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雑誌:日経ビジネス 2026.1.19 No.2324号

  • 執筆者の写真: Dancing Shigeko
    Dancing Shigeko
  • 1 時間前
  • 読了時間: 2分

 こんにちは、Dancing Shigekoです!


 今回は"日経ビジネス 2026.1.19 No.2324号"をピックアップ!


・aI関連の特許

 中国大手ITがトップ3を独占。バイドゥ、ファーウェイ、テンセント。続くのがサムスン、エヌビディアなど。日本企業は特許総合力のトップ10に出てこない。悲しい現実。

 どうなっているんだ!この先、日本はどうなってしまうのだろうか。


・二重価格導入

 オーバーツーリズム対策で二重価格を設定する施設が増えてきたと言う。円安のこのご時世に二重価格と言っても、実際には影響ないのではなかろうか。日本の文化を大切にするためにも観光客と国民とは区別するのはアリだと思う。

 逆に海外行った時に価格が異なっても自分は気にしないだろうと思うだけに、もっと積極的に導入してみてはどうだろうかと思う。


・中国発、新車開発短期化の流れ

 車のような命に関係するような産業は安全性を重視すべきと思うけれど、中国企業はそうでもなさそう。耐久性もあまり重視しないとか。

 短期間で開発しても粗悪品が横行するなら、安全性も重視した品質のものを提供した方がお客には受け入れられるように思うが、それは日本特有の発想なのだろうか。


 中国の存在感が大きく取り上げられているように感じる一冊でした!


 それでは、また明日!


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