アニメ『呪術廻戦』第22話 感想 | 橋は怖い1話
- Dancing Shigeko

- 3 日前
- 読了時間: 2分
こんにちは、Dancing Shigekoです!
次はどこに行くのか?
今回はアニメ『呪術廻戦』第22話を紹介します!
[内容]
#22 起首雷同
虎杖たちは、新田明に連れられて、地方で亡くなった3人の死に関する調査を進めていた。彼らは同じ中学の出身だと分かり、中学に向かう。その中学は伏黒の母校でもあった。そこから少し離れた八十八橋で三人はバンジージャンプをしていたことがあるという。心霊スポットとして有名な八十八橋に何かあると見て、調査に向かうのだった。
[感想]
虎杖たちが新たな任務に向かう1話。
・母校を訪れる
今回の舞台は中学校。その中学校は伏黒が通っていた学校。何やら有名だったみたいで、伏黒を見た人たちがかしこまっている。一体、どんな感じだったのか?先生も伏黒を見て、久しぶりだねと言った感じで覚えている。
学校で有名人って相当s目立つことをしたのだと思う。今の伏黒の雰囲気からは想像できない。このギャップがすごい。
・心霊スポットで
調査していくと死亡した人たちは皆、八十八橋でバンジージャンプをしていた事が発覚。その橋は心霊スポットととして有名。心霊スポットとして有名と言うことは自殺の名所ということか?もしかして、この舞台はあの橋かな?と一瞬考えてしまう。
どこにでもある心霊スポット。このエピソードを見ていると、行くのを控えたくなる。
・頼ることが大切
伏黒は、自分の姉も危ないことを知って、なんとかしようと考えている。それでいて、今回の案件は危険であることがわかって、一人でなんとかしようとする。一人で抱え込んでしまうタイプ。もっと周りを上手に巻き込めたらいいのにと思う。
と言っても、自分もどちらかというと一人でやろうと思ってしまう系統だから、伏黒の気持ちも分かるような気がする。
伏黒は上手にみんなの力を借りられるようになったらと思う。
交流戦が終わって、虎杖たちはレベルアップしているのか。どんな闘いを見せるのか、次なる展開が気になる1話でした!
前話感想→こちら
皆様の感想もぜひお聞かせください!
それでは、また次回!
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