国内ドラマ『横浜ネイバーズ season2』第1話 感想 | 犯人はあの○に違いない!
- Dancing Shigeko

- 4月22日
- 読了時間: 2分
こんにちは、Dancing Shigekoです!
東海テレビ×WOWOW共同製作連続ドラマ作品。
今回は国内ドラマ『横浜ネイバーズ season2』を紹介します!
[内容]
ベアード(髭男)のステッカーが至る所に貼られている。ロンは交番の須藤からなんとかして欲しいと頼まれる。
そんな中、夜中に須藤が見回りに行った家で、事件に巻き込まれるのだった。
[感想]
いきなり衝撃の1話。
・30分版なのがありがたい
シーズン1は1時間枠だったのが、シーズン2は30分枠で短め。30分ならサクサク見ていけそうと感じるので、ちょっと得した気分。
ところでなぜ30分に縮小されたのか。シーズン1がやや不評だったのだろうか。疑問が残る。どちらかのスポンサーが下りたのか。不思議。きっとネットで調べたら、理由が紹介されているのだろうと思うけど、単に気になったレベルなので、そこまでは調べるのやめておこうっと。
・今回の中心は欽太?
欽太が須藤の働く交番に顔を出している。警部補試験の勉強はどうだと訊かれてみたり!夜に一緒に晩御飯を食べてお風呂にまで入っていっている。欽太と須藤がどう言う関係なのかも気になるけれど、このシーズンは欽太の割合が高い。
今のところ、ロンは目立った動きなし。妃奈子たちが頑張っているのに1人ぶらぶらしている感じが続いてる。という感じでさすがにネタ切れ?
欽太中心で、ロンが少し手伝うと言う感じなのか?いきなり須藤が殺害される展開で、あまりにも衝撃的。この展開からロン中心になることもないのかな。
・結末を予想してみる
今回のシーズンはロンが日頃の困りごとを解決するとかではなく、須藤殺害の犯人を探すのに協力すると言う展開を予想。どうして一般民が捜査に関与できるのかと疑問を感じながらの鑑賞になるのではなかろうか?それともロンはステッカーを貼っている犯人を探していく中で須藤殺害の犯人と接点を見つけると言う形か。
そして犯人は、ロンのところに事務所を開くためにやってきた弁護士だと想像している。前回のシーズン、1番最後に見せた目つきが伏線になっているのだと想像。
まさかのロスから始まる1話でした!
前回感想→こちら
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それでは、また次回!
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