういうことなのか。いざ、自分が移植されるとなった時に受け入れるのだろうか。


・カーボンニュートラルの実現に欠かせない「CO2と水素から燃料をつくる技術」

 CO2から燃料を合成する技術。この技術が実用化されたら、温暖化に歯止めがかけられそうな感じ。興味深い。大阪・関西万博でもシャトルバスで実際に利用されていたというのだから、ここ10年内には現実に使われるようなりそうと感じる。


 三度目のピックアップ。まだまだ読み進めることのできる一冊だった。


 それでは、また明日!


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