アニメ『頭文字D Fourth Stage』第9話 感想 | バトルに敗れ新たなアタック!
- Dancing Shigeko
- 6 時間前
- 読了時間: 2分
こんにちは、Dancing Shigekoです!
どうなっていくのか?
今回はアニメ『頭文字D Fourth Stage』第9話を紹介します!
[内容]
ACT.9 恭子の告白
恭子はバトルの後、啓介に付き合っている女性がいるのかだけ聞いて帰って行った。啓介に恋人がいないと知り、恭子は舞い上がっていた。そして赤城に言って、啓介の走りを見ようとする。しかし啓介は恭子が来ているのを知って、追い返すのだった。
[感想]
岩瀬恭子が積極的に啓介にアタックしていく1話。
・彼女がいるか
恭子はバトルがしばらくその場に残っている。啓介がメンバーと話ししている様子を見ている。そして啓介が一人になったタイミングですかさず話しかけに行っている。かなり積極的な行動。バトル前のいざこざについて謝ってから、間髪入れずに本題の質問。彼女がいるかを質問している。
かなり積極的で、かつ確実にこっちを向かせようと言う感じがメラメラと。そこで連絡先までは聞かないところも計算なのか?と思えてくる。
・積極的に会いに
連絡先は聞かなくてもどこで入手したのか、啓介が練習している場所は突き止めている。そして群馬まで会いに行っている。埼玉と群馬、あまり離れていないのかも知れないけど、かなり積極的で驚き。
その積極さに啓介は付き合う余裕はないと言って、ばっさり断っている。この二人の関係がこの先進展することがないのか?それとも恭子がさらに積極的に仕掛けるのか?
・諦めない
啓介にはっきりと迷惑、もう来るなとまで言われても、恭子は諦めないと決心している。彼女はどんな行動を起こしていくのか?車を改造して、啓介に再戦を申し込むのか。
啓介は拓海の成長に焦りを感じている。拓海が成長し続ける限り、啓介に気持ちの余裕は生まれそうにないけれど、どうなのだろうか。
走り屋に恋愛は成立するのか、啓介と恭子の今後が気になる1話でした!
前話感想→こちら
皆様の感想もぜひお聞かせください!
それでは、また次回!
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