アニメ『頭文字D Fifth Stage』第3話 感想 | 拓海、神奈川で躍動!
- Dancing Shigeko

- 18 時間前
- 読了時間: 2分
こんにちは、Dancing Shigekoです!
拓海は?
今回はアニメ『頭文字D Fifth Stage』第3話を紹介します!
[内容]
ACT.3 デッド・ライン
拓海と大宮とのダウンヒル対決が始まる。わずかな変化を見逃すな、車の声を聞けという涼介のアドバイスを受けて無心で走っていくのだった。
[感想]
拓海が神奈川でのバトルに挑む1話。
・啓介の勝負はついていた?
前話の終わりですでに啓介は勝利を確定させていた、ということに気づいていなかった。前回、そんな展開だっただろうかと記憶を辿るも、そんな印象は受けなかった。意識が飛んでいたのだろうか。やや単調と感じ始めているか?
・相変わらずの解説
そしてダウンヒル。今回も涼介がすべてを見切ったような解説をしている。さらに神奈川の外野も分かった風のことを言っている。エセ関西弁で語っているものだから、ますます嘘っぽく聞こえてしまう。
どうしてこの人たち、外野はここまで状況を理解しているのか謎深まる。
・結局どうだったのか
勝負はずっと五分。途中、本気のブレーキングで大宮が差をつけたように見えたものの、その後何が起きたのか、再び五分の状態。ブラインドアタックを仕掛けるけど、その頃には大宮はルームミラーを使っていなかったから影響なしで走り続けている。
それにも関わらず、一瞬のスキが生じたのか拓海が仕掛けて相手のミスを誘って、勝負ありという展開。なんでそうなったのか。
淡々と勝負がついていくと感じる1話でした!
前話感想→こちら
皆様の感想もぜひお聞かせください!
それでは、また次回!
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