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独り言:卒業式で思うこと

  • 執筆者の写真: Dancing Shigeko
    Dancing Shigeko
  • 2023年3月14日
  • 読了時間: 1分

 こんにちは、Dancing Shigekoです!


 今日はホワイトデーであり、中学校の卒業式。


 親の参加が認められて、行われる卒業式。


 答辞で涙を流し始める親がちらほら。


 そんな中、自分は何を考えていただろうか。


 答辞の内容が、それぞれ読み上げていた生徒の文章だったからか、中学生の考えることというのは若い、と感じてしまう。


 同時に言葉遣いが、中学生らしい。


 自分の頃はどうだったか。とても作られたような文章を代表者が読み上げていたように思う。


 卒業式というと、込み上げてくるものがありそうなところ、自分は何か静かに終わっていったという感じがする。


 ただ思うこととして、卒業という区切りがあるのは羨ましいということだろうか。


 会社員にもなると、卒業=退職しかなく、自ら進んでするものでも、規則正しくやってくるものでもない。


 などと考え始めてしまう。


 区切りのない仕事の状況とついつい比較してしまう。


 まずは、純粋に娘の卒業をめでたく受け止めておきたい。


 皆様はどうですか。


 それでは、また明日!



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