アニメ『呪術廻戦』第20話 感想 | 五条悟が最強
- Dancing Shigeko

- 16 時間前
- 読了時間: 2分
こんにちは、Dancing Shigekoです!
どんな結末?
今回はアニメ『呪術廻戦』第20話を紹介します!
[内容]
#20 規格外
東堂が術式を解禁。手を叩くと相手と場所を入れ替わることができるという技で特級呪物を翻弄。さらに虎杖が黒閃を四連続で決めていく。特級呪物はフリと見て、とばりを解放。
五条悟は状況を見て、まずは楽巌寺学長の支援に。彼の相手を一瞬で戦闘不能にして、特級呪物には遠隔攻撃を加えるのだった。
[感想]
戦いが終わりを迎える1話。
・最強コンビ誕生?
東堂が術式を解禁して、虎杖と場所を入れ替えながら特級呪物への攻撃を加えていく。かなり押している。この二人、すごく息が合っている。五条は二人が一緒にいるのを、東堂と虎杖は気が合いそうだから、任せておいても大丈夫か、と思うほど。
この二人はこの先の重要なコンビになりそう。東堂と仲良くなれるなんて面白い。東堂が伏黒と会った時はかなりタチの悪いキャラに見えたけれど、だいぶ見え方が変わったように思う。
・各地で戦い
虎杖たちが特級呪物と戦っている頃、楽巌寺学長はおの男と戦っている。さらに先を急いでいた庵の前にも痩せ男が現れる。話し方が真人ぽかったけれど、違うキャラのよう。庵のところ、真依、釘崎も合流。そこでも戦いが始まるのか、と思いきや、とばりがなくなったのを見て慌てて逃げていく。
どんな実力だったのだろうか。
・強すぎ
とばりが無くなって中に入ることができるようになった五条悟。目隠しを外して臨戦体制。まずが楽巌寺学長の相手を一瞬で倒してしまう。その実力は桁違い。規格外って東堂のことを言っているのかなと思ったけれど、五条悟のことだったのねと理解。
さらに特級呪物もとんでもない破壊力の技で消しとばす。あんなに地面を削ってしまって良かったのだろうか、と特級呪物を片付けたことよりも、地形を変えてしまったことが気になってしまった。
とにかく強い。敵なしなのではないか、と感じる。
戦いは一旦終わったと思っておいていいのだろうかと思う1話でした!
前話感想→こちら
皆様の感想もぜひお聞かせください!
それでは、また次回!
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