アニメ『頭文字D Fourth Stage』第22話 感想 | 見せ場はどこ?
- Dancing Shigeko

- 7 時間前
- 読了時間: 2分
こんにちは、Dancing Shigekoです!
どうなった?
今回はアニメ『頭文字D Fourth Stage』第22話を紹介します!
[内容]
ACT.22 ワンハンドステアの魔術
星野は負けを認め、啓介の勝利。そして続くは城島と拓海によるダウンヒルの戦い。一本目は拓海が先行。城島が追うレース。拓海は城島の実力を感じながら、逃げていくのだった。
[感想]
ダウンヒルのバトルが始まる1話。
・勝負は微妙だった?
啓介と星野の勝負。啓介が抜いてちょっと前に出ただけで終わった2レース目。その勝負はどうだったのか?啓介がガッツポーズをしているのがなぜなのか、と思っていたら、結局、勝負は啓介の勝ち。ちょっと微妙と感じてしまった。次走っても勝負は見えている、という星野。本当なのだろうか。
・あまり凄さが?
拓海と城島の戦いが始まる。そして例によってギャラリーが城島の走りについて説明をしている。しかしその説明は、自分には響かなかった。何がどうすごいのか。なぜハンドルを片手で操作することがすごいのか。今ひとつ?と思ってしまう。
・見せ場少なめ?
そして勝負は静かに進んでいく。この展開で一体、どう見せ場を作るつもりなのか。淡々と勝負が進んでいく感じで、一本目の勝負は特に見せ場なく終わった感じ。この展開が次も続くのか?どうなのだろうか。
次は見せ場があって欲しいと思う1話でした。
前話感想→こちら
皆様の感想もぜひお聞かせください!
それでは、また次回!
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