top of page

独り言:定期的に訪れる図書館の活用方法検討

  • 執筆者の写真: Dancing Shigeko
    Dancing Shigeko
  • 1 日前
  • 読了時間: 2分

 こんにちは、Dancing Shigekoです!


 毎週図書館に行く。

 最近は中央図書館に行くようになっている。

 これまで行っていた図書館は、イオンモールに併設されていて、規模としては小さい。


 中央図書館は大阪府でもトップクラスの書庫数で重宝している。


 特に雑誌の種類が多い。

 読みたいと思っているNewsweekも置いてあるのがいい。


 ただ、毎回思うことがある。


 往復40分くらいかけていくのを毎週行くのはどうなのか。

 それよりは予約した本をもう少し近い図書館に行って受け取った方が良いのではないか?


 さて、感覚的な判断ではなく、もう少しリアルに比較してみるとどうか。


 図書館に行って本をピックアップする時間は正味20分程度。30分も図書館に滞在していない。ほとんど直感で本を借りている。(この借り方を変えた方がいいのではないか、という考え方もある)


 それに対して予約する場合どうなるか?

 サイトを開く。予約する。一冊予約するのに2分程度かかっているような気がする。

 10冊予約しようと思ったら20分かかっていることになる。

 さらに図書館で借りるのに5〜10分はかかる。


 となると?


 図書館に行って2週間分まとめて借りるのが一番良いのではなかろうか。


 という結論になりつつある。

 ただもっと借りる本をしっかりと絞った方がいいのではなかろうかという新たな課題感も出てくる。

 とにかくもっともっと本を自分の成長になるようにしていかないと。


 それでは、また明日!


最新記事

すべて表示
独り言:夢を持つということ

こんにちは、Dancing Shigekoです!  ドラマ、アニメ、映画。  小説でもそうかもしれない。  かなりの確率でヒットする言葉がある。  それは「夢」  ドラマで言えば、 『GIFT』伍鉄を中心に、ブレイズブルズが日本一になる、という夢(目標)を持っている 『クロスロード』春木は桐生先生のような先生になりたい、という夢を持っている。  漫画・アニメで言えば、 『ベルセルク』グリフィスは自

 
 
 
独り言:タイムトリップものの考察

こんにちは、Dancing Shigekoです!  これは先日見た映画『オークストリートの異変』で気になった場面の話。そしてその気になったことはネタバレに近い内容。(実質ネタバレ)  読み進める時はご注意ください。  他に同じようん世界観のものがなかったか、と記憶を辿って行った時に思い出すのが、映画『バック・トゥ・ザ・フューチャー』  マーティは1985年に戻るときに、ドクがテロリストに撃たれるの

 
 
 
独り言:なぜ曜日感覚が狂うか考察してみる

こんにちは、Dancing Shigekoです!  定期的に曜日感覚がズレることがある。  今週は、一日曜日感覚が前倒しになってしまい、火曜日なのに、水曜日の気持ちでいた。そして、翌日が水曜日であることに気づいて、1週間が長く感じられたものである。  こういったことが定期的に訪れる。  自分だけか。  何が原因で起きるのか。  ※まったくの経験的な感覚で考えてみる。科学的根拠皆無。  ズバリ!  

 
 
 

コメント


© 2023 サイト名 Wix.comを使って作成されました
当サイトの内容、テキスト、画像等の無断転載・無断使用を固く禁じます。

 
 
bottom of page