アニメ『頭文字D Fourth Stage』第10話 感想 | 勝負を左右するのは重さ
- Dancing Shigeko

- 8 時間前
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こんにちは、Dancing Shigekoです!
次の相手は?
今回はアニメ『頭文字D Fourth Stage』第10話を紹介します!
[内容]
ACT.10 埼玉エリア最終兵器
埼玉の走り屋は、連合を組んでいた。ハチロクに勝つためには軽量化が鍵と言って軽自動車のカプチーノで勝負するという。
プロジェクトDは走り込みをして勝負に備えていた。勝負当日、夜まで寝ておこうと離れたところにいた啓介のところに、恭子が現れる。誰も乗っていないと思って啓介のFDに近づいていくと、中に啓介がいて、驚き戸惑う。啓介は食事でもしに行こうかと誘い、ファミレスへ行くのだった。
[感想]
埼玉エリアのバトル前日を描く1話。
・軽量化がものを言う?
今回のバトルに向けて、重量の話が出ている。ハチロクも部分的には軽い部品に置き換えていっていると言う。軽い方が加速がいいと言うのは理解。今のハチロクはどのくらい軽くなっているのか?
・興味ないと言いつつ
啓介は恭子に興味がないと言いながらも、彼女とばったり会って悪い気はしていない。それどころがお腹空いたから、食事でもどうと?誘っている。こんな好意を抱いている相手を食事に誘ったら、ますます恭子の気持ちを加速させてしまいそうだけど大丈夫なのだろうか。
この二人はこの先も長い付き合いになりそうな気がしてきた。
・軽の走りというのは?
次のバトルの相手は軽自動車。軽自動車と言ったら馬力がなさそうな気がするのは自分だけなのか。パワー負けしそうな気がするのだけど、そうはならなさそうな気配がある。軽自動車と言うのは車体自体もだいぶ軽いのだろうか。
ハチロクが負けるのか?
いつものことながら勝負の結末が気になる1話でした!
前話感想→こちら
皆様の感想もぜひお聞かせください!
それでは、また次回!
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