雑誌:Newsweek 2026.2•24
- Dancing Shigeko
- 3 時間前
- 読了時間: 2分
こんにちは、Dancing Shigekoです!
図書館のタイミングを逃し、2回目。
今回は"Newsweek 2026.2•24"をピックアップ!
・「ビジュのいい俺」を目指し努力する男たち
男でも見た目を意識する。最低限の見た目は意識したいところと思い始める。筋肉のたるみも無精髭も、シミなどもあまりみた感じいいものではないのだろう、と思い至る。引き締まった体などは、結果的に健康年齢を伸ばすと思うと必要なことなのだと。
ジムに行ってみようかとそろそろ考え始める。
・砂糖より健康的なタガトース
ショ糖の約92%の甘さを持つがカロリーは約60%少ないというタガトースが注目を集めているという。自然界にはごくわずかにしか存在せず、遺伝子を組み替えた細菌を使って作り出すのだとか。人工甘味料と言われるものなのだろうか。どうしても人工甘味料である事実が体に大丈夫なのか、と感じる。FDAは一般に安全な物質と認めているようではあるが、果たしてどうなのだろうか。
・特殊猜疑の「掛け子」アフリカ人は使い捨て
アフリカ中央部出身の青年は、国内の内紛から逃れてカンボジアへ。そしたら今度は特殊詐欺グループで働くことになり、新たなトラブルに巻き込まれたという話。貧困、戦争から逃れようとした結果、特殊詐欺の実行犯としていいように使われるようになる。世の中、理不尽だと感じるのはこの辺りなのかも。十分な教育を受けられたのか、は分からないが、結果、詐欺に。負のスパイラルは一度ハマると抜け出せないものなのだろうか。
後ろの方から読み進めると新たな発見が多い。
それでは、また明日!