国内ドラマ『今夜もシリアルキラーと待ち合わせ』第6話 感想 | 危機一髪!
- Dancing Shigeko

- 1 日前
- 読了時間: 2分
こんにちは、Dancing Shigekoです!
逃げ切れるのか?
今回は国内ドラマ『今夜もシリアルキラーと待ち合わせ』第6話を紹介します!
[内容]
#6 人間を狩るゲーム
廃工場でどこからともなく攻撃をされる磯貝と黒井。釘が刺さって負傷するも、なんとか逃げ回る。鏡を頼りに攻撃してきているのを見抜き、鏡を排除していき、逃げていくがとうとう追い付かれるのだった。
[感想]
磯貝と黒井が人狩りゲームから逃げる1話。
・実弾ではない
ヒューマンハントと書かれた布が壁にかけられている。どこからか攻撃されてくる。人狩りで使われるものと言ったら、実弾なのか、と思ったら、さすがに日本で実弾の使用はなし。代わりに釘で攻撃。これまたかなりダメージが大きそう。ただ一つ、二つ当たっただけでは死ぬことはないのだろうなぁと想像。目に当たったらそんなことも言っていられないのかもしれないけれど。
黒井も磯貝も足や肩などに釘が刺さって、かなり痛そう。どこからともなく飛んでくる釘の攻撃。かなり恐怖。
・傷が残りそう
そしてその釘の怪我というのは痕が残りそうと感じる。黒井は太ももにも攻撃を受けていて、包帯を巻いていたけれど、そこには傷が残るのでは?ちょっと、酷い話だと思う。腕にも刺さっていたみたいだし、現実だったら、だいぶショックが大きいように思う。
・磯貝推しの後輩
病院で治療を受けて、窓口に向かおうとしている黒井を呼び止める人がいる。それは磯貝がいつも情報を受け取っている後輩。その警察官は磯貝のことを推している。無表情で愛想が悪いけれど、目の前にいる人を必ず助けてくれるから、頼りになる、というのである。
そんなタイミングで磯貝が黒井と合流していたら何が起きていたか。その後輩君は磯貝のことを疑っていたかな。それとも口止めに協力してくれていたのだろうか。
後輩に慕われているのに、単独で連続殺人犯を追っていたと知ったら、どうなるのだろうかという不安も残る。
今回も連続殺人犯の魔の手からは逃れることができた黒井、磯貝。この先も無事でいられるのだろうか、と思う1話でした!
前回感想→こちら
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それでは、また次回!
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