アニメ『呪術廻戦』第10話 感想 | 七海と真人の実力差を考察
- Dancing Shigeko

- 6 日前
- 読了時間: 2分
こんにちは、Dancing Shigekoです!
真人と接触するのか。
今回はアニメ『呪術廻戦』第10話を紹介します!
[内容]
#10 無為転変
虎杖は吉野に接触することに成功。
その頃、七海は真人と戦っていた。真人が作り出した呪いの人間を次々と倒していた。真人は七海の力を知って、自ら七海に攻撃を仕掛けていくのだった。
[感想]
七海と真人の戦いを描く1話。
・吉野は虎杖をどう見たか
吉野が家に帰ると先生が待ち伏せしている。いじめをする生徒たちがいなくなってよかったなぁと言う先生。この先生大丈夫だろうかと感じてしまったけど、そんな先生と一悶着が起きる前に虎杖が4級呪いを追いかけて現れる。
先生のズボンを脱がせて追いかけさせている。足の速い虎杖は再び吉野の前に現れる。その軽い感じのノリに吉野は何を感じたか?警戒してはいないみたい。このまま彼を真人から離すことができるのか注目。
・七海善戦?
七海はぶつぶつ言いながらも真人の作り出した呪いを次々と倒していく。人間から作り出された呪いレベルだったら問題なく倒していく実力がありそうなので一安心。
このまま真人も倒せるのか?
・真人の方が強い?
真人が七海への攻撃を始める。七海が少しずつ押されているような感じになっている。見た感じ、真人の方が強そうな気配。
残業時間に突入して七海が、さらに力を増すのか。そのまま真人には押し切られるのか。まったく予想できない。七海はなんとなくここまでになりそうな気がするのは自分だけか?
七海と真人の決着がどうなのか気になる1話でした!
前話感想→こちら
皆様の感想もぜひお聞かせください!
それでは、また次回!
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