アニメ『頭文字D Fifth Stage』第4話 感想 | 公私共に充実!
- Dancing Shigeko

- 14 分前
- 読了時間: 2分
こんにちは、Dancing Shigekoです!
戦いの余韻は?
今回はアニメ『頭文字D Fifth Stage』第4話を紹介します!
[内容]
ACT.4 因縁のリベンジバトル
拓海は次の遠征・箱根までしばしの休憩。美佳と海に出かけて羽を伸ばしていた。そして箱根遠征。相手は秋名で戦ったことのあるドライバーだった。
[感想]
拓海がのびのび過ごしているのが描かれる1話。
・振り返る人たち
拓海とのバトルを振り返っている。リアウィングが割れていたのを知って、ハンドル操作が効きづらかった理由を理解している。走っている時に気づかないものだったのかなと思う。どこかに掠った時とかに車に振動が伝わってきそうなもの。それだけ車の速さによる振動の方が大きく、わずかな衝撃には気づけないということなのかもしれない。
・女関係でも成長
拓海を見てケンジ先輩は成長したよなと感心している。拓海は美佳とデートしている。だいぶ自然に接している感じ。どうして海に入ると水を掛け合うのか?と突っ込みたくなるけれど、どう接したらいいかわからないと言っていた状態から、大きく変化している。
対女性でも素を出せるようになってきているのだから、すごい成長。
・走りでも成長
そして箱根での走りも、過去に対戦したことのある相手。先攻はは拓海が前を走る。その走りにも変化を見せて行く。少しずつ差を広げる瞬間を作っている。相手が気づかないくらいに完璧なブレーキングで差がつくみたいなことを言っていたか?箱根の戦いは、拓海にとっては何の波乱もない戦いで終わりそうな気配。
拓海が成長していると感じる1話でした!
前話感想→こちら
皆様の感想もぜひお聞かせください!
それでは、また次回!
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