海外ドラマ『イコライザー シーズン5』第7話 犯罪組織にご注意を!
- Dancing Shigeko

- 2025年12月30日
- 読了時間: 2分
こんにちは、Dancing Shigekoです!
ダンテとは軌道に乗っていくのか?
今回は海外ドラマ『イコライザー シーズン5』第7話を紹介します!
[内容]
#7 クリスマスの天使
連邦検事を狙った暗殺者の女性をダンテが発砲して阻止する。彼女を収容した病院はマイルズが働く病院。彼女の手術を執刀していた。ロビンはマイルズに手作りターキーを差し入れに病院にくる。その時、怪しい六人ぐみを見かけるロビン。ダンテがいることを知って、電話で連絡を入れる。その最中に先ほど見かけた六人が発砲を始めて、暗殺者の女性の居場所を探し始めるのだった。
[感想]
病院にテロが襲撃してくる1話。
・気まずい空気
ロビンがターキーを持って病院へ。そこでマイルズにターキーを渡しているとダンテと会う。ダンテを見かけてロビンが微妙な空気。気持ちダンテがマウントをとりに行こうとしているように見えたのも印象的。
最終的にこのエピソードを通じて、ダンテとマイルズはお互いを認め合っているような感じになったように見えたけど、この二人、この先も気まずい感を出し続けるのか?
・人質と知ったら
デライラがキャメロンの家のパーティに出かけていくというのでオシャレをしている。キャメロンが迎えに来て、出かけようとしていた時にヴァイがニュースの音量を上げる。
マイルズの働く病院で銃撃事件が起きている事を知る。デライラは出かけるのをやめてテレビに釘付けになる。
この場面、家族が人質になっているかもしれないというニューズ見た時、やっぱり出かけるのはやめるものなのか?
どんな心境なのだろうか。何が起きているか気になってニュースを見続けるかな?
・メル完全復帰!
ロビンたちが病院の中から脱出しようとしている。なかなか突破口を見つけられずにいると、テロたちが人質を殺すと脅迫し始める。そのピンチをメルが解決。外から赤外線センサーを使ってハリーにどれが犯罪組織の人かを監視カメラ越しに確認してもらって狙撃。完璧な支援。
メルはもう大丈夫なのかも、と思わせておいて再発するのか。
ダンテとマイルズ、メルとハリー、変化が起き始める1話だった。
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それでは、また次回!
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