アニメ『頭文字D Fifth Stage』第2話 感想 | 神奈川突入!
- Dancing Shigeko

- 6 時間前
- 読了時間: 2分
こんにちは、Dancing Shigekoです!
勝負が始まるか。
今回はアニメ『頭文字D Fifth Stage』第2話を紹介します!
[内容]
ACT.2 新たなる戦場
ハチロクが直り、拓海は走りに集中していた。そこに上原美佳から連絡がある。ちゃんと謝りたいという彼女に、拓海は会いにいく。そして拓海は彼女が好きだと自覚していたがどうしたらいいのか分からずにいた。
そして神奈川でのバトル準備が始まる。不審な人たちの監視があると、涼介に啓介は伝えていた。涼介はその状況での戦いを啓介に伝えていた。
[感想]
神奈川遠征が始まる1話。
・拓海の恋道が始まる?
上原美佳の方から電話がかかってくる。相手が番号を知っていることを不思議に思うが、その流れを知って納得。さらに彼女が直接会って謝りたかったのだけれど、なかなか時間が取れなくて、というので、拓海が会いに行く。その場所は埼玉。
わざわざ女の子に会いに埼玉まで。一つ年下の高校三年生相手に恋心。卒業待って、二人の関係が加速する、という流れ?半年も待てる?この先、少しずつ関係が深まっていくのは確実な気配。あとはどんな感じになるのか?
・プロジェクトD包囲網
神奈川は走りの聖地のよう。その聖地で三強と呼ばれるチームが集まって、プロジェクトDの情報を収集しようと話している。そしてタイムアタックの記録を録っていっている。どんな感じでプロジェクトDの情報を分析するか。
たいした相手ではないと見るか、それとも苦戦しそうと判断するか。
どんな感じで進んでいくのだろうか。
・啓介はどう仕掛けるか?
情報収集されているとわかっている中での勝負が始まる。涼介は啓介にどんな指示を出したのだろうか。啓介は最初の走りで勝利を収めるのだろうか。神奈川でのバトルは、プロジェクトDにとって苦戦続きになるのか。一試合くらいは順調に勝ちを収めるのか。
果たしてどんなバトルになっていくのか。
神奈川バトルが始まった。プロジェクトDはどんな結末を見せるのか気になる1話でした!
前話感想→こちら
皆様の感想もぜひお聞かせください!
それでは、また次回!
[関連感想]
コメント