アニメ『頭文字D Fourth Stage』第3話 強敵現る?
- Dancing Shigeko

- 1月22日
- 読了時間: 2分
こんにちは、Dancing Shigekoです!
次はどうなる?
今回はアニメ『頭文字D Fourth Stage』第3話を紹介します!
[内容]
ACT.3 東堂塾最強の男
プロジェクトDの次なる相手は元レーサーの指導を受けているという東堂塾。いつも通りの準備を進めていた拓海だったが勝負当日、相手を見てすごい強い相手だと感じ取るのだった。
[感想]
新たなバトルが始まろうとする1話。
・元レーサーの指導
東堂塾のコーチは元レーサー。プロだった人が指導をしているという。拓海にはその情報がどう聞こえたか。将来プロになる、と宣言した拓海。彼にしてみたら、プロに仕込まれた相手とのバトルはかなり成長の機会なのではないか?
いろんな発見をして終わるのだと予想される。
・Dに秘められた思い
高橋涼介が仲間にWEBへの情報はやや挑発しすぎなのではないか、と気にされている。涼介はその位がちょうどいいという。限界ギリギリの状態で常に走ることで成長が期待できると考えている気配。そして”D”に秘めた想いを実現するためにも必要なことだと言っている。
では、ここでいう”D”の意味とは何か?
”Drive”、いや、いくらなんでもないと思われる。他に考えられる”D”
ネガティブなワードなら出てくるが違う。
“Desire”, “Dream” 夢ということか?それもちょっと??いつ明かされるのか?気になる。
・負ける予感?
前回のトオルとのバトルは、トオルの自滅で終わった。今回こそは、かなり手強い相手なのかもしれない。そして文太の言っていた、そのうち負けるさ、という発言が現実のものになるのか。プロジェクトDが無敗で終わるのか、それとも全勝で終わるのか。
最高級の車に乗って勝負するか?と言われていた彼が、後悔するという展開になるのか。
どちらが勝つのか?プロジェクトDの連勝が終わるのかも?と思わせる1話だった。
前話感想→こちら
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それでは、また次回!
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